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2019年のオープンキャンパス

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国語 【センター】 ただひたすらに過去問を解いて解いて解きまくった。 東進みたいにネットで面白い授業を無料公開している「マナビー」というサイトがあって、それを使って理解することを楽しんでいた。 古文に関しては、「古文単語ゴロゴ」をやっただけで随分と点がとれるようになった。 受験時代は、過去問を解いて解いて解きまくる日々だった。 難易度の高い問題を理解した時の快感を知り、やめられなくなった。 間違えて復習した部分を未来の自分がまた理解できるよう分かりやすくまとめたファイルを作り、本番の見直しはただそれを見るだけだった。 利用した参考書 センター試験過去問集 10年分 外国語 【センター】英語、英語リスニング 目標値を決め、友人とどちらがその点に早く到達するか競いあった。 センター試験レベルの単語は完璧にしようという目標をたて、通学電車で単語帳を読み漁った。 点が伸びるのが楽しくて、今考えるとなかなか気持ち悪いが、点の伸びをグラフにして毎日ニヤニヤと眺めていた。 それがまたモチベーションアップに繋がったのだと思う。 ちなみに第1問の発音問題はやってもなかなか伸びない上に配点が少ないため、はなから捨てた。 それより長文に力を入れた方がマシだ。 利用した参考書 赤ユメタン センター試験問題集 10年分 社会 【センター】現代社会 受けるだけ受けたが、暗記しなければならないことが多すぎて全く楽しくならなかったので勉強はまったくやっていない。 その他(実技等) 【2次・個別】 画塾に通い、先生を教祖だとでも思い、ただただ描きまくった。 受験期は毎日描いたが、描くだけじゃダメだった。 参考作品を読み漁り、Googleやらピクシブやらインスタやらで出てきた他人のデッサンを見て自分を奮い立たせた。 それらを見て得た知識だとかタッチだとか、また構成だとかを自分のデッサンに反映させていた。 ずっと緊張の糸が張り続けていると苦しくてたまらなかったので、画塾の後のチョコレートは必須であった。 利用した参考書 受験大学の10年分くらいの参考作品集 インターネット 受験時に利用した塾、予備校、家庭教師 【受験生活を振り返って】 誰もがいうことだが、勉強はとにかく楽しんだ者勝ちだ。 むしろ、楽しいと思った時に、やっと勉強が始まる、といった方が良い。 まず、騙されたと思って行動してほしい。 そうして問題が解けた時の、点数が伸びた時の快感を知ってほしい。 【2次・個別試験を振り返って】 大学に入った後できた友人に他の画塾での話を聞くと、自分の知らない技術だったり構成・構図の話だったりをよく聞いた。 正直ビビった。 自分の画塾を信じれば受かるなんてことも言ってられない、とその時初めて気づいた。 受験期に他の画塾に通う友人の話を聞けたらどんなに良かっただろう、と思う。 そんな友人がいない時のインターネットである。 是非敵を調べ尽くしてほしい。 それが自分を奮い立たせるきっかけにもなるだろう。 受験データ.

