ホストには進行中の別のミーティングがあります これは定期的なミーティングです。 zoomの通話に参加する方法!会議に参加する操作手順は?

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ホストには進行中の別のミーティングがあります これは定期的なミーティングです

みなさんは「オフサイトミーティング」を開催したことがありますか?オフサイトミーティングとは、会社の外で行う会議のこと。 創造性を発揮して企業の課題を解決する協業の手段として近年注目されて定着しつつあります。 スペースマーケットでもオフサイトミーティングを頻繁に開催しており、オフサイトミーティングとともに成長してきたといっても過言ではありません。 しかし、なんとなく進めてしまうだけだと上手くいかないこともあります。 そこで今回は、数多くのオフサイトミーティングで培った経験をもとに、オフサイトミーティングの目的や効果、充実したオフサイトミーティングを実施するための議題やテーマの決め方、会場の選び方、成功事例をご紹介します。 そもそもオフサイトミーティングの意味とは? オフサイト(off-site)とは、英語で「現場を離れて」という意味です。 オフサイトミーティングとは、その名の通りあえて職場から離れた場所で実施する会議のことを言います。 企業の重要な意思決定やクリエイティブなアイデア出しを行うために、よりフラットでオープンな雰囲気を作り出し、活性化した議論を促します。 オフサイトミーティングでは、普段の会議室とは違ったリラックスできる場所で、緊張感をほぐしながら真面目な話をします。 普段は緊張でなかなか会議で発言できない人でも、開かれた雰囲気により積極性を引き出すことで発言しやすくなる効果もあります。 「気張らず率直に真面目な話をする場」とも言えるでしょう。 1-1. 通常の会議との違い オフサイトミーティングは、通常の社内会議とはどう違うのでしょうか?以下にその相違点をまとめました。 通常の会議の場合、話し合う目的は共有・議論・決議のいずれかの場合が多く、最終ゴールは論理的に議論を収束させ最短距離で結論を出すことです。 そのため、参加者の姿勢としては論理的である必要があります。 参加者は自分の肩書きや役職といった役割を意識した発言を求められます。 場所は社内で行うためクローズでプライベートな雰囲気で、会議室自体はシンプルな作りなことが多いでしょう。 時間は議題にもよりますが、30分〜1時間のことが多く、定例会議の場合は毎週・隔週など頻繁に定期開催されます。 一方、オフサイトミーティングの場合は話し合いによって協業を促し企業の課題解決をすることが最大の目的です。 また、チームビルディングを目的に実施されることもあります。 結論を出すことももちろん重要ですが、そこに到るまでのプロセスも重視するのが特徴です。 話し合いは意見を拡散させるタイプのコミュニケーションです。 参加者の姿勢として大切なのは創造性を発揮することと素直で率直な意見を出すことです。 参加者はいつもの肩書きや役職を一旦忘れて、1社員としてフラットな立場で発言することを求められます。 開催場所は社外でオープンな議論を促すようなクリエイティブな雰囲気の場所が好まれます。 所要時間は半日〜丸1日など長時間に及ぶことが多いです。 定例開催ではなく半期や四半期など重要なトピックがあったときに開催されます。 なぜオフサイトミーティングを実施するのか?その目的とメリット・デメリットは?効果はある? 2-1. オフサイトミーティングの目的 それでは、なぜわざわざ通常の雰囲気とは違ったオフサイトミーティングを実施する必要があるのでしょうか? オフサイトミーティングの目的は、本質的には 「協業と対話を通じて企業の課題解決をすること」です。 オフサイトミーティングは企業の課題解決の手段のひとつなのです。 企業や商品・サービス、チームの抱える課題を仲間との協業とオープンマインドな対話という手段で創造性を引き出し、解決するのがオフサイトミーティングの役割です。 2-2. オフサイトミーティングの実施するメリットとデメリット オフサイトミーティングで得られる最大のメリットは、通常の会議では出ないような 創造的なアイデアやフラットな意見が出やすいことです。 