あん スタ エレメント。 スピンオフ好きは今すぐ『あんスタ』をやれ ~『エレメント』→『オタライ』における青葉つむぎの立ち位置が最高な話~

『あんさんぶるスターズ!』生きとし生けるものすべてに愛と幸福を…☆「追憶*集いし三人の魔法使い」【第41回あんスタ★プレイ日記】

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私はKnightsPでもあるのですが、元々らびおじでしてなずなと友也をとても推しています。 らびもまだスタライには出ていないので実質3Dライブを見るのはこれが初めてです。 sayutan14. ほんと涙出た。 もう9話はらびライブでごちそうさまです。 あーんしてあげてる瀬名先輩とか、真眼鏡取ったらやっぱイケメンだなーとか• あの適当な蝶々結びをガラスの破片で抜けるとかすごいなって思ったり• 蓮巳なんだかんだでいい奴だなーとか• 真緒も戻ってきてくれて実質1人でKnightsの相手しててすごいなーとか• 凛月も目の前にま~くんがいるのに割とどうでもいい感じが惜しいし!• fineと流星隊のライブは3Dで見たかった。 実質決勝戦と言われたfineと流星隊のライブは是非3Dで見たかった…。 割とカットされてるけどスバルのために動いてくれてる千秋がめちゃめちゃいいんですよね~!!延長戦までしてたんですよ! 最後悩める北斗にやってくるあなたの日々樹渉めちゃくちゃいいやつ!演劇部素敵! ラストの次回予告で「エレメント~全編~」ってまたまた5話の予告以来の爆弾にもう3度にくらいしました。 やってくれるぜあんさんぶるスターズ…。 客の整備をしている紅月メンバー、蓮巳は真緒にこれで良いのかと問う• 真に手作り弁当をあげる瀬名泉• 真を探して走り回るスバル• 瀬名に出会い真を返せ!と迫る• 室内にあったガラスを割って縄を切り抜け出す• 盗聴器で聞いてた瀬名へ顔面を潰してると伝える• 瀬名慌てて部屋を開ける、真とスバルは逃げてDDDへ• 舞台に行くと真緒が帰って来ている!• トリスタ VS knights• fine VS 流星隊• 北斗と渉• EDは2wink• 紅月の子達なんだかんだ物騒そうに見えていい人過ぎる。 あんスタのキャラ結局みんないい人なのよね。 真監禁救出 タコさんウインナーあ~んの演出は笑った!! 原作はもっと監禁されてた ? 模様。 めちゃめちゃ今回瀬名くん血走った演技でしたよね! アプリだと防音室に監禁されてるんですが、外からスバルの声が聞こえててそれに気づく真っていう設定でした。 真は初めから移籍しようとは思ってなくてずっとTrickStarのつもりだったんですよねー! ここアニメではカットされてしまった…!笑 ここアニメだとめちゃめちゃ言い方強かったですよね。 怖泉さん…。 トリスタVSknights この瀬名の必死な感じ好き…。 あとこのカードの顔が可愛い。 グダグタknightsが面白かったです。 真緒の演説にうまいことのっちゃう司ちゃん笑 いやほんと真緒すごすぎない?って普通に思ったんですけど、転校生が前の学校の人を呼んでたからknightsに勝てたんですよね~! finevs流星隊 個人的に英智がこの時点で「千秋」呼びなのが萌えましたね。 英智は瀬名は同じクラスだけど「瀬名くん」じゃないですか。 ヒーローである千秋が、可愛いスバル と真緒 のために布石になるという…。 千秋はほんとスバルのことを気にかけて応援してたんですよね、去年から。 三奇人深海奏汰のいる流星隊ですもの! 5人揃って流星隊!のライブはいつですか!! 一瞬渉が奏汰に手を振ってニコッと返してるシーン良かったです! 2winkは流星隊のあとにfineと対決して英智に飛びかかったりしてたと言ってましたが原作ではドリフェス出場停止になってます。 このライブしののんやみんなが校内バイトして頑張ってお金貯めたんだろうなぁと思うと感慨深いです… ToT 最後北斗と渉の会話がありますが、ここで手紙を渡す…というのはまだ3話くらい先の話のようですね! EDの2winkはめっちゃ可愛かったし予告は不穏だし来週も楽しみです! あんスタアニメ10話予想エレメントとは? 10話題名の「エレメント」とはアプリのイベントストーリーでいうところの「追憶 集いし3人の魔法使い」のことなんですよね! マリオネットに続き追憶きた!!! Switchのメンバー夏目・つむぎ・宙がメンバーが初登場です!! ちょっと待って初めての追加キャラ月永レオはまだ出てないですけど!! 贔屓 いやでも出どころ難しいと思うのでゆっくり出てきてください心臓が持たないので…。 追憶ということでスバルたちが1年生の時の話なのですが、五奇人がまだ健在しています。 英智がここで完全に悪ではないというのを見せるのか…。 渉を討伐して五奇人討伐を終える…みたいな話だったような。 もう3年前のイベントなのであまり内容を覚えていなくて…また読み直そうと思いました。

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あんスタの中で1番過去が重いキャラって誰ですか?私はそういう傾向がある...

