太鼓 の 達人 wiki。 太鼓の達人 セッションでドドンがドン!

太鼓の達人 セッションでドドンがドン!

太鼓 の 達人 wiki

タイトル 概要 判定 旧筐体シリーズ 記念すべき第1作目。 旧筐体アーケード版全体の解説も、便宜上こちらに記す。 良 太鼓の達人2 新コース「ドンだフル! 」 現在の鬼コース が追加。 ハロプロ曲が多い。 太鼓の達人3 ゲストキャラ もじぴったん、ドリラー、クロノア 初登場。 デザインも一部変更。 バトルコース、風船音符が登場。 太鼓の達人4 太鼓の音色が独特。 太鼓の達人6 「旧作」最後の作品。 太鼓の達人7 大幅リニューアル。 「ドンだフル! 」コースは鬼コースに変更された。 ゴーゴータイムや芋音符も追加。 太鼓の達人8 おにコースの配点法が変更。 ジャンル「ゲームミュージック」やHSオプション登場。 音符の間隔がやっと綺麗に。 太鼓の達人9 システムやや変更。 太鼓の達人10 隠し曲導入。 難易度順に切り替えできるようになった。 太鼓の達人11 裏譜面導入。 太鼓の音色を変更できるようになった。 初心者向けにした結果、ドンだーからは賛否両論に。 なし 上級者向け譜面を追加し、評価を回復させた。 良 太鼓の達人13 公式の全国大会が開催。 太鼓の達人14 ナンバリングされた作品としては最終作にあたる。 ついに1000ノーツ超え曲登場。 新筐体シリーズ 通称「新筐体」。 シリーズ初のネットワーク対応。 HD画質化。 なし システムの改善、旧曲の復活により評価を回復。 良 新ジャンル「ボーカロイド曲」登場 良 「東方Project」の楽曲が初登場。 着せ替えと称号もパワーアップ。 良 第1回天下一音ゲー祭に参加。 良 大きなコラボイベントや話題性のある楽曲を収録。 ただし一部のアイドルマスターの譜面に賛否あり。 良 太鼓の達人 ホワイトVer. ラブライブ!とのコラボイベントが話題に。 一部の段位道場の課題曲が前作から全く変化していない。 ナムコオリジナルの旧曲の復興が盛んに行われた。 段位道場の評判は悪い。 良 太鼓の達人 イエローVer. ごほうびシステムが一新。 どんポイントが廃止され、どんメダルとかつメダルが導入された。 太鼓の達人 ブルーVer. 演奏バトルシステムの追加。 ナムコオリジナルの新曲の難易度が全体的に高い。 太鼓の達人 グリーンVer. 不評だった演奏バトルモードを廃止しAIバトル演奏を新たに追加。 BMS楽曲を積極的に収録するようになり、「もぺもぺ」の収録で話題になった。 太鼓の達人 ニジイロVer. 基板及び筐体をリニューアルした大型バージョンアップ作品。 液晶モニタが120Hz仕様になり、ラグや残像が軽減されている。 VR 太鼓の達人 VRだドン! 専用コントローラー「バチコン」を使用する。 同名番組とのコラボ作品。 太鼓の達人 ニコニコ超会議2 ニコニコ超会議2にて遊べるバージョン。 同人STG『東方Project』の楽曲を収録。 家庭用据置機 機種 タイトル 概要 判定 PS2 初の家庭用作品。 なし 前作の改善・追加点が多い。 全体の難易度は低め。 なし 高速ソフラン等特徴のある譜面が多く初登場した。 2000シリーズはこの作品から登場。 良 文字通りアニメソングを中心に収録。 しかしボリュームが薄すぎた。 なし グラフィックもゲームシステムも一新されたシリーズのターニングポイント。 良 新要素ゴーゴータイム、いも音符登場。 良 洋楽を中心に収録した異色作。 なし 『わくわくアニメ祭り』の続編。 良 新ジャンル「ゲームミュージック」が家庭用初登場。 改善点も多く、画質も向上。 なし PS2版最終作。 「わくわく冒険ランド」と「おに」は難易度が高い。 良 Wii 当時の2000シリーズを全て収録。 しかしバグがある。 なし 太鼓の達人Wii ドドーンと2代目! 裏譜面が家庭用で初めて収録。 Wii版は本作以降4人同時演奏が可能。 太鼓の達人Wii 決定版 過去作の人気曲を多く収録。 粗は目立つものの、「豪華版」の名に恥じない収録曲。 なし WiiU つまみぐい演奏や太鼓教室削除、裏譜面解禁の改悪などシステム面の粗が目立つ。 なし システム面が大幅に改善され、新モードのメカドンガシャ、イントロどんも好評。 しかし音沙汰のほとんどなかったDLCが評価を落としてしまった。 賛否両論 収録曲は前作の反省を生かして新曲が多い。 期間限定DLCも無料ながら豪華な曲が揃っている。 ストーリーはかっちゃんが一応主役。 良 PS4 太鼓の達人 セッションでドドンがドン! 久々のPS据え置き新作。 Switch 太鼓の達人 Nintendo Switchば~じょん! NintendoSwitch初の新作。 家庭用携帯機 機種 タイトル 概要 判定 PSP シリーズ初の携帯機。 無料DLで更にボリュームアップ。 なし 前作のDL曲を全て収録。 ストーリーモードが初登場。 良 PSPシリーズの集大成。 良 DS 任天堂機向け1作目。 大胆な変更が多数加えられ、マンネリ打破と共に後継作のスタンダードに。 着せ替えが初登場。 初回版には致命的なバグがあったが、速やかに交換対応が行われた。 良 楽曲量が大幅増加。 更にストーリーモード追加など劇的なボリュームアップを果たした。 良 本作限定曲が非常に多く、今となっては貴重な作品。 一方でストーリーモードの出来がいまいち良くない。 なし 3DS 3DSに移行。 本作の目玉のストーリーもなかなか面白い。 良 太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険 時空を超えて様々な時代を大冒険。 DLCは時空を超えた選曲で高評価。 太鼓の達人 ドコドン! ミステリーアドベンチャー PSV 選曲は豪華だがストーリーは微妙で作業ゲー感が凄い。 DLCで『東方Project』の楽曲が家庭用で初登場。 なし 関連作品 機種 タイトル 概要 判定 GC ドンキーコンガ 『太鼓の達人』とスタッフが同じでありゲームシステムが似ている。 ドンキーコンガ2 ヒットソングパレード ドンキーコンガ3 食べ放題! 春もぎたて50曲 GBA クロノアヒーローズ 伝説のスターメダル どん、かつ、バチお先生がゲスト出演。 PS3 ミニゲームとして収録。 賛否両論 PS2 主題歌とED曲を遊べる『太鼓の達人 スペシャルバージョン』が初回版に付属。 なし PSP ぽ~たぶるDXとコラボ。 良 山佐Digiポータブル 祭の達人 ウィンちゃんの夏祭り 山佐のキャラクター「ウィンちゃん」とのコラボパチスロの移植版。 AC ミュージックガンガン2 楽曲「さいたま2000」を収録、メインキャラ二人もゲスト出演。 友情装着! ブットバースト 魔の4弾にてメインキャラ二人が魔獣として出演。 太鼓の達人に続くバンナムの音ゲー。 「さいたま2000」を始め太鼓のオリジナル曲、太鼓のマーカー、SEを提供。 なし カプコンの音ゲー。 コラボによる楽曲交換・REV看板キャラのマスコットアイテムが登場。 良 釣りスピリッツ どんちゃんステージで登場。 かっちゃんも出るよ。 なし DS 原作やドラマに本作が登場したことから、ゲーム化の際にミニゲームとして収録。 ク 行列のできる法律相談所 番組で取り上げられたことから、ゲーム化の際にミニゲームとして収録。 どん、かつがゲスト出演。 なし 3DS 楽曲、キャラを提供、その他コラボを行った。 なし どんがゲスト出演。 なし 楽曲、キャラを提供、その他コラボを行った。 PSV アイマス特化の太鼓の達人。 良 ミニゲームとして収録、どん、かつがゲスト出演など。 楽曲、キャラを提供。 『』ではどんがプレイヤー出演。 楽曲、キャラを提供。 その他コラボを行った。 幅広いファン層• プレイが簡単なうえ、曲のジャンルも幅広く、何より他の音ゲーと比べ入り込みやすいことから大ヒットし、今日でもゲームセンターでは親子連れが子どもをアシストしながらのプレイ(現在では「パパママサポート」として、かんたんコースの一部キッズ向け曲において両方の太鼓が反応するモードがある)や、「マイバチ」 を持参してのプレイという他の音ゲーではなかなか見られない光景もよく見られる(ただし法律上や としている。 店舗側で黙認している所や条件付きの所があるため事前に確認が必要)。 …マイバチについては上記の通り かつては「使用禁止」だった のだが、2015年12月に方式転換し、公式で「公式マイバチ」が販売されるようになった。 「公式マイバチ」が発売されることになった理由の一つとして「非公式マイバチ」の流通量が増え 、上記PL法の絡みもあり万一の場合のプレイヤーの責任問題を避けるためということを挙げている。 今現在ではバチの太さや重量はだいぶ改善されてきており、初期の頃よりは比較的軽くて扱いやすくはなってきている。 基本的に音ゲーは店舗の奥まったところに設置されることが多いが、太鼓の達人はプライズコーナーの近くや店舗の入り口に設置されていることが多いことから、その大衆性が見てとれる(あまりの人気故、セガやナムコなど企業直営店では2台以上置くことあるが、それですら長い順番待ちが必要な場合も)。 その一方で、他の音ゲー同様、超級プレイヤーも多く、前述のよく見える場所に設置されることも相まってギャラリーを集めることも多い。 『行列のできる法律相談所』では「秋葉原の神様」と呼ばれるドンだーが登場し、その実力とキャラが受け、番組内で小学生ドンだーとの対決が行われたり、同番組のDSソフト(ミニゲームとして太鼓の達人が入っている)にて隠しキャラとして登場するなどの優遇を受けている。 また、フジテレビでは太鼓の達人の全国大会の模様が放送された。 それらの曲は、一般人は六本木のテレビ朝日1Fに設置されている筐体でのみプレイすることができる(一応無料であるが、あくまでテレビ局のアトラクション的なものなので、1プレイ1曲設定であり、スタッフ常駐のため連続プレイは困難と思われる)。 リズムに合わせて手を動かすことからリハビリにも効果があることがわかり、介護施設向けのバージョン(高齢者でも楽しめる曲・仕様に変更、体が不自由な方でもプレイできるように改造されたバージョン)も開発された。 家庭用バージョン 本作は家庭用移植版も多数リリースされており、他にも携帯アプリやスマートフォンでもリリースされている。 家庭用ではどんどん激化する譜面に耐え抜く「太鼓タワー」や初心者から超上級者向けまで幅広い譜面を網羅した「毎日チャレンジ道場」など個性的なモードも多く、また違った楽しみ方が出来るようになっている。 無論ゲーム部分も決して手は抜かれておらず、特に選曲に関して毎回好評を得ているのは賞賛に値する。 他の音ゲーではプレイヤーを助ける役割を持つ「オート機能」もしっかり搭載。 このシリーズでは「メカドン」というキャラクターがしてくれるようになっている。 PS2版では「タタコン」、Wii版では「太鼓とバチ」という太鼓型コントローラーが付属しており、AC同様バチで太鼓を叩いてプレイすることができる(当然のことながら音・振動が発生するため集合住宅や夜間のプレイには注意が必要である)。 DS、3DS版では「バチペン」と呼ばれる専用のタッチペンが付属し、タッチスクリーンに描かれた太鼓をタッチしてのプレイができる。 PSP、WiiU版では曲のダウンロードが可能。 