NTTデータが行った「発想力・想像力」を発揮する行動に関する調査によると、パフォーマンスの高い社員は「発想力・創造性」を高める行動として開放感のある場所(カフェ、ラウンジ、図書館、レストランなど)にいったり、交流や雑談から城陽や刺激を求めたりする傾向にあるそうです。 オフサイトミーティングによって オフィスから離れて開放感のある場所で打ち合わせをすることで創造性が発揮されやすくなるという効果を見込めます。 また、オフサイトミーティングで得られるメリットのひとつに、 「チームビルディングや組織活性化にも役立つ」ことがあります。 通常の会議では、結論をだすことが何よりも最優先されますが、オフサイトミーティングの場合はその結論に到るまでの対話のプロセスにも重きをおきます。 オフサイトミーティングで作り上げる「気張らず率直な発言ができる雰囲気」はチームワークにも良い影響を与えるでしょう。 さらに、社内から物理的に距離を取って会議をすることで、通常の業務から離れて 話し合いに集中しやすくなります。 通常の会議の場合は、どうしても話し合いの途中で他の要件が入ってしまったり急遽呼び出しされたりすることもあります。 しかし、オフサイトミーティングの場合は社外にでてしまっているので、半ば強制的に他の要件を遮断することができます。 デメリットは、コストがかかることです。 会場代、交通費など社内会議ではかからない費用がかかります。 また、長い時間社員を拘束することになるので、オフサイトミーティングには多くの人件費がかかっていることも意識する必要があるでしょう。 オフサイトミーティングの成功術〜事前準備編〜 オフサイトミーティングは通常の打ち合わせよりもコストがかかる分、成功させるためには通常の会議よりもしっかりと準備する必要があります。 ここからは、オフサイトミーティングを成功させるためのコツやポイントをご紹介します。 3-1. 目的とゴールを明確化する まずはじめに、オフサイトミーティングを 開催する目的を明確化し、その目的に応じたゴールを設定しましょう。 ゴールはなるべく1つに絞った方が良いでしょう。 あれもこれもになってしまうと集中力が途絶えてしまいますし、論点が増えてしまい時間が足りなくなる可能性が高いです。 目的やゴールの例としては、 目的:プロジェクトの大きな方向性を決める ゴール:プロジェクトを進める上での大方針とそれに向けた実施計画が決まっている状態 目的:新しいサービスのコンセプトを決める ゴール:新サービスのキャッチコピーが決まっている状態 などがあります。 目的とゴールを明確に設定していないと、「なんとなく良さげな集まってなんとなく楽しく話し合いができた」という状況に陥りやすいので、最初にしっかりと決めておきましょう。 3-2. 開催の承認を得て予算を獲得する オフサイトミーティングにはコストがかかるため、 会社からの承認は必須です。 プロジェクトやチームの予算で簡単に開催できる場合は良いですが、特別に予算を獲得する必要がある場合は、しっかりと目的を明確にして説得できるようにする必要があります。 オフサイトミーティングにかかる予算の目安は 会場代:飲食代:交通費や備品など雑費=7:2:1 くらいで考えておくと良いと思います。 3-3. 参加者と開催日時、役割分担を決める 参加者は目的を達成するための 必要最低限の人数にしましょう。 あまり多すぎると、どうしても発言者に偏りがでてしまいフラットな意見が出づらくなてしまいます。 できれば10人以下で開催するのが賢明です。 できるだけ途中参加がないように全員が全時間に参加できる日程を選びましょう。 時間は、目的に応じて必要なだけ設定する必要があります。 半日や丸1日などまとまった時間をおさえる必要があるので、なるべく早めに調整しましょう。 当日の役割として重要なのがファシリテーター(進行役)です。 ファシリテーターを自分以外の誰かに任せる場合は、必ず事前に打ち合わせをして認識合わせをしておきましょう。 開催日時と参加者が決まったら、必ずカレンダーや予定をブロックしていることを確認しましょう。 3-4. 会場を予約する オフサイトミーティングにとって 会場は非常に重要です。 会場の雰囲気次第で議論の質が変わることもあるでしょう。 最近では温泉や旅館・ホテルでオフサイトミーティングプランを用意しているところもあります。 予算をなるべく抑えながらユニークな場所で実施したい方におすすめなのがレンタルスペースです。 