スケボー タイヤ。 スケボーのウィール(タイヤ)交換!ソフトタイヤで滑りもサイコー(^

スケボーのウィール(タイヤ)の動きが悪い時の解決方法!回らない理由はベアリング!|スノーハック

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この記事はスケートボードで「通報されない方法」を紹介しています。 どーもケンジョウです。 スケートボードは運動にもなり、楽しいですよね。 僕はパーツからスケボーを組み立てるほどスケートボードが好きです。 ですが、 「騒音問題」から近所の人に通報される事もあり、正直なところ「スケートボードに乗るのは神経を使う。 スケートボードで遊ぶ以上、このような「騒音問題」の悩みはありますよね。 その「騒音」の悩みを解決してくれるのが今回紹介する「スピットファイアーHD80」のウィールです。 このウィールを使うことで騒音問題は「ほぼ」解決します。 僕はこのウィールに変えてから「うるさい」と通報されたことはありません。 スケボーの通報対象は「うるさい」などの騒音問題がほとんど スケートボードで通報が入る理由を知っていますか? 「危険だから」という通報もありますが、 「騒音問題から の通報」 これがほとんどです。 スケートボードは乗っている人が思っている以上に音が響きます。 駅、公園などでのスケートボードは基本的に禁止されているにも関わらず音の響く深夜にスケートボードに乗る人が多いです。 当たり前ですが深夜にスケボーに乗れば音も響きますし、間違いなく迷惑になります。 深夜にスケートボードを乗っている場合、30メートルくらい離れていてもスケートボードの音は聞こえてくるのではないでしょうか 要するに 人が少ない場所で危険ではなく静かに乗れば警察などに通報される事が格段に少なくなります。 そしてスケートボードは犯罪行為ではない為に、通報が入らない場合は黙認されることも多いです。 最初に話した通り スケートボードの「騒音」の悩みを解決してくれるのがこの 「スピットファイアー80HDのウィールです。 今回は80HDのメリットを紹介したいと思います。 音が軽減されるので通報されにくい まず言えるメリットが 「音の軽減」 音が響きにくくなるんだよね。 「音が軽減されての走りはどうなの?」 こんな疑問もあると思いますが 走りにくかったり速度が出なかったりすることはありません。 とても路面が良いところで80HDをつけたスケートボードを使うと無音っぽくなりますよw 乗る人にも周りの人にも優しいウィールです。 衝撃を吸収してくれる為、クルージングには超最適 アスファルトでスケートボードに乗ると 「ガーッ」とものすごい音がしたり 路面の悪さから走りにくかったりしませんか? このウィールに替えると、路面の悪さに走りが左右されにくくなります また、ながーくスケートボードに乗っていたり、街中で滑っていると路面の悪さが足に伝わり足が痛くなったりすることもあると思います。 友人が20キロをスケボーで移動という無茶なことをした時には足が腫れたと言っていました。 そのような悩みにもこのウィールは効果を発揮しますしコンビニへの移動なども楽しくなります。 さすがに20キロ以上をスケボーで移動はやめようね w スピットファイアー80HDも万全ではないよ 超オススメできるけど一応報告までに。 値段は高め スピットファイアー80HDのウィールは6000円ほどします 「スケボーのタイヤに6000円とか高すぎる」 そう思いますよね。 僕もこのウィールを買う前は 「6000円は高い・・・」 そう思っていましたが今はお気に入りなウィールですし、このウィールは常に自分のスケボーにつけっぱなしにしています。 パワースライドには向いていない パワースライドとは スケートボードのトリックの一つで スケボーで滑っている時にスケボーと体を横に180度滑らせて停止する技。 こんな感じの技ですね。 80HDはやわらかめなウィールで路面では滑らせにくい仕様な為にパワースライドのような滑らせる技は基本できないと思った方がいいかも。 オーリーなどの技は問題なくできます。 ウィールにはベアリングのつけっぱなしがおすすめ スケートボードのウィールを動かすには ベアリングという機械の軸をささえる装置が必要です。 新しいウィールを取り付ける場合、中に入っているベアリングも外さないといけません 単純に タイヤだけ取り替えると物凄く楽ちんというのもありウィールを買う場合はベアリングも一緒に買い、ベアリングはウィールにつけたままにするとベアリングの紛失も無くなります。 そのためウィールにはベアリングのつけっぱなしがおすすめです。 まとめ 80HDは友人への評判もいいです 今回の要点をまとめると• スケボーで通報が入る理由はほとんどが「騒音問題」• スピットファイアー80HDのウィールを使えば音が超軽減される• 音が軽減されても 夜にスケボーをやるのは迷惑になる為おすすめしない。 スケボーを滑る場所でウィールを取り替えたり用途によって使いわけをしたいならベアリングも買っておきベアリングはウィールにつけっぱなしにしておくのがおすすめ こんな感じかな? 80HDは本当に良い物なので後悔はしないですよー! おわりっ.

