山下 レディース クリニック。 うめだファティリティークリニック 大阪市の不妊治療専門クリニック(旧 宮崎レディースクリニック)

初診のご案内

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私たちが、お二人をアシストします。 赤ちゃんを迎えに行きましょう クリニックの姿勢• 最善かつ最高レベルの治療を提供します 一般不妊治療では妊娠が難しい場合、奥さまの年齢が高めで妊娠のタイムリミットまで十分な猶予がない場合には、体外受精や顕微授精などの生殖補助技術(ART)が必要になることがあります。 そのような場合でも、どうかご安心ください。 『山下レディースクリニック』では、最高水準の高度生殖医療を受けていただくことができます。 院長である山下正紀は、京都大学産婦人科入局後、生殖医療をスタート。 不妊治療の先進国であるオーストラリアで体外受精など高度生殖医療を基礎から学び、帰国後の1986年には、舞鶴市民病院で近畿初のGIFT法による妊娠に成功。 その後、神戸中央市民病院の産婦人科医長、体外受精チーフとして、数多くのご夫婦の夢をかなえてまいりました。 1997年には、神戸三宮の地に山下レディースクリニックを開院。 以来、20年以上にわたり、みなさまに信頼される不妊治療専門施設として着実に実績をあげてきました。 患者さまは京阪神の広範囲から来られ、紹介患者さまが多いのも当クリニックの特徴です。 おめでたに関わらせていただいたご夫婦は、2020年春で9,000組を超えました。 私たちにとりまして、ご夫婦の夢を叶えるお手伝いができることは大きな喜びです。 <安全な生殖補助技術(ART)> 生殖補助技術(ART)のもっとも厄介で危険な合併症は、『卵巣過剰刺激症候群(OHSS)』ですが、当クリニックでは過去10年以上1例の重症例も認めておりません。 一般不妊治療での妊娠の可能性がある方を、むやみに急かすことはしません 不妊治療といっても、すべての方に高度な治療が必要なわけではありません。 できれば高度治療を用いず、自然な形で妊娠できるに越したことはないのです。 『山下レディースクリニック』は、一般不妊治療もていねいに行っています。 そうすることが、心の面、体の面、そしてお金の面のあらゆる意味で、みなさまの負担を軽くすることにつながるからです。 その結果、当クリニックでめでたく妊娠されたご夫婦の、約半数が一般不妊治療で妊娠されています。 生殖医療専門医である院長が、すべての患者さまを初診から担当します 『山下レディースクリニック』の院長・山下正紀は、生殖医療専門医。 不妊治療のスペシャリストです。 日本の不妊治療の歴史が始まった頃から30年以上にわたって不妊治療に従事し、技術も経験も豊富な院長が、責任をもって治療にあたります。 初診から首尾一貫した理念のもと、安心して治療を受けていただけます。 さらに、当クリニックは、 生殖医療専門医を目指す医師が研修を積むための施設として『日本生殖医学会』によって定められた 認定研修施設でもあります。 お二人のご要望を最大限尊重します 不妊治療は、ご夫婦の希望が最大限尊重されるべきだと考えます。 医師の都合が優先されるべきではありません。 お二人に100%納得していただけるよう十分に説明します 流れ作業のような診察ではなく、お一人お一人十分に時間をとって説明を心がけています。 「本当にこれでいいのだろうか」という疑問を持ったままでは、治療の効果は100%にはならないでしょう。 治療に対してお二人がきちんと納得されることで、はじめて100%の治療効果があらわれます。 治療を成功させるためには、みなさまと私たちの信頼関係が大切です。 そのために、「話し合う」ことを大切にしています。 その分、待ち時間は長くなるかもしれませんが、ご理解いただければと思います。 <医師やスタッフへの遠慮はいりません> 診察室では話しやすい雰囲気を心がけておりますので、どうか疑問や不安はすっかり解消してからお帰りください。 それでも時には、専門用語など理解しにくい部分もあるかと思います。 「忙しそうだから・・・」とご遠慮いただくことはありません。 当クリニックでは当たり前のことですが、患者さまと医師は、同じ目的をもったパートナーです。 わからないところや疑問に感じることは、お気軽にご質問ください。

