オカメインコ ペレット いつから。 インコの換羽期間が長過ぎる!なかなか終わらない原因と対策方法

オカメインコの餌は何をあげれば良い?我が家の餌を紹介

オカメインコ ペレット いつから

概要 [ ] オカメインコは名前に「」とあるが、インコではなくオウム目オウム科に属するオウムである。 オウムの仲間では最小。 に広く分布し、群生する。 和名「阿亀鸚哥・片福面鸚哥」は、頬にある橙色のチークパッチ(斑点)をの面になぞらえたものである。 を含めれた全長はなどと同じくらいの大きさであり、身体そのものはなどと同じ大きさである。 全長の半分を占める尾羽と、頭頂部にあるが特徴。 冠羽は精神状態によって立てたり寝かせたりする。 驚きや緊張を感じた時や危険を察知した状態では立ち、リラックスした状態では寝ていることが多い。 飼い鳥として日本でもポピュラーな種である。 やなど、おとなしい他種の鳥であれば一緒に平穏に飼育可能であり、雛から育てた場合、人にもよく懐く。 また容易にする。 雌雄の判別 [ ] ・の判断は主に尻尾の模様の有無や顔の模様で、ルチノー種(黒色色素の欠乏したもの。 足や嘴はで、赤目となる)の場合は尾にある黄色の縞模様のみで判断する。 パイド(純白の色抜けがあるもの)などでは外見上からは雌雄の識別は難しい。 通常、少しかがんだ体勢で見上げるようなポーズ(抱卵の体勢に近いポーズ)から、勢いよく数歩前に歩き、鳴き真似もしくは鳥本来の独特の鳴き声を出す方がオスである。 メスにもオスと同じく鳴き真似をする個体はいるが、この独特のしぐさで歩き回らないため、容易に判別が可能である。 プロのペットショップによる判別方法も多くが、個体の動きを観察する方法によっている。 この他の手法としては、やによるを実施することで判定が可能。 日本国内での費用は5,000円から8,000円ほどかかるが、海外に直接依頼する場合は3,000円程度で可能である。 他にも親鳥の品種と子供の品種から法則により雌雄が区別できることもある。 オスはのまねが得意である。 価格 [ ] ペットショップにおける生体の販売価格は10,000円から50,000円程度で、店によって著しい差がある。 品種は10種以上存在するものの、鳥類以外を主とするペットショップでは2〜3種類程度しか取り扱われていないことが多い。 日本国内でも飼育されている歴史が比較的長く、簡単にできるため、中型インコとしては比較的安価ではある。 ペットとしての歴史 [ ] オカメインコはオーストラリアの内陸部に群れをつくって生息しているが、人が本国に持ち帰りペットとして広まったのが200年ほど前である。 学名の「Nymphcus hollandicus」はオーストラリアを初めて本格的に調査したオランダ人がオーストラリアを「ニュー・オランダ」と名付けたことから、「Psittacus novae-hollandiae(ニュー・オランダのオウム)」と呼んでいたものをにドイツのにより「ニュー・オランダの妖精」という意味で付けられた。 英名の「Cockatiel」(コッカティル)はにヨーロッパでペット目的の繁殖が行われた時に、ペット業者がの「Cacatilho」(小さなオウム)を元に名付けたとされる。 品種改良は頃にパイドが報告されたのを始め、現在では組み合わせで何種類もある。 日本には末期のに輸入され、ペットとしての歴史は長いが原種の色合いが地味なことから同じオーストラリア産のなどと比べると全く普及せず、頃までセキセイインコの10倍以上の価格が付けられていた。 しかし、ルチノーなどの品種が開発されると徐々に人気が上がり、現在ではペットショップで普通に見かけるほどになった。 近年ではの発生により、生産コストが上がったため、価格は再び上昇気味である。 成長過程 [ ] 産卵 [ ] とに親鳥雌雄が共同して巣を作り、雌が巣にする。 通常1日置きに4個から7個のを産む。 卵の大きさはの卵より一回り小さい程度で白色。 雌が夜、雄が昼に交代で抱卵し、日に数回餌を摂るために巣から離れる。 抱卵の時期は粟玉などの栄養価の高いものは控える。 栄養が豊富にあると発情し抱卵を止めてしまい、交尾が始まる可能性がある。 