エアー ドロップ 受け取れ ない。 iPhoneでAirDrop(エアドロップ)ができない!対処法を教えて

【AirDrop】エアドロップで出てこない、表示されない時の対処法

エアー ドロップ 受け取れ ない

【6】外部アクセスを見直す いま紹介したファイアーウォールですが、僕のMacのようにプログラムごとに外部アクセスを許可していたり拒否していたりする場合があります。 この時に 誤ってAirDropのプログラムまでも拒否していると当然ながらAirDropは使えません。 これがちゃんと アクセス許可になっていることを確認しましょう。 僕がMacbook Proを購入して約1年半、ずーっとAirDropが使えなかった原因はこれでした。 【7】再起動する 端末を再起動してみましょう。 これだけで直ることもあります。 困ったときの再起動! 【8】AirDropに対応している端末か確認する もしAirDropそのものが表示されないという人は、使用するiOS、OS、端末のバージョンを確認してみましょう。 端末によってAirDropが使えない場合がありますので・・・。 さすがに最近のApple端末は全て対応済みですが、こだわりで古い機種を使っている人もたまに見かけますしね。 次の対応表でチェックしましょう! iPhoneの場合 iOS7以降を搭載した下記端末• iPhone 5 以降• iPad Pro• iPad(第4世代)以降• iPad mini 以降• Macの場合 MacからAirDropを使いデータを送信する場合、OS X Yosemite 以降を搭載した2012 年以降のモデルの Mac が必要です。 ただし、Mac Pro Mid 2012 は除きます。 MacBook Pro Late 2008 以降、MacBook Pro 17-inch, Late 2008 は除く• MacBook Air Late 2010 以降• MacBook Late 2008 以降、MacBook Late 2008 ホワイトは除く• iMac Early 2009 以降• Mac Mini Mid 2010 以降• Mac Pro Early 2009 with AirMac Extreme card または Mac Pro Mid 2010 なんだかよくわからない人は、Finderの項目にAirDropの表記があればその端末はAirDropに対応していると考えておきましょう。 ただし、Mac PCで今紹介したものはあくまでも データを送信するための条件です。 データを受信するだけであればもう少し古いOSでもOK。 たとえばMarvericks, Mountain Lion, LionのいずれかのOSを使っている場合、AirDropでデータを受信するためには AirDropウィンドウを開いて待機する必要があります。 Finderのメニューバーから[移動]-[AirDrop]でウィンドウを開いて待機してください。 【9】お互いの距離が適切か? AirDropで通信したい機器がお互い9メートル以内の距離にないと使えません。 こぼれ話ですが、別々の飛行機に乗るパイロットがお互い1キロ(1,000m)ほど離れた上空を飛んでいる時、AirDropで動画を交換した例があるようです。 空気が薄く、WiFiとBluetoothの電波の障害になるものが少なかったことが原因らしいんですが、すごい結果ですよね。 【10】インターネット共有がオフになっているか? iPhoneでテザリングするためのインターネット共有の項目がありますが、これがオフになっていることを確認しましょう。 【11】NVRAMリセットする iPhoneとiPadではAirDropが繋がるのになぜかMacとは繋がらない時もあります。 そんな時はMac側に何かしらのエラーが出ている可能性が考えられるため、NVRAMリセットを推奨します。 NVRAMというのはMacに記録されている音量やマウス設定などの記憶領域のことで、AirDrop関連の情報もどうやらここに蓄えられているようです。 NVRAMリセットの詳しいやり方はこちらの「」を参考にしてください。 僕も実際にこれでAirDropが復活したこともあります。 【12】AirDropファインダーを再表示する AirDrop画面を開いているのに相手の端末が表示されない。 またはついさっきまで調子よくAirDropが 繋がっていたのに突然切れてしまった。 そういう時は一度AirDropファインダー画面を閉じ、もう一度AirDropファインダーを開いてみましょう。 特に2020年に入ってからの最新版MacOSやiOSはこれで解消されるシーンがよくある気がします。 【13】OSアップデートをする iPhoneやiPad同士だとAirDropは問題なく表示されるのに、Macbook Pro や Macbook Air を介する時にたまにAirDropが認識されないことがあります。 そういう時はOSをアップデートすると繋がりやすくなることがあります。 これは個人的な体感ですが、Macbook ProのOSを Sierra から 最新版の Catalina(10. 3)に一気にアップデートしたところ、AirDropがこれまでよりも繋がりやすくなったと感じます。 それでも必ず一発で繋がるわけではなく、たまに認識されないこともあるんですね。 そういう時は『【12】AirDropファインダーを再表示する』をすれば繋がることがほとんどです。 OSが古い人は見直してみるといいかもしれません。 まとめ これらのことをやればAirDropも使えるようになっているはず。 これでもダメならぜひ教えてください。 やっぱりAirDropがあるとめちゃくちゃ便利なんですよ! 僕は旅行が好きなので、、します。 旅行先でiPhoneでたくさん写真を撮影し、データをMacに移してサクッと編集したい時、AirDropの高速通信は本当に便利なんです。 同じようにAirDropが使えなくて困ってる!という人がいたらぜひ参考にしてみてください。

