ダッシュ カム 46z。 前後2カメラで録画できるドライブレコーダー「Garmin Dash Cam 46Z」、6月20日に発売

Garmin 前後方2カメラのドライブレコーダー『DASH CAM 46Z』..(ガーミンジャパン株式会社 プレスリリース)

ダッシュ カム 46z

新製品のフルHDドラレコ「Dash Cam 46Z」。 右側のリアカメラ「Dash Cam mini」は単体販売も行なわれる ガーミンジャパンは、新型フルHDドライブレコーダーの「Dash Cam 46」(フロントカメラ)と「Dash Cam mini」(リアカメラ)をセットにした新製品「Dash Cam 46Z」を6月20日に発売する。 また、リアカメラのDash Cam miniは単体販売も行なわれ、価格は前後セットのDash Cam 46Zが2万4800円(税別)、Dash Cam miniが1万2800円(税別)。 Dash Cam 46とDash Cam miniはBluetoothによって連携可能としており、設置した車両の前後を同時記録できる。 0のレンズを搭載。 さらに画像のダイナミックレンジを補正する「WDR」に加え、夜間走行時の道路状況や後方車のナンバープレートを撮影しやすくする独自の映像処理「ナイトチューニング」も搭載して、夜間でも鮮明な映像記録を可能としている。 このほか、Dash Cam 46ではADAS(先進運転支援システム)として、「前方衝突警告」「車線逸脱警告」「発進確認警告」「スピードカメラアラート」「パーキングモード(別売のパーキングモードケーブル接続時)」といった5つの機能を搭載して安全運転をサポートする。 本体にWi-Fi機能を内蔵してスマートフォンなどと接続可能となっており、記録した映像の確認や編集、映像出力などが可能。 また、運転中でも気軽に静止画撮影や録画保存などを行なえる「ボイスコントロール機能」を採用し、スピード、位置、日時などを記録する高感度GPSも備えている。 このほかの仕様では、録画フォーマットはMP4で、衝撃を検知するGセンサーはセンサー感度を3段階で設定可能。 Dash Cam 46とDash Cam miniに16GBのmicroSDカードがそれぞれ1枚付属する。

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ドラレコ選びに迷ったら、ガーミン「DASH CAM 46Z」を選ぶのが正解!

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秋の行楽シーズンが目前に迫った今、お目当てのスポットへの週末ドライブを心待ちにしているクルマ好きも多いだろう。 しかし、どんなに安全運転をしても、昨今、社会問題になっているあおりなど運転迷惑なドライバーが引き起こすトラブルや、当て逃げ、もらい事故といったアクシデントに巻き込まれる可能性もある。 万が一に備えた自衛手段として、愛車にドラレコを取り付けるドライバーが急増中。 カー用品ショップ行けば、選びきれないほどの商品が店頭に並んでいるはずだ。 数あるドラレコから特におすすめしたいのが、GPSの世界的メーカーで、スマートウォッチブランドとしても知られるガーミンのドラレコ「DASH CAM 46Z」である。 フロントカメラ「DASH CAM 46」と、リアカメラの「DASH CAM mini」がセットになった商品で、Bluetoothにより前後2台をワイヤレスでつなぎ、前後方向の映像を同じ時間に記録できる。 リアの「DASH CAM mini」は単体でも販売される。 ガーミンの歴代モデルでも最小で、前方カメラはルームミラーのフロントガラス側にスッキリと収まり、リアもほとんど気にならない。 カメラを設置しても、前後ともに運転の視界を邪魔することがないため、従来の運転感覚をキープできる。 また、フロントガラスやリアガラスにカメラを取り付けるためのマウントも付属しているので、ドライバーの視点で最適な位置に設置することも可能だ。 上がノーマル、下がナイトチューニングを使った時の画面。 周囲全体が明るくなり前方車や後続車、すれ違うクルマのナンバープレートも読みやすくなる。 「DASH CAM mini」は、外から見えにくい、プライバシーリアガラス越しの撮影でも高画質記録ができる。 静止画解像度は200万画素で画像補正にも対応する。 画像補正には、WDR(ワイド ダイナミック レンジ)を採用し、日中なら周囲の道路状況を鮮明に映し、ナンバープレートの文字や数字もはっきりと記録。 光の多い市街地はもちろん、住宅地など夜間になると光源の少ない場所でも道路状況や、後方車のナンバープレートを記録しやすい。 実際に撮影された動画を見ても、ドラレコの中ではトップレベルに入る性能を発揮していることがわかる。 最先端のADAS 安全運転支援機能 にも対応 さらに、前方衝突警告、車線逸脱警告、発進確認警告、スピードカメラアラートといったADAS 運転支援機能 で安全運転をサポート。 オプションのパーキングモードケーブルを使えば、駐車中の監視もできるので安心。 録画保存や静止画撮影などを音声で気軽に操作可能なボイスコントロール機能やスピード、位置、日時などを記録する高感度GPSも搭載されている。 ユニークな機能としては、長時間の撮影動画をわずか数分の動画に凝縮して再生できるタイムラプス機能「トラベラプス」も備えている。 映像の記録は、カメラそれぞれに内蔵するSDカード(16GB)を使用。 前後カメラとも、解像度1080pで最大1. 8時間まで、解像度720pなら約4. 5時間まで記録可能だ。 撮影動画がスマートフォンですぐに再生できる 無料の専用アプリ「Garmin Drive」を使うと記録した映像をスマートフォンですぐに確認が可能。 編集もワンタッチでできる。 ドライバーは重宝するのが、iOS、androidに対応したスマートフォン専用アプリ「Garmin Drive」だ。 撮影した映像・画像は、本体に内蔵されたWi-Fiを使ってスマートフォンですぐに確認でき、映像の編集の他、前後カメラを同期して前方と後方それぞれの録画映像確認も可能。 SDカードの抜き差しや、パソコンにつなぐことなく、映像確認や、特定部分の切り出し編集がその場でできるため、万が一のアクシデントの際、警察や保険会社などへの状況説明がしやすくなる。 「DASH CAM 46Z」を設置すれば、より快適で安全にドライブを満喫できるはずだ。