孵化 [ ] 孵化3週目のヒナ 雛は孵化当初は「チッチッチッチ」、生後10日程度になると「ジャー、ジャー」と鳴きながら餌をねだる。 親鳥は餌を食べて巣箱に戻り雛に餌を戻して口移しで餌を与える。 オカメインコを手乗りとして育てたい場合には、生後18日から21日頃に巣箱から取り出し、以降は人の手で挿し餌をするとよい。 この期間であれば、まだ雛があまり人間を恐れておらず、また人間が比較的容易に育てられるくらいに成長しているからである。 生後数か月 [ ] 親鳥が育てた場合、生後6週間前後に巣立ちをするが、生後2ヶ月くらいまでは親に餌をもらう。 挿し餌で育てる場合もこれに合わせ、なるべく2か月から2か月半までに自ら餌を摂れるようにする。 長く挿し餌を続けるとの中にが生え病気になる可能性が高くなるからである。 なお、オカメインコは一人餌への移行は難しい部類であるので、ペットショップから購入する場合やブリーダーに譲ってもらう場合は、なるべくなら自分で餌を食べられるようになった個体を選ぶべきである。 成鳥 [ ] 生後半年も経てば雄の顔の羽の色はまばらに黄色になり、オス鳴きをはじめ雌雄の区別が容易になる(ただし種類によっては識別困難な事もある)。 雌は尾の裏側に波状の模様がある。 オカメインコの1歳は人間では18歳程度であり繁殖が可能となる。 寿命は15年から25年程度で稀に30年を超える物もいる。 飼育 [ ] オカメインコは人に馴れ易い。 そのため雛の状態で販売されている。 孵化後2か月経つとほぼ親と同じぐらい大きくなる。 人に馴れている個体の場合は雛から育てなくても手乗りになることも可能である。 鳴き声・声真似 [ ]• オスは機嫌がいいと囀るが、時に非常にうるさいほど鳴き叫ぶことがある。 メスは普段おとなしい個体が多いが、飼い主の気を引くために大声を出す場合もある。 手乗りの場合飼い主に要求したり、気を引くために鳴く個体が多い。 オスは短い単語を数語であれば覚えてしゃべる場合もあるが多くの場合飼い主以外には言葉としては聞こえない。 口笛の方を得意としている。 部屋に誰もいないとき飼い主を呼ぶため大声で鳴き叫ぶ場合がある。 行動 [ ]• 綿棒や落ちた尾、粟穂などで遊ぶ。 良く慣れた手乗り以外では、人を怖がる個体が多い。 猫のように頭や首筋を掻いてもらうことを好み、人に慣れている場合は頭を下げて要求する。 オカメインコ同士でも、仲が良ければお互いに掻き合う。 床を歩くことが大好きで、ケージから出してやると、床を歩くことが多い。 覚えた歌をアレンジして歌うことがある。 餌 [ ]• 、、、カナリーシードを主とし、の実、を適度に配合する。 の種やの実など分が高いものを好むが期やなどに必要に応じて与える。 ペレットは総合栄養食として優れている。 ただし、着色されたペレットを与えるとフンまで着色され、フンによる健康管理が困難になるので注意。 また種子食のオカメインコをペレット食にさせるのは、一般に着色や風味付けが無いと困難である。 種子を主食とする場合は、やを多く含むなどの青菜を毎日与える必要がある。 、(の甲)はカルシウム摂取のために与えた方がよい。 特に産卵期には必須。 一般にオカメインコ用として発売されている餌の中には、オカメインコが好むよう、脂肪分が多いものをたくさん入れているものもある。 これにより肥満や不要な発情を招くことがあるので注意が必要である。 オカメパニック(Night Frights) [ ] 大人しく繊細な性格のオカメインコは、夜中に大きい物音がしたりが発生した時など、驚いての中で闇雲に飛び回ることがある(夜間だけでなく、日中においても外を飛ぶ野鳥の姿に驚いて同様な状態になることがある)。 このことを日本では「オカメパニック」、英語ではNight Frights(夜の恐怖)と呼ばれている。 朝起きて羽が下に落ちている、怪我をしているというようなことがあれば、夜の間にこの現象が起きた可能性が高い。 対策としてはをつけておいて部屋を真っ暗にしないこと、飼い主が起きて優しく声をかけてやることなどがある。 飼育に関しての注意 [ ]• 脂粉 羽元から粉がたくさん出て空気中に散らばる。 そのためなど系に問題がある人は、飼育に適さない。 