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スケボーの定期点検。

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ウィールを交換する時間があるなら練習したい!と思って新品のウィールを買って1ヶ月放置したことがあります…。 ということで、記事の後半では僕なりの ウィール交換のタイミングと 便利グッズを紹介します。 ウィール交換のタイミング スケボーのウィールの場合、長く使ってるとすり減ってどんどん小さくなっていきます。 ウィールが小さくなると、曲がりにくくなったり、オーリーのタイミングなどがズレてしまったりして、あんまりよくないと思います。 とは言っても、車のタイヤみたいに溝がある訳でないので、最初の頃は明確な交換時期ってわかりにくいところ。 僕の場合、ほぼ毎日滑った場合、 1年くらい で交換かなと思います。 本当はもっと頻繁に換えたいところですが、金銭的にも厳しいのでそんくらいの頻度で換えてます…。 ウィール交換を効率的にしてくれる便利アイテム ウィールを交換する手順の中で、 一番大変なのはどこだと思いますか? 多分、多くの人が ステップ2のベアリングの取り外しで苦労する思います。 当たり前ですが、ベアリングとウィールはしっかりくっついてないと、滑ってる時に外れて危険ですよね。 なので、 外す時にめちゃめちゃ力がいります。 しかも、トラックのシャフト部分にかけて取り外すんですが、 上手く引き抜くのにコツがいるので、最初の頃はよくすっぽ抜けます。 ベアリングは全部で 8個もあるので、脱着にそこそこの時間と労力を割かれます。 ベアリングプレスがあればウィールの交換が簡単になるので、1つ持っておくのもいいかもですね。 まとめ 今回は、 スケボーのウィール交換について、記事を書きました。 改めてまとめると、• スケボーのウィール交換方法を 記事前半で解説• ウィールの交換の目安は 1年ほど• ウィールを簡単に交換するには ベアリングプレスを使う スケボーを始めたばかりの時は、スケボーのパーツを分解するのは不安ですよね。 特に、初めて買ったスケボーが コンプリートボードだと、自分でパーツを組んだ訳ではないので、より心配だと思います。 ただ、ウィールは交換しないで滑り続けると、 本当に小さくなって良くないです。 今までウィールの交換を放置してたなぁ…って方は、今回の記事を参考に交換してみるといいかもしれないですね。 ということで、今日はこのへんで。

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スケボーの選び方 初心者向け サイズ 基本知識完全ガイド