バンナムのDLCは悪評高いことで有名だがこちらはそんなことはなく、PSP版1作目「ぽ~たぶる」と2作目「ぽ~たぶる2」、WiiU作品のDL曲は すべて無料。 PSP版での新曲の配信は行われていないが、過去に配信された曲のDLは現在も可能。 3作目「ぽ~たぶるDX」ではシリーズ初の有料DLCを導入し、有料曲は1曲150円とやや高めではあるものの、 有料曲は版権曲やオリジナル新曲などであり、有料なのは仕方が無いことだと思われる 、無料でDLできるものもある。 もちろんDLC無しでも1本のソフトとして完成しきっているので真の意味での「追加コンテンツ」である。 その知名度や間口の広さからか、他の音ゲーと比較すると高い売上を記録することも多く、50万本を突破したものも存在する。 記念すべき第1作。 ルパン三世のテーマ '78を除くすべての曲が1つの難易度でしか選曲出来なかった。 選曲時間が30秒と短い。 ドンだフル!コース(現おにコース)が存在しない。 太鼓の達人2• 隠し難易度「ドンだフル!コース(現:おに)」が初登場。 ただし、別のコースと共通の譜面が多かった。 AC7ごろまでに譜面が追加されていった。 太鼓の達人3• フォントの変更、「バトルコース」の登場、新音符「風船音符(ゲキ連打)」の登場など旧作のシステムが完成した。 伝説の神譜面と称される「UNITE! 」が初登場。 太鼓の達人4• 50、100コンボ(100コンボ以降は100コンボごとに)でどん(かつ)がアナウンスするようになったのはこの作品から。 「ドンだフル!コース」にランキングが実装された。 太鼓の達人5• ナムオリ含め全曲にふつうコース以上の譜面が追加されるようになった。 「曲から選ぶ!」が追加。 ただしドンだフル!コースを選択出来ない。 「コースから選ぶ!」でも「曲から選ぶ!」でも同じ曲が複数回選曲出来た。 当時は総合ランキングに載るための選曲を結果として固定化してしまい不評だったが、システムの変化に伴って復活を望む声の大きい仕様になった。 そして新筐体より再実装された。 太鼓の達人6• いわゆる「旧作」最後の作品。 不評だった為か、同クレジット内においてコースから曲を選んだ場合は、同じ曲を複数回選択出来なくなったが、曲から選んだ場合はAC5と同じく同一曲を複数回選択できる。 2000シリーズ第1弾「さいたま2000」が三代目より初登場。 譜面分岐付きでの収録となりここから現在まで収録され続けている。 太鼓の達人7• 全曲を全コースでプレイすることが可能になった。 ハイスコアの名前登録が4文字まで使えるようになった。 バトルコースが廃止された。 おにコースの難易度の査定が厳しくなり、大幅な難易度改定が行われた。 ロコローション、ROTTERDAM NATION FOO MIX 、Ridge Racer、手のひらを太陽に、ハム太郎とっとこうた~ノリノリでちゅ~など、今でも根強い人気を誇る曲が多数収録されている。 今では定番となったTHE IDOLM STERシリーズの初出もこの作品であった。 もちろん当時から踊り子はアイドル達である。 最初のオプションとなる音符が消える「 ドロン」モードが実装された。 AC7以降からは全国ランキング機能も搭載された。 とはいえ筐体側に登録する方式ではなくQRコードを利用して携帯サイトに登録するという方式。 太鼓の達人8• 新ジャンル「 ゲームミュージック」が追加された。 この影響で、AC7までナムコオリジナルやバラエティに属していた曲の一部はここに移された。 天井スコアが難易度によって概ね固定化されるようになった。 ジャンル「 童謡」の名称が「 童謡・民謡」に変更された。 今となってはこのゲームのJ-POP看板的曲となっているX JAPANの「 紅」はこのバージョンで初登場し、特におにコースのノーツ数に大きな話題を呼んだ。 CS6で登場した「 ばいそく」「 さんばい」「 よんばい」モードを実装。 太鼓の達人9• 全100曲。 ついに3桁の大台に上りつめた。 CS7をベースに、画面が更にドレスアップされた。 譜面の面とフチが入れ替わる「 あべこべ」が登場。 おにコースについては新曲が基本的に詐称と思われることが多かった作品である。 未だ根強い人気を誇るバージョンで、やりたいとの声も多い。 太鼓の達人10• 連打にまつわる曲やネタが随所に見られた作品である。 また、12分や24分が交じった複合譜面が多く見られた。 豪華な収録曲から屈指の人気を誇る。 このバージョンから隠しコマンドが登場し、タイトル画面でとあるコマンドを入力すると隠し曲が登場する。 太鼓の達人11• 難易度順に並びかえると、AC10のようにジャンル別ではなく、キチンと全体で考慮された並びで並べられる。 小さい子がプレイする際に、保護者が一緒になってプレイ出来るように「パパママサポート機能」(かんたんコースの一部の曲に対応)が実装された。 隠しコマンドが2段階あり、そのコマンドの方法がどちらも非常にユニークである作品で、2段階目のコマンドを入力済みの状態の筐体でタイトル画面であることをすると、特定の曲の譜面が変わるいわゆる「 裏譜面」が登場する。 太鼓の達人12• 詳細はを参照。 太鼓の達人12 ド~ン! と増量版• 詳細はを参照。 太鼓の達人13• ジャンル「 童謡・民謡」の名称が「 どうよう」に変更された。 クレジット限定での隠し曲の解禁方法がかなり独特で、プレイヤーでも予測がつけにくいほどだった。 公式でも裏譜面や、隠し難易度・オプションの説明がされている。 この筐体を利用しての、公式による全国大会が行われた。 そして最終コマンドまで入力した筐体でタイトル画面で両方の太鼓の右フチを交互にひたすら叩くと、タイトル画面で「ウソから出た真」のような当時公式HPで反響を呼んだ曲がクレジット内限定で解禁される。 太鼓の達人14• 初代から使用された旧筐体での最終作。 公式HPにおいて「思い出の曲アンケート」として復活収録させる曲のリクエスト募集を受け付け、上位11曲が復活収録された。 5位の曲までデフォルト、6位以下はコマンド入力によって解禁される。 マクドナルドとのコラボレーションが実施され、オリジナル曲「パパマママック」を収録。 踊り子やどんちゃんがマックの制服を着る特別演出も。 太鼓道場による段位の認定 が搭載された。 太鼓道場を経由してプレー結果をTwitterにつぶやけるようになった。 「真打モード」が登場した。 精度がほぼそのままスコアに反映される。 稼働後期にはオフラインアップデートが行われ楽曲の追加が行われた。 太鼓の達人• 筐体と基板が一新、ナンバリングが廃止された。 1作目と区別するため通称新筐体無印、あるいは単に新筐体と呼ばれる。 詳細はを参照。 太鼓の達人 KATSU-DON• 詳細はを参照。 太鼓の達人 ソライロVer. 詳細はを参照。 太鼓の達人 キミドリVer. 詳細はを参照。 太鼓の達人 ムラサキVer. 詳細はを参照。 太鼓の達人 ホワイトVer. 太鼓の達人 レッドVer. 詳細はを参照。 上の基本情報には確認できた中で最も最新のジャンル名を記した。 下記は過去シリーズのジャンル。

次の

太鼓の達人 セッションでドドンがドン!

太鼓 の 達人 wiki

3DS版のキャラについては「」を参照 キャラクター一覧 [ ] 和田家 [ ] にあり、お祭りが開かれるたびに盛り上がっている。 誕生日3月3日。 現年齢は9歳。 新曲だらけの春祭り・太鼓の達人 あっぱれ三代目・太鼓の達人 わくわくアニメ祭り (5歳) ゲーム中は主に1Pが操作する。 のとある太鼓工房で丹精こめて作られた和太鼓を、ドンだーが叩いたことで魂が宿って生まれた。 顔の色は朱色。 太鼓の魅力を広めるためにかつと共に上京し、和田家に居候するようになった。 今では町の人気者になっている。 普段は明るいが、ノルマクリア失敗などで、拗ねることも多い。 かなりの大食い。 「恋の処方箋」の曲の説明にて本人曰く、恋の病を患ったことがあるらしいが、医師に風邪薬を渡されて、これで治ると勘違いして喜んでいた。 『DS』以降では自分の部屋を持ち、 『DS2』ではその上に太鼓道場を作り、そこに入門してきた新米ドンだー(プレイヤー)と共に道場破りの旅に出ることになる。 『Wii』では「思い出アルバム」で幼少期からどんの成長を歩むことになる。 生まれたばかりと幼少期は普通に過ごしていたが、ヤンキーの友情ドラマを見たことをきっかけに、ツッパリにグレてしまい、学生時代のドコン団一味と仲良くなる。 その後、どん子の強烈パンチでドコン団もろとも遠くへ吹っ飛ばされ、更生する。 『ぽーたぶるDX』では突如大田区から各都道府県に飛ばされてしまい、みこと共におみこし道場を盛り上げていくが、対する他の県から倒したときに発せられる邪悪なエネルギーを受けてしまう。 なお着せ替え選択により和田かつカラーになることが可能だが、作中では「どん」と呼ばれる。 顔の直径は一尺六寸(48cm)、材質はケヤキ。 クレイアニメでは好物は焼きそばと寿司。 口癖は「~だドン! 」「~カッ? 叫ぶ時は「ドンギャーッ! 誕生日は3月3日。 現年齢は9歳。 新曲だらけの春祭り・太鼓の達人 あっぱれ三代目・太鼓の達人 わくわくアニメ祭り (5歳) どんの双子の弟で、顔と胴体の色がどんと逆になっており、顔の色は青竹色。 顔の直径や材質はどんと全く同じ。 ゲーム中は主に2Pが操作するが、業務用、PS2シリーズは好みに合わせて、2P側単体での操作、演奏が可能。 どんと違い、大食いではないが、三代目では一定のカレーの量で青い火を吐いたり、四代目ではどんぶり物を平らげることが出来ていた。 水マリ子やヒヨコといったチビキャラたちに人気がある。 自分が主役でないことを悩んでいるが、『ぽ~たぶる2』の「おはなしモード」では夢の中だけだが主役になった。 だが、『DS2』では道場やぶりの終盤に1度だけの登場であったり、『Wii』での「思い出アルバム」ではかつが登場せず、双子の設定が存在しなかったことがあり、DS、Wiiシリーズ以降は、色変更でかつカラーになるどん以外での、和田かつは、2人プレイ時のみに登場するだけという時期もあった。 3DS版ではきせかえ「ロックスター」でボスとして使われており、物語終盤でマオウからオーブを奪い返す活躍を見せた。 『WiiU3』ではハワイ旅行へ行く和田家から置き去りにされてしまうが、主役を務めている。 『Vバージョン』では、どんと同行しているが、勇者「どんだー」の才能が無かったため、バトルには参加せず、風船連打音符を割る場面のみ、かつが行う。 和田どん同様、口癖は「~だドン! 」「~カッ? 叫ぶ時は「ドンギャーッ! バチお先生 声 - 『1』初登場。 2本で1人という、不思議な生き物。 どんたちを追っかけて上京。 テツオ達の太鼓の師匠。 軽い身のこなしが自慢。 材質はブナ。 現在は行わないがコンボが決まるたびに紙吹雪を贈っていた。 演奏画面の基本的に右下にいる。 『七代目』では太鼓仮面として本人ら曰く姿を隠して登場するが、見た目で完全に解ってしまっている(しかしその後も「生き別れた兄弟」などと言ってごまかしている)。 『』版ではスイカ割りの棒にされる、和田イヌに歯磨き棒にされる、キャンプファイヤーにくべられるなど不遇な扱いをされることが多い。 和田イヌ 声 - 不明 『1』初登場。 和田家で飼われている礼儀正しい柴犬。 白いほっかむりが特徴。 和田家の家事を担当している。 得意料理は煮物。 和田ジョン 声 - 不明 『1』初登場で『春祭り』まで名前がなかった。 