地震 予知 さくら。 【予知・予言】幌筵さんの地震予知~「6月中か7月初め頃にもう1発か2発くらいM6.0~6.9」&「7月初め~7月中頃に震災級あるいは大震災級の地震」~(2020年6月27日)

【地震予知】18日は魔の日? 2062年から来た未来人の暗号「18’vvv see 0954」

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ってか、3. 11の数週間前から岐阜県飛騨地方を震源とする小〜中規模の地震が頻発してみたい。 その後、三陸沖を震源とする地震が連発し、東日本大震災へと繋がった。 2011年2月27日 6時09分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 3 1 2011年2月27日 6時05分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 9 1 2011年2月27日 6時01分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 4 1 2011年2月27日 5時44分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 9 2 2011年2月27日 5時44分ごろ 岐阜県飛騨地方 3. 5 2 2011年2月27日 5時42分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 2 1 2011年2月27日 5時38分ごろ 岐阜県飛騨地方 5. 5 4 2011年2月27日 4時49分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 6 1 2011年2月27日 4時40分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 6 1 2011年2月27日 4時07分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 8 2 2011年2月27日 3時31分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 6 1 973 続き 2011年2月28日 4時32分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 7 1 2011年2月28日 4時03分ごろ 岐阜県飛騨地方 3. 9 3 2011年2月28日 2時25分ごろ 静岡県中部 2. 5 1 2011年2月27日 21時46分ごろ 岐阜県飛騨地方 4. 0 3 2011年2月27日 19時55分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 9 1 2011年2月27日 13時19分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 6 1 2011年2月27日 12時13分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 8 1 2011年2月27日 11時22分ごろ 岐阜県飛騨地方 3. 1 2 2011年2月27日 11時05分ごろ 岩手県沖 3. 4 2 2011年2月27日 9時48分ごろ 岐阜県飛騨地方 3. 7 3 2011年2月27日 9時00分ごろ 愛知県西部 1. 5 1 2011年2月27日 8時21分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 6 1 2011年2月27日 6時57分ごろ 新島・神津島近海 2. 0 1 2011年2月27日 6時48分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 4 1 2011年2月27日 6時43分ごろ 岐阜県飛騨地方 2. 7 1 2011年2月27日 6時41分ごろ 岐阜県飛騨地方 3. 1 1 2011年2月27日 6時27分ごろ 神奈川県西部 2. 9 1 にこるんも地震気にしてるってw 「モデルでタレントの藤田ニコル(22)が6日、自身のツイッターを更新。 緊急事態宣言が延長される中、巨大地震が起こった際の措置に関して情報を求めた。 「コロナのこと毎日テレビでニュースなってるけど、このコロナの状況で東京とかで大きい地震があったらどうしたらいいかのニュースもやって欲しいな。 どうしたらいいかってザックリだけどさ、いつ起きてもおかしくないんだろなって最近すごく怖いから」 6日午前1時57分ごろ、千葉県北西部を震源とする地震が発生。 気象庁によると、千葉市中央区で震度4、千葉県の北東部や南部、東京23区などで震度3を観測。

