リモート 飲み 会。 「リモート飲み会」を楽しむためのアドバイス

リモート飲み会は金も時間も節約可能!開催するメリットを解説

リモート 飲み 会

続けて読みたい リモート飲み会の楽しみ方 相手の表情をじっくりと見てみる リモート飲み会は、普段居酒屋で飲み会をするのとは違い、 飲み会に参加している人の顔がスマホに映っている状態で会話をします。 普段よりも話をしている時の 相手の表情の変化が 思ったよりもよく見ることができます。 こんな話をしたら相手は喜ぶ こんな話をしたら相手は悲しむ などリモート飲み会ならではの表情の変化を感じとって、 より友人との仲を深めるきっかけにしてみてください。 みんなで会話のキャッチボールを意識する リモート飲み会に参加している全員が楽しむためには、 全員で会話のキャッチボールをすることが大切です。 自分や誰か一人が話し続けると他の人は、 聞く体勢になってしまい話すことができません。 できるだけリモート飲み会に参加している人全員に質問を投げかけたり、 会話に参加できていない人には話を振ってあげましょう。 全員が会話に参加することによって、自分も他のリモート飲み会の参加者も存分に楽しむことができます。 不具合も会話のネタとして楽しむ リモート飲み会はインターネットの通信を利用して、 会話を行うため時に不具合が発生することがあります。 チャットアプリやスマホで会話を行っている以上、不具合はつきものです。 ちょっとした音声の遅れや映像が映らないなどでストレスを感じずに、 不具合すらも リモート飲み会の会話のネタにするぐらいの ポジティブさを持ちましょう。 まとめ リモート飲み会は実際に友人などに会えるわけではないため、楽しさが半減してしまうと多くの人は考えています。 しかしながら、工夫をしたり少しでも楽しもうとポジティブに行うと十分にリモート飲み会は楽しむことができます。

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「リモート飲み」のメリット・デメリットとは?おすすめ&人気ツール5選

リモート 飲み 会

リモート飲み会を行う時には、パソコンやスマホにアプリをインストールして行います。 一般的に多くの人がリモート飲み会で使っているアプリは Zoomか LINEです。 職場でのリモートワーク・テレワークが主流になった昨今はZoomも一般的になってきています。 Zoomとは Zoomビデオコミュニケーションズが提供する ビデオ会議・オンライン会議・チャットアプリです。 Zoomはスマホやパソコンへの負荷が少ないため、ビデオ会議などを多くする人に重宝されてきました。 リモート飲み会においてもZoomはおすすめです。 特にリモート飲み会はスマホで行われることも多いです。 その他のアプリでリモート飲み会を行うと携帯が熱くなってバッテリーが故障してしまう原因にもなります。 もう一つリモート飲み会で多く利用されているのが、LINEのグループ通話です。 LINEは日本人のスマホにはほぼ入っていると言っても過言ではないチャットアプリです。 気軽に始められるという点で、LINEのグループ通話を利用してのリモート飲み会もおすすめです。 リモート飲み会に関する記事 Zoomを利用するメリット・デメリット メリット Zoomを利用するメリットは、 機械への負担を減らすことができるということです。 最新のクラウド技術を利用しているため、パソコンやスマホへの負担がLINEのグループ通話にくらべて10分の1であるともいわれています。 使用しているパソコンやスマホを大切に長持ちさせたい場合には、Zoomを利用するのがおすすめです。 デメリット Zoomを利用する上でのデメリットはアプリに脆弱性があると言われている点です。 リモート飲み会を行っている時にハッカーなどの標的にされてしまうと、 リモート飲み会の場から削除されてしまったり、映像に落書きをされてしまうことがあると報告されています。 Zoom側も脆弱性への対応は順次行っていますが、いたちごっこの状況にもなっています。 アプリ自体の脆弱性が気になる方は使用を控えるようにしましょう。 LINEを利用するメリット・デメリット メリット LINEのグループ通話を利用するメリットは、 「始めやすい」という点です。 日本人の8,000人以上がLINEを利用していると言われています。 若い世代の方であれば連絡方法は主にLINEを使っていると思います。 「リモート飲み会をやろう!」となった時にもLINEであればすぐに始めることができます。 気軽にリモート飲み会を始められるLINEには大きな魅力があると言えます。 デメリット LINEのグループ通話を利用する際のデメリットは、スマホのバッテリーの寿命を短くしてしまう可能性がある点です。 LINEのグループ通話で長時間通話を行っているとスマートフォンが異常に熱くなります。 Zoomに比べて、データ通信の量が多かったり処理するデータが多くスマホに大きな負荷がかかります。 スマホのバッテリーが熱くなると、日々スマホを使っている際の充電が無くなる速度が速くなります。 スマホを長く大切に使いたいという方には、LINEのグループ通話でリモート飲み会を行うことはおすすめできません。 まとめ リモート飲み会で使用するアプリに決まりはありません。 しかしながら、複数人でリモート飲み会をするということであれば ・みんなが知っていて ・みんなが使いやすい アプリを利用する必要があります。 リモート飲み会が一般化している現在主に使われているのはZoomかLINEです。 ぜひZoomかLINEどちらかのアプリでリモート飲み会を行ってみてください。

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「リモート飲み会」を飲みきりワインでさらに楽しく健康に!

リモート 飲み 会

コロナの影響でことごとく参加予定のイベントがなくなったことを言い訳にブログ更新していませんでしたが、久しぶりに。 nolick1219さんにお誘いいただき、スクラムマスターやアジャイルコーチの集いにお邪魔しました。 当然対面では集まれないのでZOOMで!祝、初リモート飲み。 感じた事メモ。 いろんな意味で気軽 まずコスパが良い。 かと言って宅飲みのような気づかいもない。 時間も調整しやすい。 居酒屋のようなサービスや料理はないけど、「人と話す」ことが目的ならこれはもう一択か・・・? 人数は7,8名が上限? 居酒屋だと大人数の飲み会は周りの人と話すところが、リモートだと話者が一人になるので人数多すぎると対話がしにくい。 今回確か8名だったのでまだそんなに不自由は感じないけど、これ以上となるとどうなんだろう? 会のコンセプトにもよりそう。 ラジオみたいに誰かの話声を聞きながらゆったり飲むならありかも。 iPhoneでも割と良い 引っ越しの最中でPCが会社用のノートしかなかったので、iPhoneで参戦。 画面の小ささとか、参加前に気にしていたことは全然気にならなくて、寧ろカメラの画質良い?自分の顔がやけに鮮明。 (他の人からみてどうだったんだろう?) ただ、同時に見れる参加者の画面が4画面なので、より対面感を出したいならPCがよさそう。 お酒はあまり進まない これは人に寄るかもしれないけど、あまりお酒はがつがつしませんでした。 自分の話し始めるタイミングをうかがったり、騒音がない分人の話に聞き入ったり、そういったことが影響している気がする。 初めてで少し緊張があったせいかもしれないと思うので、検証兼ねて是非またやってみたい。

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