根気良く教えれば芸を覚える個体もいるが、覚えない個体のほうが多い。 フン フンは、通常健康ならば深緑色か茶色に少し白色(クリーム色)が付いていた固体状である。 ただし、着色されたペレットを与えている場合はフンも着色されることがある。 緊張するとフンの量は増え、増えると水分の多いフンをする。 形の崩れたものや色の異常なフンを発見した場合には病気の可能性があるため早期に病院に連れて行く必要がある。 餌 野生では、の花や実(別名:ワトルシード)や、科の草、などをたべているが、人の飼育環境下では入手性や他の鳥類の飼育に準じて、穀物主体のシード食やペレット食を与えられていることが多い。 こういった背景や飼い主の知識不足が原因で、飼育環境下のオカメインコは雑食化しているケースが多い。 日本では鳥についての情報もまだまだ乏しいため、ウェブサイトや書籍でも与えてよい物と悪い物が混同されて記述されている場合がある。 加工食品類や炊いたご飯などは素嚢炎になる可能性があるため与えない方がよい。 オカメインコに限らず鳥、特に外来種はやなどに比べると飼われている数が少なく、広く飼われるようになってからの歴史も浅く、他の鳥類の飼育法を準用したものもあるので、誤った情報やあやふやな経験談が多々ある。 そのため、何か新しい餌や青菜などを与える際には、できるだけ多くのウェブサイトや書籍で確認したり、鳥についての知識がある獣医師に相談するなど、十分な調査が必要であろう。 寂しがりや 野生では集団で暮らしているため、一羽でいると不安がり、飼い主を呼ぶために鳴き叫ぶ。 複数飼いが望ましいが、単体で飼う場合は飼い主が長時間接することの出来る環境を整える必要がある。 品種 [ ] 品種は主に体の羽色と模様、顔部分の色で区別される。 ノーマル Normal 原種。 並オカメ、ノーマルグレーなどとも呼ばれる。 ルチノー Lutino 白オカメとも呼ばれる。 にので初めてブリードされた。 性染色体劣性遺伝。 メラニン色素(灰色)が欠けているため、身体は白みがかった黄色となっている。 も無色のため、眼底の血液の色が透け、瞳孔とともに淡紅色となる。 頭頂部の羽(冠羽で隠れる部分)は薄いか、全く生えてない個体が多い。 ノーマルと共に多く流通している。 パール Pearl にで確立された。 羽の1枚1枚が部分的にメラニン色素が抜け、パール(水玉)模様になった品種。 性染色体劣性遺伝。 雄は成長するにつれてパール模様が少なくなったり、完全に消えたりする。 雌はパール模様が残る。 パイド Pied ノーマルの灰色部分がランダムに抜けてパイド(まだら)状になった品種。 常染色体劣性遺伝。 くちばしと脚も肌色に近い。 一部地域ではパールと混同しているが、パイドとパールは全く別の品種である。 左右対称に抜けた個体はリバースと呼ばれる。 色の抜け落ち具合によって以下の4種類に細分化される。 クリアパイド - 完全に色抜けした品種。 ルチノーに似るが、虹彩の色素は抜けていないため瞳が黒い。 シナモン Cinnamon イザベル(Isabelle)とも呼ばれる。 1960年代後半にで確立。 性染色体劣性遺伝。 メラニン色素が茶色く変異し、ノーマルの灰色部分がシナモンブラウン(茶色)のように見える品種。 ホワイトフェイス Whiteface WFの略称でも表記され、頬白オカメとも呼ばれる。 にで確立。 常染色体劣性遺伝。 黄色の色素が無くなり、ノーマルの黄色の羽と橙色のチークパッチが白くなった品種。 パステルフェイス Pastelface PFの略称でも表記される。 にで発見される。 ノーマルの黄色の羽と橙色のチークパッチの色合いが薄い品種。 セックスリンクドイエローチーク Sex Linked Yellow Cheek SLYCの略称でも表記され、イエローフェイスとも呼ばれる。 ノーマルのチークパッチの色が黄色みを増した品種。 ドミナントイエローチーク Dominant Yellow Cheek DYCの略称でも表記される。 エメラルド Emerald オリーブ(Olive)とも呼ばれる。 1980年代のアメリカで確立。 ノーマルの灰色部分が緑がかったように見える品種。 レセッシヴシルバー Recessive Silver にで確立。 