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【予知・予言】熊本地震や台湾地震を的中させた地震研究者(林湧森所長)が予言~「30日以内に日本でM8〜9の地震が起こる」&大地震の予知夢~(2020年4月18日)

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人はなぜ、「科学らしいもの」に心ひかれてしまうのか……? 東京大学大学院で地球惑星科学を専攻、大学勤務を経て小説デビューし、「ニセ科学」の持つあやしい魅力と向き合うサスペンス『』を上梓した作家・伊与原新氏。 同氏が生み出した、ニセ科学に魅せられた科学者・ Dr. ピガサスが今回語るのは、大地震が起こると、まことしやかにささやかれる「予兆」の科学史。 (これまでの記事は) 地震、雷、火事、ニセ科学 ハワイでキラウエア火山が活動を活発化させ、グアテマラのフエゴ山でも大きな噴火が起きた。 ネットでは、すわ次は富士山か、いや南海トラフ巨大地震だと、無責任な戯れごとが飛び交っている。 キラウエア火山の噴火で、住宅を飲み込みながら流れ進むマグマを前に座り込む人々(Photo by GettyImages) そのうち、『 月日神示』あたりを持ち出して、ついに「大峠」がやってくるなどと触れ回る輩も現れるだろう。 『月日神示』とは、太平洋戦争末期に岡本天明なる人物が神の啓示を自動筆記したという、一種の予言書だ。 予言には、近い将来、「大峠」と呼ばれる地球規模の大変動が起きるとある。 大地震と大噴火で天地がひっくり返るのだそうだ。 地軸まで傾くというから、どこか「ポールシフト」を思わせるニセ科学風味があって、興味深い。 念のため断っておくと、火山学者のあいだでは、「地球上では常にどこかでいくつもの火山が噴火しており、今はたまたま目立つ火山が活発化しているだけ」という見解が一般的だ。 地震や噴火といった自然災害には、デマ、迷信、陰謀論が影のようにつきまとう。 ニセ科学もまた然り。 裏を返せば、この分野には、科学の光が行き届いていない部分がまだ多く残されているということだ。 仕方のない面もある。 震源断層やマグマは地下深くにあり、スケールもときに数十キロメートルを超える。 観測は容易ではない。 大災害は起きる頻度が小さく、データもなかなか集まらない。 大地震を人の手で引き起こすのは不可能だし、実験室で本物同様の火山噴火を発生させることもできない。 したがって、これらの事象に対しては、科学がその最大の拠りどころである「再現性」を十分吟味することができず、最強の武器となる「予測性」をいまだ発揮できないでいるわけだ。 というわけで、ここから2回にわたり、「地震予知」にまつわるニセ科学を中心に考えてみたい。 その周辺には、『月日神示』の予言に類する非科学から、間違った科学、不完全な科学、未科学など、さまざまなバリエーションが見てとれる。 まずは、地震予知の歴史においてひと際妖しげな光を放つ事件、「 椋平虹」(むくひらにじ)をめぐる騒動から見ていこう。 「アスアサ四ジ イヅ ジシンアル」 日本の地震学は、祈りにも似た地震予知への希求とともに始まった。 東京大学地震研究所の玄関に掲げられた銘板には、冒頭に「明治廿十四(にじゅうよ)年濃尾地震の災害に鑑(かんが)みて震災豫防(よぼう)調査會が設立され、我邦(わがくに)における地震學の研究が漸(ようや)く其(その)緒に就いた」とある。 震災予防調査会に課せられた最大の使命の一つは、予知の可能性の研究であった。 同じく濃尾地震の惨状を古雑誌で目にし、ほぼ独学で地震予知を志した少年が、京都府丹後地方の片田舎にもいた。 その名を 椋平広吉(むくひら・ひろきち)という。 椋平が17歳のときのこと。 地元宮津で「 日の粉」と呼ばれる短冊状の不思議な虹を見たあと、名古屋のほうで地震があった。 それからも幾度となく同じ体験をした彼は、その虹が地震の予兆だと確信するにいたる。 椋平は、毎日のように虹を観察し、独自の予知技術を編み出した。 虹の形、角度、色などから、地震の起きる日時、場所、規模を導き出すのだ。 計算方法については不明だが、科学的に説明がつくものでないことはまず間違いない。 