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ホームカミングデー2019&アフターパーティー 卒業生を大学に招き、行事を通じて同窓生同士、在学生や教職員など、市大にゆかりのある人たちとのつながりを深めるイベントです。 今年度は「カフェ形式」(軽食飲み物付)で、登壇者および来場者ともに飲食をしながら開催。 来学の際は、できるだけ公共交通機関をご利用ください。 *「なつかしの資料」展(卒業アルバムなど)を同時開催します。 *会費は当日会場にて徴収します。 *ドレスコードはありません。 平服でお越しください。 *皆さまお誘いあわせの上ご参加ください。 — お問い合わせ先 広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ(同窓会事務局) E-mail:dosokai&m. hiroshima-cu. ) Tel:(082)830 — 1522 FAX:(082)830 — 1529 【いよいよあさって!】 ホームカミングデー2019の参加者が、卒業生、教職員、在学生等、合わせて50名を突破しました! しかし、卒業生の参加者がまだまだ少ないのです…。 当日参加でもかまいませんので、皆さまぜひお越しください! カジュアルな服装でOK!子連れOK!途中参加途中抜け出しOK! (懇親会に参加した場合は会費が必要です。 ご了承ください。 ) まずは受付[食堂(学生会館1階)]にお越しください。 駐車場は、図書館前と向かいの第1駐車場のゲートを開けていますので、必要に応じてご利用ください。 alumnet. 広島市立大学同窓会事務局 (広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ) E-mail:dosokai&m. hiroshima-cu. ただし、特別助成(1回)は別に支給します。 【手続き】 (1)同窓会事務局に事前申請 (Word) (2)実施後に報告・請求 <開催事実を証する書類(経費の領収書等)、出席者名簿および同窓会HP等に掲載用の写真(集合写真など)の提出が必要> (Word) (PDF) 【参考】(PDF) お問い合わせ先 広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ(同窓会事務局) E-mail:gakusei&m. hiroshima-cu. ) Tel:(082)830 — 1522 FAX:(082)830 — 1529 2018年8月11日(土)、卒業生を大学に招き、行事を通じて同窓生同士、在学生や教職員とのつながりを深める「ホームカミングデー2018」の一環として、「いちトーーーーク」を開催しました。 附属図書館内にある「いちコモ」で行われ、コーディネーターには平尾順平さん(2000年国際学部卒業生)を迎え、田川夢乃さん(2014年国際学部卒業生)、堀川拓水さん(2018年情報科学部卒業生)、神酒大亮さん(2002年芸術学研究科修了生)がパネリストとして登壇しました。 登壇者の皆さんから、「在学生等へのコメント」を頂きましたので、その一部を紹介します。 今年も全3学部から、世代も現在の状況も全く異なるお三方に登壇いただきました。 広島市立大学は、決して大きくない大学ですが、そこで学べること、そこを卒業した後の進路はとても多様です。 すでに4年ほど当イベントのコーディネーターを担当させていただいていますが、皆さんから伺うお話に、ひとつとして同じ話はありません。 卒業生の数だけ、市大卒業後の進路があるということです。 そして同時に、このこじんまりとした規模感ゆえの、つながりやすさも特徴です。 大規模大学では感じられない連帯感、一体感があるように思います。 卒業生同士、在学生と卒業生、先生と学生などなど、このつながりをどんどん生かしていきたいですね。 今年も卒業生のさまざまな生き方に触れさせていただき、誇らしく、そして多くの学びを頂きました。 ありがとうございました! (平尾さん) 今回パネリストとしてお話するという貴重な体験をさせていただきありがとうございました。 在学時に力を入れてきたこと、興味関心の方向性も全く異なる三者三様の内容で、話をする側である私自身もお二方のお話は新鮮で身を乗り出して聞き入ってしまいました。 他方、共感する部分もたくさんありました。 例えば神酒さんのお話にありましたが、中庭の芝生広場は確かに他学部の学生との出会いの場であったように思います。 私は他学部にも友人や顔見知りが多かったのですが、彼ら彼女らと顔を合わせるのもお昼時や空きコマの芝生広場でした。 まだ入学して間もない頃、体育の授業で知り合った芸術学部の学生たちが新入生歓迎会で披露するダンスを芝生広場で練習している場面に遭遇し、一緒に踊ってみたり話したりしたことで親交が深まり、新サークルの立ち上げメンバーに加わってもらったことも良い思い出です。 在学生の皆さんに助言させていただくとすれば、「学外活動は大いに結構。 でも、それには大学できちんと学んでいることが前提となることをお忘れなく」ということです。 私自身学部生時代は毎日のようにアルバイトをし、稼いだお金で海外を旅することが趣味でした。 