スプラ2 ガチマッチ スケジュール。 【スプラ2

スプラ2、『みんなのウデマエ分布』が明らかに!

スプラ2 ガチマッチ スケジュール

スポンサードリンク ラストスパートの効果は? ラストスパートの効果説明は 「対戦終了の30カウント前から、インク効率とインク回復速度がかなりアップします」とある。 この言葉通り、インク効率アップ(メイン)、インク効率アップ(サブ)、インク回復力アップがそれぞれ メインギア2個とサブギア4個分の効果になる。 また、説明文には書かれていないが、 復活時間短縮の効果も発動する。 体感的には無限に打てるんじゃないかというくらい、インク効率が上昇する。 冒頭でも紹介したように、特にナワバリバトルでは最後の30秒でひっくり返ることも多いので、付けておくと役立つ場面が意外と多い。 そして、説明文中の 「30カウント前」という言葉。 これは「30秒前」というだけではない。 ガチマッチの延長戦に突入してからも効果が継続するほか、実は ガチマッチで相手に残りカウント30まで進められた時も効果を発揮する。 つまりガチマッチ5分間のうち仮に最初の1分で30カウントまで進められたとしたら、残り4分間は常にラストスパートの効果が発動していることになる。 スプラトゥーン2は攻めている時より反撃(打開)する時の方が難しくなる。 そういった意味で 30カウントまで進められた時からの強力な反撃カードになるのは心強い…かもしれない。 こう考えると、やはり効率はやや悪いように感じる。 では、相手に残り30カウントまで進められる(=70カウント進められる)ことを想定して装備するべきか? 私のイカリング2の記録をもとに調べてみた。 すると、 50戦中、18銭でカウント70まで相手に押し込まれているバトルがあった。 (18戦中15戦で負けていた。 敗戦率83%) ここで私がラストスパートを装備してバトルを繰り返し、70カウント以降の敗戦率を再度自己検証してみた。 …とこうなればめでたし、めでたしなのだが、まだ この話には続きがある。 スポンサードリンク ラストスパートを発動していない時の立ち回りはやはり少し苦しくなる 上記でもご紹介したように、70カウントまで押し込まれた時の敗戦率は減少したが、代わりに 70カウントまで押し込まれるバトルが増えてしまった。 が、プレイしている感覚的にもやはり ラストスパートでメインギアを1つ潰しているのは、少しもったいないなと感じる場面が多かった。 また、当たり前の話だが、残り時間3分くらいで30カウントに押し込まれることもあれば、残り時間40秒くらいで30カウントまで押し込まれる時もある。 そうそう簡単に30カウントまで押し込まれることはなかなかないというのも、実際にプレイしてみて改めて感じた。 結論的に言うと、ラストスパートを装備することの恩恵は トータル的に見るとあまりないのではないかと感じた。 ただし、 ラストスパートを装備していなくてもガチマッチでカウント70まで押し込まれてしまうバトルが多いようであれば、装備する価値はあるのではないだろうか? この辺りは 自分のプレイスタイルや負けパターンを確認しながら装備するか考えるのがよさそうだ。 ラストスパートと相性のいい装備は? ラストスパートはインク効率が上がるので、 プライムシューターのようなインク効率が悪い武器に装備したりすると効果的。 だが、メインウェポンだけではなく、サブウェポンにも注目しながらラストスパートを装備するといい。 特に クイックボム、カーリングボム、ロボットボムの3つのサブウェポンは連投(あるいは多投)することにより、撃ち合いで有利になれることも多い。 それぞれに必要なインク効率アップ(サブ)の必要数は以下の通り。 クイックボムは3連投するためにギア3. 2個か2. カーリングボムは2連投するためにギア3. 2個か2. ロボットボムは2連投するためにギア3. ラストスパートでギア 2. 4個分になるので、 クイックボムであればサブギア2個以上、カーリングボムであればサブギア1個以上、ロボットボムであればメインギア1個とサブギア2個で連投できるようになる。 最後の30カウントで塗りもキルも狙いたいときは、この辺りを意識しながら他のギア構成を考えてみても面白い。 ラストスパートは強いか?まとめ ラストスパートは主にインク効率系のギアが2. 4個分つく。 かなり塗れるようになるので、ナワバリバトルでは最後の押し返しで役立つ場面も多い。 ガチマッチではラスト30秒だけでなく相手に残りカウント30まで進めれた時も効果を発揮する。 実際、 相手に70カウントまで進められた所からの反撃はしやすくなる。 ただし、発動していない時には何も装備していないのと同じなので、それ以外の立ち回りが少し苦しくなる。 私自身で検証した限りでは、劇的に勝率が改善することはなかった。 自分のバトルを見返してみて、70カウント進められているバトルが多いのであれば、恩恵も多いかもしれない。 ラストスパートと相性のいい武器は プライムシューターなどのインク効率の悪い武器の他、 サブウェポンを見ながら装備するのも効果的。 特にクイックボム、カーリングボム、ロボットボムの3つはインク効率アップ(サブ)をいくつか積んでおくことで、ラストスパート発動時には連投しやすくなる。 塗りだけでなく、 キルも取りやすくなるだろう。 食わず嫌いの人も多いかもしれないが、ぜひ一度入れてみてはいかがだろうか?.