和田イヌの弟だが訳あって野良犬になっている。 赤いほっかむりが特徴。 兄である和田イヌとよく肩車や勝負している。 の経験を持つ。 和田テツオ 『4』初登場。 初登場時5歳、現在は小学3年生。 かなりのワンパク坊主だが根は素直でおじいちゃん思いの優しい子であり、『七代目』では運動神経抜群で頭も良いという文武両道っぷりを証明した。 長男ではなく次男と設定されているが、兄の存在は『春祭り』のオープニングでそれらしき人物が確認できるのみである。 和太鼓教室に通っているが、よくサボっているらしい。 『DS2』ではおじいちゃんに代わって「毎日うでだめし道場」を任されている。 現在9歳。 おじいちゃん(フルネーム:和田喜与志) 声 - 不明 『4』初登場。 テツオのおじいちゃんであり、和田家のご隠居。 初登場時74歳で、『六代目』のとき喜寿を迎えた。 ちょうちんうなぎとは旧知の仲。 『DS』では「毎日うでだめし道場」に登場し、『DS2』の「道場やぶり」では自ら作った渦から7つの島に行き太鼓道場を開いた。 現在78歳。 すずどん 神社の鈴。 初期はいつの間にかメンバー入りしていたちょうちんうなぎ一行の一員だったが、和田家の居心地が良くそのまま居候している。 和田ミミズ どんのペット(乙女)で、和田家の庭にある植木鉢を寝床にしている。 花をくわえており、言葉は話さないが、相談役でもあり、体を伸び縮みして表現している。 うーちゃんが天敵(? クレイアニメでは和田どんが植木鉢から現れたミミズを嫌っていたが、ミミズの用意していた翻訳機電話を通じて打ち解け、仲良くなった。 うーちゃん。 『アニメスペシャル』初登場。 『六代目』まで名前がなかった。 和田家の庭でさえずりを奏でていたところをかつが話しかけて友達となる。 好物は虫。 だるまさん 『アニメスペシャル』初登場。 福を呼ぶ4色の。 すずどんたちが勝手に黒目を入れたら魂が宿った。 どん(かつ)から登場する時のアクションが転がるのと横に回るパターンの2種類あった、当時では珍しいキャラである。 話し方は語尾に「ごわす」をつける。 けんだま 『七代目』初登場。 おもちゃ屋さんでテツオがおじいちゃんにおねだりして買ってもらった。 テツオが初めて「とめけん」に成功した日から魂が宿ったらしい。 高橋家 [ ] 和田家の隣にある。 はな(高橋はな) 『4』初登場(『春祭り』でも現在より幼い姿で登場している)。 高橋家の次女で、テツオより1つ年上。 が得意で、免許皆伝の腕前を持つほど。 運動やもできるようで、踊り子の演出でになったり、家庭用ではどん子とを作っている場面がある。 に夢中になっているらしく、ACのバーコード読み取り画面などで見せている。 現在10歳。 杓子は、はなちゃんの姉が修学旅行でに行ったときに買ってきたもので、裏に『必勝』と書かれている。 初期の踊り子ではテツオ、ハナに続き、3番目に登場していた。 杓子は気さくそうに見えて「ワシ」、「~じゃけん」と広島なまりに喋り、猫は喋らないが、同じ猫のニャンキーとあまり仲良くないようである。 ちょうちんうなぎ一行 [ ] 普段はお祭り屋台を主催するちょうちんうなぎを頭に、全国巡業している。 ちびキャラが多い。 ちょうちんうなぎ 声 - 菅沼久義 『初代』初登場。 頭に提灯があるおじさんうなぎ。 かめとイカを弟子に屋台を営んでおり、全国を巡り歩いている。 様々な商品(たこ焼きやひよこなどの一部チビキャラたち)を幾つも従えており、演奏中の成功判定に貢献している。 和田家のおじいちゃんとは旧知の仲。 3代目のミニゲームでは、なぜかメカドンを掌握していた。 踊り子時には何故かドジョウすくいの動きをとっていたが、後作品では別の踊りも披露している。 本人は美声と言うが、歌は音痴。 かめ 声 - ならはしみき 『初代』初登場。 ちょうちんうなぎの一番弟子で、ちびキャラたちの兄貴的存在。 前掛けがチャームポイントのミドリガメ。 最初期は浴衣を着用していた。 声が高く「へい!おやびん」が口癖で、初期は「かめは万年いきまんねん!」と口癖が異なっており、現在の口癖は「~であります!」となっている。 得意技はバルーンアートで、『ぽ~たぶる2』では本格的にその腕前を発揮する。 「おはなしモード」でどん子のことが好きと判明するも、どん子本人はどんに夢中なので、茨の道である。 イカ 声 - 不明 瑞瑞しい新鮮さを売りにしているが、たこ焼きの焼き加減を見て「自分も香ばしくなるのでは? 」と将来に不安を覚えている生焼けのイカ。 チビキャラではなく、かめと同様ちょうちんうなぎの弟子で踊り子。 『六代目』のミニゲームでは焼かれてしまう。 「イカしたもの」を好み、テーマソングや手紙、メールの内容では性別はメスである模様。 「PSP2」では、驚くと頭が取れてしまう。 初期の「AC2」までの踊り子のイカのデザインが異なり、人形のイカ単体で登場しており、踊り方も1と2で異なる。 後に家庭用は「初代」、「春祭り」まで。 業務用は「AC3」から「AC4」までは、小さいイカを加えた二人一組となったが、それ以降の作品でのイカは、小さいイカ単体となっている。 「春祭り」までの解説書では初期デザインのイカが主体となっており、「初代」のミニゲームマラソンでは前者のイカ単体のみが走っていた。 以下はチビキャラクター。 演奏中の音符成功判定により、飛び出す。 たこ焼き 『1』初登場。 10人兄弟。 関西弁。 串にプスリと刺されることが好き。 『』の説明書では「Rumor has it there were originally 11,but that's never been verified. 」 もとは11人兄弟であったという噂があります、しかし、それは確かめられていません。 と記述されている。 「五代目」収録のテーマソング「タ・コ・タ・イ・コ」では、踊り子がイカ、飛び出すチビキャラがたこ焼きに固定される。 「PSP2」では、従来通りランダムとなる。 ひよこ 『1』初登場。 縁日の。 戦隊物にあこがれてピヨレンジャーを結成。 性別はみんなオス。 「ぽ~たぶる2」の「おはなしモード」ではかつがピヨレンジャーに「かつレッド」として一時加入した。 その時の敵はどんとかめ。 クレイアニメでは孵化前からピヨレンジャーを結成しており、自分たちが入っていたタマゴを食べようとしたメカドンを敵視し、成敗したがすぐに打ち解け、「ママ」と呼んでいた。 こちらではピンクのヒヨコのみがメス。 水マリ子 ピンクので、チビキャラたちにとってはアイドル的存在。 かつに思いを馳せている。 他の色(3色)も存在し、コーラス隊としてよく登場する。 きんぎょ 金魚すくいの。 見た目・色は様々ですくわれてもひょうひょうと泳ぎ回っている。 夏にしか活躍できないので、冬になると寂しい日々を送っている。 ちょうちん 縁日の。 無表情だが仕事はきっちりこなす縁の下の力持ち。 初期からオリジナル曲の歌詞で登場していたがチビキャラの中で目立った活躍はない。 わたがし 縁日の。 他にも色が多い。 チビキャラの中で目立った活躍は無かったが、新筐体以降に登場した「くすだま」の中にひよこと共に飛び出している。 バルーン 『アニメスペシャル』初登場。 かめのバルーンアートにより、しばらく魂が吹き込まれる「キリン」「ダックスフント」「プードル」の3種類がある。 おりづる 『七代目』初登場。 かめが折ったことでたましいが吹き込まれたらしい。 区立和太鼓研究所(通称「わだけん」) [ ] メカドン 声 - ならはしみき 『ドドンがドン』初登場。 人類史上初の和太鼓メカで、道端に打ち捨てられていた古いケヤキ製の和太鼓を「わだけん」が改造した。 一人称は「ワガハイ」。 初めは家庭用ミニゲームのみの登場で、どん、かつのライバルだったが、『四代目』以降はオートでどんに代わって登場するようになる。 また『Wii2代目』ボス戦の最初の相手にもなっている。 『PSP2』の「おはなしモード」では何体も作られていたことが判明した。 『Wii』の「おもいでアルバム」に至っては、誕生した経緯が描かれず、不良になったどんを更生させるため遠くへ吹っ飛ばしたどん子の案で、どんと置き換わる形で突然現れた。 一度どんが更生して帰ってきても、太鼓界からこだまが押し掛け、そのままどんのたましいを持ち帰ってしまい、普通の太鼓になった際に、再びどんと置き換わる形でメカドンが突然現れる。 頭からミラーボールを出したりやジェット噴射できる反面、『七代目』のエンディングでは簡単な計算問題を解こうとして機能停止するなど頭はそれほど良くない。 ミラーボールはオートのゴーゴータイム時に出している(『3DS1』以降はゴーゴータイムの時にどんと同じ動きになる)。 最初期はメカにもかかわらず持ちの設定で、走るのは苦手だった。 クレイアニメでは、どんとかつを倒し、世界征服をする悪の太鼓ロボットとして登場したが、ピヨレンジャーに成敗された。 音羽博士 声 - 『春祭り』の説明書で初登場。 ゲーム内には『七代目』『DS2』『Wii2』で登場。 メカドンたちの生みの親で、「わだけん」の所長。 名字は『Wii2』で判明した。 『七代目』ではメカドンを宇宙の果てに飛ばすことに執念を燃やしているが、目的は特に無いらしい。 最近は「わだけん」が新事業に参入したためメカドンのニューバージョン開発が遅れている。 『コミックボンボン』版では自身のわがままとムダな改造でいつもメカドンを困らせている。 助手 『七代目』『DS2』で登場。 「わだけん」の副所長的立場で、音羽とは名コンビである(しかし『Wii2』では登場なし)。 はなちゃんに想いを馳せており、『七代目』のエンディングではその一面が見られる。 ドンターボ メカドンに続いて作られた「地球に優しい太鼓型メカ」であり、追加パーツは自動車。 太鼓型メカは以下のパトリオッドンまであり、登場作も全て『ドドンがドン』と『春祭り』である(彼のみ『ぽ~たぶる』にも登場)。 『ドドンがドン』ではミニゲームで登場する。 「ぽ~たぶる」では、「メカドンファクトリー」でタイヤを胴体に入れると登場する。 初期はコメディアン志望でギャグはよくすべっているらしい。 ドンミューラーI 追加パーツはレーシングカー。 元ネタは。 初期は極度の寒がりで夏場でもマフラー(ダジャレ)が欠かせなかった。 クレイアニメではメカドンの変形の姿で登場。 ドンヘリ 追加パーツは。 初期は常に将来のことを考えて立ち回るローター音の静かな慎重派だった。 「」ではない。 『春祭り』の「ギャラドン」では敵役、『』 では、ウインちゃんのスピード競争の対戦相手で黄色いドンヘリと対決する場面がある。 ボーナス率は中くらい。 コンコルドン 追加パーツはジェット機。 元ネタは。 滑走機を装備している。 初期はプレイボーイを公言しており、手も足も出すのが速かった。 クレイアニメではメカドンの変形の姿で登場。 パトリオッドン 追加パーツは不発弾。 元ネタは。 滑走機を装備している。 わだけんによる「史上最速の太鼓を目指す! 」という謎のコンセプトの下、誕生。 メガドン メカドン達が合体した姿。 しかしクレイアニメ以外の登場は『アニメスペシャル』のオープニングと「おはなしモード」のエピソード3終盤のみである。 インドン 『三代目』『ぽ~たぶる』『ぽ~たぶる2』『アニメスペシャル』で登場。 カルカッタのエンジニアが開発したカレー早食い専門のメカドン。 一定の量のカレーを食べると、火を吐ける。 