ですが、単位を落としたことはありませんし、卒業要件以上の単位数の講義を受講していました。 学べば学ぶだけ、あなたの視野は開けるはずです。 そうして広がった分、新たな興味関心のもと学外活動に励んでください。 (田川さん) 株式会社ムービーインパクトという映像制作会社の代表取締役をしています。 普段は東京に住んでいるのですが、数十年ぶりに広島市立大学に伺うことができ、楽しい時間を過ごさせていただきました。 ありがとうございました。 近年、世界的に映像製作の需要が増えています。 スマホ、SNSの普及により印刷物からシフトしているためです。 そのため人材が不足するようになっていまして、あわよくばリクルーティングしようと思って参加させていただきました。 というのは冗談ですが、広島市立大学には芸術、国際、情報と各方面に精通した人材がいるので、ベンチャーの社長としては興味深い場所です。 学生時代、わからないことがあれば、専門の先生に話を聞けば詳しくなることができ、違う学部の友達を作れば、世界を広げることができました。 専攻の油絵を描く一方、図書館の上にアナログな編集室があって、そこに籠って映画を作っていました。 機器の使い方は誰も知らないので、分厚い説明書を持ち帰って(ごめんなさい)、体得した思い出があります。 翻訳したいときは国際の人にお願いしたり、ホームページ作るときは情報の仲間、デザインは芸術、と幅広く 都合よく 付き合っていました。 いまだに当時の仲間と仕事を一緒にすることがあります。 他学部同士横につながると、すぐ起業できちゃいそうな環境が市立大学にはあると思います。 起業して有名になって、ぜひ動画広告の発注を弊社にください。 (神酒さん) なお、「いちとーーーーく」と同時開催で、主に卒業生の希望者を対象に、国際学生寮などの新しくなった施設等を見学する「いちだいキャンパス見学ツアー」を実施しました。 今年は初めて「お盆」の時期に開催したホームカミングデーとなりました。 来年も同時期に開催予定ですので、在学生、教職員、そしてもちろん卒業生の皆さんにはぜひご参加いただければと思います。 お問い合わせ先 広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ(同窓会事務局) E-mail:gakusei&m. hiroshima-cu. ) Tel:(082)830 — 1522 FAX:(082)830 — 1529.

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広島市立大学と県立広島大学についてです。市立の方が偏差値が高いとい...

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ホームカミングデー2019&アフターパーティー 卒業生を大学に招き、行事を通じて同窓生同士、在学生や教職員など、市大にゆかりのある人たちとのつながりを深めるイベントです。 今年度は「カフェ形式」(軽食飲み物付)で、登壇者および来場者ともに飲食をしながら開催。 来学の際は、できるだけ公共交通機関をご利用ください。 *「なつかしの資料」展(卒業アルバムなど)を同時開催します。 *会費は当日会場にて徴収します。 *ドレスコードはありません。 平服でお越しください。 *皆さまお誘いあわせの上ご参加ください。 — お問い合わせ先 広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ(同窓会事務局) E-mail:dosokai&m. hiroshima-cu. ) Tel:(082)830 — 1522 FAX:(082)830 — 1529 【いよいよあさって!】 ホームカミングデー2019の参加者が、卒業生、教職員、在学生等、合わせて50名を突破しました! しかし、卒業生の参加者がまだまだ少ないのです…。 当日参加でもかまいませんので、皆さまぜひお越しください! カジュアルな服装でOK!子連れOK!途中参加途中抜け出しOK! (懇親会に参加した場合は会費が必要です。 ご了承ください。 ) まずは受付[食堂(学生会館1階)]にお越しください。 駐車場は、図書館前と向かいの第1駐車場のゲートを開けていますので、必要に応じてご利用ください。 alumnet. 広島市立大学同窓会事務局 (広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ) E-mail:dosokai&m. hiroshima-cu. ただし、特別助成(1回)は別に支給します。 【手続き】 (1)同窓会事務局に事前申請 (Word) (2)実施後に報告・請求 <開催事実を証する書類(経費の領収書等)、出席者名簿および同窓会HP等に掲載用の写真(集合写真など)の提出が必要> (Word) (PDF) 【参考】(PDF) お問い合わせ先 広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ(同窓会事務局) E-mail:gakusei&m. hiroshima-cu. ) Tel:(082)830 — 1522 FAX:(082)830 — 1529 2018年8月11日(土)、卒業生を大学に招き、行事を通じて同窓生同士、在学生や教職員とのつながりを深める「ホームカミングデー2018」の一環として、「いちトーーーーク」を開催しました。 