ブクログ 読書メーター。 【おすすめ読書管理アプリ8選ランキング】読書メーター・Readee・ブクログ・蔵書マネージャーなど8つのアプリを徹底比較!

ブクログと読書メーターについて

ブクログ 読書メーター

そこでおすすめしたいのが、アプリをつかって効率良く読書ノートをつけることです。 今回は、数ある読書アプリの特徴をご紹介しますので、「いいな」と思ったものを使ってみてください!きっとあなたの読書ノートとして役立ってくれますよ。 ウェブ上に自分だけの本棚を持つことができ、さらに、気になるユーザーの本棚をフォローすることもできます。 ランキングやレビューコンテストなど、読書への関心を高める企画も充実しているので、読書のモチベーションも高まりますよ。 本の基本情報のほか、「読みたい」・「いま読んでいる」・「読み終わった」などのステータスや、評価、感想、レビューなども記録できます。 ~こんな人におすすめ!~ 読書に関するイベントや新刊情報なども楽しみつつ、自分の読書記録の管理をしたいという人におすすめです。 スマホ、パソコンの両方で使えるので、しっかりと感想やレビューを書いておきたいという人にも向いています。 タイトルや著者などの情報のほか、感想もしっかり記録することができます。 定期的に行われる献本イベントなどは、読書へのモチベーションをアップさせてくれますよ。 また、コミュニティが充実しており、ユーザー同士の交流が盛んに行われているのも特徴です。 書籍を自由に登録できるので、絶版本や自費出版本なども区別せずに管理することもできます! ~こんな人におすすめ!~ 読書量についてしっかりと把握しておきたい、絶版本などのマイナーな本を読む機会が多いという人におすすめです。 また、好きな本について誰かと語り合いたいという人にも人気があります。 読書量のグラフ化も行えるので、自分の読書傾向も簡単に把握することができます。 本の登録方法も簡単で、裏表紙のバーコードから本の情報を取得したあと、「読んだ本」「読みたい本」をタッチするだけです。 「ブクログ」「読書メーター」などと連携することもできるので、サブアプリとして使用するのも便利ですよ。 ~こんな人におすすめ!~ とにかく効率良く読書記録を管理したいという人におすすめです。 他のアプリとの連携も充実しているので、本の登録に関する部分だけ「読書管理ビブリア」で行うという使い方もできます。 写真とともに感想をメモするだけでも立派な読書ノートが完成します! ちゃんとした読書ノートをつけるのは少しハードルが高いと感じている人にも、とっつきやすいのではないでしょうか? 「いいね!」を押してもらうことで読書へのモチベーションがあがるという効果も期待できます。 写真と文章で読書記録をつけることができるので、基本情報の取得や引用も簡単に行えます。 タグやフォルダを自分の使いやすいように整理しておけば、読書記録の管理も難しくはないでしょう。 読書ノートを作り始める前にある程度のフォーマットを決めておくのがおすすめです。 まとめ 忙しいなかでも簡単に読書ノートをつけることができるアプリをご紹介しました。 それぞれのアプリに個性があるので、いろいろ試して自分にあったものを探してみてください。 ストレスなく読書記録を管理できることは、読書生活をより楽しいものにしてくれるはずです。 【おすすめの記事】 やっぱり私はアナログ派!という方はこちらの記事がおすすめです。 でも「読書ノートといっても、どうやって書いたらいいの?」「何を書いたらいいの?」というお悩みを解決します。