頭に載せたカレーは滅多にこぼれない(万が一こぼれると機能停止する)。 兄、父がいるが、顔はインドンと同じ。 「メカドンファクトリー」では胴体にカレーを入れると出現する。 『ぽ~たぶる2』では喋れないことが判明したが、『DS2』で送られるメールではかなり饒舌である。 メカカツ 声 - ならはしみき 『アニメスペシャル』初登場。 メカドンのかつカラーで、当然メカドンのような機能も搭載されている。 存在は『春祭り』では未確認となっているためメカドンよりかなり遅れての登場となった。 オートの2Pキャラ。 『Wii U』以降は2Pがオートでも登場しなくなった。 業務用は『青盤』に再登場した。 ホバークラフドン 『春祭り』の「ギャラドン」、『祭の達人 ウィンちゃんの夏祭り』 のみ登場。 がモデルだが、ジェットエンジンで飛んでいる。 スピードはドンヘリより遅いはずだが、ボーナス率は低め。 超ドン級爆撃機 『春祭り』の「ギャラドン」、『『祭の達人 ウィンちゃんの夏祭り』 のみ登場。 「超ドン級」はおそらく「」が由来と思われる。 スピードはドンヘリよりも早く、ボーナス率は高め。 ドコン団 [ ] 本作初の悪役で、『DS2』に登場する悪の組織。 「道場やぶり」の舞台である7つの島に「ドコン道場」を建て、「ドコン流を広める」という名目のもとに騒音を撒き散らしては周囲を困らせている。 メンバーは全員赤と青のカラーリングの服装(機体)をしている。 目的のためには手段を選ばず、騒音を撒き散らす以外にも橋を壊したりお面小僧のお面を盗んだりと、数々の悪事を働いている。 エンディングではドコンが普通の少年に戻ったためか「ドコン団改めニャンキーズ」になっている。 『DS3』では「あそマウンテン」に居座るボスになっており、ドコンの名前も「魔術師ドコン」となっている。 演奏曲は「常闇の森」。 また、毎日うでだめしにも登場している。 『Wii』では牡丹・ニャンキー・ドラボットの3人がツッパリとして登場し、ドラマを見てツッパリになってしまったどんと意気投合。 良くない影響を与えることになるも、どん子の強烈パンチでどんもろとも、吹っ飛ばされてしまう。 『Wii2』ではイベントキャラや踊り子として登場し、どん達とは仲良くなっている様子。 『ぽ~たぶるDX』では「全国おみこしバトル」のボスとして2度登場する。 ドコン 声 - ドコン団のボス。 水色の肌をしており耳が長い。 太鼓の腕前を笑われて落ち込んでいた時に、ギガドーンに操られた。 本来はごく普通の優しい少年で、冒険が終わった後は皆と仲良くしている。 ちびどんを抱いて寝たり、ドコンの挑戦状を申し出るなど、まだ少し幼いところもある。 を持っており、それで相手を石像にする技を持っているが、本人本来の術なのかどうかは不明。 目はツリ目だが、更生すると普通になる(『ぽ~たぶるDX』での「全国おみこしバトル」、メールではツリ目のまま)。 『Wii』では毎日チャレンジ道場とエンディングに登場。 毎日チャレンジ道場では、「THE2000」(「さいたま2000」などの2000シリーズのおにをフルコンボするという難関課題)の担当。 『DS3』では7章のボスとして「魔術師ドコン」という名で(ただし本人は関係を否定している)、『ぽ~たぶるDX』では「全国おみこしバトル」のドコン団2回目の登場の時に現れる。 『3DS2』ではクエスト6「われらさばくのドコン団」でドコン団と共に再登場する。 牡丹 声 - たかはし智秋 どんの前に立ちはだかるドコン団3人組のリーダー的存在。 鉦太鼓で町を騒ぎ立てる本作では珍しい姉御キャラである。 口はきついが年下であるドコンを「ドコン様」とよび、部下思いでもあり、道場主対決では唯一バクダン音符を使わないというフェアな一面も見せる。 どんの活躍によってドコンの命令に従えなかったため終盤に石にされた(クリア後はちゃんと元に戻っている)。 『Wii』にて太鼓の腕前が「われら無敵のドコン団」のおにをフルコンボできるほどであることが判明した。 『DS3』では悪魔(デーモン)に扮している。 恐らく作品で一番の巨乳。 『DS2』、『ぽ~たぶるDX』では巨乳を更に強調させる悩殺ポーズをしたり、お尻を突き出す、喘ぎ声を発するといった「お色気攻撃」で邪魔をしてくる。 『3DS2』にも登場するが「お色気攻撃」は使ってこない。 ニャンキー 声 - たかはし智秋 ドコン団の猫。 素早い動きで残像を残し、邪魔をするなどのやんちゃで負けず嫌いな性格だが牡丹には頭が上がらない。 牡丹と同様終盤は石にされた。 『DS3』ではミイラに扮している。 ドラボット 声 - 加来量一 ドコン団のドラム型ロボット。 純粋で根は優しい。 腹の中にワルドンを収納している。 ドコンを城へ運んでいたお陰で石にならずに済んでいる。 『DS3』ではフランケンに扮しており、昔「妖怪大王が大きなタヌキを丸呑みにした」のを見たらしい。 『Wii2』ではタンタルにコテンパンにされる。 大量生産されており、様々なタイプが存在する。 ザコボット ドコン団によって作られたロボット。 組織内の立場としてはニャンキーやドラボットの下でワルドンの上。 3種類あり、1号は頭であるシンバルを打ち鳴らし、2号は目と体でもある3つのパーカッションを鳴らし、3号はお腹のドラムを打ち鳴らしてそれぞれ邪魔する。 体はどれも小さいがそれに似合わず皆攻撃的。 ワルメカ [ ] 全て『Wii2』初登場。 ワルルーと共にお祭りを破壊している。 アルミ・アンチモン・テルル以外のメカにはどこかにWマークがある。 負けたワルメカは以降応援に回る。 名前の由来は全て。 『3DS2』ではクエスト5「Dr. ワルルーのやぼう」でワルメカは全て敵キャラとして再登場する。 声 - お祭り会場で倒れていたところをどん達に助けられた。 実はワルメカ0号で、ボス戦9の相手である。 初めはあらゆる記憶を無くしていたが、ストーリーが進む度に思い出していく。 ワルルーにポンコツ扱いされていたが、終盤でワルルーの装置により、「タノシイ」を嫌うよう洗脳されることになる。 最後はどんに敗北して機能停止した。 その最期はどんたちを号泣させた。 その後、ワルルー襲来時に復活し、撃破後はどんやかつ達と一緒に祭りを楽しんでいる。 語尾に「ノラ」か「ロ」を付けて話す。 公式サイトの太鼓カウンターではどんと共に看板キャラになっている。 『3DS2』ではクエスト5「Dr. ワルルーのやぼう」で再登場する。 ボス戦2の相手。 ボンゴ のような形をしている。 本名はそれぞれコンガとガンコであり、2人は恋人同士である。 ボス戦3の相手。 鳥のような姿をしており、うるさい音楽で邪魔をしてくる。 エンディングでは牡丹たちと歌っている。 声 - ボス戦4の相手。 手から 絶対零度 の冷気を出して周りを凍らせる能力を持つ。 エンディングではカキ氷屋を開いている。 声 - 不明 ボス戦5の相手。 時々岩を落として画面を見辛くしてくる。 エンディングではタングステンやドラボットとを担いでいる。 声 - 菅沼久義 ボス戦6の相手。 ガリウムのプロトタイプで周りを燃やす能力を持つ。 エンディングではイカ焼き屋を開いている。 ボス戦7の相手。 タンタルのプロトタイプだが能力は全然違う。 風起こしを得意としており、発動中は譜面が速くなる。 エンディングではタンタルやドラボットとを担いでいる。 声 - 上田茜 ボス戦8の相手。 アルミのプロトタイプ。 時空を歪める能力を持っており、発動中は音符の色が全て消える。 アルミの友達。 エンディングではゴミ処理をしている。 ワルルー 声 - 長嶝高士 『Wii2』の最終ボス。 楽しいことが大嫌い。 昔は音羽博士と同じ研究をしていたが、研究が上手くいかず音羽博士の研究を盗んで姿をくらませていた。 『3DS2』ではクエスト5「Dr. ワルルーのやぼう」で再登場する。 妖怪大決戦 [ ] 全て『DS3』初登場。 ポンコ タヌキの女の子。 自分の父親とはぐれてしまう。 葉っぱの髪飾りをつけている事から「妖怪大王のお姫さま」として妖怪たちに狙われており、それを避けるべく普段は人間の姿に化けている。 「ヨーカイ大決戦」でどんとお供しており、フィールド画面ではどんの後を歩いている。 『3DS2』ではクエスト1「ポンコの裏アシハラ大決戦」で再登場する。 おやかたさま 伊賀の里でポンコの面倒を見ている。 最初にどんと会った時には太鼓の妖怪と間違えられて戦闘になる(曲は「妖怪道中記音頭」)が、そこでどんのドン魂を見抜き妖怪退治を頼む事となる。 その後は冒険において何をすべきかを教えてくれる。 おきなわ島では妖怪大王を超える存在になっている。 わにゅうどう 1章のボス。 走り回るのが大好きな江戸っ子。 冒頭のおやかたさま戦直後に現れてポンコを発見するものの、止まる事が出来ずそのまま走り去ってしまう。 結局京のみやこまで突っ走り、そこで戦闘になる。 勝利後も結局止まれずに都を走り回り続けている。 きゅうびキツネ 2章のボス。 人に化けることができ、大江戸城の殿様に化けていた。 尻尾の鈴がひそかな自慢。 戦闘後も本当の殿様が戻ってこないので、そのまま城に残っている。 人魚の女王 3章のボス。 竜宮ランドの女王で、かつを「太鼓の神様」といっては捕らえていた。 赤毛に見えるのは実はタコ。 ろくろっくび 4章のボス。 イタコギャルの少女アゲハがおそれ山の悪霊に取り付かれ妖怪になった姿。 それ以来首の長さを変えられるようになった。 ゆきえ・みゆき 5章のボス。 北のみさきにいる双子の雪女で掃除が好き。 とかち牧場のおババの家を凍らせてしまうのだが、その理由はおババの家がゴミ屋敷であった為。 うしおに 6章のボス。 土佐の里にある森の奥深くにいる。 「人食い妖怪」として村人から恐れられていたが、実際は争いごとを嫌う優しい妖怪である。 ダイダラボッチ 最終章のボス。 伊賀の里を踏みつぶさんと、妖怪大王と共にびわ湖に現れる。 戦闘後は彼の頭上で妖怪大王との決戦となるが、その正体が判明すると騙されていたことに対して怒りを露わにした。 その後も引き続き湖に残っている。 妖怪大王 『DS3』の最終ボス。 あらゆる妖怪を率いて、姫を連れ戻そうとしていた。 フランケン(ドラボット)の目撃証言を受け、ポンコの父親である大ダヌキの敵討ちとして戦うことになる。 葉っぱの髪飾りを見知らぬ人間が身に付けている事に気付き、姫が殺されたと思い込んで怒りのままに地球をも滅ぼそうとした。 しかし正体は大ダヌキ本人であり、日本中の妖怪たちに娘を探してもらう為に化けていた(スタッフロールでは妖怪大王の被り物を身に付けており、それが丸呑みの真相のようである)。 しかしポンコが人間に化けているとまでは思っておらず、互いに勘違いしたまま死闘を繰り広げることとなってしまい、倒された際に元のタヌキの姿に戻ったことで双方の誤解が解けることとなる。 太鼓界 [ ] こだま 声 - 『Wii』初登場。 太鼓界使者の天女である女性。 京都弁を使う。 太鼓界での太鼓祭りの担当だったが、演奏するたましいのうち一つ(後のどん)を下界に落としてしまっている。 同様にかつのたましいも落としたのかは不明。 ツッパリから更生した和田どんが「黒どん」に変身し、その「ドン魂」に反応し、下界に現れる。 家族と離れたくないどんの応否を聞かず、たましいを抜き取り太鼓界へと送るが大魂様の計らいで、どんのたましいを返してもらい、元の和田どんに戻した。 