ソードシールド シャンデラ。 【ポケモン剣盾】シャンデラの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモンGO】シャンデラのおすすめ技と最大CP&弱点

ソードシールド シャンデラ

シャンデラの基本情報 タイプ・特性 タイプ ゴースト、ほのお 特性 もらいび ほのお技のダメージを無効化し、 ほのお技を受けると攻撃と特攻が1. 残りの努力値は特攻に252は確定で、余った20は無駄になりにくいHPに振るといいでしょう。 努力値を素早さに252振ると実数値が217になり、ほとんどのポケモンを抜くことができるので、自分の用途によって変更していくのもありです。 命中をとるならかえんほうしゃ、威力をとるならだいもんじを選ぶようにしましょう。 (両方採用するのもありです)。 よりダメージを与えたい場合はオーバーヒートもありですが、自分の特攻が2段階下がる点は留意しておきましょう。 シャドーボール タイプ一致技として採用。 相手の特防を下げる効果も優秀です。 エナジーボール みず、じめん、いわに対応することができます。 サイコキネシス かくとうやどくタイプに対応することができます。 与ダメージ計算 シャドーボール Cが252のシャンデラがシャドーボールを使った場合に、相手のポケモンを何発で落とせるか掲載しています。 かえんほうしゃ Cが252のシャンデラがかえんほうしゃを使った場合に、相手のポケモンを何発で落とせるか掲載しています。

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ポケモン剣盾 ソロでマックスレイドのススメ(対ブリムオン編)【ポケットモンスター ソード・シールド】

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目次(Contents)• 【シャンデラ(ソウルバーナー)】とは 《シャンデラ》が持つワザ『ソウルバーナー』を使って戦うデッキです。 「山札を5枚トラッシュして。 さらに、トラッシュされた炎ポケモンは、2進化であろうと「ポケモンVMAX」であろうと問題なくベンチに繰り出すことが出来ます。 強力だが2進化で中々使えない…といったポケモンもたくさん使える楽しいデッキです。 その後、トラッシュされた炎ポケモンを好きなだけベンチに出す。 今回のデッキのメインアタッカーです。 最大火力はポケモンが5枚捲れた時の「310」ダメージとなり、これが1エネルギーで出せるということですから非常に強力ですね。 運任せになりますが。 ついでに、トラッシュされた炎ポケモンを条件を無視して場に出せるので、強力なワザや特性を持つ2進化ポケモンを利用することが出来ます。 炎タイプの2進化ポケモンを大量に搭載して、後続を場に出していきましょう。 このカードをベンチに出す。 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録された《ランプラー》です。 特性『トップエントリー』は番の始めに引いた時に、直接ベンチに出せるという特性です。 基本的には運任せの特性ですが、《ヤレユータン》の特性『さるぢえ』を使って山札の一番上に置くことで、ある程度特性を発揮しやすくなります。 また、《ランプラー》は《やみのいし》を使うことで、場に出た番でも《シャンデラ》に進化することが可能です。 自分のトラッシュから炎エネルギーを2枚まで選び、このポケモンにつける。 《シャンデラ》の『ソウルバーナー』だけでは運要素が強過ぎるので、サブアタッカーとして《エースバーン》を採用しました。 特性『リベロ』によって、ベンチからバトル場に出た時に炎エネルギーを2枚補充することが出来ます。 ワザ『フレアストライカー』はエネルギー3つで使えるワザです。 ワザのダメージは「190」とまずまずの打点。 《シャンデラ》で「190」ダメージを出そうとすると、5枚中3枚ポケモンを引かなければならないのでかなり安定した火力を出すことが出来ますね。 【シャンデラ(ソウルバーナー)】のデッキレシピ 今回はこのように組んでみました。 ポケモンの枚数が 計25枚と、他のデッキと比べてかなり多めになっていることがお分かりいただけるかと思います。 「非ポケモンGX」主体でデッキを組んでいるため、ドローソースとして《ホミカ》を採用し、処理しきれない進化ポケモンをトラッシュしてカードを引いていきます。 炎ポケモンではないので、《シャンデラ》の『ソウルバーナー』で場に出すことは出来ませんが、ダメージの上昇に一役買ってくれます。 では次に、動かし方の解説に移ります。

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シャンデラ

ソードシールド シャンデラ

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし シャンデラの進化系統.

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