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Contents• スケートボードウィールって スケートボードの車輪部分であるウィールは、乗り心地やトリックのやり易さなどに影響する大事なパーツだ。 ウィールの側面には普通、グラフィックデザインが施されているがそこの好き嫌いは置いておいて、様々な種類のウィールが出回っている昨今、ウィールの要素ごとに比較してその善し悪しを解説する。 ラストにはウィールをリリースしている有名ブランドをご紹介しているので、ウィールを買いたいなら紹介しているブランドから購入すればまず間違いはない。 ではさっそくウィールについてみていこう。 【絶賛ライターさん募集中】 スノーボード・スケートボード・サーフィンを趣味として楽しんでいる方、全くのライターの経験がない方でも問題ありません。 好きを仕事にしてみませんか? もちろん報酬もお支払します。 上のバナーをクリックしてLINE からご連絡下さい。 大きくわけて4つの要素を順番に解説。 ウィールの大きさ(直径) 50mm〜60mmの間が通常ショップなどで売られているウィールの大きさだ。 下図のようなトリック用のスケートボードには 50mm〜55mmくらいの大きさが用いられることがほとんど。 50mm〜52mm 回し系などのトリッキーな技を決めたい人向け 小さめのサイズ50mm〜52mmあたりの大きさは直径が小さい分重量がないので、スケートボードが軽くなり、スケートボードの扱いがし易くなる。 53mm〜55mm スピードを活かしたダイナミックな滑りをしたい人向け 一方で53mm〜55mmの大きさだとウィールの直径が大きいのでスピードが出しやすく、粗いアスファルトでも力強いプッシュができるのでストリートを攻めるスケーターは大きめのウィールを好んで使用する。 今使用しているトラックがHIの場合なら問題なく使えるが、LOWの場合だとウィールが大きいためバイト ウィールとボードが接触して、急ブレーキがかかってしまう現象のこと してしまう可能性が出てきてしまいますので、50mm〜53mmの小さめのウィールを使う方が調子が良い。 55mm〜 街乗りのためのクルーザー用 55mm以上のウィールを取り付ける場合にはウィールが板に当たらないようにライザーパッドや車高の高いトラックなどに履き替えなければならないが 大きいだけの利点も確かにあり、荒れたアスファルトなども50mmのウィールよりは減速せずに進むことができる。 ウィールの幅 ウィールの幅もそのブランドやシリーズによって様々。 幅に関しては直径ように、細かい数字で決まってなく、見た目で幅が広いものと幅が狭いものと判断する。 それぞれ広いものと狭いものの特徴を見ていこう! 幅が広いウィール 幅が広い=接地面積が広いということで、パークのような地面に凹凸がない場所でもしっかりとグリップしてくれ、安定した滑りをすることができる。 幅が狭いウィール 幅が広いものよりも、ウィール自体の大きさが小さくなるので重量が軽くなり、その分回し系のトリックもやりやすく また接地面積が少ないのを活かしてノーズスライドやテールスライドといったウィールが擦れるトリックでもスムーズに擦る事ができ、突っかかりにくくなる。 ウィールの硬さ ウィールの硬さも様々で100Aや99D など色々な表記のされ方をしていますが、まずは数字の後ろについているアルファベットについての説明。 このアルファベットに関してはブランドごとに設けている規格なので、無視してもらって大丈夫。 重要なのは数値の方で、数字に関する説明をしていこう。 数値の大きさが大きくなればなるほど硬いことを表してる。 101が最も硬い規格で99が標準的な硬さとなっており、始めたばかりでまだ好みが分からない方は取りあえずこの硬さを選んでおけば問題ない。 数値が70以下のものはトリック用には用いずにクルージング用として使われることがほとんど。 硬さが柔らかくなればなるほど、路面が荒くてもスムーズに乗ることができる。 ウィールの色 ウィール本来の色は上記に載せているウィールのような白色。 スピットファイアなどを筆頭に様々なカラーウィールが発売されているが 色を入れるということは白色のベースウィールに不純物を入れて色をつけているに他ならない。 不純物が入っているということは、摩耗が激しく白色のウィールに比べるとパンクしやすく小さくなりやすいというデメリットがある。 スケートボードのその他のパーツについて スケートボードの部品について知識を深めたい方は下記記事も参考にしてみてください。 スケートボードコンプリートについて ad ウィールを製造している有名ブランド デッキを作っているブランドであれば、ウィールも作っているブランドがほとんどだが ここではウィールが有名なブランドをご紹介していく。 Spitfire スピットファイア web : 言わずとも知れた、スケートボードウィール界の 老舗ブランド。 まずここのウィールを装着しておけば、間違いないことは確かだ。 スケートボードをやる中で1度は試しておいて方が良い。 SATORI サトリ web : 日本語の『悟り』がブランドネームの由来とされていて、自らと向き合うことがコンセプト。 プロダクトのデザインにも像や仏像など 仏教に関連する絵が描かれていたりとアジアンテイストのプロダクトを展開している。 Momentum モーメンタム web : シャレオツウィールブランド、Momentum。 日本屈指のテクニカルスケーター、戸枝義明も在籍しているブランドで手書き調のデザインもカッコよく人気がある。 Autobahn アウトバーン web : ウィールの製品開発に余念がないブランドといえば、 "Autobahn" 2層構造のウィールの開発など、ウィール業界に新しい風をもたらし続けている。 製品品質には定評がある。 ちなみにブランドネームの"Autobahn"はドイツにある有名な速度無制限道路が由来していて、どこまでも加速していくウィールを作っていこうという想いが伝わる。 Gold ゴールド web : DGKなどのヒップホップ系ブランドのウィール部門といえば、ここ Gold Wheels ブランドネーム通り、ゴールド色を多様したヒップホップなデザインが目を引く。 Bones Wheels ボンズウィールズ web : BONESといえば、bones bearingのベアリングが有名だが そのbonesとは異なる会社がウィールのプロダクト展開も行っている。 かなり良品質だと広がり、愛用者も急増中の注目ブランド。 DARKSTAR ダークスター web : チェット・トーマスによって設立されたブランド、"DARKSTAR"は元々ウィールブランドとして走り始め、今ではデッキも取り扱うブランドへと成長している。 テイストはハードコアで、ブランドイメージを維持するためにライダーもゴリゴリのハードコアライダーを揃えてきている印象。 ウィールを構成している様々な要素をご紹介しましたが、いかがでしたか? ウィールの購入する時に役立ててもらえると本望です。 初心者スケーターに向けたお役立ちトリックHOW TO スケートボードをはじめて、まず覚えたいトリックがこれ。 スケーターとしての人生がここから始まると言ってしまっても過言ではないトリック。 オーリーの追求に終わりがない。 と言われる奥の深いトリック。 180度デッキを回転させることがいかに難しいことを思い知らされる180トリック。 スケートボードをやり初めた時にイメージとしてこれができたらかっこいい!!と思っていたであろうトリック。 ペニースケートボードの全てを知りたいならこれを読めば完璧 668106 views Tag•

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