そもそも「椋平虹」自体、他の人間には見えなかったという話もある。 椋平の名を世に知らしめたのが、1930年11月26日早朝に発生した 北伊豆地震(M7. 3)だ。 驚くべきことに、彼はその前日25日のうちに、「 アスアサ四ジ イヅ ジシンアル」という電報を京都帝国大学理学部長に宛てて送っていたのだ。 この事実は新聞でも報じられ、椋平は一躍時の人となった。 椋平と同じ京都の丹後地方で生まれ育った地震学者、田中寅夫京都大学名誉教授によれば、地元では「明日大地震があると椋平さんが言った」という噂がよく流れてきたそうだ。 田中氏は中学生の頃、地域の青年団が開いた椋平の講演会を聴きに行き、それがのちに地震予知研究に足を踏み入れるきっかけとなったというから、面白い。

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これは非常に気になる地震予知となっています。 30日以内ということは 5月中旬頃までに、日本国内で M8~M9クラスの巨大地震が発生するということになりますが、 にたさんがコメントされている 「 M8ぐらいだったら震度6強ぐらいになるのではないでしょうか?」については、震源の場所や深さによりますが、最低でも 震度6強と考えておいた方が良いと思います。 M8以上の巨大地震となると、震源が陸地から近い場合は、 震度7の激震が広範囲に及ぶ可能性が非常に高いです。 そして、 「 奈良で地震が起こったあと和歌山と徳島で6強の地震が起こるという予知」についてですが、これは今年の3月に ひろさんからのご投稿にあった予知夢です。 早速、振り返ってみたいと思います。 大地震が立て続けに2度起こる予知夢 「奈良と三重の境目あたりが震度7」& 「徳島と和歌山が震度6+と出ていたのを見ていた」 投稿者: ひろさん 投稿日: 3月7日 土 レオさんはじめまして。 いつも興味深く皆さんの投稿を拝見しております。 いつもは見ているばかりでしたが、数日前にちょっと気になる夢を見たので初めて投稿させていただきます。 以下は夢の中の話です。 ある日、自宅でテレビを見ている時にスマホの緊急地震アラームが鳴り響き、その数秒後にかなりの揺れを感じました。 その後テレビが緊急地震速報に切り替わり、奈良と三重の境目あたり?が震度6+と表示されていました。 しかし、その後各地の震度が明らかになるにつれて 震度が奈良と三重の境目あたりが震度7へと変わり、最終的に震度7の表記があのあたり一帯に広がり津波の速報も流れていました。 (関西・中部全域も5〜6+で画面全体が数字に覆われていました) それだけでも怖かったのですが、その後(数時間後か、次の日か)に追い打ちをかけるようにもう一度地震があり、今度は和歌山と徳島の真ん中あたり?淡路島の下のほうを震源とした地震で、 徳島と和歌山が震度6+と出ていたのを見ていた時に夢から覚めました。 季節は夢の中の自分の服装が長そでTシャツだったので 春先〜夏前でしょうか?外が明るく天気の良い日で恐らく午後ののんびりした時間だったと思います。 またサラリーマンの僕が明るい時間に私服でテレビを見ていたので、多分 土日祝日等の仕事が休みの日じゃないか、と。 普段なら単なる夢で終わらすのですが、この夢を投稿しようと思ったのは1点非常に気になる事がありまして。 実は母方のおばあちゃんは昔から霊感が強かったらしく、生前に不思議な話を色々と教えてくれてましたが、今でも何かの節目にはたまに夢に出てきてくれてます。 そのおばあちゃんの声が聞こえたという事、そして夢の中があまりにもリアルだったので。 何もない事を願いたいです。 震源が奈良と三重あたりということですが、地震予測研究所が予知している場所に 京都があります。 京都と 奈良、 三重はお隣ですから、 ひろさんが予知夢で見た大地震の震源とほぼ一致しています。 そして、 ひろさんは夢の中の服装から「 春先~夏前」くらいではないかとコメントされています。 こちらも、地震予測研究所が予知している期間と一致しています。 地震予測研究所の地震予知よりも1ヶ月以上前に ひろさんはこの予知夢をご覧になっているわけですが、内容がほぼシンクロしていると言って間違いなさそうです。 となると、この予知夢が現実化する可能性がさらに高まったと言えるのではないでしょうか? 現在、日本国内では 新型コロナウイルスによる危機が拡大中です。 4月18日時点で国内の感染者数が1万人に到達する勢いです 1ヶ月後にウイルスの感染が収束していればまだ良いのですが、現在と同じような状況、もしくはさらに感染が拡大してしまっている状況の中で、震災級の大地震が起きたら、想像を絶する事態が訪れることは間違いありません。 