会場は、機能面(設備や備品)と環境面(雰囲気)の両方を満たす場所を選びましょう。 会場選びで重要なポイントは以下の3つです。 ・窓が大きく自然光が入り開放感がある ・飲食可能 ・Wi-Fi、ホワイトボード、モニターかプロジェクターが揃っている 3-5. オフサイトミーティングにおすすめの会場 上記ポイントをおさえたオフサイトミーティングにぴったりな会場をいくつかご紹介します。 普段はコワーキングスペースとして運営されている場所なので、Wi-Fiやホワイトボード、電源といった基本的な設備が整っています。 様々な書籍も置いてあり、話し合いのテーマに沿った本を見つけてみるのもいいかも知れません。 こちらの会場では、 古民家ながらプロジェクター、ホワイトボード、Wi-Fiが使えるので安心です。 バーベキューセットも完備していて、オフサイトミーティングのあとはバーベキュー形式で懇親会を行うことができます。 普通の居酒屋やレストランではななく自分たちで懇親会の準備も行うことで、メンバーの新しい一面を垣間見る機会にもなりますね。 3-6. 備品を調達する 会場に用意されていない必要備品は事前に購入しておきましょう。 ・アイデアを書くためのペンや付箋 ・タイムキーピング用のストップウォッチ ・食べやすいお菓子 は必須です。 長い時間集中するので、飴やチョコ、キャラメルなど糖分で集中力を充電できるようにしておきましょう。 3-7. 議題とタイムテーブルを設定する 話し合う議題は必ず事前に決めて、参加メンバーに共有しましょう。 設定した目的に応じてゴールをどうしたら達成できるかを考えて話し合いのプロセスを設計すると良いでしょう。 議題とタイムテーブルを決める際に重要なポイントは以下の2点です。 気兼ねなく話しやすい間柄を作っておくために、 アイスブレイクには30分以上時間をかけるのがおすすめです。 簡単にできるアイスブレイクとしては、 ・当日の気分や気持ちを共有しあう ・お互いの共通点を探し出す といった方法があります。 スペースマーケットの社員合宿では、チームを組んで「新しく入社した社員との共通点を探そう」というゲームを行いました。 社員の新たな一面を発見することができて参加メンバーからも好評でした。 想定していなかった課題が見つかったり、議論が思いの外白熱したりなど、予想できなかった変更にも対応できるように 時間に余裕をもたせたうえでタイムスケジュールを決めておくと良いでしょう。 3-8. ランチのケータリングやオフサイトミーティング後の懇親会の準備 お腹が減ってしまっては、出るアイデアも出なくなってしまいます。 ランチはいつも以上にしっかりと摂りましょう。 普通に外に出てご飯を食べに行くというのも良いですが、 ケータリングを注文しておくのがおすすめです。 ケータリングならばお店をその場で探して時間がかかってしまう、といったトラブルの心配もありません。 せっかくのオフサイトミーティングなので、とびっきりのケータリングを用意しましょう。 エネルギーの補給はもちろん、参加者のモチベーションアップにも繋がります。 オフサイトミーティングの開催後は、懇親会を合わせて行いましょう。 オフサイトミーティングの過程で構築した素直でオープンな関係性を保ったまま食事をするので、普段の飲み会では話せないような率直な意見も気軽に話せるというメリットもあります。 夏ならバーベキュー、冬なら鍋など自分たちで調理から行うのもおすすめです。 料理という共同作業を通じてより一層チームの仲が深まります。 オフサイトミーティングの成功術〜当日のファシリテーションとルール編〜 さて、ついにオフサイトミーティングの本番当日です。 ここからは、オフサイトミーティングでファシリテーション(司会進行)をする際のポイントと前提としておくべきルールをご紹介します。 4-1. 中立的かつポジティブにふるまう ファシリテーターの心構えとして重要なのが先入観を持たずポジティブであることです。 ファシリテーターはあくまでも進行役なので、平等かつ中立な立場をとり、先入観をもたず参加者に議論を活性化してもらえるように働きかける必要があります。 議論を活性化するには、参加者が話し合いに対して積極的で前向きである必要があるので、ファシリテーターもポジティブな言動を心がけましょう。 4-2. 