以降のWii版作品でも登場しているが、太鼓界を離れ『Wii2』では音羽博士の助手になり、『Wii3』ではドリームたいこランドの案内役(全アトラクション)でそれぞれコスチュームを変える。 『WiiU』では「イントロどん」の司会者を担当する。 『決定版』、『時空大冒険』では再び太鼓界の天女で登場し、「フウガとミライの太鼓教室」でフウガたちの手伝いをしている。 太鼓教室では「かんたん」の担当。 『3DS2』ではクエスト3「フウガとミライの無人島教室」で再登場する。 フウガ 声 - 太鼓教室で「ふつう」の担当として登場。 太鼓界の少年で、風を操る能力を持つ。 優しい性格だが、ミライには呼び捨てしている。 頭にツノのようなものが付いていたり、眉が雲のような形をしている(ミライやアラシも同様)。 「風の子」を意識したのか上半身は裸である。 眼鏡をかけており、外すとアラシになるためなのか母親から外してはいけないと言われている。 どんにはちゃん付け呼びしている。 『決定版』における最終課題曲は「dance storm」であり、AC新筐体版ではこの曲が絡む彼の称号が存在する。 『3DS2』ではクエスト3「フウガとミライの無人島教室」で再登場する。 ミライ 声 - 藤井美波 太鼓教室で「むずかしい」の担当として登場。 フウガの妹で、雷を操る能力を持つ。 気が強く活発な性格で容姿や衣装も非常にギャルっぽいが(衣装の詳細は後述)、フウガにはお兄ちゃん・どんにもちゃん付け呼びしている。 しかしやはり怒ると人に電撃を飛ばすという怖い一面を持つ。 衣装については肩から腰がビキニっぽいものであるなどそれまでの本作での常識を覆したデザインである。 『決定版』における最終課題曲は「らいとにんぐ ぱっしょん」であり、AC新筐体版ではこの曲が絡む彼女の称号が存在する。 『3DS2』ではクエスト3「フウガとミライの無人島教室」で再登場する。 アラシ 声 - 藤井美波 太鼓教室で「おに」の担当として登場。 公式サイトや説明書では名前が伏せられているが、ゲーム本編では早い段階で明かされている。 炎を操る力を持ち、熱中しすぎると力が暴走することがある。 実は正体は眼鏡をとったフウガであるが、本人がそれに気付いているかは不明。 また途中からミライがアラシに好意を抱くようになるが、ゲーム終盤でそのことに気付いてしまい、当然その後はショックを受けることとなる。 『決定版』における最終課題曲は「dance storm」の裏譜面であり、アラシの正体を暗示したものとなっている。 『3DS2』ではクエスト3「フウガとミライの無人島教室」で再登場する。 魂(たましい) 和太鼓の魂。 これが作り上げられた和太鼓に乗り移り、どんとかつが誕生した。 たましいが全て抜けると、ただの和太鼓になってしまう。 ゲーム中ミスしたときなど悲しいときに出る「がっかりたましい」・嬉しいときに出る「うっとりたましい」など、いろいろと種類が存在する。 更には太鼓の魂そのものとも言える「大魂(おおだましい)」というものがあり、色がどんが赤、かつが青い色の顔の魂があり、どんとかつどちらか一方が大魂を出して、一方が慌てるカットが2種類ある。 大魂様(おおだましいさま) どんやかつ達・魂にとっての神様。 性別の概念は持っていなさそうだが、一応声は女性。 成長するドンだー達をやさしく見守ってくれる存在。 実は公式サイトや取扱説明書のキャラクター紹介にはかなり初期からいたが、ゲーム作品への登場は『Wii』の「思い出アルバム」が初めて。 クレイアニメにも登場しており、和田どん、どん子、バチお先生以外にもお面小僧、ちょうちんうなぎ一行、メカドン(おそらくネジのたましい)も大魂様から生み出したと語っている。 ちびドラゴンと不思議なオーブ [ ] 全て『3DS』初登場。 ボスキャラクターの名前の由来は、から。 ソプラノ姫 声 - ハーモニー王国の姫。 ラルコとは幼なじみ。 魔法の歌で悪を清める力を持っているが、マオウによって声 オーブ を奪われてしまう。 『3DS2』ではクエスト2「ハーモニー城の乱」で再登場する。 ラルコ 声 - 東山奈央 小さな子どもドラゴン。 どんちゃんと一緒に姫を助ける旅に出る。 いつも強がっているが、実は怖がり。 『3DS2』ではクエスト2「ハーモニー城の乱」でソプラノ姫と共に再登場する。 時空のゆがみのせいで、暴れてしまったが、ゆがみが治まり元に戻る。 マオウ 声 - 佐藤たかふみ 今回の事件の黒幕。 残忍な性格で強大な力を持つ姫の歌声を7つのオーブに変えて奪ってしまう。 曲は持ち歌「マオウのショウタイム」。 アシュモ 声 - 水田拓 ホゥストの森のボス。 森の住人たちを虜にしてしまったほどのイケメンで、譜面にバラのつるをからませて譜面を見えなくする。 正体を隠すため、エセ外国人のようなしゃべり方をしている。 曲は「君に、ロマンティック。 リヴァ 声 - 東山奈央 ジェラス湖のボス。 自分より大切な女性(ソプラノ姫)の存在を知って嫉妬に狂い、豹変する。 たくさんのイルカを呼び出してイルカと水しぶきで譜面を隠す。 曲は「エゴエゴアタクシ」。 ママフェゴール 声 - ならはしみき ダルァケルの大穴のボス。 なまけてしまいすぎて体が岩になったお母さん。 いびきで落ちてくる岩で譜面を見えなくする。 まっくんというの息子がいる。 曲は「タベルナ2000」。 マン&モン 声 - キジキジ&黄ダルマ ガクブルゥ山のボス。 お金儲けが大好きな双子カラスで、大きな風を巻き起こして譜面を隠す。 未来を見通す力を持っている。 曲は「隼」。 ゼブブー 声 - レストランロウ・ヤーのボス。 虫の姿をしたコックで、譜面を虫食いして見えにくくする。 曲は「道化師の朝の歌」。 時空大冒険 [ ] 全て『3DS2』初登場。 タックン 声 - どん達と冒険をするウサギのキャラ。 チックンと歴史を守る仕事をしている。 片耳が「時空フォン」というレーダーになっており、外すことも可能。 次回作の3DS3では、QRコードを読み取ると、チックンともに仲間になる。 チックン 声 - 西谷朝陽 の形をしているタックンの友達。 タイムダイン一味に狙われている。 ボス [ ] タイムダイン教授 声 - 、矢吹高音(少年期) タイムダイン一味のリーダー。 ある目的でチックンを手に入れようとしている。 本作のラストボス。 その正体は未来人で、本名は「ナジム・タイムダイン」。 母親のサラに病気で先立たれた過去を持ち、その過去を書き換えるためにチックンのパーツのひとつである「時の石」を狙っていた。 最終的に医者になることを決意した幼少期のタイムダインによって未来が書き換えられ、サラも彼の治療で病気が治ったことになった。 曲は「Time to dine」で、曲名の由来は彼の名前。 ピエトロ 声 - タイムダイン一味の手下。 オカマ。 物語の冒頭で対決する。 エンディングではファッションモデルになっている。 曲は「フニクリ・フニクラ」。 ヘルガ 声 - 貴坂理緒 タイムダイン一味の手下で紅一点。 語尾に「〜だしー」をつけることが多い。 小柄で後ろに機械をしょっている。 IQが高くてドジなところもある。 第2章・近世ヨーロッパのボス。 エンディングでは科学者になっている。 曲は「リバイバー」。 ダーナム 声 - タイムダイン一味の手下。 大柄で体の一部を機械で改造している。 片言でしゃべる。 第6章・ヒコーキ時代のボス。 エンディングでは格闘技のチャンピオンになっている。 曲は「ナイトメア・サバイバー」。 以上のタイムダインを除く3体は、「The Carnivorous Carnival」という曲で対決する。 アシハラ童子 声 - 福田純 第1章・戦国時代のボス。 雷を操る鬼。 戦国時代の子供たちをさらっていってしまう。 実は子供たちをさらったのは寂しくて友達が欲しかったからである。 チックンのパーツのひとつである長い針を剣として使っていた。 曲は「らいとにんぐ ぱっしょん」。 体験版ではヘルガが変装してる事になっている。 ギガントレックス 第3章・恐竜時代のボス。 巨大な肉食恐竜。 ラッキオが住んでいる村を襲ったが、実はタイムダインに機械で操られていた。 本当は心優しく、肉より野菜のほうが好き。 倒された後はどん達と同行する。 曲は「めたるぽりす」。 ファラオキマイラ 声 - 荒川虎鉄、西谷朝陽 第4章・古代エジプトのボス。 ピラミッドに潜む、羽と3つ首が生えた魔獣。 曲は「ザストゥールの魔道書」。 アンドレア 声 - 荒川虎鉄 第5章・海賊時代のボス。 ライオンの姿をした大海賊。 曲は「オレサマパイレーツ」。 気性は荒いが、母親には頭が上がらない。 味方 [ ] 声 - 後藤那月 戦国時代に登場する好奇心旺盛な男の子。 仲間思いのところがある。 声 - 春李めぐみ 近世ヨーロッパに登場する。 オーストリア宮廷からフランスに嫁ぎに来たが、窮屈なフランス宮廷にうんざり気味。 ラッキオ 声 - 福田純 恐竜時代に登場する青い恐竜人の若者戦士。 アレンカというフィアンセがいる。 アレンカ ラッキオのフィアンセ。 クレオパトラ 声 - 古代エジプトに登場する。 「永遠の美しさ」をもたらすと言われる秘宝を探し求めている。 クリス 声 - 海賊時代に登場。 母親の病を治すために宝探しをしていた。 ローズ 声 - 海賊時代に登場。 クリスの幼馴染の少女。 クリス曰く家がとなりなだけという理由で仲良くしているらしい。 ツンデレなところがある。 ミステリーアドベンチャー [ ] 味方 [ ] ティア 声 - ポポカカ 声 - ティアと共にやってきた。 サルと言われると怒る。 ヘラクレス 声 - ギリシャの英雄。 マケマケ 声 - 福田純 イースター島の老人。 体が石で出来ている。 ヘラクレスからは、『ご老体』と呼ばれている。 チャスカ 声 - 渕崎けけろ マチュピチュの巫女。 少し気弱な性格。 ポポカカからはちゃん付けで呼ばれている。 ティアからは最初はさん付けで呼ばれていたが、ケツァルコアトル圧倒後は、互いに呼び捨てで呼び合うようになった。 スサノオ 声 - kyah 邪馬台国にいた少年。 正義感が強いが、無鉄砲な性格。 クシナダ 声 - 琴石ゆうひ イエティ 声 - 持本耕佑 南極大陸にすむ雪男の息子。 「イエ」しか喋れないため、チャスカが通訳している。 ヘキサグリアと龍脈の魔物 [ ] リリィ 声 - 琴石ゆうひ 魔導結社ヘキサグリアの一員である魔法少女。 一人称は「あたし」。 イメージカラーはピンク。 ピンク色の髪に三つ編みをしていて、黒いマントに、とんがり帽子に黒い手袋している。 初登場時は博物館にあった獅子の牙の首飾りを見つけ、退場していた為、どんちゃん達から「ドロボー女」と呼ばれていた。 終盤で、どんちゃん達の仲間になる。 チョコパフェが好物。 曲は「闇の魔法少女」。 アーノルド・クロウガイア 声 - そたいくん 魔導結社ヘキサグリアの一員の大男。 イメージカラーは黄色。 一人称は「私」。 黄色い髭に、茶色の瞳をしている。 肉弾魔導術の使い手でヘラクレスをライバル視している。 終盤では、マティウス共々裏切ったデボラに洗脳されてしまうが、どんちゃん達の力で正気に戻り、リリィと同じく、マティウスと共にどんちゃん達の仲間になる。 曲は「AWAKE~マッスル目覚めのテーマ~」、「アレキサンダーのテーマ」。 マティウス・アクアディア 声 - JOY 魔導結社ヘキサグリアの一員の少年。 ヘキサグリアのメンバーの中では最後に登場した。 イメージカラーは青。 一人称は「ボク」。 瞳の色は緑。 