地震予測研究所の地震予知が外れ、 ひろさんの予知夢が現実化しないようにと願うしかありません。 レオさんいつもありがとうございます。 ひろさんの 「大地震が立て続けに2度起こる予知夢」の中で「サラリーマンの僕が明るい時間に私服でテレビを見ていたので、多分土日祝日等の仕事が休みの日じゃないか」というのがありますが、もし ひろさんが テレワークをされていたら、 ひろさんのいらっしゃる場所が揺れて慌ててテレビを付けたら緊急速報に切り替わったということも考えられるのではないでしょうか。 土日だけではなく平日も考えられるので、私が住んでいる場所も被害がありそうなので不安な日が増えてしまい、コロナだけでもツライのにどうすればいいのか不安になっています。 なるほど、現在の状況を考えると土日だけでなく、平日である可能性も浮上してきます。 自宅待機やテレワークであれば、平日の明るい時間帯に私服であってもおかしくはありません。 ひろさん、もし宜しければ、現在自宅待機やテレワークをなさっているのか教えて頂けますでしょうか? それから、 かめちきさんがコメントされているように、新型コロナウイルスの危機が身近に迫っている中で震災級の大地震が重なるのは本当に恐ろしい状況なのですが、ボクたちに出来ることは、地震への備えを万全にしておき、その時がやってきたらパニックにならずに可能な限り冷静に行動をすることのみだと思います。 そうすれば、大難を小難に、小難を無難に変えることが出来ると信じています。 レオさんこんにちは、3月に地震の夢を見たひろです。 コロナの影響で仕事がバタバタしておりましたので最近の投稿を見逃しておりましたが、今気が付きました、失礼いたしました。 確かに自宅待機やテレワークだと僕が夢で見た昼間が平日とも考えられますね。 あの投稿の時にはそんな事想像もしてませんでした。 ちなみに僕の勤務形態ですが、今でも 基本的にはカレンダー通りの勤務になります。 内容は言えませんがなかなかテレワークや 自宅待機という訳にもいかない仕事なので。 僕の夢で かめちきさんのようなご不安を煽ってしまってたらすいません。 僕の夢が夢で終わって欲しいと願ってますが、レオさんも書かれていたようにしっかり備えをして冷静に対処すれば、何事も大難を小難に、小難を無難に変えることが出来ると僕も信じています。 僕の場合は、おばあちゃんからのお守りである勾玉があるので、何かあっても 「勾玉が守ってくれた」「勾玉が無かったらもっとひどい事になっていた」と思うようにしていますし、だからこそ普段から比較的何事にも冷静なんじゃないかと思います。 実際に勾玉が守ってくれているのかどうかは分かりませんが、同じ出来事でも考え方や捉え方で行動も気持ちも変わってくるんじゃないかなと思いますし、これは普段の仕事や日常生活でも同じなのかな、と。 まだ新人だった時にある上司に教わった「悲観的に準備し、楽観的に対処せよ」という言葉があります。 この楽観的はポジティブというよりも「冷静に」という意味らしいのですが、今まさにあの言葉の大切さが身に染みて分かります。 いずれにしてもコロナウィルスが早く収束して、僕の夢が単なる夢で終わる事を願ってます。 ご回答ありがとうございます。 ひろさんは在宅ワークはされていないとのことなので、予知夢の大地震が起こるのは当初のご投稿にあった 「 土日祝日などの仕事がお休みの日」ということになりそうです。 コメントされているように、有事の際には「冷静」な行動心がけることで、ダメージを最小限にとどめることができるはずです。 地震大国、火山大国、台風大国である日本で暮らす以上は、地震・災害への備え、防災意識を常に持って暮らすことが何よりも大切ですが、 ひろさんが勾玉をお守りにしているように、ちょっとした心の拠りどころになるお守りのような物も持っていると良いかもですネっ! ボクは パワーストーンをお守り代わりに持っていますっ! 月刊ムーの付録でついてきたパワーストーンですっ 笑 何種類もあるので、その日の気分で色んなパワーストーンをポケットに忍ばせていますっ! 実際に効果があるのかないのかは実証できませんが、ちょっとした安心感や期待感が生まれて、気持ちがポジティブな方向へ働くことは間違いないかと思います。 ひろさんは実際に勾玉が身代わりになってくれたご体験をなさっていますし、お守りやパワーストーンは入手しやすいのでオススメですっ! お守りを一つ、非常持出し袋に付けておいてはいかがでしょうか?.

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