産業廃棄物 国立市。 事業系ごみの出し方/国立市ホームページ

大分県、「第4次大分県廃棄物処理計画」を策定|環境展望台:国立環境研究所 環境情報メディア

産業廃棄物 国立市

会社方針 『地域社会』・『お客様』・『従業員』が協力し、ともに発展し社会に貢献できる会社を目指したいと考えております。 ごあいさつ 私ども、有限会社 柳産業は昭和57年設立以来、産業廃棄物の収集・運搬・保管・中間処理・最終処分までの過程で、資源の有効利用活用を最大限に図ることを一貫した目標に努力・推進しております。 弊社が目標としてきた理念が『リサイクル法』として結実されたのは平成3年4月のことでした。 法律が法律として機能するためには、生産・流通・消費に関わる諸問題での努力もさることながら、不要となった後の処理、つまり産業廃棄物中間処理業務が『リサイクル法』の死命を制するといっても過言ではありません。 『リサイクル法』を有名無実にしないために、これからもたゆみない努力を続けてまいりますので。 何卒ご指導の程、よろしくお願い申し上げます。 会社沿革 昭和55年 7月 個人で産業廃棄物(収集運搬・積替え保管含む)東京都の許可取得。 昭和57年 6月 有限会社 柳産業 設立 産業廃棄物収集運搬業(積替え保管含む)東京都の許可取得。 昭和63年 12月 焼却施設設置。 平成 3年 7月 産業廃棄物処分業(東京都)の許可取得。 平成 4年 4月 一般廃棄物収集運搬業(国立市)の許可取得。 平成 7年 11月 産業廃棄物処分業(栃木県最終処分)の許可取得。 平成 8年 7月 産業廃棄物収集運搬業(埼玉県)の許可取得。 平成18年 3月 産業廃棄物収集運搬業(栃木県)の許可取得。 平成22年 4月 一般産業廃棄物処理業(国立市)の許可取得。 平成23年 10月 廃棄物再生事業者として登録。

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産業廃棄物処理

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よくある質問 産業廃棄物処理の料金はどのくらいかかる? 東京と大阪の平均価格を品目別に紹介します。 いずれも1トン当たりの価格です。 東京の木くずは13,000円前後、金属くずは約~5,000円、ガラス・陶磁器くずは約6,000~13,000円、燃え殻は約15,000~22,000円、廃プラスチックは3万円~5万円、紙くずは3万円~5万円、繊維くずは約41,000円、汚泥は約2万円前後、ゴムくずは約4万円~5万円前後、ばいじんは約3万円前後です。 大阪の木くずは約12,000~20,000円、金属くずは約~5,000円、ガラス・陶磁器くずは約6,000~27,000円、燃え殻は22,000~3万円、廃プラスチックは4万円~54,000円、紙くずは3万円~45,000円、繊維くずは約~50,000円、汚泥は約~2万円、ゴムくずは約30,000~5万円前後、ばいじんは約3万円前後です。 産業廃棄物処理の依頼における注意点は? 産業廃棄物の収集運搬は、積み下ろしを行う都道府県、あるいは政令市の産業廃棄物収集運搬業許可証が必要です。 また処分を行う場合には産業廃棄物処分業許可証が必要です。 許可証には取扱いのできる産業廃棄物の種類、収集運搬なのか、それとも処理なのかの事業範囲が明記されています。 産業廃棄物を適正に処理する責任は収集・運搬・処理を行う事業者ではなく、排出する事業者がその責務を負うことと廃棄物処理法で定められています。 収集・運搬・処理を業者に委託する場合でもその責任までを業者に委託することはできないため、業者選びはくれぐれも慎重に行いましょう。 産業廃棄物処理を依頼する流れは? 業者選ぶために見積書の発行を依頼して、納得のできる業者を探し、仕事を依頼します。 収集完了時に料金を清算し、完了です。 産業廃棄物処理業者の選び方は? 契約書を交わす、資格や許可証を持っている、処理できる産業廃棄物、できない産業廃棄物を明確にしている事業者を選びましょう。 選んではいけない業者の特徴は、マニフェストが不要だと謳っている、排出事業者が作成・交付すべき一次マニフェストを、代理で作成している、処理業者の選定を排出事業者の代わりに、自ら行おうとする収集・運搬業者です。 その他気を付けるべきポイントは? 廃棄物処理を収集運搬業者に委託する場合には「処理業」の資格や許可をもっているところを選ぶか、または処理業者を自ら選択し、各業者と契約を結ぶようにしてください。 また業者を検索するときにも、必ず業者の種類(収集・運搬業者なのか、処理業者なのか、どちらも可能な業者かなど)を確認しておきましょう。 産業廃棄物を不適正に処理した場合、すべては排出事業者の責任となってしまいます。 特に面倒な手続きや業者選びを代理で行ってくれる業者は、一見親切なように見えるため、要注意です。

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会社案内|株式会社ティーエムハンズ

産業廃棄物 国立市

リストさんは、国立府中インター近くに立地する産業廃棄物の収集運搬と処分(焼却・破砕・圧縮梱包)を取り扱っている会社です。 主力業務の焼却で は、一日48トンの焼却が可能で、医療関連の感染性廃棄物等の特別管理産業廃棄物の他、13品目の産業廃棄物の処分の許可を有しています。 焼却施設として は東京都内で3番目に大きな施設です。 リストの社名はRECONSTRUCTION(再生・再構築)からきています。 廃棄物は「ごみ」ではなくリサイクルできる「資源」と考えます。 環境や安全に配慮し、住民の方々やお客様の信頼を得ることが大切、と代表取締役の遠藤重雄さん。 施 設の煙突から出ているものはごみを燃やして出る煙!?ではなく、水蒸気だそうです。 こちらでは、最新の傾斜回転床炉で廃棄物を850度以上で燃焼します。 さらに二次燃焼させ、排ガスを完全燃焼させます。 その後フィルターを通すなどの工程を経てクリーンな空気を排出しています。 ダイオキシンは300度前後の 温度帯で燃焼したときに発生するそうなので、リストさんの焼却炉では、環境省の基準値をはるかに下回る超微量に抑制されるそうです。 東京都の埋め 立てスペースにも限界があります。 リストさんでは、埋立地に運ぶ燃えがらをできる限り少なくする努力をしています。 回収された廃棄物を徹底的に分別し、可 能な限りリサイクルします。 例えば、汚れが付着していない廃プラスチック類は、固形燃料の原料としてリサイクルし、焼却後の燃えがらも道路の路盤材として リサイクルに回す努力もしています。 最近では、従業員に遺品整理士の資格を取得させ、遺品整理業にも力を入れるなど、市民や事業者の皆様の環境衛生の向上のみならず、福祉の向上にも貢献できる会社を目指しています。 事業所名 株式会社 リスト オーナーまたは代表者名 代表取締役・遠藤 重雄さん 事業内容 産業廃棄物処理業(収集運搬・中間処理) 特別管理産業廃棄物収集運搬業: 東京都 第13-56-017058号 産業廃棄物収集運搬業:東京都 第13-00-017058号 特別管理産業廃棄物処分業(焼却): 東京都 第13-76-017058号 産業廃棄物処分業(粉砕・焼却): 東京都 第13-20-017058号 産業廃棄物収集運搬業:埼玉県 01100017058 特別管理産業廃棄物収集運搬業:埼玉県 01150017058 住所 東京都国立市泉1-8-3 電話番号 042-571-0010 創業 平成2年4月 ホームページ うちの魅力はここ! 一貫体制(収集から処理)が提供する安心・安全と多彩な技術・最新のシステムで持続可能な循環型社会の構築をめざします。

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