巨人 鈴木 コーチ。 巨人、“スキャンダル”が相次ぐワケは? 鈴木コーチの重婚疑惑報道で5年連続7回目「もはや毎年恒例」の声も

巨人の鈴木尚広コーチ、突然の退団はダブル不倫が原因だったとは(大汗)

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そんな折も折、今シーズンから一軍外野守備走塁コーチを務めていた鈴木尚広(41)が、突然退任を発表した。 高卒で巨人に入団した鈴木は、以降、ジャイアンツ一筋20年。 妻とは2003年に結婚し、現在中学生になる息子がいる。 現役時代の2010年には「ベスト・ファーザー賞」に選出されたこともあった。 ところが、現在、家庭は崩壊し、妻とは離婚訴訟中の身である。 長年に亘る夫妻の知人が解説するには、 「もともと家にはあまり帰らず、夜な夜な遊び歩いていました。 時には奥さんを怒鳴ったり、手を上げることもあったとか」 そんな鈴木の不倫相手となっていたのが、元アナウンサーでCMなどにも出演する野原沙織さん(仮名)だった。 野原さんにも医師の夫と二人の息子がいるから、ふたりはダブル不倫の関係になる。 黒のタキシードに身を包んだ鈴木が、ウエディングドレス姿の野原さんと寄り添う「重婚写真」(他の写真を見る) 今回、週刊新潮編集部は、鈴木と野原さんの複数枚に及ぶ写真を入手した。 そのなかには、黒のタキシードに身を包んだ鈴木が、ウエディングドレス姿の野原さんと寄り添う一枚も。 不倫でウエディング写真といえば、かの中川俊直・元政務官もそうだった。 野原さんの存在は、鈴木の妻もすでに知っているという。 「結婚式の真似事までやってたんですか。 まだ私たち離婚もしてないのに、何やってるんですかね」.

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巨人・鈴木尚広コーチ 退団がヤバい!理由は?DV報道マジ?

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外野守備走塁コーチ(41)の退団で巨人が大きく揺れている。 巨人は2019年10月16日、鈴木コーチの退団を発表した。 19日に開幕する日本シリーズを前にしての異例の退団劇となった。 球団は鈴木コーチの退団に伴い、ファームの村田修一打撃兼内野守備コーチ(38)を1軍打撃コーチに配置転換したが、日本シリーズのみならず来シーズンのチーム編成に大きな影響を及ぼしそうだ。 内部昇格ならば片岡、松本2軍コーチが候補も 「一身上の都合」でチームを去ることになった鈴木コーチ。 レギュラーシーズン、クライマックスシリーズ(CS)では1塁ベースコーチを務めてきた。 日本シリーズでは、後藤孝志打撃兼外野守備コーチ(50)が代役を務める予定だ。 不慣れな即席の1塁ベースコーチに不安が残るなか、球団は鈴木コーチに代わる新たなコーチ選定が急がれる。 来シーズン、鈴木コーチの代役候補となるのは、内部昇格ならばファームの片岡治大内野守備走塁コーチ(36)と、同じくファームの松本哲也外野守備走塁コーチ(35)の2人が挙げられる。 ともに2018年から巨人のコーチを務めており、現役時代は俊足がウリの選手だった。 とくに片岡コーチは現役時代、盗塁王のタイトルを4度獲得しており、走塁のスペシャリストとして知られる。 一方で片岡、松本両コーチは2017年に現役を引退したばかりで指導者としてグランドに立ったのはわずか2年。 年齢的にもまだ若く、1軍コーチに昇格する可能性は決して高くないだろう。 ネット上のG党からは、かねてから走塁コーチとして豊富な経験を持つOBの復帰を望む声が上がっており、鈴木コーチの退団でその声が一層強まっている。 緒方氏はヤクルトとも競合? G党がラブコールを送るのが、巨人OBの緒方耕一氏(51)だ。 現役時代は巨人一筋で、盗塁王のタイトルを2度獲得。 現役引退後は、巨人と日ハムで走塁コーチを務めた。 2009年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、原監督指揮のもと、日本代表の外野守備・走塁コーチを任され、1塁ベースコーチとして日本代表の大会連覇に貢献。 ただ、一部スポーツ紙ではヤクルトが緒方氏の招へいを検討しているとの報道もあり、今後の動向に注目が集まる。 また、G党が復帰を熱望するのが井端弘和氏(44)だ。 井端氏は2015年に現役を引退し、翌16年から巨人の1軍内野守備走塁コーチに就任。 17年にはアジアチャンピオンシップ日本代表の内野守備・走塁コーチを務めるなど、指導力には定評がある。 18年のシーズン終了後に退団し、今シーズンは現場を離れたが、指導者として多くのG党から支持されている。 巨人は17日までに7人のコーチが退団している。 そのうち6人がファームのコーチで、来シーズンはファームコーチの大きな入れ替えが想定される。 日本シリーズを控えていることから1軍のコーチ人事に関してはシリーズ終了後となる。 すでにシーズンを終えている10球団は早くもチーム編成に着手しており、組閣においても新コーチ就任発表が相次いでいる。 巨人の来シーズンのコーチ陣はどのような顔ぶれとなるのか。 注目が集まる。 外部サイト.

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巨人の鈴木尚広コーチ、突然の退団はダブル不倫が原因だったとは(大汗)

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一身上の都合により退団した鈴木尚広コーチ(時事通信フォト) 日本シリーズを3日後に控えた10月16日、巨人の鈴木尚広外野守備走塁コーチが「一身上の都合」を理由に退団を申し入れ、球団が了承した。 詳細は明らかにされていないが、その背景には17日発売の『週刊新潮』で取り上げられたダブル不倫疑惑があると見られている。 このニュースは夕刊紙やネット媒体では大々的に取り上げられたが、日頃から巨人と付き合いの深いスポーツ紙はどこまで踏み込んで書いたのだろうか。 まずは、翌17日付の各紙の見出しを並べてみよう。 日刊スポーツ 【鈴木尚コーチ「一身上の都合」巨人退団】 スポーツニッポン 【鈴木コーチ退団 Gショック 19日開幕日本シリーズ直前に…】 スポーツ報知 【尚広コーチ退団】 サンケイスポーツ 【巨人鈴木外野守備走塁コーチ退団「一身上の都合」】 デイリースポーツ 【鈴木コーチ退団 巨人激震 6年ぶり「日本シリーズ」直前に…】 東京中日スポーツ 【鈴木コーチ電撃退団 不倫疑惑 巨人に激震】 記事の大小はあれ、全6紙が扱っている。 この中で、オーソドックスな取り上げ方をしているのはスポニチとサンスポだ。 退団理由が女性問題にあると匂わせた上で、鈴木コーチに代わって一塁ベースコーチは後藤孝志打撃兼外野守備コーチが務めると書き、読者が知りたい2つの情報を盛り込んだ。 一方、日刊と報知は、退団理由について「一身上の都合」としか触れなかった。 たしかに球団からの発表はその通りだ。 女性問題を鈴木側が否定していることを考えれば、2紙のスタンスも理解できる。 ただ、ネットを使わず、日刊や報知しか読まないプロ野球ファンも少なからずいるはずだ。 その人たちからすれば、日本シリーズ直前の鈴木コーチの「一身上の都合」による退団は、あまりに不可思議で映るかもしれない。

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