参加者全員が議論に参加する 普段の会議だと、 ・いつも同じ人が発言してばかり ・一言も話さない人がいる というような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか? アイデア出しや課題解決を目的としたオフサイトミーティングでは、様々な立場の人から多様な意見を集めることにこそ意味があります。 そのため、ファシリテーターは ・発言する人が偏っていないか ・発言しづらい空気ができていないか に常に気を配っておく必要があります。 発言する人が偏ってきてしまった場合は、意図的に発言の少ない人に質問をしてみる、新しい切り口や論点を出して個々人の発言意欲を掻き立てるといった進め方をすると良いでしょう。 4-3. 集中できる環境を強制的に作る 参加者には話し合いに集中してもらえるように 強制的に他の業務をしないように働きかけることが重要です。 たとえば、電話やメールの対応は休憩時間のみにしてもらう、あえてネットが使えない環境で実施するといったことをルールとして決めてしまうという方法があります。 4-4. 立って話し合う 長丁場の話し合いだと、どうしても睡魔に襲われたり集中力がかけたりするもの。 そんなときは座るのではなく 立って会議することがおすすめです。 ワシントン大学の研究によると座って行う会議よりも立って行う会議の方が覚醒状態になり高い集中力を発揮できるという結果も出ているそうです。 議論が停滞してきたときは、気分を入れ替えるためにストレッチをしてみるのもおすすめです。 オフサイトミーティングの成功術〜フィードバックとフォロー編〜 オフサイトミーティングを開催したあとは、必ずフォローとフィードバックを実施するようにしましょう。 5-1. アンケートとフィードバック まず、オフサイトミーティングの 開催後すぐにアンケートを参加者全員に送るようにしましょう。 次回に活かすためにアンケートは必ず取っておくと良いです。 話し合いの進め方や会場やケータリングの満足度、参加してみた感想を聞いておくと次回に向けた課題が見えてきます。 また、参加者の中にチームリーダーやマネージャーがいた場合は、自分のファシリテーションがどうだったかを フィードバックしてもらうと良いでしょう。 司会進行時の言葉遣いや気配りについては自分ではなかなか課題に気づけないことがおおいので、より良いファシリテーターになるためにも他者目線でのフィードバックは有効です。 5-2. フォローとアクションプランの作成 オフサイトミーティング後で一番ありがちな課題が「やって終わり」になってしまうこと。 せっかく長時間を使って話し合ったことも、実行に移されなければ絵に描いた餅で何の意味もありません。 まずオフサイトミーティングで話し合って決めたことは必ず文書に落とし込んで参加者全員に共有しましょう。 また、決めたことを実際に行動に移すための アクションプランを作成しましょう。 アクションプランを作成できたら、改めて共有の場を設け、認識合わせをしておくとその後の計画もスムーズに進みやすいです。 オフサイトミーティングの成功事例 それでは最後に、実際にオフサイトミーティングを実施している企業の成功事例をいくつかご紹介します。 6-1. KAIZEN PLATFORMの目標設定会 まずはサイト改善のソリューションを提供するの事例です。 この会議の目的は 「社内目標の再設定」でした。 最終ゴールは「会社の目標から個人の目標に落とし込むこと」と設定されてました。 個人目標を決めてもらうために参加メンバーのモチベーションやテンションの上がる場所で開催したいとの思いから、古民家を会場として選んだそうです。 参加者のみなさんも雰囲気をすごく喜んでくれて、 非日常の中で開かれた雰囲気の中できた良い合宿だったと高評価でした。 6-2. スペースマーケットのカスタマージャーニー作成会 次はスペースマーケットが自社で開催したカスタマージャーニーを作成するオフサイトミーティングの事例です。 目的は「現状の課題を把握して新しい施策のアイデアを考える」ことでした。 最終ゴールは、「カスタマージャーニーを作成しそのフェーズ毎に施策案を出せている状態」としました。 当日は模造紙に付箋をはりつける形でアイデアを出していき、最終的にはスプレッドシートでまとめて他のメンバーにも共有できるようにしました。 スペースマーケットで実施したその他の事例も含めてしています。 