ラゾーナ 川崎 オードリー。 オードリーオールナイトニッポン ラゾーナ川崎イベントトーク

オードリー若林と春日はどっちが人気?実力と売れすぎの理由も解明|エンタメ情報.com

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・の林正恭と俊彰が30日、神奈川・ラゾーナ川崎プラザで行われた「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー in 日本武道館」DVD発売記念イベントに出席した。 この日も多くの"リトルトゥース" 番組リスナーの呼称 が集結し、若林は「 同会場でイベントを行った 10年前を思い出すわ。 すごいね。 3階まで人がいる。 これは1万人いるな」と漏らし、春日も「武道館と同じように入ってる」と満足気だった。 最前列のファンは朝の5時から並んでいたとのことで、若林が「俺、寝てたわ」と言うと、春日も「自分はちょうど"パソコン"がやり終わって寝るところだった。 いろいろな作業があるからね。 たまっちゃってさ」と反応していた。 3月2日に開催された日本武道館公演には、計2万2千人 武道館に1万2千人、ライブビューイングに1万人 が集まった。 しかし、ここまでのDVDの売り上げが約1万4千枚であることに若林が触れ、大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリーにあやかり、春日にマジックペンでひげを描くことに。 若林は「案外、似てるんだよね」と笑みを浮かべた。 番組では度々、女子高生リスナーが少ないことが話題に挙がっており、若林が「春日に"かけ" ペットボトルのキャップで水をかけること したい女子高生はいますか」と募ると、4人の女子高生リスナーが手を挙げ、壇上へ。 若林が「なんでオードリーは若い子に人気ないのかな? 」と質問すると、「ファッションのセンスがない」と返され、オードリーの2人が爆笑する一幕も。

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2020年 ラゾーナ川崎プラザへ行く前に!見どころをチェック

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しかし、ここまでのDVDの売り上げが約1万4千枚であることに若林が触れ、大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリーにあやかり、春日にマジックペンでひげを描くことに。 若林は「案外、似てるんだよね」と笑みを浮かべた。 番組では度々、女子高生リスナーが少ないことが話題に挙がっており、若林が「春日に"キャップかけ"(ペットボトルのキャップで水をかけること)したい女子高生はいますか」と募ると、4人の女子高生リスナーが手を挙げ、壇上へ。 若林が「なんでオードリーは若い子に人気ないのかな? 」と質問すると、「ファッションのセンスがない」と返され、オードリーの2人が爆笑する一幕も。 "キャップかけ"が終わると、会場の雨が強まり、若林が「頭を冷やせって(天国の)親父が言ってるのかな」と天を指さした若林。 会場から大歓声があがると、「盛り上がるのはおかしいのよ」とツッコんでいた。 最後には、春日のギャグである「トゥース」の3本締めで、イベントを締めくくった。 10年前との違いを聞かれると、春日は「当時は『キャー』って、アイドルみたいな感じでした。 今日は(お客さんの)声が低かったので」と笑顔を見せ、若林も「男女比が逆転しました」と苦笑いした。 また、春日が「むつみ荘」からの引っ越し予定について、「いろいろ見て回りましたね。 これに対して、春日が「(いじるのは)若林さんだけだよ」とツッコむと、若林は「死ぬまでいじろうと思ってるから」と明かしていた。

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若林の神対応!オードリー武道館DVDイベントinラゾーナ川崎に行ってきた

