ポケモン ハネ。 【ポケモン剣盾】努力値の効率的な上げ方と下げ方

『ポケモン ソード・シールド』毎日やっておきたい“日課”まとめ【ポケモン剣盾/入門講座】

ポケモン ハネ

方法 メリット デメリット ドーピング ・圧倒的に早い ・高額(1体50万円) ・端数調整ができない ポケゼミ ・預けているだけで努力値が上がる ・ギプスやパワー系アイテムが使える ・複数同時に育てられる ・かなり時間がかかる 野生ポケモン ・お金がかからない ・ギプスやパワー系アイテムが使える ・控えポケモンにも努力値が入る ・大量に振るには時間がかかる ハネ系アイテム ・端数調整が早い ・入手できる数が少ない ・1ずつしか上がらない まずドーピングで大雑把に振り、野生ポケモンまたはハネ系アイテムで端数調整を行うのが 王道パターンと言えそうです。 ドーピングするお金がない場合は、キョダイマックスニャースでトーナメント周回をしたり、無限ワット稼ぎなどでお金を補充します。 無限ワット稼ぎについては「」の記事で紹介しています。 お金があるならドーピング 今作で 最も手っ取り早く努力値を上げる方法がドーピングです。 各パラメータごとに努力値アップアイテムがあり、1個につき努力値を10上げることができます。 1個あたりの値段が1万円なので、 1体の努力値をMAXにするのにおよそ50万円かかる計算になります。 お金稼ぎがしやすい今作では、 最もスタンダードな努力値アップの方法と言えるでしょう。 ドーピングアイテムの一覧は以下のとおりです。 表示 所要時間 努力値 パワー系込み ポケルス ほんの少し 1時間 +4 +12 +24 かなり短め 2時間 +8 +24 +48 短め 3時間 +12 +36 +72 長め 4時間 +16 +48 +96 かなり長め 8時間 +32 +96 +192 半日 12時間 +48 +144 MAX 一日 24時間 +96 MAX MAX 後述するパワー系アイテムやポケルスによる補正もかかるので、 最短で12時間あれば252振りが可能です。 少量なら野生ポケモンを倒す ドーピングで250振った後の端数の2や、調整などで2〜40くらいの値を振りたい時は野生ポケモンを倒すのがおすすめです。 ポケモンの種類ごとに上がるパラメータが決まっていますので、次の表を参考にしてください。 注意点として、野生ポケモンを倒した場合、 控えポケモンにも努力値が入ってしまうので、育成前のポケモンを控えに入れておかないように気をつけましょう。 端数調整はハネ系アイテムが便利 端数分の努力値を振りたいけど、野生ポケモンを倒しに行くのも面倒・・・という時に便利なのがハネ系アイテム。 ターフタウン右の育て屋を抜けた先にある5番道路(橋)でキラキラ光る落とし物として入手できます。 拾っても 時間が経つと復活しますので、定期的に回収しておくと便利です。 Twitterで交換募集してる人を検索したり、ネット上の交換掲示板を利用すると交換相手が見つかると思います。