左目は前髪で隠れている。 宙に浮かぶ手を二つ持っている。 終盤では、アーノルド共々裏切ったデボラに洗脳されてしまうが、どんちゃん達の力で正気に戻り、リリィと同じく、アーノルドと共にどんちゃん達の仲間になる。 曲は「秋竜 ~shiuryu~」。 デボラ・イグニスパダ 声 - 魔導結社ヘキサグリアの一員で最古参メンバーである老婆。 イメージカラーは紫。 一人称は「ワシ」。 スサノオからは『汚ねえバアさん』と呼ばれており、その度に「『やる事が汚いバアさん』と呼べ! 」と訂正している。 曲は「テルミン狂想曲」、「魔方陣 -サモン・デルタ-」、龍脈の力で若返った時は「クレイジービューティー」。 南極ではリリィとデボラ、アトランティスではデボラ以外の3人、ヘキサグリアでは洗脳コンビ(アーノルドとマティウス)は、曲は「魔導幻想曲」。 リヴァイアサン ギリシャの龍脈が意識を持った赤いドラゴン。 イースター島の龍脈の化身。 黄色いドラゴン。 ケツァルコアトル マチュピチュの龍脈の化身。 緑色の東洋竜。 ヤマタノオロチ 邪馬台国の龍脈の化身。 青色の8つ首竜。 ドラゴニュート 南極の龍脈の化身。 クラーケン アトランティスの龍脈の化身。 1つ目の海蛇の怪物。 龍脈の王 地球の源より生まれ、6つの龍脈を束ねる暗色の巨大なドラゴン。 本作のラストボス。 龍脈の声は全て持本耕佑が担当。 「4代目」以降はどん一本に絞っているが、テーマソングと同様に、鈍感などんには満足に気づいてもらえず、その影響で逆ギレすることもあるらしい。 「六代目」ミニゲームでは、巨大化し場合によって、かつのみまたは、二人を追いかけたことがある。 乙女だけあって、はなちゃんや猫とは仲が良い。 みんなのお祭りに参加できるように舞や篠笛の練習をよくしている。 初期ではかつと同じ青竹色のどん子が登場していたが、気分によって顔の色を変えているとのことで現在は朱色が中心となっている。 Nintendo Switchば〜じょん!での演奏スキルは、たたくタイミングやさしい。 お面小僧 声 - 不明 お面をつけた熊のぬいぐるみ。 面は「きつね」「ひょっとこ」「おかめ」の3種類で、もとは川沿いに放置されていた熊のぬいぐるみ。 よくお祭りに遊びにくる。 やぐら太鼓の設置や太鼓囃子。 演奏ではディスコダンスもお手の物の踊り子になるなど、アクティブに見えるが、とてもシャイなのでお面を外すことはなく「きつね」、「おかめ」のみ目部分を覗かせており、一部作品では「きつね」の面が外れている、または一瞬外す場面がある。 言葉は話さず「……ん」や「…!」で感情を表していた。 『switch』では3体とも同じ口調で「くっくっく」、「~ですねぇ」と喋る。 運動神経も良く、特に「きつね」は様々なミニゲームでどんやテツオと対決する。 性格はとてもいいのだが、見た目が怖いため中々理解してもらえないある種損な生き物。 毎回善行を行うが、結局怖がられ、果てには漫画版では強盗と間違われたりもした。 ウィンちゃんの「祭りの達人」では警察官のマッピーに誤解されたのか、追いかけられていた。 北国出身だけに、『七代目』のミニゲーム、雪合戦が恐ろしく強い。 『4』『春祭り』まではなまはげの色によって目つきが異なっていた。 『7』で顔の絵が若干変更されている。 最初期の設定では詳細は明かさなかったが、ししまいと共に和田どんとかつの身体となった太鼓の工房と関連があった模様。 ししまい 正月以外でも歯を鳴らして舞っている。 高橋家の猫と友達で、テツオにも良く構ってもらっているらしい。 当初は中に人が入っていたが、後にネコが入っているという設定となっている。 『三代目』からはデザインが変更された。 とらまい 『アニメスペシャル』初登場。 ある日突然現れた謎の生き物。 八戸三社祭の「虎舞」に似ていることからこの名がついた。 首がとても長い。 見た目は人形だが、自身は虎だと思っている。 よくキリンと間違われるらしい。 登場した初期はテツオの髪型が気になる様子だった。 かせ鳥 『七代目』初登場。 性格は引っ込み思案だが、祭りになると「カッカッカーのカッカッカー」と言いながら町を練り歩く。 踊り子ではなまはげと違い、見かけに反して控えめに踊る。 蓑に隠れており素顔は不明。 浴衣を蓑の上に浴衣を着用することがある。 やつしか 『七代目』初登場。 愛媛県出身。 下半身は人型だが、詳細は不明。 オスとメス角のあるタイプとないタイプがいる。 踊り子では足を使った器用な踊りが得意。 ギガドーン 『DS2』の最終ボスでこのシリーズのみの登場。 ドコン団が起こした事件のすべての黒幕。 初めは石像の中に潜んでいたが、ドコンに乗り移る。 ドコンが倒された後は自らどんとプレイヤーに勝負を挑んだ。 曲は「闇の魂」。 中国ししまい 『12』初登場。 カレクッタ=ドンディー 声 - ならはしみき 『Wii3』初登場。 ゲーム中では3Pのキャラとなる。 インドのマハラジャの宝物である太鼓に魂が宿って生まれた、黄色の太鼓。 カレーが大好きでその評価はお墨付き。 名前は、『』の読者に付けられた。 初期の『太鼓の達人』では魂ゲージが最大値まで貯まるとドンディーのようなカラーリングとなっていたが、現在のどん達は、光り出すように変更されている。 専用カラーのメカドンもいるが、名称は不明。 Nintendo Switchば〜じょん!での演奏スキルは、連打音符サポート Lv. 1 ふうせん音符サポート Lv. 1 よもぎまる 声 - ならはしみき 『Wii3』初登場。 ゲーム中では4Pのキャラとなる。 戦国時代の太鼓に魂が宿って生まれた、緑の太鼓。 正義感が強いタイプ。 専用カラーのメカドンがいるが、名称は不明。 Nintendo Switchば〜じょん!での演奏スキルは、魂ゲージが減りにくくなる。 みこちゃん 声 - Mitsu 『ぽ~たぶるDX』初登場。 病気で亡くなってしまった父親の後をついで、バラバラになった全都道府県の道場を元に戻そうとがんばっている。 ちびどん(門下生) 『ぽ~たぶるDX』初登場。 みこちゃんの道場に現れる黄色い太鼓たち。 和太鼓演舞や道場破りをクリアすることで新たに道場に入門する。 口癖は「~トン」。 相手道場門下生は青色となっている。 太鼓の音色でも、ちびどん音声がある。 ガッツイーター星のエイリアン ガッツ・キャノンとガッツ・ジェット 『ぽ~たぶるDX』初登場。 女王の命令で悪のエネルギーを集めている。 頑丈だが頭は良くない。 タイプはキャノンとジェットの2種類ある。 曲は「らんぶる乱舞」 キャノン 、「スポーツダイジェスドン」 ジェット。 デビル・どんちゃん 『ぽ~たぶるDX』初登場。 おみこしバトル巡回中の中盤、悪しきエネルギーを多く溜め込んだどんが、悪魔に変身した姿。 この影響で「ぼくに感謝するドン」と傲慢な口振りとなってしまったが、元のどんと分離した。 撃破後はガッツ・イーテルに食べられた。 課題曲は「White Rose Insanity」。 ガッツ・イーテル 『ぽ~たぶるDX』初登場。 ガッツイーター星の女王。 かなりの食いしん坊で、自身の星を食べてしまうほどである。 口癖は「~わさ」。 舌鼓を鳴らす。 曲は「X-DAY 2000」。 アルマゲどん 『ぽ~たぶるDX』初登場。 「全国おみこしバトル」の最終ボス。 ガッツ・イーテルが呼び出した、どんのような形の巨大隕石。 撃破後は跳ね返され、ガッツ・イーテルたちを追っていった。 曲は「サイクル・オブ・リバース」。 メイプル 声 - 『Vバージョン』初登場。 バイオリンを弾くことでドンだーの力を使うことができる少女。 ノイズとたった1人で戦っていたが、どん達と出会ってからは2人でノイズ達と戦うことになった。 リラ・ダ・ガンバ 声 - 荒川虎鉄 『Vバージョン』初登場。 メイプルの身の回りの世話をしている執事のような黄色い妖精 ?。 いつもメイプルのことを心配している。 ヴィオリア 声 - 渕崎けけろ 『Vバージョン』初登場。 メイプルの姉で、ドンだーとして活動している。 村人達からの信頼も厚く、妹のメイプルにとっては憧れの存在。 立つドン 本作のスタッフである増渕裕二が内で描いた、二足歩行できる和田どん。 立っているから「立つドン」。 正面から見ると顔は真上になるので、どんちゃんの腹部分しか見えない構造になる。 ゲーム内では登場しないものの、下述する『』で控えの野手(守備は捕手)として登場する。 アミティ 声 - 増己あき 『ACブルーバージョン』初登場。 他作品からのゲスト [ ] 主に踊り子としての参加になる。 踊り子としての登場の場合は基本的に各キャラクターが出演している作品の楽曲でのみ登場するが、上3作品は『春祭り』以降他の楽曲でもランダムで登場することがある。 版、版ではが踊り子(パターンによっては踊り子というよりは太鼓たたき)としてランダムに登場することがあり、ゲージがノルマを超えると表情が笑顔に変化する。 登場作品 - AC:3~9、ドドンがドン、春祭り、アニメ祭り、3代目、アニメスペシャル、6代目、ぽ~たぶる2 ホリ・ススム、プチ、アンナ・ホッテンマイヤー、ホリ・タイゾウ、ホリ・アタル、ホリンガーZ が登場。 チビキャラは地底人(たまに王様も出てくる)で固定。 登場初期は「すすめ! ドリラー」で固定だったが、AC5、春祭り以降はクラシック(旧版のみ)、ゲームミュージック(ぽ~たぶる2に収録されている『魔法をかけて! 』はアイドルマスターの曲のため登場しない)、ナムコオリジナルの曲に登場するようになった(『アニメ祭り』ではアニメ曲にも登場する)。 家庭用では『ドドンがドン』からずっと登場していたが、業務用では『9』を最後に登場しなくなった。 登場作品 - AC3~6、ドドンがドン、春祭り、アニメ祭り、3代目 クロノアなどが登場。 初期はクロノア関連曲固定だったが、春祭り以降はクラシック、ゲームミュージック、ナムコオリジナルの曲に登場するようになった(『アニメ祭り』ではアニメ曲にも登場する)。 『ドドンがドン』から登場するが、『四代目』以降は登場しなくなった。 基本的にPS2版のメンバーが登場する(クロノアの服デザインもPS2版のもの)が、5番目に出てくる「ヒューポー」だけはPS版(初代)からのキャラ。 登場作品 - AC:3~14、ドドンがドン、春祭り、アニメ祭り、3代目、アニメスペシャル、6代目、ぽ~たぶる2、DS :初代、2、Wii作品全般 もじくんなどが登場。 ゲームミュージック、ナムコオリジナル曲に登場(『アニメ祭り』ではアニメ曲にも登場する)。 『ドドンがドン』からずっと登場していたが、超ごうか版を最後に登場しなくなった。 逆に、PS2版・GBA版・DS版には、どんとかつがゲスト出演している。 『DS』ではある一定の条件を満たすともじくんからお手紙が届く。 ・カール カールおじさんなどが登場。 『四代目』のみ。 ピポサルが登場。 『四代目』のみ。 登場作品 - AC:7、8、12. スライムなどのモンスターが登場。 X序曲では、魂までゲージをためると各種族のデフォルトキャラクターも登場。 新筐体版ではキミドリまではスライムのきせかえが手に入った。 登場作品 - AC:7~9、アニメスペシャル、六代目、ぽ~たぶる2 喫茶店を経営する謎のケモノ「五十番」と助手的ロボットの「平成とんちき丸」が回転しながら登場。 ゲームミュージック、ナムコオリジナル曲に登場。 とんちき丸は回る時はマゲを飛ばしている。 