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自担の贔屓も露骨です。 該当画像の転載・配布等は禁止しております。 【正義も立場を違えれば悪となる】というテーマを表す際などに用いられている気がします。 そんなアツくて深いテーマを扱っている女性向けがあるのですが・・・・・・。 そう、『』です。 最近ではやなどのCMでおなじみかもしれません。 公式サイトによると、あらすじは以下のとおりです。 いわゆる「逆ハーレムもの」かつ「アイドルをサポートする作品」ですね。 シチュエーションとしては割と王道です。 では、更に具体的に『あんスタ』の特徴を見てみましょう。 サムネが既に物騒であるとおり、『光と闇が交錯する青春ストーリー』も(ある意味)コンセプトです。 『あんスタ』の世界には「アイドル養成専門学校」が数多く存在します。 現実世界の野球部でいう甲子園に該当するのが『SS』であり、『SS』での優勝は各校において重要なステータスとなっているようです。 負けたら死ぬで。 (参考: 主人公(以下「転校生」と表記。 )が転校してくる2年生の春から進級直前の翌春まで一年間進んだ後、また転校直後の一年前に戻るという少し特殊な時間軸になっています。 『一年前に戻る』というのは主人公が記憶を保持したまま(いわゆる「ループ」)という意味ではなく、あくまでスポットが当たるのが一年前に戻るだけです。 アプリ内の季節が現実の季節とある程度リンクしているのがポイントです(後述)。 最後にメインストーリーの概略を載せておきます。 体制派=生徒会(『fine』『紅月』)、反体制派=主人公勢(『Trickstar』他)。 この2つの派閥を中心とした革命劇です。 メインストーリーで体制派が 「昔は『五奇人』だったよな~でも今は『三奇人』だよな~」と言及していたアレです。 5-3はいくつですか?もちろん2ですよね。 つまり 『奇人』に当たる人物はあと2人存在する・・・?!という 匂わせ段階でメインストーリーは終わっていたと思います。 余談ですがプレゼン中に「その赤枠はもう少し何とかならなかったのか」とツッコまれました メインストーリー完結(2015年秋)から約半年、事態は大きく動いた 『あんスタ』の配信は2015年5月初旬、そしてアプリ内の季節と現実の季節はリンクしています。 つまり先程の「ストーリー時系列」はアプリ配信開始から一年弱経った時点で以下のようになっていました。 そして、運命の2016年3月15日のイベント予告。 2016年3月に『Valkyrie』の宗(4人目の『五奇人』)・みかが、同年8月に『Switch』の夏目(5人目の『五奇人』)・つむぎ・宙が追加されました。 (繰り返しますが、『あんスタ』はループものではないため、メインストーリー開始時にも彼等は確かに学院に存在していました。 この転校生の転校以前の時間軸は通称「 追憶編」と呼ばれます。 『あんスタ』のオタクに「追憶!」と声を掛けると3人に2人が死に至るという統計があります。 うそです。 つまり、ここでは『fine』『紅月』が 革命する立場にあります。 とてもざっくり説明すると、 1.一年前の夢ノ咲学院の生徒達はネームバリューに驕り、アイドルとしての研鑽を怠っていた。 このため、卒業生はアイドル業界で疎まれていた。 2.状況打破のため、(後の体制派筆頭)は実力のある生徒5名を『五奇人』としてピックアップし、盛り立てる様を装って「学院が腐敗したのは『五奇人』のせい」という風潮をでっち上げた。 3.自ら率いる『fine』が『五奇人』を制圧し、学院は平穏を取り戻した。 しかし、その実情は「生徒会の価値観に合わないアイドルは排除される」という悲惨なものだった。 さて、ここで上記の過程が最も詳しく描かれた同年9月上旬実施『追憶*集いし三人の魔法使い(=『エレメント』)』のイベント予告を見てみましょう。 え、つむぎその衣装・・・? 3.青葉つむぎとは つむぎのプロフィールは以下のとおりです。 心優しいモジャメガネ、という感じでしょうか。 ところが『エレメント』で明らかになったのは、彼は『Switch』を結成する前にかつてと共に『fine』として『五奇人』を処刑したというシビアな過去。 (あと 親が怪しいに嵌ったり自己破産したり離婚したり再婚したりという随分アレな過去も) メインストーリーでの『fine』は・渉・弓弦・桃李の4人でしたが、一年前はまったく違うメンバーでした。 