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AirDrop(エアドロップ)で相手が表示されないときの対処方法

エアー ドロップ 受け取れ ない

【6】外部アクセスを見直す いま紹介したファイアーウォールですが、僕のMacのようにプログラムごとに外部アクセスを許可していたり拒否していたりする場合があります。 この時に 誤ってAirDropのプログラムまでも拒否していると当然ながらAirDropは使えません。 これがちゃんと アクセス許可になっていることを確認しましょう。 僕がMacbook Proを購入して約1年半、ずーっとAirDropが使えなかった原因はこれでした。 【7】再起動する 端末を再起動してみましょう。 これだけで直ることもあります。 困ったときの再起動! 【8】AirDropに対応している端末か確認する もしAirDropそのものが表示されないという人は、使用するiOS、OS、端末のバージョンを確認してみましょう。 端末によってAirDropが使えない場合がありますので・・・。 さすがに最近のApple端末は全て対応済みですが、こだわりで古い機種を使っている人もたまに見かけますしね。 次の対応表でチェックしましょう! iPhoneの場合 iOS7以降を搭載した下記端末• iPhone 5 以降• iPad Pro• iPad(第4世代)以降• iPad mini 以降• Macの場合 MacからAirDropを使いデータを送信する場合、OS X Yosemite 以降を搭載した2012 年以降のモデルの Mac が必要です。 ただし、Mac Pro Mid 2012 は除きます。 MacBook Pro Late 2008 以降、MacBook Pro 17-inch, Late 2008 は除く• MacBook Air Late 2010 以降• MacBook Late 2008 以降、MacBook Late 2008 ホワイトは除く• iMac Early 2009 以降• Mac Mini Mid 2010 以降• Mac Pro Early 2009 with AirMac Extreme card または Mac Pro Mid 2010 なんだかよくわからない人は、Finderの項目にAirDropの表記があればその端末はAirDropに対応していると考えておきましょう。 ただし、Mac PCで今紹介したものはあくまでも データを送信するための条件です。 データを受信するだけであればもう少し古いOSでもOK。 たとえばMarvericks, Mountain Lion, LionのいずれかのOSを使っている場合、AirDropでデータを受信するためには AirDropウィンドウを開いて待機する必要があります。 Finderのメニューバーから[移動]-[AirDrop]でウィンドウを開いて待機してください。 【9】お互いの距離が適切か? AirDropで通信したい機器がお互い9メートル以内の距離にないと使えません。 こぼれ話ですが、別々の飛行機に乗るパイロットがお互い1キロ(1,000m)ほど離れた上空を飛んでいる時、AirDropで動画を交換した例があるようです。 空気が薄く、WiFiとBluetoothの電波の障害になるものが少なかったことが原因らしいんですが、すごい結果ですよね。 【10】インターネット共有がオフになっているか? iPhoneでテザリングするためのインターネット共有の項目がありますが、これがオフになっていることを確認しましょう。 【11】NVRAMリセットする iPhoneとiPadではAirDropが繋がるのになぜかMacとは繋がらない時もあります。 そんな時はMac側に何かしらのエラーが出ている可能性が考えられるため、NVRAMリセットを推奨します。 NVRAMというのはMacに記録されている音量やマウス設定などの記憶領域のことで、AirDrop関連の情報もどうやらここに蓄えられているようです。 NVRAMリセットの詳しいやり方はこちらの「」を参考にしてください。 僕も実際にこれでAirDropが復活したこともあります。 【12】AirDropファインダーを再表示する AirDrop画面を開いているのに相手の端末が表示されない。 またはついさっきまで調子よくAirDropが 繋がっていたのに突然切れてしまった。 そういう時は一度AirDropファインダー画面を閉じ、もう一度AirDropファインダーを開いてみましょう。 特に2020年に入ってからの最新版MacOSやiOSはこれで解消されるシーンがよくある気がします。 【13】OSアップデートをする iPhoneやiPad同士だとAirDropは問題なく表示されるのに、Macbook Pro や Macbook Air を介する時にたまにAirDropが認識されないことがあります。 そういう時はOSをアップデートすると繋がりやすくなることがあります。 これは個人的な体感ですが、Macbook ProのOSを Sierra から 最新版の Catalina(10. 3)に一気にアップデートしたところ、AirDropがこれまでよりも繋がりやすくなったと感じます。 それでも必ず一発で繋がるわけではなく、たまに認識されないこともあるんですね。 そういう時は『【12】AirDropファインダーを再表示する』をすれば繋がることがほとんどです。 OSが古い人は見直してみるといいかもしれません。 まとめ これらのことをやればAirDropも使えるようになっているはず。 これでもダメならぜひ教えてください。 やっぱりAirDropがあるとめちゃくちゃ便利なんですよ! 僕は旅行が好きなので、、します。 旅行先でiPhoneでたくさん写真を撮影し、データをMacに移してサクッと編集したい時、AirDropの高速通信は本当に便利なんです。 同じようにAirDropが使えなくて困ってる!という人がいたらぜひ参考にしてみてください。