附属図書館内にある「いちコモ」で行われ、コーディネーターには平尾順平さん(2000年国際学部卒業生)を迎え、田川夢乃さん(2014年国際学部卒業生)、堀川拓水さん(2018年情報科学部卒業生)、神酒大亮さん(2002年芸術学研究科修了生)がパネリストとして登壇しました。 登壇者の皆さんから、「在学生等へのコメント」を頂きましたので、その一部を紹介します。 今年も全3学部から、世代も現在の状況も全く異なるお三方に登壇いただきました。 広島市立大学は、決して大きくない大学ですが、そこで学べること、そこを卒業した後の進路はとても多様です。 すでに4年ほど当イベントのコーディネーターを担当させていただいていますが、皆さんから伺うお話に、ひとつとして同じ話はありません。 卒業生の数だけ、市大卒業後の進路があるということです。 そして同時に、このこじんまりとした規模感ゆえの、つながりやすさも特徴です。 大規模大学では感じられない連帯感、一体感があるように思います。 卒業生同士、在学生と卒業生、先生と学生などなど、このつながりをどんどん生かしていきたいですね。 今年も卒業生のさまざまな生き方に触れさせていただき、誇らしく、そして多くの学びを頂きました。 ありがとうございました! (平尾さん) 今回パネリストとしてお話するという貴重な体験をさせていただきありがとうございました。 在学時に力を入れてきたこと、興味関心の方向性も全く異なる三者三様の内容で、話をする側である私自身もお二方のお話は新鮮で身を乗り出して聞き入ってしまいました。 他方、共感する部分もたくさんありました。 例えば神酒さんのお話にありましたが、中庭の芝生広場は確かに他学部の学生との出会いの場であったように思います。 私は他学部にも友人や顔見知りが多かったのですが、彼ら彼女らと顔を合わせるのもお昼時や空きコマの芝生広場でした。 まだ入学して間もない頃、体育の授業で知り合った芸術学部の学生たちが新入生歓迎会で披露するダンスを芝生広場で練習している場面に遭遇し、一緒に踊ってみたり話したりしたことで親交が深まり、新サークルの立ち上げメンバーに加わってもらったことも良い思い出です。 在学生の皆さんに助言させていただくとすれば、「学外活動は大いに結構。 でも、それには大学できちんと学んでいることが前提となることをお忘れなく」ということです。 私自身学部生時代は毎日のようにアルバイトをし、稼いだお金で海外を旅することが趣味でした。 ですが、単位を落としたことはありませんし、卒業要件以上の単位数の講義を受講していました。 学べば学ぶだけ、あなたの視野は開けるはずです。 そうして広がった分、新たな興味関心のもと学外活動に励んでください。 (田川さん) 株式会社ムービーインパクトという映像制作会社の代表取締役をしています。 普段は東京に住んでいるのですが、数十年ぶりに広島市立大学に伺うことができ、楽しい時間を過ごさせていただきました。 ありがとうございました。 近年、世界的に映像製作の需要が増えています。 スマホ、SNSの普及により印刷物からシフトしているためです。 そのため人材が不足するようになっていまして、あわよくばリクルーティングしようと思って参加させていただきました。 というのは冗談ですが、広島市立大学には芸術、国際、情報と各方面に精通した人材がいるので、ベンチャーの社長としては興味深い場所です。 学生時代、わからないことがあれば、専門の先生に話を聞けば詳しくなることができ、違う学部の友達を作れば、世界を広げることができました。 専攻の油絵を描く一方、図書館の上にアナログな編集室があって、そこに籠って映画を作っていました。 機器の使い方は誰も知らないので、分厚い説明書を持ち帰って(ごめんなさい)、体得した思い出があります。 翻訳したいときは国際の人にお願いしたり、ホームページ作るときは情報の仲間、デザインは芸術、と幅広く 都合よく 付き合っていました。 いまだに当時の仲間と仕事を一緒にすることがあります。 他学部同士横につながると、すぐ起業できちゃいそうな環境が市立大学にはあると思います。 起業して有名になって、ぜひ動画広告の発注を弊社にください。 (神酒さん) なお、「いちとーーーーく」と同時開催で、主に卒業生の希望者を対象に、国際学生寮などの新しくなった施設等を見学する「いちだいキャンパス見学ツアー」を実施しました。 今年は初めて「お盆」の時期に開催したホームカミングデーとなりました。 来年も同時期に開催予定ですので、在学生、教職員、そしてもちろん卒業生の皆さんにはぜひご参加いただければと思います。 お問い合わせ先 広島市立大学事務局学生支援室学生支援グループ(同窓会事務局) E-mail:gakusei&m. hiroshima-cu. ) Tel:(082)830 — 1522 FAX:(082)830 — 1529.

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