4.旧『fine』であり現『Switch』である彼にしか成し得ないこと 『エレメント』から更に時は流れ、ある重大発表がありました。 しかし、1周目でも2周目でも『SS』の直接的描写はありませんでした。 2017年4月、満を持して 1.メインストーリー後の『Trickstar』が年末の『SS』を迎えるまでのエピソードを『キセキ編』と呼称すること。 2.2017年は『キセキ編』中心の年となること。 が発表されました。 そして、同年8月下旬。 『キセキ編』とは少し外れますが、『エレメント』直後(=一年前の秋)の夏目とつむぎの様子が明らかになりました。 『fine』の契約を半ば強制的に終えたつむぎが『fine』にとって都合の悪い歴史を焼却するところから回想は始まります。 するアイドルがいるソシャゲ、 上記のシーン、メインストーリー(正伝)では我々ではまだ認識できない空白でしかなかった ・旧『fine』 ・『五奇人』が現在率いている『Switch』 両方の要素を併せ持つつむぎが【外伝】を語るという大変な エモさがあります。 かつて『五奇人』としてな形で祭り上げられた夏目も、 「今のつむぎはあまりにも儚げだ」という理由で付き合うことを選びました。 これこそが『Switch』のはじまりだったのです。 失礼しました…。 後輩である『Trickstar』には同じ道を歩ませまいと優しく諭しています。 ・外伝では『fine』はかつて学院を革命した側だった。 旧『fine』と『五奇人』が紆余曲折を経て同じユニットになった。 ・『Valkyrie』と『Switch』を知らなくても正伝を読むことは可能であることが一層エモい。 サブストーリーでは体制派以外のアイドルを含めながら、様々な視点で学院の一年間を知ることができます。 『Trickstar』の革命は絶対的正義か?『fine』『紅月』の横暴は本当に悪か?繰り返される地平線の中、複合的な歴史を読み解けるのは我々転校生だけです。 まさにスピンオフの真髄と言えるのではないでしょうか。

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自担の贔屓も露骨です。 該当画像の転載・配布等は禁止しております。 【正義も立場を違えれば悪となる】というテーマを表す際などに用いられている気がします。 そんなアツくて深いテーマを扱っている女性向けがあるのですが・・・・・・。 そう、『』です。 最近ではやなどのCMでおなじみかもしれません。 公式サイトによると、あらすじは以下のとおりです。 いわゆる「逆ハーレムもの」かつ「アイドルをサポートする作品」ですね。 シチュエーションとしては割と王道です。 では、更に具体的に『あんスタ』の特徴を見てみましょう。 サムネが既に物騒であるとおり、『光と闇が交錯する青春ストーリー』も(ある意味)コンセプトです。 『あんスタ』の世界には「アイドル養成専門学校」が数多く存在します。 現実世界の野球部でいう甲子園に該当するのが『SS』であり、『SS』での優勝は各校において重要なステータスとなっているようです。 負けたら死ぬで。 (参考: 主人公(以下「転校生」と表記。 )が転校してくる2年生の春から進級直前の翌春まで一年間進んだ後、また転校直後の一年前に戻るという少し特殊な時間軸になっています。 『一年前に戻る』というのは主人公が記憶を保持したまま(いわゆる「ループ」)という意味ではなく、あくまでスポットが当たるのが一年前に戻るだけです。 アプリ内の季節が現実の季節とある程度リンクしているのがポイントです(後述)。 最後にメインストーリーの概略を載せておきます。 体制派=生徒会(『fine』『紅月』)、反体制派=主人公勢(『Trickstar』他)。 この2つの派閥を中心とした革命劇です。 メインストーリーで体制派が 「昔は『五奇人』だったよな~でも今は『三奇人』だよな~」と言及していたアレです。 5-3はいくつですか?もちろん2ですよね。 つまり 『奇人』に当たる人物はあと2人存在する・・・?!という 匂わせ段階でメインストーリーは終わっていたと思います。 余談ですがプレゼン中に「その赤枠はもう少し何とかならなかったのか」とツッコまれました メインストーリー完結(2015年秋)から約半年、事態は大きく動いた 『あんスタ』の配信は2015年5月初旬、そしてアプリ内の季節と現実の季節はリンクしています。 