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お笑いコンビ・が6月30日、神奈川・ラゾーナ川崎で4年7ヶ月ぶりにリリースした公式DVD『オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー in 日本武道館』発売記念イベントを開催。 は4月18日放送のTBS系『ニンゲン観察バラエティ モニタリング3時間SP』で、2008年から交際してきたクミさんにサプライズでプロポーズし、見事に成功したが、同月26日発売の写真週刊誌『FRIDAY』が金髪美女との密会を報道。 この日のイベントで、この件が話題になると相方のが「すみませんでした」と代わって謝罪した。 4月27日深夜放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土曜 深1:00)に生出演した際、春日は肉声でファンに謝罪。 この日のイベント後に行われた囲み取材で、報道陣から「むつみ荘」からの引っ越しの進捗状況を聞かれると「今探しておりまして、いろんなところに回っている最中です。 やっぱり、おかみさんがいいっていうところじゃないと…。 決まったら、ラジオでお伝えします」と明かした春日の横で、若林が「どうも、すみませんでした」と深々とおじぎした。 春日が「未だに言っているの、若林さんだけですよ」とツッコミを入れると、若林が「このことは死ぬまで言っていきます」と笑顔で宣言。 密会報道から約2週間後の5月11日には、婚姻届を提出した春日だったが、若林が「我々も、ちょっと前、危なかったですからね」と話すと、春日が「みなさんのおかげで、なんとか土俵際で残りました。 なんとかなりました」と申し訳なさそうに打ち明けた。 本作は、オードリーがパーソナリティを務めるラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)の放送10周年を記念し、3月2日に開催された日本武道館でのイベント公演を収録。 本編映像にはフリートークや番組名物企画、スペシャルゲストとのコラボレーションに加え、新作漫才も披露されている。 また特典映像には、本公演のメイキング映像と、青森・愛知・福岡での同公演のダイジェスト映像が収録されている。 コールアンドレスポンスなどを行った後、番組のジングルが流れると、若林と春日の2人が姿を現した。 上の席までぎっしりと埋め尽くされた観客を見渡して、若林が「思い出すわ、10年前、すごいね。 上までいるじゃない。 1万人いるな、これは」とにっこり。 春日が「大したもんだね」と胸を張ると、若林も「武道館より多いかもしれないね。 ラジオを聞いてないっていう人もいるかもしれないね」と続けて「リトルトゥースだっていう人」と投げかけると、番組グッズであるラスカカラーのリストバンドが次々と眼前に広がり「リストバンドがすごいね」とうれしそうに声を弾ませた。 360度が観客席となった武道館の会場には1万2000人、そして全国41の映画館で行われた生中継「ライブビューイング」に1万人のファンが駆けつけた今回の公演。 DVDの売上枚数が話題になった際、若林が現時点でおよそ1万4000枚となっている点に触れ「8000人買ってない」とポツリ。 春日が「ライブを見ただけで、お腹いっぱいっていうことじゃないかな」と話すも、若林は「『ボヘミアン・ラプソディ』をまぶしたタイトルにしたら良かったんじゃないかな」と提案し、春日をフレディー・マーキュリーに仕立てるべく、黒マジックでひげを描くこととなった。 ラジオさながらの流れに会場が笑いに包まれる中、できあがった春日の姿に、若林も「思ったより、フレディーだな」と満足げ。 「こんなたくさんの人の前でひげ描いて、恥をさらして、ひとりじゃかわいそうだから、うしろの飯田浩司も」とうしろに貼ってあるポスターに落書きをすると、春日が「あの人、けっこうこういうの嫌うよ」と指摘。 若林が急に改まって「いや、みなさん、普段ラジオを支えてくれてありがとうございます」と感謝すると、春日が「いや、昼間っからウソをつくなよ」と笑いながらツッコミを入れた。 若林が改めて今回のツアーを感慨深く振り返っていく中、春日に「次の目標は?」と質問。 春日が「20周年だね。 どこでやるかなと。 武道館でもう1回やるもよし、新しくなった新国立競技場でやるもよし。 ドームツアー、アーティストの方がやっているようにやるもよし。 そういうのも考えています」と堂々と構想を披露すると、若林が「全国ツアー引きずっていたんだけど、きょう3本締めして、次に向かわなきゃな」と語った。 コンビの女子高生のなさを嘆く若林が「なんでオレたち人気ないのかね?」と質問すると、ファッションのダサさを指摘される場面もあり、温かい雰囲気の中でエンディングとなった。 最後は、ラジオでも話題になっていた春日の持ちギャグ「トゥース」の3本締め。 全員で「トゥース」して大団円を迎えた。

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