約 ネバ 実写。 約束のネバーランド (約ネバ) 海外実写ドラマ化決定!

「約束のネバーランド」実写映画化!エマらキャスト発表 原作者も喜び「実写もとんでもねぇ魔術師揃い!」

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〇…城は実年齢より上の役どころ。 「自分にはない部分が多いので、より近付けるように大人の人と話す機会を作ったり、監督から教えてもらった作品を見たり、色々な準備をしながら学んできました。 ステキな映画になると思います」と気合十分。 板垣も「やるべきことは2つ。 原作を愛しておられる皆様に、最上級なものをお届けできるよう頑張ること。 (孤児院の)みんなを心から愛して脱獄に導くこと。 月並みな言葉になりますが、精いっぱい努めて参ります」と話した。 引用元: 約束のネバーランドこと「約ネバ」。 人気が出始めてから実写化まではやかったですね!! しかもこのマンが結構ハードな内容だと思うのですが、実写化しても大丈夫なのでしょうか?? 原作実写化して原作ファンから反感買うの致し方ないと思うけど・・・ 実写化する作品も選んで欲しいよね。 約ネバ実写化で16歳引き上げで批判の声も?ネット上の反応まとめ! 約ネバ実写化が話題ですが ここでハリーポッターの監督の名言を見てみましょう。 現場からは以上です。 16歳に引き上げということで見れないファンの方も多くなりますし、ちょっとここは残念です。

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約ネバ実写化で16歳引き上げで批判の声も?ネット上の反応まとめ!

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あわせて、エマ役・浜辺美波、レイ役・城桧吏、ノーマン役・板垣李光人とキャストが発表。 追加キャストとして、イザベラ役・北川景子、クローネ役・渡辺直美の出演が決定した。 撮影中の現場から5枚の写真が到着した。 コミック第16巻までの全世界累計発行部数は1,600万部超え。 2019年1月~3月にはTVアニメが放送され、2020年には第2期も決定している。 従来のジャンプ作品のイメージを裏切りつつも、少年少女たちが力を合わせて圧倒的な「逆境」を乗り越えようとする姿が読者の心を掴んだ。 原作 書影【画像をクリックしてフォトギャラリーへ】 このたび発表された実写映画版では、孤児たちが出荷される年齢を原作の12歳から16歳に引き上げることで、これ以上無いキャスティングが実現したとのこと。 天真爛漫で誰よりも真っすぐな性格の主人公・エマを演じるのは浜辺、現実主義でクールな少年・レイ役には城、理性的でリーダー格の少年・ノーマン役には板垣が名を連ねた。 また、監督には映画『僕だけがいない街』、ドラマ『義母と娘のブルース』の平川雄一朗、脚本は映画『僕だけがいない街』、ドラマ『嘘の戦争』の後藤法子。 ママと子どもたちによる、手に汗握るサスペンスと、感動へと誘う人間ドラマに目が離せない。 絶賛撮影中の現場から【画像をクリックしてフォトギャラリーへ】 実写映画『約束のネバーランド』は2020年冬、全国東宝系にてロードショー。 (追加キャスト情報&コメントを追記/2020年2月26日) <以下、コメント全文掲載> 【エマ役:浜辺美波】 『約束のネバーランド』は、今回のお話しを頂く前から熟読していて、本当に愛してやまない漫画です。 (連載中のジャンプに加えてコミックスも買いましたが、さらに電子書籍も購入しているほど!)そんな原作の実写映画化をするにあたって、美しい世界観を表現することの難しさに頭を抱えた事も多々ありましたが、この作品に懸ける平川監督をはじめとするスタッフの皆様と、元気いっぱいの子供たち、そして何よりも私の中にある原作愛を原動力にすることで、迷いを乗り越えて、この作品でエマを演じることが出来て良かったと思えるようになりました。 【レイ役:城桧吏】 『約束のネバーランド』は以前からとても大好きな作品で、今回出演させて頂くことが決まってとても嬉しい気持ちでいっぱいでした。 演じさせて頂く「レイ」は、周りのみんなより少し大人で、そして冷静で色んな知識を持っています。 自分にはない部分が多いので、よりレイに近づけるように大人の人と話す機会を作ったり、監督から教えてもらった作品を観たりなど、色々な準備をしながら学んできました。 とても素敵な映画になると思っています。 皆さん公開まで楽しみにしていてください。 【ノーマン役:板垣李光人】 ノーマン役を演じさせていただきます、板垣李光人です。 もともと原作を拝見していたので「ノーマン」役に決まった時は本当に嬉しかったです。 自分がやるべきことは2つ。 原作を愛しておられるみなさまに最上級(フルスコア)なものをお届けできるよう頑張ること。 GFのみんなを心から愛して脱獄に導くこと。 月並みな言葉にはなりますが、精一杯努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 【原作:白井カイウ】 実写映画化です! わーい! はい、今「え…? でも日本で? この漫画、舞台アレだしキャラもアレだし、仕舞いにゃアレとか出てくるじゃん!? 大丈夫!? 」とか思ったそこの貴方、大丈夫。 私も驚いた。 アレもアレもアレも多分全部大丈夫です。 いやこれちょっと見たけど本当色々すごかったよ……! アニメでもキャスト・スタッフものすごい魔術師の皆さん揃っておいででしたが、実写もとんでもねぇ魔術師揃いです! 是非是非お楽しみに! 【作画:出水ぽすか】 撮影現場にお邪魔したのですがスタジオに入ると、元気いっぱいの子どもたちがお出迎え! 右へ左へ子供たちが駆け回る、活気と笑顔に溢れる現場で、実際にマンガの中に入り込んでしまったような気分でした……! (レイ役の城くんが休み時間の間も幼少の子どもたちの面倒を見ていたり!)ハウスのセットも掃除当番表なんかまでメッチャ細かく再現されていました。 公開1年前からこんなに出来ているんだ!? とビックリです。 今から完成を楽しみにしています!! 【監督:平川雄一朗】 ネバーランドという、誰も見た事のない世界を精巧に描いた漫画原作で、壮大なスケールの中に様々な人間ドラマを見るものに感じさせてくれる。 友情、家族の絆、そして裏切り。 現代社会に通じる理不尽さや切なさが混在した世界で、必死に生きる子供たちの姿に感動と勇気をもらえるエンターテインメント映画になるよう、スタッフキャストと共に頑張っています。 来年に映画が完成するまで楽しみにしていてください! 【プロデュース:村瀬健】 「なんて面白い設定なんだ!」第一話を読んだだけでそう思い、読み進めていくうちに「なんとしても実写映画化したい!」と思うようになりました。 そして、この原作を実写化する上で最高最強のスタッフとキャストに集まって頂きましたが、このメンバーが揃うことが無ければ僕は映画化を断念していたと思います。 原作の最高に素晴らしい世界観を生かしつつ「僕たちの世界と地続きの物語」として描いています。 特に私は年齢も近いイザベラにとても惹かれましたし、こんな面白い漫画は初めてだ!と大興奮で一気に読みました。 ただ、この役のオファーをお受けするかどうかはなかなか決断することができずギリギリまで考えました。 原作ファンの方々も大変多くいらっしゃいますし、オファーをいただいた時は、私には難しいのではないかなという気持ちの方が大きかったです。 漫画原作の作品を映像化することの難しさはどんな俳優も嫌というほど理解していますし、今回このネバーランドの世界観を漫画のクオリティを損なうことなく実写化するというのは不可能なのではないかという思いがありました。 最終的には以前一度ご一緒した平川監督とまた現場を踏んでみたいという思いと、イザベラの年齢設定やキャラクター含め原作の設定を一つも変えないという確約をいただけましたので、思い切ってお受けしようと決めました。 あの表情や感情が豊かなクローネを実写でしっかり表現出来る様に、監督と相談しながら全力でチャレンジしました!そんな激しいクローネに現場の小さな子供たちは軽く引いてましたが……(笑)。 原作は画が可愛いのに衝撃的な展開が続く物語でどんどん引き込まれていく大好きな作品です。 北川さん演じるイザベラと一緒に、子供たちの前に立ちはだかる存在になりたいと思います。 私が演じるクローネ役、どうぞご期待下さい! ストーリー 幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院「グレイス=フィールドハウス」。 里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを見送ったエマとノーマンは、彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。 忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないとママから教わっていた「門」に向かった2人がそこで目にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。 そう、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、さらには母親のように慕っていたママは「最上級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。 全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる……。