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iPhone、Airdropできない時の原因&対処法

エアー ドロップ 受け取れ ない

AirDrop エアドロップ はワイヤレスでデバイス間データを共有する機能で、それを使って音楽や画像のやり取りを日常的に行っています。 しかし、最近Airdropにて写真を友達へ転送しようとしたら、うまくできませんでした。 例えば、airdropが表示されない、受信しない、エアドロップ送れないなどのエラーが発生しました。 Part 1:Airdropが表示されない時、iPhoneの設定や接続状況を確認する 1. 実際はそうではありません。 では、設定方法を見てみましょう。 そうすると、詳細な設定画面が出てきます。 そこに、AirDropをタップして、「受信しない」状態から「連絡先のみ」か「すべての人」に変更します。 これで、AirDrop機能が有効になります。 画像1-AirDropの設定や接続状況を確認するGIFアニメ 2. インターネット通信状況 WiFiとBluetooth を確認 Airdropを利用する際には、Wi-Fi とBluetoothは両方ともオンにする必要になります。 コントロールセンターでこの二つの機能が有効であることを確認してください。 Airdropが使えないときのデータ転送(TenorShare iCareFone) AirDropの利用は共有範囲の設定や、デバイス間の距離、Wi-Fi 信号品質などの影響を受けます。 送受信が不安定になりやすいし、大量な曲や写真を一気に転送したい時には、やはりやや不便を感じますね。 また、機種変更して、任意の2台のiOSデバイス間で連絡先やメモ、音楽、ビデオ、アプリなどすべてのデータを選択的に移行、または丸ごと転送をしたいときは『』を利用することをお勧めします。 画像-エアドロップで共有失敗の時、iPhoneからiPhoneへのデータ移行方法 4. 電源を切るには、iPhone Xは、電源ボタンといずれかの音量ボタン - を同時に押し続けます。 それ以外のiOSデバイスはサイドボタンを押し続けば実行できます。 修復ソフトでiOSを更新また不具合を解消 iOSは最新バージョンではない場合は、各機能に色んな不具合が発生する可能性もあります。 『』でアイフォンを修復すると、ソフトウェアが最新バージョンにアップデートされますし、デバイスの動作不良も改善されますので、まさに一石二鳥のツールです。 物理的な損害がなければ、大部分の不具合問題がこのソフトで解消できます。 エアドロップの受信または共有がよく失敗の場合は、このツールでデバイスの動作不良の解消をお勧めします。 操作手順もシンプルで、「あらゆるiOS不具合を解消」をタップして、次のページで最新ソフトウェアをダウンロードしてから、「修復開始」をクリックします。 修復作業は5分くらいで完了できます。 通称「AirDrop痴漢」と呼ばれます。 iPhoneのファイル共有機能の便利さを逆手に取り、見ず知らずの人に迷惑画像などを送る「Airdrop痴漢」。 その手口と、被害に遭わないための対策を解説する。 iPhoneユーザーは、設定>一般>AirDropをタップし、「受信しない」もしくは「連絡先のみ」を選択します。 次に、一覧(受信しない・連絡先のみ・すべての人)から「連絡先のみ」または「すべての人」を選択することで、AirDropの受信をオンにすることができます。 画像-AirDrop痴漢を防止する対策.

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