まとめ オフサイトミーティングを実施すると、普段はでないようなアイデアを生み出すのに役立つだけでなく、チームワークを強化したり社員のモチベーションを向上させたりといった組織活性化の観点でのメリットもあります。 実際にオフサイトミーティングを実施する際は、ぜひこの記事を読んでチェックリストがわりに使っていただければと思います。 スペースマーケットでは、今回ご紹介したスペース以外にもオフサイトミーティングにぴったりなスペースが多数掲載されています。 みなさんもレンタルスペースを借りて、クリエイティブなオフサイトミーティングを開催してみませんか? 現在、スペースマーケットではオフサイトミーティングや研修などビジネス目的でスペースを利用する方限定のキャンペーンを実施中です。 新しい期に入り、会議や研修の機会も多くなる季節。 クリエイティブなアイデアを出したい、生産性の高い会議がしたい、新チームの結束を固めたい… そんな時は、会社を飛び出して社外で開催してみませんか? 参考.

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Zoom

ホストには進行中の別のミーティングがあります これは定期的なミーティングです

PCの通信量• 1:1ビデオ通話の場合• 720p HDビデオの場合:1. 1080p フルHDビデオの場合:1. グループビデオ通話の場合• ギャラリービューの場合:1. 720p HDビデオの場合:1. 1080p フルHDビデオの場合:2. 画面共有のみ(ビデオサムネイルなし):50-75kbps• ビデオサムネイルを使用した画面共有の場合:50-150kbps• オーディオVoiPの場合:60-80kbps• 3GまたはWiFi用に自動的に調整されます」と記載がありますが、参考値の計算を行いたい場合は下記の値を使用してください。 1:1ビデオ通話の場合• 720p HDビデオの場合:1. グループビデオ通話の場合• ギャラリービューの場合:1. すべての環境に適用されるものではない旨予めご容赦ください。 以下のトラブルシュート手順をお試しください。 (1)Zoom Rooms コントローラーとZoom Rooms用PCが同じネットワークセグメントに属していること。 (3)Zoom Rooms コントローラーアプリをアンインストールし、再インストールする。 (4)Zoom RoomsクライアントをPCから削除し、下記のフォルダのデータを削除後、再インストールする。 連絡先がご不明な場合は、ご購入時の弊社営業担当にご連絡ください。 ディスプレイ1枚の場合:2. ディスプレイ2枚の場合:2. ディスプレイ3枚の場合:2. 画面共有のみ: 150-300kbps• オーディオVoiPの場合:60-80kbps 1080p フルHDビデオを使用する場合、両者の通信量を比較し、より高い値が適用されます。 1:1ビデオ通話の場合• 1080p フルHDビデオの場合:1. グループビデオ通話の場合• 1080p フルHDビデオの場合:2. すべての環境に適用されるものではない旨予めご容赦ください。 当社からZoomを購入頂くことにより、以下の価値を提供します。 ・Zoom Video Communications(Zoom提供元)との窓口となり、契約に関してご不明点の確認等を行います。 (日本人スタッフによる日本語での対応) ・不具合が発生した際のZoom提供元へのエスカレーション/改修要求を実施します。 以下のシステムインテグレーションについても、有償にて対応させていただきます。 ・Zoom Roomsなどハードウェアを含む会議システムの導入設計/構築/運用支援/保守サポート提供 ・上記に関する運用/構築ドキュメントの作成及び提供 また、導入ご検討にあって以下のご相談等を承ります。 ・導入に向けたネットワーク/機器構成等のご相談対応 ・ライセンスに関するご相談対応およびZoom提供元との各種調整 ・貴社環境での検証/デモ対応および必要機材のお貸し出し(有償となる場合もございます) ・国内他ユーザー様の事例をご紹介 ・Zoom連携パートナー(周辺デバイスメーカー等)の情報ご提供(連携パートナー:ロジクール、ヤマハ、Altia Systems、他) ・他サービス連携に関するご相談対応(Box、O365、Active Directoryなど).