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漫画『約束のネバーランド』海外実写ドラマ化 監督はロドニー・ロスマン氏で制作はFox21

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人気漫画『約束のネバーランド』(公式略称:約ネバ 原作:白井カイウ、作画:出水ぽすか)が海外実写ドラマ化(英語版)されることが11日、集英社より発表された。 プロジェクトが始動し、監督を『スパイダーマン:スパイダーバース』(2018年)でアカデミー最優秀長編アニメーション賞を受賞したロドニー・ロスマン氏、プロデューサーをドラマ『HEROES』(06~10年)シリーズ出演やドラマ『Death Note/デスノート』(2017年、Netflix配信)を制作したマシ・オカ氏が担当。 制作はヒットドラマを多数生み出してきたFox21、配信はAmazon Prime Videoで行う。 原作漫画は2016年8月から『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載がスタートし、連載誌では今、最終章のクライマックスを迎えているが、海外ドラマ化の発表とともに、6月上旬の既刊コミックス重版(1~18巻)により、全世界での累計発行部数が2100万部(電子版含む)を突破したことがわかった。 あわせて、7月3日に発売される最新19巻の表紙が初公開された。 同作は、孤児院で平穏に暮らす少年少女たちが、孤児院が自分たちのことを「『鬼』の食用として育てている」という秘密を知り、脱獄を計画するファンタジー。 主人公のエマを中心に、孤児院で育てられた子どもたちが過酷な運命に抗いながらも希望に向かっていくストーリーや、読み応えのある心理戦などのサスペンス要素や迫力のあるアクションシーンが人気を博している。 『このマンガがすごい!2018 オトコ編1位』(宝島社)や『第63回小学館漫画賞』少年向け部門など、さまざまな賞を受賞。 12月18日には浜辺美波主演で実写映画の公開、テレビアニメが19年1月に放送され、来年1月に第2期の放送が控えている。 なお、『週刊少年ジャンプ』作品の海外ドラマ化作品は、『デスノート』(2017年、Netflix配信作品)や『ONE PIECE』(ハリウッド実写ドラマ版:Netflix 配信日未定)などがある。

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