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【スプラトゥーン2】フェスマッチで最速でえいえんまであげる方法

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スプラトゥーン2の実力分布の一部が明らかになりましたっ これはファミ通による情報(週刊ファミ通 )。 任天堂のスプラトゥーン2開発スタッフが語ったところによると、 Aより上のプレイヤーはごく僅かしかいないといいます。 みんなのウデマエの真実 ウデマエはプレイヤーのガチマッチの成績によってC-からS+50までありますが、意外な分布となっています。 プレイヤー全体で、その約8割がA以下• S+0以上は10人に1人未満、全プレイヤーの10%未満• S+40〜S+50は本当にごくわずかで、1000人に1人ぐらい• いや〜安心したなあ(笑)いいのか! ファミ通読者アンケによるウデマエ と、意外な結果の後ですが。 それに反する面白いデータもありました。 あれっ。 少数派じゃなかったんかい!(笑)。 ファミ通を買う程、研究熱心な方はやはり上手い方が多いのでしょうか? 色々な想像が出来てしまいますね〜。 まず、同程度のガチパワーを持つ8人を集め、その後、チャージャーばかりが同じチームになるようなことがないようにチームを分けるというのが、マッチングの仕組みです。 連勝、連敗している人を意図的に集めるといったことはしていません。 ただ、連勝すればガチパワーが上がっていくので、いままでよりも強い人たちの部屋に入ることになります。 via: 他に、新ルール『 ガチアサリ』について、『 アサリは総数が決まっているのではなく次々と出現、倒した相手のアサリも奪える(ガチアサリ、は奪えない)』とのこと。 ほっこり玉入れ、というよりは奪い合いの様相を感じますねー(ガクガク)。。。 また、他にもアンケート結果がたくさん掲載されています。 2位がモズク。 広めでやってて気持ちがいいステージですね。 わたしも好きだな。 ブキは1位スシ。 スシコラじゃないんだね〜。 そして2位がザップはちょっと意外かも。 いいブキですけどね! レア存在の愛読紙を購入 他にもアンケ結果がたくさん。 詳しい情報を知りたい方は本誌をどうぞっ 通常版(紙の本).

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スプラ2、『みんなのウデマエ分布』が明らかに!

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えいえんまでかかる試合数 おそろいボーナスを最大の2. 0倍もらえるようにすると、 1試合で140ポイントゲットすることができます。 なので 最短で14試合でえいえんになることができます。 ただし、これは勝った場合のみで負けた場合は勝ちによる50ポイントとおそろいボーナスがもらえず、塗りポイント400p達成の20ポイントしかもらえません。 なのでブキやギアをそろえるといっても出来るだけ勝てるブキやギア選びが重要になります。 4人でそろえるのにおすすめの武器とギアパワー ナワバリバトル最強と呼び声高い武器。 メインでのキル性能は高くないので敵を倒すときは2人以上で敵にを投げよう。 がたまっているときは 死なないことを意識しましょう。 おすすめのギアパワー• これがないとチャージャーなどの長射程に手が出ず負けてしまう場合が出てくる。 メイン1 10 ~メイン2 20 くらいあるとかなりよい。 これがあると試合終了間際にボムピッチャーをつかえる機会が増える。 メインとスペシャルの塗り性能が高く、スライドによってかなり生存力が高い。 4人で死なないように塗り、で前線をあげていくのが良いだろう。 おすすめのギアパワー• 死なないように塗り続けるとインク切れをおこすことが多い。 インク切れをおこすと塗れないだけでなく、スライドで緊急回避も出来ず、やられてしまう可能性もある。 メイン1 10 以上は欲しい。 関連リンク.

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