つまり先程の「ストーリー時系列」はアプリ配信開始から一年弱経った時点で以下のようになっていました。 そして、運命の2016年3月15日のイベント予告。 2016年3月に『Valkyrie』の宗(4人目の『五奇人』)・みかが、同年8月に『Switch』の夏目(5人目の『五奇人』)・つむぎ・宙が追加されました。 (繰り返しますが、『あんスタ』はループものではないため、メインストーリー開始時にも彼等は確かに学院に存在していました。 この転校生の転校以前の時間軸は通称「 追憶編」と呼ばれます。 『あんスタ』のオタクに「追憶!」と声を掛けると3人に2人が死に至るという統計があります。 うそです。 つまり、ここでは『fine』『紅月』が 革命する立場にあります。 とてもざっくり説明すると、 1.一年前の夢ノ咲学院の生徒達はネームバリューに驕り、アイドルとしての研鑽を怠っていた。 このため、卒業生はアイドル業界で疎まれていた。 2.状況打破のため、(後の体制派筆頭)は実力のある生徒5名を『五奇人』としてピックアップし、盛り立てる様を装って「学院が腐敗したのは『五奇人』のせい」という風潮をでっち上げた。 3.自ら率いる『fine』が『五奇人』を制圧し、学院は平穏を取り戻した。 しかし、その実情は「生徒会の価値観に合わないアイドルは排除される」という悲惨なものだった。 さて、ここで上記の過程が最も詳しく描かれた同年9月上旬実施『追憶*集いし三人の魔法使い(=『エレメント』)』のイベント予告を見てみましょう。 え、つむぎその衣装・・・? 3.青葉つむぎとは つむぎのプロフィールは以下のとおりです。 心優しいモジャメガネ、という感じでしょうか。 ところが『エレメント』で明らかになったのは、彼は『Switch』を結成する前にかつてと共に『fine』として『五奇人』を処刑したというシビアな過去。 (あと 親が怪しいに嵌ったり自己破産したり離婚したり再婚したりという随分アレな過去も) メインストーリーでの『fine』は・渉・弓弦・桃李の4人でしたが、一年前はまったく違うメンバーでした。 4.旧『fine』であり現『Switch』である彼にしか成し得ないこと 『エレメント』から更に時は流れ、ある重大発表がありました。 しかし、1周目でも2周目でも『SS』の直接的描写はありませんでした。 2017年4月、満を持して 1.メインストーリー後の『Trickstar』が年末の『SS』を迎えるまでのエピソードを『キセキ編』と呼称すること。 2.2017年は『キセキ編』中心の年となること。 が発表されました。 そして、同年8月下旬。 『キセキ編』とは少し外れますが、『エレメント』直後(=一年前の秋)の夏目とつむぎの様子が明らかになりました。 『fine』の契約を半ば強制的に終えたつむぎが『fine』にとって都合の悪い歴史を焼却するところから回想は始まります。 するアイドルがいるソシャゲ、 上記のシーン、メインストーリー(正伝)では我々ではまだ認識できない空白でしかなかった ・旧『fine』 ・『五奇人』が現在率いている『Switch』 両方の要素を併せ持つつむぎが【外伝】を語るという大変な エモさがあります。 かつて『五奇人』としてな形で祭り上げられた夏目も、 「今のつむぎはあまりにも儚げだ」という理由で付き合うことを選びました。 これこそが『Switch』のはじまりだったのです。 失礼しました…。 後輩である『Trickstar』には同じ道を歩ませまいと優しく諭しています。 ・外伝では『fine』はかつて学院を革命した側だった。 旧『fine』と『五奇人』が紆余曲折を経て同じユニットになった。 ・『Valkyrie』と『Switch』を知らなくても正伝を読むことは可能であることが一層エモい。 サブストーリーでは体制派以外のアイドルを含めながら、様々な視点で学院の一年間を知ることができます。 『Trickstar』の革命は絶対的正義か?『fine』『紅月』の横暴は本当に悪か?繰り返される地平線の中、複合的な歴史を読み解けるのは我々転校生だけです。 まさにスピンオフの真髄と言えるのではないでしょうか。

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