ファロー Fallow 1971年にアメリカのフロリダ州で確立。 ノーマルのメラニン色素(灰色)が薄い品種。 虹彩の色素がないため、瞳孔とともに淡紅色となる。 ドミナントシルバー Dominant Silver 優性シルバーとも呼ばれる。 1979年にイギリスで確立。 常染色体優性遺伝または常染色体中間遺伝。 ノーマルが全体的に白みがかった品種。 遺伝子を2つ持つダブルファクター(DF)、1つのみのシングルファクター(SF)がおり、前者の方が白みが強い。 プラチナシルバー オーストラリアのみに存在。 別々の品種を掛け合わせた雑種も多数存在しており、それぞれの品種名を連ねた名前で表記される(例「ホワイトフェイス・パイド・パール」)。 ホワイトフェイス・ルチノー ルチノーにホワイトフェイスの特徴が現れた品種。 全身が真っ白になっている。 アルビノ呼ばれることもあるが、正しい表現ではない。 本来のアルビノは突然変異により完全に色素を失った種類であるが、オカメインコでこの存在は正確には確認されていない。

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オカメインコの鳴き声の意味。気持によって違う?その種類は?

オカメインコ ペレット いつから

オカメインコの水浴びはいつから? インコの水浴びは、羽根が生えそろう生後1カ月ごろからできるようです。 ですが、 オカメインコの場合、生後4~6カ月ごろから始まる雛換羽が終わってからの方がいいようです。 そもそも野生のオカメインコは乾燥した草原地帯に住んでおり、水浴びは必ずしも必要、というわけではないようです。 ですので、オカメインコには水浴びを嫌がる個体も多いようです。 水浴びを嫌がる場合 水浴びを嫌がる場合は、 霧吹きなどで水をかけてあげて水になれるようにしてあげるといいようです。 水浴びは必ずしも必要ではありませんが、水浴びをしないと、脂粉が溜まりやすくなります。 脂粉が溜まると毛引きの原因にもなってしまいます。 そうならないためにも、水浴びができるようになるといいのです。 Sponsored Link 水浴びの注意点 水浴びの一番の注意点は、 お湯やぬるま湯を使わない、ということです。 鳥の羽にはお尻から分泌される油がついています。 この油のおかげで水浴びをしても羽根が水をはじき、びしょ濡れになって体温を奪われるのを防いでいるのです。 しかしお湯やぬるま湯で水浴びをすると、この油が落ちてしまいオカメインコがずぶ濡れになってしまいます。 そうなると羽根がなかなか乾かなくなり、体温を奪われてしまい、オカメインコにダメージを与える結果になってしまうのです。 寒そうだからと水浴びの水をお湯やぬるま湯にするのはやめましょう。 水浴び後は羽根が乾くまではなるべく暖かい場所に置き、隙間風などが当たって寒くならないようにしてあげましょう。 また、 水浴びのときに強制的に水をかけることはやめましょう。 鳥は自分で水をかける場所を考えながら水浴びをしています。 人が強制的に水をかけてしまうと、羽毛が濡れ、体温を奪う原因になってしまうこともあります。 Tomoko Imaiさん imaito727 がシェアした投稿 — 2017 7月 20 1:40午前 PDT 水浴びの容器 まずは水浴びをさせる容器ですが、 底が平らで浅めの容器なら、お皿でもプラスチックのトレーでも構いません。 次に水の量ですが、オカメインコの足が半分つかるくらいの量にします。 あまり深いと容器の底に頭をうまくこすりつけられません。 必ずしも容器を使用しなければいけないわけではなく、蛇口から出る水で直接水浴びをするオカメインコもいるようです。 飼っているオカメインコの好きなスタイルで水浴びをさせてあげましょう。 まとめ オカメインコの水浴びは羽根の生えそろう生後1カ月ごろからできますが、生後4~6カ月頃から始まる雛換羽が終わってからの方がいいようです。 水浴びの好きな文鳥などとは違い、オカメインコは水浴びが嫌いな子も多いようです。 嫌いな場合は無理矢理水浴びさせることはせずに、まずは霧吹きなどで水をかけて、水に慣らしてあげるようにしましょう。 Sponsored Link.