2名しか登場しないので3人目以降は、和田テツオ、はなちゃん、おじいちゃんが回転しながら登場する。 チビキャラは店のジュースやスパゲッティを持ったすずどんで固定されている。 登場作品 - AC:7~現在、アニメスペシャル、7代目、DS:2、3、Wii:初代~2代目、ぽ~たぶる:2、DX 天海春香・如月千早をはじめとする765プロ所属アイドルが登場する。 曲によって登場キャラやパターンが変わるが、どの曲でも初期のアイドル候補生10人は登場する。 『DS』では「GO MY WAY!! 」が収録されているにもかかわらず未登場。 『』の関連主題曲は未収録(キャラクターも未登場)。 新筐体版に登場。 島村卯月・渋谷凛・本田未央が踊り子で登場。 魂までゲージをためると川島瑞樹・神崎蘭子・多田李衣菜、前川みく・小日向美穂・安部菜々・三村かな子、赤城みりあ・日野茜・高森藍子が登場する。 グラフィックは「ぷちデレラ」の流用。 コラボキャンペーンでは、「エンジェル ドリーム」が『』に移植され、後に逆輸入された。 新筐体版に登場。 春日未来・最上静香・伊吹翼が踊り子で登場。 魂までゲージをためると所恵美・七尾百合子・箱崎星梨花・望月杏奈・横山奈緒・北沢志保が登場する。 登場作品 - AC:8~現在、DS、Wii:初代~決定版 マリオ、ルイージ、クッパ、ピーチなどが登場。 『8』以降のAC、『DS』『Wii』に登場。 AC版ではファミコン版準拠のドット絵で登場し、どん・かつの口からでてくるものが魂の代わりにスーパーキノコ・1UPキノコ・スターに、ムラサキver. 以降ではノコノコとルイージになる。 『Wii3』『Wii決定版』では『』版準拠の3Dのマリオたちが登場し、この場合はマリオ、ルイージ、きいろキノピオ、あおキノピオが踊り子、パタパタやクリボーがちびキャラ、魂までゲージをためると、やが登場する。 登場作品 - AC:9、14、7代目 まめっち、くちぱっち、めめっち、ふらわっち、いちごっちが登場。 『9』『七代目』に登場。 『新筐体版』ではきせかえとして登場し「発明家のたまご」「アイドルのたまご」の称号が手に入った。 やわらか戦車が多数登場。 ACでは『10』で初登場。 『11』から『14』まで踊り子で登場。 家庭版、新筐体には踊り子として登場しない。 、、、、が踊り子。 魂までゲージをためると、が登場。 『11』『DS2』『Wii』『WiiU2』『PS4』に登場。 『PS4』では「」を選曲するとドラえもん(声 - )とセッションが出来る。 おしりかじり虫、かじりGALSが登場。 『11』以降のAC、『DS2』に登場。 「Wii5」では「おしりの山はエベレスト」が収録されているうえにもかかわらず踊り子は未登場。 鬼太郎、目玉おやじなどの鬼太郎ファミリーが登場。 『11』『DS2』に登場。 『11』『DS2』に登場。 みずいろがメールに登場。 『DS』『DS2』に登場。 また、どんとかつも「みずいろブラッド」に登場している。 コロドラゴン 『』のイメージキャラ。 『コロコロコミック』で募集した、どんのコスチュームをプレゼントしてくれる。 『DS2』『Wii』に登場。 フコウモリ モリリーなどが『11』『DS2』に登場。 楽曲「ファミリードンドン」を提供したことによって実現したコラボレーション。 YMCKのメンバーの他、太鼓の達人のキャラクターがドット絵で登場する。 『Wii2』『Wii決定版』『DS3』と『13』以降のAC作に登場。 ほか 『DS3』『14』・新筐体版以降登場。 新筐体及びVバージョン以降は上部分の背景が新しく設定される。 魂までゲージをためるとのほかのキャラクター(、、、)も出現する。 踊る時最初にバチを持ったミクが登場した後、バチを振る左右のピンク、黄色、紫、緑の太鼓の子4人(名称は不明)と共に踊る。 最後の緑の太鼓の子はバチではなくを振っている。 初音ミクの曲でも必ず登場する訳ではない。 3DS2では専用の曲が収録されているが、踊り子は未登場。 風キャラクターのメンバー。 ブラバン! 『』とのコラボレーション曲(キャラクターデザインは)。 トライGメドレーではカヤンバも登場。 『どんとかつの時空大冒険』ではオトモアイルーを仲間にすることができる。 『ドコドン! ミステリーアドベンチャー』では、ハンターのコインで、モン、ハンを仲間に出来る。 ほか 『ぽーたぶるDX』アドオン曲・『Wii 超ごうか版』・新筐体版・『Wii Uば〜じょん! 』・『特盛り』・『Vバージョン』に登場。 魂までゲージをためると・・・コスプレをしたどん子・お面小僧・ちょうちんうなぎも出現する。 踊る時はミクと同様に左右の太鼓の子4人(名称不明)と共に踊る。 GUMIの楽曲の場合、最後の緑の太鼓の子はバチではなくを振っている。 「マトリョシカ」は初音ミク&GUMIなので踊り子が初音ミクになることもある(『ぽーたぶるDX』を除く)。 3DS2では「マトリョシカ」が収録されているが踊り子は未登場。 『ぽーたぶるDX』アドオン曲・『Wii 超ごうか版』・新筐体版・『Wii Uば〜じょん! 』・『特盛り』に登場。 魂までゲージをためるとゲーム内のキャラクターがサイリウムを持って出現する。 踊る時は左右の太鼓の子4人(名称不明)と共に踊る。 3DS2では「六兆年と一夜物語」が収録されているが踊り子は未登場。 『Wii 超ごうか版』・新筐体版に登場。 『ぽーたぶるDX』アドオン曲・新筐体版・『Wii Uば〜じょん! 』に登場。 「」より、サビ部分の通称「窓拭き」を踊っている。 魂までゲージをためると、ゲーム内のキャラクターがの顔を模したお面を付けて登場するが、これはで観客が樽美酒研二のお面を付けて会場を白く染めたことに由来する。 テツオのシャツ、かめの前掛けに金の爆弾のマークが入っている。 メンバーが4人のため、最初に登場する中央の踊り子は「ゴールデンボンバー」の看板を掲げたどんちゃんが務めている。 新筐体版に登場。 星宮いちご、大空あかりのきせかえが登場。 ゲージがクリアラインまで達すると、ブロックが消えるエフェクトが発生する。 新筐体版・『Wii Uば〜じょん! 「」は本作とのコラボレーション楽曲。 魂までゲージをためると、キャラクターがそれぞれのイメージカラーの法被を着て登場する。 新筐体版・『どんとかつの時空大冒険』に登場。 ジバニャン・天野ケータ・木霊フミカ・ウィスパー・コマさんが登場。 『人生ドラマチック』などのシーズン2からの曲はフミちゃん、コマさんに代わり、USAピョン、未空イナホが登場する。 ゲージがノルマクリアの位置になるとコンビニから上の上空の背景に移動する。 最大の魂までゲージをためるとバクロ婆・ひも爺・ノガッパ・わすれん帽・ツチノコ・ネガティブーンも出現する。 ジバニャン、コマさん、USAピョンのきせかえが登場。 『どんとかつの時空大冒険』『ドコドン! ミステリーアドベンチャー』ではジバニャンを仲間にできる。 新筐体版に登場。 踊り子はスタート時には(画面中央)のみ登場、(霊夢の画面左隣)、十六夜咲夜(霊夢の右隣)、アリス・マーガトロイド(魔理沙の左隣)、レミリア・スカーレット(咲夜の右隣)の順に登場し、魂までゲージをためると画面左下に東風谷早苗・古明地さとり・古明地こいし、画面右下に魂魄妖夢・西行寺幽々子・八雲紫も登場する。 霊夢・魔理沙についてはきせかえも登場。 先行して登場している。 また、霊夢・魔理沙・咲夜・アリス・レミリアのぷちキャラも(隠しキャラ2人含めて)登録された。 博麗神社例大祭12にて霊夢のぷちキャラが先行して登場する。 『ドコドン! ミステリーアドベンチャー』では、東方のコインで、博麗霊夢、霧雨魔理沙、十六夜咲夜を仲間にできる。 『Wii Uばーじょん』・『どんとかつの時空大冒険』・『特盛り』・新筐体版に登場。 くまモンの着せ替えもある。 踊る時は左右の太鼓の子4人(名称不明)と共に踊る。 通常背景はだが、ゲージがクリアラインに達すると背景がになる。 『どんとかつの時空大冒険』・『特盛り』・新筐体版に登場。 独特な口調も再現されている。 踊る時は左右の太鼓の子4人(名称不明)と共に踊る。 3DS2では仲間にできる。 『時空大冒険』・新筐体版ではふなっしーの音色が登場している。 『iOS』、新筐体ムラサキVer. に登場。 イエローVer. の2018年11月30日まではバナパスポートでプレイすると殺せんせーの衣装がもらえた。 踊る時は左右の太鼓の子4人(名称不明)と共に踊るが、ゲージがクリアラインに達すると豪華衣装になり、なおかつ左右の太鼓の踊り子がいなくなる。 Vバージョンには登場しない。 新筐体版・『Vバージョン』に登場。 新筐体版ではからまでバナパスポートを使って遊ぶと、音色、着せ替えが貰える。 『Vバージョン』に登場。 新筐体ホワイトVer. に登場。 高坂穂乃果・南ことり・園田海未が登場。 魂までゲージをためると画面左下に西木野真姫・小泉花陽・星空凛、画面右下に矢澤にこ・絢瀬絵里・東條希も登場する。 また、キャンペーンによりぷちキャラの配布も行われた。 踊り子の衣装は「」に準拠し、ぷちキャラの衣装は練習着に準拠している。 『ミステリーアドベンチャー』、新筐体レッドVer. に登場。 新筐体版ではバナパスポートでプレイすると、「星のカービィメドレー」ではの衣装が、「メタナイトの逆襲メドレー」ではの衣装がもらえる。 新筐体イエローVer. に登場。 へし切長谷部・大和守安定・加州清光が登場。 新筐体イエローVer. に登場。 バナパスポートでプレイするとの衣装がもらえる。 新筐体イエローVer. に登場。 声 - 『セッションでドドンがドン!』に登場。 他作品へのゲスト出演 [ ]• シリーズ - 「」・「」・「」の3作ではどん・かつをテーマにしたアクセサリが登場し、それをアイドル候補生達に付けることができる。 「」ではある曲のミュージッククリップで本作のキャラクターが登場する。 シリーズ - 版・版にどんとかつが、版・版にどんが登場。 - どん、かつ、バチお先生が登場。 サブイベントで出現する。 - サポートキャラクターとして、どんが登場する。 - ゲーム内にどんとかつが登場。 戦闘時には『』の登場キャラクター・と一緒にして、同作品のミニゲームもできる。 - ゲーム内にどんとかつがゲストとして登場。 - ゲーム内の神室町クラブセガのクレーンゲームの景品にもどんのぬいぐるみが登場する。 0で「太鼓の達人 コラボ」ダンジョンがプレイできるコラボが実施された。 - 作中の「嗜好の楽天地 ナム孤島」における「ナム孤島学園祭」にて、校庭の中心に置かれている和太鼓にどんのイラストが描かれている。 - 『2006』『オンライン』『2011』などに「和田どん」という名前で登録されている選手が登場。 『クライマックス』では「和田どん」に加え、「立つドン」という名前で登録されている選手も登場。 - 『DX』から、「どんちゃん」が参戦。 ハンドリングやアイテムを操作するため、4足ではなく2足になった。 - どんちゃんが妖怪として登場している。 種族はポカポカ族。 - パックマンの上アピール「ナムコうらない」を行うと、どんちゃんがランダムで登場する。 - あるコースのオブジェクトである飛行機の1つに太鼓の達人の絵が描かれている• (版) - どんがぷよとして登場している。 - コラボイベントにてどんをモチーフにした戦車が登場。 また、どんが大昔に町を怪獣から救ったとされる。 脚注 [ ] [].