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【比較】ブクログと読書メーター、両方に登録してみた結果

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読書記録を管理するWebサービスはいくつかありますが、とがユーザー数において2強っぽいので、その2つのサイトの特徴を書き綴っていこうと思います。 このエントリでは、まず各サイトのユーザー数などを比べ、後半で各サイトの機能の有無(にあってにないもの、あるいはその逆)を書いていこうと思います。 ですがPV数は圧倒的にのほうが多いと思います。 理由は後半で。 の管理人さんのブログには、1日に6000件のレビューがアップされているとあるので、単純計算で今日までに43万8000件増えている事になります。 登録数も、ユーザー数から考えるとはに比べてとても少ないですね。 * * * 【 にあってにないもの】 蔵書データのエクスポート機能 蔵書データを形式のファイルでエクスポートし、エクセル等で管理できる機能。 現在、にはこの機能がなく、万が一、サイト閉鎖された場合、読書記録は消えてしまう訳です。 また、にはインポート機能もあります。 エクスポート機能が付いている他サイトからへとまとめて登録できます(にはインポート機能もないので、移行はなかなか難しいですね)。 設定 のアソシエイトIDを設定すると、あなたの紹介した商品が、あなたのレビューや紹介リンク経由で購入された場合、あなたにキャッシュバックされます。 もこの機能をつける予定だったらしいのですが、 今のところアクションはありません。 で新刊通知 事前に登録したキーワードが含まれる新刊情報を、発売日にメールやで知らせてくれる機能です。 その機能はにもありますが、期間が限定されています(先月分、先週分、昨年分のみです)。 は過去を遡ってまとめ作成ができます。 ブロック機能 特定のユーザーからのアクションを防ぐ機能です(のブロック機能と同じです)。 ユーザーが多くなればなるほど、サービス内での治安は悪くなります。 まだ大事にはなっていませんが、 実際にでは荒らしや特定のユーザーへの嫌がらせを見かけたことがあります。 ただ、あくまで相手からのアプローチ(ナイスやコメントなど)をブロックするというだけで、「みんなのつぶやき」という全ユーザーのつぶやきが流れるタイムラインから相手の呟きを消し去る(見えなくする)ことはできないようです。 * * * では逆に、 【 にあってにないもの】 つぶやき機能 本の感想レビューとは別に、のような短文を投降できる機能です。 おそらくこの機能がの一番の特徴だと思います。 自分がお気に入り登録(で言うところのフォロー)したユーザーが読んだ本のレビューとつぶやきが自分のタイムラインに流れます。 本に関することに限らず、さまざまな内容のつぶやきが流れます。 最近は写メ付きのつぶやきが多いようですね。 このエントリの前半に「PV数は圧倒的にのほうが多い」 と書いた理由は、この系の機能があるからです。 書籍のオリジナル登録 絶版本、、同人誌、メルマガ、自費出版、フリーペーパーなど、Amazonやでは取り扱っていないあらゆる本 or 読物を自由に登録できます。 審査があるわけではないので、誰でもなんでも登録できます。 この時期は薄い本が多い気がします。 オフ会 割と頻繁にユーザーが集まるオフ会が各地で開かれています。 つぶやき機能でのコミュニケーションが活発なだからこそでしょうね。 すべてユーザーが自主的に企画します。 管理人さんは基本的にノータッチです。 幹事さん達ホントですごいです。。。 献本 定期的に(1か月に2回ほど)献本プレゼントの企画があります。 のユーザーであれば誰でも無料で応募できます。 今は『屍者の帝国』の応募受付中です。 * * * はい。 まぁこんな感じです。 こういうまとめ系のエントリを書くのは初めてなので見苦しいところもあったかと思いますが、何かのお役にたてれば幸いです。

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3大読書記録アプリ(読書メーター、ブクログ、ビブリア)徹底比較