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インコの副食。ボレー粉やサプリメントも必要!副食の正しい与え方

オカメインコ ペレット いつから

こんばんは。 トピ立て失礼します。 我が家ではコザクラインコを飼っています。 いつもハリソンのアダルトスーパーファインを主食にしているんですが、今回新しく買った(同じ商品)袋を開封したところ突然ペレットを食べなくなってしまいました。 見た目、今までより色が茶色い気がしてヘンだな?とは思ったんですが、パッケージを見ても同じだし・・・と思いエサ箱に入れておきましたが全く食べませんでした。 病院で購入しているので聞いたところ「季節によって材料が変わる事もあるので風味が変わってしまうこともある」とか・・ でも今まで1年半購入してきて食べなくなったことなんてなかったので、そんなことがあるの?と正直戸惑っています。 そこでお聞きしたいのですが、ハリソンのペレットで今までにこういった事があったという方いらっしゃいましたか? 同じメーカーの全く同じ商品でそんなにも味が変わってしまうものでしょうか?• こんばんは〜^^ 私はシード餌なので、アドバイスになるかどうかですが、 とある自然食のペットフード会社にいたことがあります。 その時にも、「色が違う」「突然食べなくなった」 というお客様の問い合わせが多かったです。 製品がナチュラルで安全であればあるほど、原材料の色が 製品に大きく反映します。 特に季節によって 穀物の色や風味はかなり違いますよ〜。 ですから、年中同じ色、っていう方がおかしいんです。 (着色している証拠ですね) でもトリさんが食べなくなるほど変わるかな????? 敏感な子だったらそうかもしれませんね。 丁度季節の変わり目ですし・・・・。 もし使い切る前のペレットが少し残っているようだったら 混ぜて与えてみてはいかがでしょうか。 シードとペレットの違いはあれ、やはり季節によって色や風味は変わってしまうんですね。 考えてみれば野菜にも旬がありますし、年中同じ色のほうがおかしいのかも・・・ ウチの子は敏感だったのかもしれないですね。 少しでも味に慣れて食べてくれるといいのですが・・・ みみすけさんのお話し、とても参考になりました。 ハリソン社の製品が ナチュラルで安全な証拠だとも思うんですが、 気になるようでしたら、粒を日本の販売代理店に 送って問い合わせされるといいかもしれませんね!! それと、これはシードも同じですが、同じ製品だとしても 次の新しいものと今使っているものと、徐々に混ぜながら 慣らしていくのがいいかなぁと思います^^ なので、次購入されるときには、少し残っている状態で 購入するのがいいかもしれませんね! でもペレット食べてくれるのはいいなぁ〜〜 栄養のことを考えるととってもいいなぁと思うんですが 我が家の暴れん坊たちは誰も食べてくれません^^;はは。 1日も早くリコさんのトリさんが、食欲を戻して 元気になられることをお祈りしています! リコさん、はじめまして。 他社のペレットなので参考になるかどうか分かりませんが、 うちの場合逆のことが起きましたので、 お知らせしたく書きこみます。 鳥は雛から育てたスズメです。 最初にペットショップでサンプル品をいただき与えた所、 よく食べましたので、早速商品を購入いたしました。 サンプルのほうから終わらせようと思いつつ、 うっかり商品の方をあげてしまい、 そのあと再びサンプル品をあげた所、 サンプルの方はくわえても捨ててしまい食べません。 商品なら今でもよく食べております。 こういう事ってあるものなのだと思いました。 やはり途中で混ぜながら切りかえるのが良さそうですね。 早く野菜系が採れるようになれば良いですね! はじめまして。 うちはダルマインコを飼っており、ハリソンの アダルトタイプを与えています。 うちでもそのようなことはありましたよ。 毎回、封をあけた時に実は私もひとつ固形飼料を 食べることにしているのです。 見た感じも少しいつもより色が濃く、最初は 湿気ているのかな?とも思いました。 食べてみると湿気ているわけでもなさそう でした。 しかし、与えるとやはりいつもより食いつきが 悪かったのです。 しばらく様子をみましたが、あまり食べないので なくなるまでは大好きなシードとペットのオーガニックの ペレットとまぜて与えました。 次のロットの時は普通に食べていました。 やはり、ロットによって人間にはわからない微妙な差は あるのかもしれませんね・・・。 知りませんでしたが結構あることなんですね。 