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治療の方針

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WEB予約には、「診察券番号」による「ご利用登録」が必要です。 通院前で「診察券」をお持ちでない方も、まずは上のボタンを押し、「ご利用登録」いただくことにより、「仮登録ID」が取得でき、WEB予約がご利用いただけます。 「」と「不妊カウンセラーによる」のご予約は、お電話( )のみの受付となっております。 (1)問診票ダウンロード(PDF) 初診の方は、下のボタンより問診票をダウンロードし、ご記入の上、ご持参いただくと受付がスムーズです。 来院時に、クリニックにて、ご記入いただくこともできます。 (2)WEB予約システムでできること• 予約日時の確認• 予約日前日に確認メールを配信• 診察時刻直前のお知らせメール(30分前or60分前)• 院内のタッチパネルモニターでも予約が可能 当院では診療予約受付システム を採用しています。 アットリンクは株式会社オフショアの登録商標です。

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山下レディースクリニック【公式】

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私たちが、お二人をアシストします。 赤ちゃんを迎えに行きましょう クリニックの姿勢• 最善かつ最高レベルの治療を提供します 一般不妊治療では妊娠が難しい場合、奥さまの年齢が高めで妊娠のタイムリミットまで十分な猶予がない場合には、体外受精や顕微授精などの生殖補助技術(ART)が必要になることがあります。 そのような場合でも、どうかご安心ください。 『山下レディースクリニック』では、最高水準の高度生殖医療を受けていただくことができます。 院長である山下正紀は、京都大学産婦人科入局後、生殖医療をスタート。 不妊治療の先進国であるオーストラリアで体外受精など高度生殖医療を基礎から学び、帰国後の1986年には、舞鶴市民病院で近畿初のGIFT法による妊娠に成功。 その後、神戸中央市民病院の産婦人科医長、体外受精チーフとして、数多くのご夫婦の夢をかなえてまいりました。 1997年には、神戸三宮の地に山下レディースクリニックを開院。 以来、20年以上にわたり、みなさまに信頼される不妊治療専門施設として着実に実績をあげてきました。 患者さまは京阪神の広範囲から来られ、紹介患者さまが多いのも当クリニックの特徴です。 おめでたに関わらせていただいたご夫婦は、2020年春で9,000組を超えました。 私たちにとりまして、ご夫婦の夢を叶えるお手伝いができることは大きな喜びです。 <安全な生殖補助技術(ART)> 生殖補助技術(ART)のもっとも厄介で危険な合併症は、『卵巣過剰刺激症候群(OHSS)』ですが、当クリニックでは過去10年以上1例の重症例も認めておりません。 一般不妊治療での妊娠の可能性がある方を、むやみに急かすことはしません 不妊治療といっても、すべての方に高度な治療が必要なわけではありません。 できれば高度治療を用いず、自然な形で妊娠できるに越したことはないのです。 『山下レディースクリニック』は、一般不妊治療もていねいに行っています。 そうすることが、心の面、体の面、そしてお金の面のあらゆる意味で、みなさまの負担を軽くすることにつながるからです。 その結果、当クリニックでめでたく妊娠されたご夫婦の、約半数が一般不妊治療で妊娠されています。 生殖医療専門医である院長が、すべての患者さまを初診から担当します 『山下レディースクリニック』の院長・山下正紀は、生殖医療専門医。 不妊治療のスペシャリストです。 日本の不妊治療の歴史が始まった頃から30年以上にわたって不妊治療に従事し、技術も経験も豊富な院長が、責任をもって治療にあたります。 初診から首尾一貫した理念のもと、安心して治療を受けていただけます。 さらに、当クリニックは、 生殖医療専門医を目指す医師が研修を積むための施設として『日本生殖医学会』によって定められた 認定研修施設でもあります。 お二人のご要望を最大限尊重します 不妊治療は、ご夫婦の希望が最大限尊重されるべきだと考えます。 医師の都合が優先されるべきではありません。 お二人に100%納得していただけるよう十分に説明します 流れ作業のような診察ではなく、お一人お一人十分に時間をとって説明を心がけています。 「本当にこれでいいのだろうか」という疑問を持ったままでは、治療の効果は100%にはならないでしょう。 治療に対してお二人がきちんと納得されることで、はじめて100%の治療効果があらわれます。 治療を成功させるためには、みなさまと私たちの信頼関係が大切です。 そのために、「話し合う」ことを大切にしています。 その分、待ち時間は長くなるかもしれませんが、ご理解いただければと思います。 <医師やスタッフへの遠慮はいりません> 診察室では話しやすい雰囲気を心がけておりますので、どうか疑問や不安はすっかり解消してからお帰りください。 それでも時には、専門用語など理解しにくい部分もあるかと思います。 「忙しそうだから・・・」とご遠慮いただくことはありません。 当クリニックでは当たり前のことですが、患者さまと医師は、同じ目的をもったパートナーです。 わからないところや疑問に感じることは、お気軽にご質問ください。

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