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Zoomミーティングに参加する方法

ホストには進行中の別のミーティングがあります これは定期的なミーティングです

現在は様々なミーティングツールが登場していますが、中でもおすすめなのが「Zoom Meeting」です。 Zoomは世界で100万以上の組織で利用されている人気のサービスで、使い勝手が良く高品質であることから高い評価を得ています。 ここでは、Zoomミーティングの特長と機能、また実際の操作方法などをご紹介。 Web会議の導入や、現在利用中のサービスからZoomへの移行をお考えの方はぜひ参考にしてみてくださいね。 Zoomミーティングとは?サービスの特長 Zoomは多くの企業で導入されているオンラインのミーティングツールです。 独自の技術により、他サービスと比較して圧倒的な通信量の圧縮を実現し、モバイル回線などの低帯域でも比較的安定した通信ができるようになっています。 またセキュリティの高さや対応デバイスの豊富さなどもZoomが選ばれる理由の1つです。 まずは、Zoomサービスの特長について詳しく見ていきましょう。 セキュリティ対策の高さが評判 オンラインサービスを使ってミーティングを行う場合、最も気になるのはセキュリティの部分ではないでしょうか。 特に重要な内容を扱う場では、情報漏えいや不正アクセスなどが心配されますよね。 Zoomでは以下のような機能を搭載し、セキュリティ面の強化を図っています。 暗号化通信 AES256、TLS• 会議入室時にパスワード要求• 特定ドメイン・ユーザーのみの入室設定• 強制退室機能• 参加予定者入室完了後に会議室をロック など 趣味範囲での個人利用であれば無料サービスでも問題ありませんが、ビジネスシーンにおいてはきちんとセキュリティ対策の施されたものがおすすめ。 Zoomは暗号化通信をはじめとする様々な機能によって、重要な会議にも利用できる安心のサービスとなっています。 既存デバイスの利用で導入コストを削減 Zoomは既存のデバイスをそのまま流用できるという点も大きな特長です。 WindowsやiOS・Androidなどの各OSに対応しており、パソコンからもスマホ・タブレットからも簡単に利用することができます。 他サービスでは別途専用の機器を購入しなければいけないケースも多く、導入コストを抑えられるのは企業側にとってメリットと言えるでしょう。 またPCとスマホでZoomのUI インターフェース があまり変わらないので使用感に戸惑うことも少ないはず。 Web会議やセミナーに使える便利な機能 ZoomミーティングにはWeb会議の際に活用できる便利な機能がいくつも搭載されています。 ここからは、Zoomミーティングで利用できる基本機能を紹介していきます。 会議のレコーディング(録画・録音) Zoomミーティング内での映像や音声を録画・録音して保存しておくことが可能です。 議事録の作成が不要となり、保存データをそのまま共有するだけで途中参加者や欠席者への情報伝達が完了します。 内容の振り返りにも利用できるため、聞き逃しの心配もなくなるでしょう。 Zoomミーティングではローカル保存とクラウド保存の2種類の保存方法が利用できます。 クラウド保存を利用するにはビジネスライセンスの取得が必要となりますが、 途中で接続が切れてもデータを残せるのでおすすめです。 またクラウド保存することによりURLでの共有が可能になるので、外出先や社内にいなくても録画ファイルを見直しできたりもします。 画面共有 Zoomミーティングでの会議中にお互いの画面を共有することも可能です。 ホスト・クライアントのどちらの画面も共有させることができ、コメントや注釈も入れられます。 これにより、画面遷移の説明や操作方法の指示といった口頭では伝えにくい内容もスムーズに伝達できるでしょう。 