これからは気をつけねば・・・ ウチのコザクラですが、おとといから少しですがペレット食べてくれるようになりました。 それにしても毎回ペレットの味見をされてるとは、鳥さんへの愛を感じます〜!! やっぱり安全なものを与えてあげたいですものね。 次回のロットでは普通に食べていたということは元に戻ったということでしょうか? 今回のペレットは嫌々ながらも少し食べてくれるようになったので、次回のロットに期待したいと思います。 どうもありがとうございました! 先程、購入先の病院に問い合わせしたところ、 これ以前のペレットの、もろく崩れやすく脂臭い方が問題となっていたそうです。 その為、改善されて今回硬くなったそうです。 今現在、硬くなったことへの問い合わせや、苦情は寄せられてはいないとの事でした。 ただ、今回のペレットが出回ったのは極最近と思われるので、まだ開封していない方は多いのではと推察します。 硬くなったのは明らかなので、今回輸入されたものに限り、喰いつきが悪くなったのであれば、硬さに問題があるのでは…と思います。 病院からはメーカへ直接問い合わせすことはしていないということでした。 私個人でメーカに直接問い合わせられればいいのですが〜、英語なのでチョイト…いや、かなり難しいです。 悲しいことに無理ですね。 この件について購入された病院への問い合わせが多く出てくれば、改善される可能性はあるのでは…と思います。 消極性ですが。 noharmさん> そうです。 モッタイナイのです!そして、ペレットはそれしか食べてないので非常ぉ〜に!困るのです!ドクターマックを試してみようか、とりあえず購入する予定です。 >いもさん こんばんは〜。 私のも消費期限「JAN 08」でした。 やはりかなり硬くて色も濃い茶です。 とりあえず少しは食べてくれるようになりましたが・・・ かなり食いつきが悪いので他社のペレットも検討中です。 >この件について購入された病院への問い合わせが多く出てくれば、改善される可能性はあるのでは…と思います。 消極性ですが。 ホントに改善されるといいですね! ただすり潰しても食べなかったから硬さが悪いのか、味が変わったのかわかりませんけど・・・ 私も他社のものも試してみようと思います。 「ドクターマック」聞いたことないけどいいんですか? 検索してみようっと! 色々と教えていただいてありがとうございました ^^ noharm のはん さんへ 私としても是非そうして頂きたいところなのですが、この硬さがどのくらいの数の鳥達に影響が出ているのかが、今は分かっていないのでクレームをつける判断材料に乏しいのが現状なのだと思います。 カビや劣化等の問題と違うところが難しいですね。 おそらく前回のものは、脂臭いという事があったので、劣化しやすい状態ではないのか、とかそんなような理由があったんじゃないでしょうかね。 勿論、これは想像ですが。 今回の硬さの場合は=欠陥商品とはまだ言い難いのだと思います。 個体によっては食べる仔もいれば食べない仔もいるので、今後この硬さによってどちらが多くなるかに注目しています。 それにはやはり、今回のロットに限り、喰いつきが悪くなった場合は、購入された病院へ是非報告していただきたいものです。 色や風味に違いが出て食べなくなる可能性は、オーガニックゆえ、もう仕方のない事だと覚悟していましたが、硬さのせいで食べなくなってしまった事は予想外だったので、良い商品だっただけに悔しいですよー。 獣医師経由でしか入手できない処方食という位置づけであれば、そのあたりはきちんとして欲しいですよね。 輸入元が頼りない、獣医師も把握していないでは、折角のよい ? ものも台無しです 並行輸入に圧力かけてるヒマあったら商品の勉強しろよって感じです 幸いにしてというか、ハリソンは我が家では不評で誰も食べてくれないんです。 今後万が一処方食療法が必要になったときのために、サンプルいただくたびに根気よくあげてはいるんですが… ここ数年で輸入がストップしたペレットが二社、ひとつはほぼ全員が主食になっていただけに打撃でした。 複数社のペレットを配合してるので切り替えは何とかなりましたが、現在では怖くて若鳥以外はシードとペレット半々にしています 国産でよいものが、処方食含めて何社からも出てくればいいんですけど、商売になるほどの市場規模があるわけでもなし難しいでしょうね。 現在、某社で開発中のものはオカメクラス以下には硬すぎますし 一応サイズと硬さは要望中.

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