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読書記録サービスともう1度向き合ってみる。 このまえ参加した読書会で対話した中で「読書記録をどうしているか?」というテーマがあって、ボクは「色々WEBサービスは試したけど、めんどくさくてやめちゃった」とか言った記憶がある。 言ってしまってから、これじゃあ全然話が広がらないじゃないかと反省したけど、事実なんだからしょうがない。 でも、振り返ってみると、 ブログに書評っぽいことを書きたくなって何の手がかりも残ってないから、めんどくさくなってやめるってことがよくあるなーと気づいてしまったから、もう一度読書記録サービスを比較検証して、コレだ!と決めたモノに向き合ってみることに決めた。 いや、向き合うべきは読書記録サービスじゃなく、本の内容じゃないか?ともう1人の自分が囁くけど、もう走りだしたボクの耳にはそんな声は聴こえちゃいない。 5つの読書記録サービスを試してみる。 それでは、さっと調べて目についた読書記録サービスをいくつかとりあげて、自分が求める機能を満たしてるかどうか検証してみる。 試してみる読書記録サービスは5つ。 ちょっと多すぎる気はするけど、こりゃ自分には合ってないなと思うものは、消去法でさっさとはずしていこう。 ブクログ 91万人が使ってるってのはすごい。 もうそれだけ使ってる人が多いってことはきっといいものなんだろうとか流されてしまいそうになる。 使ってる人が多いと洗練されていくスピードが早いのも事実。 ぱっと見の印象は可もなく不可もなく。 読書メーター これも感覚的に周囲では使ってる人が多い印象がある。 読書量がグラフで見える化されるってのが読書習慣を取り戻したいボクにはよさげだなー。 メディアマーカー これは何回か使おうとして挫折したんだよなぁ。 Evernoteと連携して読書記録をとるには便利なサービスだったはず。 性懲りもなく、もう1回試してみる。 読書ログ これはまだまだ新しいサービスなのかな。 マイページにタイムラインなんかが表示されていて、読書記録を残すだけじゃなく、読書好きな人たちとコミュニケーションをとりたいならよさげ。 ブクレコ これもまだ新しそう。 ソーシャルブックレビューとうたってるだけに、SNS感満載なマイページの外観だな。 機能とは関係ないけど、4文字の名前は覚えやすくていい。 ボクのブログも「いずれも。 」だしね。 読書記録サービスに求めるもの。 さて、じゃあさっそく検証していく。 ボクが読書記録サービスに求める機能はシンプルに3つなので、それをきっちり満たしてくれるものを選び抜こう。 合わないモノはばっさり切っていっちゃうよ。 1.さっと本を登録できる。 やっぱりまずはこれが大事。 本を買ってきたとき、読みたい本を見つけたとき、さっと登録できなかったらめんどくさがりなボクが続けられるはずがない。 パソコンでさっと本を登録できるか? これはすべてのサービスで特にストレスを感じることなくできる。 検索して登録したい本が見つかったら、カテゴリ分けして登録する。 まぁこの機能が使えないとサービスとして成立しないもんね。 スマートフォンからさっと本を登録できるか? ここで「読書ログ」と「ブクレコ」が脱落。 読書ログはスマートフォンアプリはあるものの、バーコードを読み取って登録する方式なので電子書籍に対応していない。 読書ログのサイトにアクセスしてみても、スマホに最適化されてなくてツラい。 ブクレコはアプリがあるのに、なぜかどうがんばってもTwitter IDで連携できなくてエラー。 こちらも サイトがスマホに最適化されてなくて残念無念。 残るは「 ブクログ」「 読書メーター」「 メディアマーカー」の3つになってしまった!ということで、次のテスト、いってみようかー。 2.さっとメモがとれる。 ただ持っている本を管理するということじゃなくて、やっぱりやるからには読書記録を残したい。 本を読んで感じたことをさっとメモがとれたらいいなー。 パソコンでさっとメモをとれるか? メモをとるまでのステップについてはどれも似たりよったりだけど、「メディアマーカー」は引用に加えて自分のコメントも残せるようになっているのが素晴らしい。 「読書メーター」はつぶやくっていう機能でメモがとれるけど、あまりにも目立たず、ひっそりと設けられていてわかりにくい。 スマートフォンでさっとメモがとれるか? 「ブクログ」はアプリで「メディアマーカー」はスマホに最適化されたWEBサイトで、どちらもさっとメモがとれる。 「読書メーター」はつぶやくへのリンクがページの最下部に設けられているので やたらスクロールしないとメモをとることができなくて、非常にツラい。 残念ながら読書メーターはここで脱落かなぁ。 さぁ「 ブクログ」と「 メディアマーカー」の一騎打ち状態で最後のテストにいってみましょー。 3.読書記録をさくさく検索できる。 本のタイトルだけじゃなく、引用とかコメントとかも検索したい。 ブログを書いてると「アレってどっかで読んだ気がするけど、どこで読んだんだっけ?」と思うことが多いもんな。 確認してみると、いきなり「ブクログ」が脱落してしまった。 残念なことに ブクログでは引用やコメントを検索することはできない。 「メディアマーカー」はコメントを検索することができる。 ただ、引用についてはコメントも含めて検索できないみたい。 にしても、コメントを検索できないブクログは残念だ。 デザイン的にはなんだか見づらいメディアマーカーよりブクログのほうがスキだもんなー。 なんにせよ、ボクが読書記録サービスに求めるものをすべて満たすのは、メディアマーカーしかないってのはよくわかった。 読書記録サービスって、マジメに使うと記録量は膨大になってくるし、途中でやっぱり他のに乗り換えよう!ってのがやりにくいからすげー悩む。 でも、他のサービスもしっかり見てから決めたから、今度は他のにしようかな・・・とフラフラすることはないだろう。 さぁ、ツールは決まったし、しっかり読書習慣取り戻していこう。 koh0605.

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