次の

太鼓の達人の登場人物一覧

太鼓 の 達人 wiki

あらすじ [ ] あるゲームメーカーが、との共同開発でパソコン用『世渡りWARS』を発売した。 それは、ログインしたユーザーに合わせて今後起こりうるであろうさまざまなシチュエーションで相手を上機嫌にさせる交渉術を遊びながら学ぶゲームであり、作中には「大佐」、「参謀」、「分析官」と呼ばれる3人がエリート指南役として登場するが、現実社会の彼らはごく平凡な人生を送っている。 毎回、冒頭で今回のゲスト主人公が登場したのち、前回の粗筋を兼ねたテレビCM風の件をゲスト主人公が見て、実際にプレイするところから物語が始まる。 キャスト [ ] 岡部 浩太郎(おかべ こうたろう) 演 - 『世渡りWARS』:スタローン大佐。 現実社会ではスーパーの店長で、多くのとの修羅場を褒め言葉で切り抜けてきた。 越野 銀二(こしの ぎんじ) 演 - 『世渡りWARS』コードネーム:マイク情報分析官。 現実社会では。 メールでの口説き術を本で学び、にアクセスした数々の女性をプレミアム会員(有料会員)に引き込むをしている。 ふとしたきっかけで現実での岡部、浦原にであい岡部のスーパーで働くようになる。 浦原 里沙(うらはら りさ) 演 - 『世渡りWARS』コードネーム:リサ作戦参謀。 現実社会では褒め言葉で多くの贔屓客を持つのホステスだが、同僚内の立場はいい歳した年増ホステスとして扱われ、若いホステスからやっかみを受けている。 岡部 福太郎(おかべ ふくたろう) 演 - 第9話から登場。 岡部の息子で父親の作文を書くためスーパーに来るが客を誉めて頭を下げる父の姿を情けなく思う。 最終話のターゲットでもある。 コビーズ・ブートキャンプ [ ] エンドクレジット後に登場するコーナー コビー 演 - リッキー(吹替:) セージー 演 - アンニーナ(吹替:) 上記2名は世渡りエクササイズインストラクター。 劇中では紹介されなかった相手に媚を売るシチュエーションを紹介する。 ゲスト [ ] 第1話 佐藤 直哉〈28〉 演 - セカンドシステム営業部社員。 磯貝 孝彦 演 - 大米商事社員。 佐藤の取引先担当企業。 忙しさをアピールするため、商談中に無駄にタブレットを動かしニュースサイトを見たり手帳をどうでもいい内容で埋めており、会社内の立場は戦力外にある。 篤井 仁 演 - 大米商事部長。 真冬でもシャツをまくり、筋トレで汗を掻く典型的体育会系な磯貝の上司。 第2話 寺田 実日子〈24〉 演 - 転職したばかりの派遣社員。 根倉・田部の週一女子会に強制的に参加させられる。 根倉 涼子〈29〉 演 - 周本絵梨香 寺田の上司。 ネガティブ思考でこれまで人に甘えて生きてきた。 彼女に睨まれた女性社員は皆、会社を辞めていく。 田部 舞 演 - なしお成 寺田の同僚。 普段は陽気な性格のだが、根倉のネガティブな性格が移るとやけ食いをしてしまう。 第3話 国宗 大吾〈30〉 演 - 影山広告社員。 先輩に人数あわせのため強引に合コンに誘われるが、美沙子が参加すると聞き快諾する。 調子に乗りやすい性格。 大林 真理 演 - 美沙子の友達。 都合よく勘違いし、自分がブスである事を否定し続ける。 河合 美沙子〈27〉 演 - タマベ食品社員。 学生時代から可愛いと言われ慣れており、謙遜するが肯定するまで言われ続け肯定を引き出されても影で「うぬぼれてる」とブスの間で陰口を叩かれる。 第4話 武藤 美穂〈33〉 演 - の。 連休中に家族旅行を計画しており、なんとかシフトを空けてもらおうと参戦。 本谷 朝美〈33〉 演 - 美穂の同僚。 パート歴7年目のシフトリーダー。 化粧品の万引きやケンカの見張りなど、自身は大したことはしてないが他人の武勇伝を語り、自慢する元。 鎌田 麻衣 演 - 美穂の同僚。 副店長の愛人になり権力に取り入り、嫌いな店員を辞めさせるかまってちゃん。 第5話 吉岡 卓郎 演 - 木馬製鉄営業部課長。 戸賀里、影野から辞表を立て続けにもらい、上司に管理能力を疑われる。 戸賀里 泰介〈23〉 演 - 吉岡の部下。 入社1年目。 悪しき慣習に反対する自分に溺れている。 しかし常識人であり、生活がより安定しているに転職するため、辞表を提出した。 影野 慎平 演 - 吉岡の部下。 職場のヒーローとして活躍する姿を常に妄想しており、同僚から頼られたい願望を叶えられず辞表を出す。 存在感が全く無く噂好き。 第6話 中野 陽子 演 - 化粧品会社社員。 彼氏が出来た事を大坪に知られ睨まれた。 大坪 奈々 演 - お局様。 会社に長くいるだけで開発部に口を出して出世コースを外れ現在経理部。 未だ独身の私情で中野をいびろうとする。 下仁田 裕二 演 - 商談相手。 笑いのセンスがない下ネタをするセクハラ親父。 第7話 高木 秀介 演 - 会社営業マン。 成田に失望され担当を変わってもらうよう強要されるが周りに断られでのラストチャンスに賭ける。 褒めの経験があり多少の自信を見せる。 成田 兼男 演 - () キャンパスライフを地味に過ごしIT企業で大成功を収めた成金長者。 成功者の教訓をさも自分で編み出したかのように受け売り相手からの意見は許さない。 長井 壮一郎 演 - 交渉後の居酒屋で結果を聞くが自他関係無く過去の失敗を挙げ始め大人しい高木をストレス解消の捌け口にしていただけの暇人。 第8話 加納 佳乃 演 - 銀行員の新婚妻。 結婚を機に社宅へ引越し初の妻会合で前に若津の機嫌を損ねた家が左遷された事を知り焦る。 若津 栗子 演 - 娘が選んだ同じ服を買い、あひる口を強調する頭取の若作り妻。 益井 友里 演 - 直属上司の妻。 試行錯誤の創作料理を作るがその割に味は普通な上、舌馬鹿で高級ブランド素材を使えば美味しくなると思っている。 第9話 降須 竜 演 - 会社員。 会社に嫌気が差し転職誌を読んでる時に空から降ってきた世渡りWARSをプレイ、対象が多すぎたため隠しモード「死亡遊戯」に挑む。 江瀬員 太郎 演 - 常にを読み名刺、ビジネス用語をファッションとして使い理論武装している。 子盆野 演 - 親馬鹿上司。 仕事中に娘「はーたん」の動画を見ている。 小判座 芽太 演 - () 上には媚びへつらい、下には見下しながらも、それなりのプライドもあるコバンザメ。 矢沢 司 演 - 能力が高く、正論で言い返し余計に腹が立つ年下の上司。 第10話 新津間 紗和 演 - 新婚妻、パート。 過去に「世渡りWARS」で現在の旦那をゲット、姑や大家に干渉されたくない生活を送りたくて再びプレイ。 新津間 修子 演 - 新津間の姑。 唯一の一人息子、司が好きすぎて暇があれば来て将来的には同居して自分の手元に置きたいと思っている。 演じる角替は柄本の母である。 瀬和谷 代五郎 演 - 大家。 親切が好きだが尊敬されたくてやっておりや寄付は大嫌いな偽善者。 自分の意見に同意しないとキレる。 第11話 富田 明日美 演 - 受付嬢。 30近くになり結婚を焦り始め俳優の夢を諦めなかった彼氏を振り金目的(年収1000万以上、職業面でも見栄が張れる異性)の結婚がしたくて婚活パーティーに挑む。 深郷田 邦彦 演 - 養殖業者。 過去に彼女が知り合いの友達と3股をかけられ参加。 バッジを見て弁護士と勘違いして接近し年収はOKだったが、カタツムリはダサいと思い断る。 草薙 世界で活躍し年収2600万。 外国人コーデをそのまま真似て知識も豊富だがを持ち歩くほどの絶倫。 神宮寺 輝彦 演 - 年収3800万の外資系商社マン。 誉めなれており外見、容姿、学歴まで完璧な上、親の財産まである。 第12話(最終回) 浩太郎の妻 演 - を忘れた上、作日髪を切った事に気がつかなかった浩太郎に怒り実家に帰ろうとする。 スタッフ [ ]• 原案 - トキオ・ナレッジ『正しいブスのほめ方』『正しい太鼓のもち方』(刊)• 脚本 - 小峯裕之、新井友香、堀雅人• 音楽 - スキャット後藤• 監督 - 太田勇、、、ビーチバレー• 構成 -• 助監督 - 柿原利幸• プロデューサー - 濱谷晃一、太田勇、向井達矢• ラインプロデューサー - 泉知良• 制作協力 - ラインバック• 製作著作 - 放送日程 [ ] 各話 放送日 サブタイトル 脚本 監督 第1話 1月12日 忙しぶる人のほめかた 忙しぶる男・超体育会系の男 小峯裕之 ビーチバレー 第2話 1月19日 ネガティブ女子のほめかた ネガティブ女子・やさぐれデブ 太田勇 第3話 1月26日 ブスのほめかた 攻撃的ブス・内気な美人 堀雅人 第4話 2月 02日 元ヤンのほめかた 元ヤン女子・かまってちゃん 新井友香 月川翔 第5話 2月 09日 イマドキ部下のほめかた 中二病引きずり男子・存在感ゼロ男子 小峯裕之 第6話 2月16日 お局・下ネタおやじ 第7話 2月23日 若手成金・説教好き 第8話 3月 02日 若作り・アグレッシブすぎる料理好き 第9話 3月 09日 超面倒くさい上司たち 第10話 3月16日 口うるさい姑・おっせかいなご近所さん 第11話 3月23日 婚活パーティでのほめかた 第12話 3月30日 愛する家族のほめかた ネット局と放送時間 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 備考 月曜 23:58 - 翌0:45(23:58 - 24:45) 2015年1月12日 - 3月30日 制作局 同時ネット 水曜 0:23 - 1:10(火曜 24:23 - 25:10) 2015年3月25日 - 6月10日 土曜 2:25 - 3:12(金曜 26:25 - 27:12) 2015年4月4日 - 6月20日 テレビ東京系列 火曜 1:15 - 2:05(月曜 25:15 - 26:05) 2015年4月7日 - 6月23日 フジテレビ系列 土曜 1:50 - 2:40(金曜 25:50 - 26:40) 2015年4月11日 - 6月27日 土曜 1:55 - 2:50(金曜 25:55 - 26:50) 2015年4月18日 - 8月29日 TBS系列 火曜 0:58 - 1:43(月曜 24:58 - 25:43) 2015年4月21日 - 7月7日 フジテレビ系列 木曜 2:00 - 2:50(水曜 26:00 - 26:50) 2015年5月7日 - 8月20日 金曜 1:34 - 2:20(木曜 25:34 - 26:20) 2015年5月8日 - 7月24日 注釈 [ ].

次の