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Garmin 前後方2カメラのドライブレコーダー『DASH CAM 46Z』..(ガーミンジャパン株式会社 プレスリリース)

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前後カメラ式の「46Z」 後方カメラ単品の「ミニ」 ガーミンジャパンが、新型ドライブレコーダーを2モデル発表した。 ・2カメラ式の「Dash Cam 46Z(ダッシュカム46Z)」 ・後方カメラ単体の「Dash Cam mini(ダッシュカム・ミニ)」 6月20日より発売し、予約は6月13日より開始する。 前者は、フロントカメラの「ダッシュカム46」とリアカメラの「ダッシュカム・ミニ」のセット。 Bluetooth連携が可能で、前後方を同時に記録できる2カメラ式だ。 暗い時間帯においても、道路状況や後方車のナンバープレートが撮影できるという。 また、「ダッシュカム46」「ダッシュカム・ミニ」はそれぞれ、スマホ専用アプリ「Garmin Drive」に対応している。 撮影した画像は、内蔵Wi-Fiにより、手元のスマートフォンですぐに確認、編集、映像出力ができる。 万が一のアクシデントの際、警察や保険会社に説明しやすいのは大きなメリットだ。 リアカメラの「ダッシュカム・ミニ」は映像撮影を主眼に置いたスーパーコンパクトサイズ。 リアガラスへ取り付けた際もドライバーの視界を遮ることがない。 プライバシーガラス越しの撮影にも対応するほか、静止画解像度は200万画素となっており画像補正も可能となっている。 嬉しいのは「ダッシュカム46」にADAS(運転支援機能)として、 ・前方衝突警告 ・車線逸脱警告 ・発進確認警告 ・スピードカメラアラート ・パーキングモード(別売りケーブル接続時) といった安全運転サポート機能が搭載されていること。 さらに録画保存、静止画撮影などを音声で指示できるボイスコントロール機能もついている。 もちろんGPSデバイスで有名なガーミンとあって、スピード、位置、日時などを記録する高感度GPSも装備した。 価格と諸元は下記の通りとなっている。 ダッシュカム46Z:2万4800円(税別) 前カメラ:縦4. 1cm(突起部含まず) 後カメラ:縦5. 0 イメージセンサー:CMOS210万画素 フレームレート:29fps microSDカード:16GB内蔵 (解像度1080pでも、前後それぞれ最大1. 8時間まで記録) ダッシュカム・ミニ:1万2800円(税別) サイズ:縦5. 0 イメージセンサー:CMOS210万画素 フレームレート:29fps microSDカード:16GB内蔵 (解像度1080pでも、前後それぞれ最大1. 8時間まで記録).

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