パワーポイントやPDFの画面のみならず音声付き動画ファイルも共有できるので、遠方の取引先へのプレゼンなどに活用するのもおすすめ。 コメントや注釈を書き加える機能もあり、メモ代わりとしても使えます。 ブレークアウトルーム 会議に参加しているメンバーを少人数のグループに分けたい場合に便利なのがブレークアウトルーム機能です。 ホストがグループを指定することもできますし、Zoom側でランダムに指定することもできます。 メンバーの入れ替えも可能なので、面談や集合研修でのディスカッションなどにおすすめです。 ホストは各グループの会話へ自由に参加できます。 テキストチャット Zoomミーティングでは音声による会話だけでなく、テキストを使ったチャットも併用可能。 イベント・行事のスケジュールや備考など、文字として残しておきたい内容はチャットが便利です。 チャットに記録しておけば、会議データを一から聞き直す手間が省けるため、素早く内容確認を行うことができるでしょう。 Zoomミーティングの使い方 Zoomミーティングは機能性だけでなく、シンプルで使いやすい操作性の高さも魅力の1つです。 最後に、ZoomミーティングでWeb会議を行う際の操作方法をチェックしておきましょう。 アカウント作成が必要になるのはホストのみ 多くのミーティングツールでは、ホストとクライアントの双方がアカウントを所持していなければ利用できないようになっています。 Zoomなら、ホストさえアカウントを持っていれば他の参加者がアカウントを作成する必要はありません。 Zoomでミーティングを行いたい場合は、主催者となるホストがアカウントを作成して会議を開催しましょう。 アカウントはPCのブラウザまたはスマホ・タブレットのアプリから無料で作成できます。 Web会議への招待 ホストとしてミーティングを開く際の手順は以下の通りです。 新規ミーティングを作成• 招待URLを対象者へ通知• 相手がURLをクリックすると参加状態になる ミーティングを開始してから新たにメンバーを追加したい場合は、会議中の画面に表示される「招待」ボタンをクリックしましょう。 メールによる招待もしくはZoomアカウントへの招待を選択できます。 Web会議への参加 ミーティングへの参加については、ホストから届く招待URLをクリックする、もしくはミーティングIDを入力するだけで完了です。 初めてZoomミーティングを利用する際はZoomのダウンロードとインストールが必要になります。 URLをクリックすると自動でダウンロード画面へ遷移するので、自身でインストールを行いましょう。 2回目以降はURLクリックで会議画面へと進みます。 カメラ・マイク・スピーカーが内蔵されたノートパソコンや、スマホ・タブレットであれば特に機器を用意する必要はありません。 Zoomの起動後、そのまま会話を開始することができます。 ミーティングのスケジュール設定 Zoomミーティングでは、会議の日程を事前に設定して参加者へ通知することも可能です。 スケジュール設定の画面からミーティングの内容・日時・所要時間などを入力して予約登録しましょう。 ミーティングにパスワードを設定しておくこともできます。 また定期的にミーティングを通知する機能もあるので、定例会議などをZoomで行う場合はチェックしておくと便利です。 まとめ• Zoomはセキュリティの高さや対応機種の豊富さが評判のミーティングツール• 画面共有やブレークアウトルームなど会議の進行に役立つ機能も搭載• 招待URLの発行のみで開始できる使い勝手の良さがポイント ZoomミーティングはPC・スマホ間でのやり取りもでき、場所を選ばずコミュニケーションが取れるツールとして注目されています。 スムーズな情報共有とコスト削減に役立つサービスなので、この機会にぜひ導入を検討してみてくださいね。

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