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【ポケモン剣盾】努力値の効率的な振り方とリセット方法

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天気が『はれ』の時、状態異常にならない。 相手の『リフレクター』『ひかりのかべ』の効果を受けない。 1 はねる ノーマル 変化 - - 40 何も起こらない。 7 しっぽをふる ノーマル 変化 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 10 たいあたり ノーマル 物理 50 100 35 通常攻撃。 12 どくのこな どく 変化 - 75 35 相手を『どく』状態にする。 14 しびれごな くさ 変化 - 75 30 相手を『まひ』状態にする。 16 ねむりごな くさ 変化 - 75 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 19 タネマシンガン くさ 物理 25 100 30 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 自分は交換しても効果が引き継ぐ。 25 メガドレイン くさ 特殊 40 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分の『HP』が回復する。 28 アクロバット ひこう 物理 55 100 15 自分が『どうぐ』を持っていない時、威力が2倍になる。 31 いかりのこな むし 変化 - - 20 必ず先制できる。 そのターンの相手の『わざ』を全て自分が受ける。 ダブルバトル・トリプルバトル用。 34 わたほうし くさ 変化 - 100 40 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 37 とんぼがえり むし 物理 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 40 なやみのタネ くさ 変化 - 100 10 相手の『とくせい』を『ふみん』にする。 ただし、とくせい『なまけ』の場合は失敗する。 43 ギガドレイン くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分の『HP』が回復する。 46 とびはねる ひこう 物理 85 85 5 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間はほとんどの『わざ』を受けない。 49 おきみやげ あく 変化 - 100 10 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 自分が『ひんし』になる代わりに、相手の『こうげき』『とくこう』ランクを2段階ずつ下げる。 06 どくどく どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 - 100 15 自分の個体値によって『タイプ』と威力が変わる。 11 にほんばれ ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 17 まもる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制でき、そのターンの間、相手の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最高102。 22 ソーラービーム くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』『きりがふかい』の時は威力が半分になる。 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最高102。 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 33 リフレクター エスパー 変化 - - 20 5ターンの間、相手の『ぶつり』攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交換しても効果は続く。 40 つばめがえし ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 44 ねむる エスパー 変化 - - 10 『HP』と状態異常を全て回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 15 相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時は失敗する。 48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100 15 『すばやさ』に関係なく、他のポケモンもわざ『りんしょう』を続けて使用でき、威力も上がる。 ダブルバトル・トリプルバトルで有効。 62 アクロバット ひこう 物理 55 100 15 自分が『どうぐ』を持っていない時、威力が2倍になる。 70 フラッシュ ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 75 つるぎのまい ノーマル 変化 - - 30 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 77 じこあんじ ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 86 くさむすび くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 87 いばる ノーマル 変化 - 90 15 相手を2〜5ターン 実質1〜4ターン の間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 89 とんぼがえり むし 物理 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 分身は状態異常にならない。 遺伝 アンコール ノーマル 変化 - 100 5 3ターンの間、相手は最後に使用した『わざ』しか使えなくなる。 ただし、『PP』が0になると解除される。 遺伝 ドわすれ エスパー 変化 - - 20 自分の『とくぼう』ランクを2段階上げる。 遺伝 てだすけ ノーマル 変化 - - 20 使用後、味方の『わざ』の威力を1. 5倍にする。 遺伝 なやみのタネ くさ 変化 - 100 10 相手の『とくせい』を『ふみん』にする。 ただし、とくせい『なまけ』の場合は失敗する。 遺伝 コットンガード くさ 変化 - - 10 自分の『ぼうぎょ』ランクが3段階上がる。 遺伝 タネばくだん くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 遺伝 こらえる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制できる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けても『HP』が1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 BW2 とびはねる ひこう 物理 85 85 5 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間はほとんどの『わざ』を受けない。 BW2 いびき ノーマル 特殊 40 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 BW2 ギガドレイン くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分の『HP』が回復する。 BW2 なやみのタネ くさ 変化 - 100 10 相手の『とくせい』を『ふみん』にする。 ただし、とくせい『なまけ』の場合は失敗する。 BW2 てだすけ ノーマル 変化 - - 20 使用後、味方の『わざ』の威力を1. 5倍にする。 自分の持っている『わざ』のうち1つをランダムで使う。 『PP』が減少するのはこの『わざ』のみ。

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【ポケモン剣盾】きんりょくのハネの効果と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

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おすすめ最適技 「タネマシンガン/エナジーボール」主体で攻める ノーマルアタックは既に紹介したように ゲージ増加効率が強化された 「タネマシンガン」がおすすめです。 またスペシャルアタックは 「くさ」タイプとして性能がそこそこ良い 「エナジーボール」を覚えさせます。 開放させる技は 撃つまでのエネルギーが少ない 「つばめがえし」が重宝します。 「かくとう」や同じ「くさ」タイプ同士のバトルでも活躍します。 「はがね」タイプへの有効打がない点に注意 「ワタッコ」の 覚える技は全て「はがね」タイプに効果いまひとつとなります。 レジスチル・エアームドあたりには有効打がないため、パーティ内の他のポケモンで対応できるようにするのがおすすめです。 ちゃーれむ 「こおり」タイプ技に注意 「みず・じめん」タイプのポケモンにはタイプ相性の良さで有利対面となりますが、 「ワタッコ」が2重弱点となる相手の 「こおり」タイプ技に注意です。 それでもワタッコの耐久力を活かして マリルリの「れいとうビーム」やチャーレムの「れいとうパンチ」は1回耐えます。 ただしナマズンの「ふぶき」は一撃で倒されるため要注意です。 「くさ」タイプ同士のバトルにも強い ワタッコの「ひこう」タイプを活かして、 「くさ」タイプ同士でも有利にバトルができる点は大きな魅力です。 「タネマシンガン/つばめがえし」の高速回転技が優秀ですが、フシギバナの「ヘドロばくだん」は弱点となるため要注意です。

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