ウオ ノ ドラゴン 育成 論。 【ポケモン ソード&シールド】ウオノラゴンの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ウオチルドン

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物理耐久が高めながらも全体としては平均的なポケモン。 水タイプに対する耐性が非常に高いため、カマスジョーに対するストッパーとしては最適です。 また、耐性だけではなく、《エラがみ》という相手より先に行動して撃つことで威力が倍になる専用技にも注目したいところ。 エラで噛む技のくせに何故か《がんじょうあご》の威力補正も乗るバグレベルの技なんですが、噛む系の技の威力を1. 5倍にする効果を受けることが出きます。 さらにタイプ一致による補正を受けるため、トータルで4. 5倍の威力となります。 実は、ウオノラゴンは圧倒的火力を叩きだせる技の持ち主なのです。 今作では素早さが高いポケモン(S130以上を想定)が結構いるので、《こだわりスカーフ》を使っても相手に先制されることが多そうです。 5=208 したがって、素早さ207未満のポケモンは超火力のエラ噛みをまともに食らうことになります。 物理耐久特化の輝石サニーゴが超高乱数2発、水技を半減できるサザンドラも無振りでは余裕の確定2発を削り取れることから、基本的に後出しは不可能と思ったほうがいいでしょう。 耐久が高くて水を半減できるポケモンでも、自己再生できるドヒドイデならともかく、HPにだけ努力値を振ったナットレイ程度であれば確定3発なので、役割遂行をするにはあまり余裕がないと言えます。 雨対策としての採用となれば、ウオノラゴン自身が雨の恩寵を賜り一層火力が上がります。 エラ噛みでこだわってもダイマックスにスイッチすれば技を撃ち換えることもでき、自分で雨を降らせておくことも可能とくれば、勝ち筋に据えるには十分なスペックを持っているといってもいいのではないかと思ってます。 技考察 エラがみ ウオノラゴンを採用に至らしめる技。 新八のメガネのような存在です。 先制できなかったとしても頑丈顎で威力127になるので、最低限の火力は保証されてます。 火力が出るのはこの技だけなので、一貫性を生み出す工夫をこらしましょう げきりん ミラーマッチを制するためのドラゴン技ですが、逆鱗もドラゴンダイブもミラーピンポ技として考えるとデメリットが大きいです。 ちなみに、C70しかないので流星群だと一撃で倒しきれません かみくだく 頑丈顎の補正が乗るサブウェポン。 先制できない可能性が高いドラパルトに刺さります こおりのキバ 噛み砕く同様、ドラパルトに刺さりつつ、草タイプへの役割破壊技となります けたぐり 雨補正がなくても呼ぶナットレイに刺さる技。 散々超火力推しで話を進めてきましたが、ダイマックスの相手は耐久が倍になるのでウオノラゴンを止められるポケモンは決して少なくありません。

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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5) 860 元々の素早さが低く、先手を取るのが難しいので トリックルームやこだわりスカーフと相性が良いです。 バランスの良い種族値 ウオノラゴンはどの種族値も70を超えており、攻撃面も耐久面も悪くないです。 先制でエラがみを打つだけでなく、とつげきチョッキを持たして特殊アタッカーを狩ったりオボンのみを持たして耐久しつつ戦えたりと豊富な型を選択できるのが魅力的です。 耐久面も悪くないので、 ほのおやみずタイプの攻撃に合わせて交代するのも良いでしょう。 短所 素早さが低め ウオノラゴンは元々の素早さが75と高い方ではなく、素早さに振るかスカーフを持たせないと先手で高威力のエラがみを当てられません。 また、すごく遅い素早さでもないのでトリックルームパーティーに入れるのもなんとも言えないところです。 厳選がしづらい ウオノラゴンは たまごを産めないポケモンなので、厳選するには化石をひたすら復元するしかありません。 一応、3V確定ですが性格まで合わせようとするとかなりの試行回数が必要です。 厳選が面倒くさい場合は、ミントで性格を合わせ王冠で個体値を最大にしましょう。 ウオノラゴンの育成論一覧 準速スカーフエラがみ型.

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ウオノラゴンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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特徴 とを合成して復元された古代のポケモン。 東洋の竜の形をした体と魚の形をした頭を持つ。 実は胴体は竜の下半身であり、その尻尾の部分に上下逆さになった頭がついていて、尻尾を勢いよく持ち上げることで口と目の位置を正常に保っている。 古代では、強力な脚力とあごの力で無敵を誇っていたが、時代が進み獲物が少なくなっていき、終いには獲り尽くして飢餓したことで絶滅してしまっている。 頭が魚状であるため、水中でしか呼吸することができない。 本来は全く別のポケモン同士の身体を持っていて、なぜ合成して復元できたのかは分かっていない。 陸棲であるか水棲であるか統一されていないようなの図鑑説明からも、別のポケモン同士の体を合成したことが分かる。 ポケモンずかんの説明文 ずばぬけた きゃくりょくと アゴの ちからで こだいでは むてきだったが えものを とりつくし ぜつめつした。 漢字 ずば抜けた 脚力と 顎の 力で 古代では 無敵だったが 獲物を 獲り尽くし 絶滅した。 じそく60キロを こえる じまんの きゃくりょくで はしれるが すいちゅうでしか こきゅうできない。 漢字 時速60キロを 超える 自慢の 脚力で 走れるが 水中でしか 呼吸できない。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 10 でとで再生する。 色違い:灰色• ウオノラゴンとのとしてエラがみがある。 アニメにおけるウオノラゴン マンガにおけるウオノラゴン ポケモンカードにおけるウオノラゴン• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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