しなの 自由席。 きっぷの変更:JR東日本

しなの (列車)

しなの 自由席

むしろ指定席の方が埋まっている傾向があると思います。 下の方が言われていますが、観光の需要で大きく左右されます。 自分も先々週にツアーでしなの3号に乗りました。 名古屋発のツアーで大手旅行会社の需要が2社あり、信州方面、新潟方面、群馬方面へ向かうツアー需要がまとまってありました。 乗った電車は10両編成になっていました。 その日によって同じ時間のダイヤでも6両だったり、8両だったりするみたいです。 多分、自由席はすべての編成中2両だったと思います。 指定席の方がいっぱい埋まっていて騒がしいかもしれないですね。 ちなみに、ツアー客は大体、途中の塩尻で降りていくことが多いと思います。 自分もそうでした。 そこから観光バスに乗り換えというパターンが多いです。

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チケットセンター / ワイドビューしなの

しなの 自由席

きっぷの変更・払いもどし・紛失• きっぷの変更 〈使用開始前〉• 使用開始前で有効期間内のきっぷ(定期券、回数券、割引きっぷは除きます)は、1回に限って同じ種類のきっぷに手数料なしで変更できます。 この場合、不足があればお支払いいただき、余りがあるときはお返しします。 変更が2回目となる場合は、駅や旅行会社で払いもどしのうえ、ご希望のきっぷを買いなおしてください。 指定券はご利用の列車の乗車駅発時刻前に限り変更できます。 発車後は無効になりますのでご注意ください。 指定券の変更はみどりの窓口などで指定券を発売している時間内にお申し出ください。 自由席特急券、特定特急券、急行券、自由席グリーン券は同じ種類のきっぷのほか指定券への変更もできます。 クレジットカードを使用してお求めになったきっぷは、お求めになった会社によりお取扱いが異なりますので、係員におたずねください。 〈使用開始後〉• 使用開始後のきっぷを変更する場合、不足分の運賃・料金をお支払いいただきますが、過剰となる場合でも払いもどしいたしません。 ただし、普通乗車券については、未使用区間が1券片101キロ以上ある場合は払いもどしいたします。 また、の駅着となる乗車券で乗り越しされる場合は、乗り越す駅の方向にあるゾーンの出口の駅から乗り越し区間の運賃をいただきます。 乗車券で乗り越しされる場合は、乗り越し区間の運賃をいただきます。 また、目的地の方向や目的地までの経路を変更される場合は、変更される区間とお乗りにならない区間の運賃を比較して差額をいただきます。 ただし、次の場合は全区間について変更前と変更後の運賃を比較して差額をいただきます。 指定席特急券、グリーン券、寝台券、指定席券(割引きっぷを含みます)は、指定された列車の発車時刻を過ぎると無効になり、払いもどしができません。 指定席特急券については、乗り遅れた場合でも指定された列車の乗車日と同じ日のうちなら普通車自由席に限ってご利用になれます。 なお、指定席にご乗車になる場合は、指定席特急料金を全額お支払いいただきます。 きっぷの払いもどし• きっぷの払いもどしは、駅の精算所、主な旅行会社の窓口でお取り扱いいたしますが、団体乗車券、一部の割引きっぷは、お求めになった窓口にお申し出ください。 〈使用前で有効期間内のきっぷ〉• 次の表の手数料をいただいて払いもどしいたします。 きっぷの払いもどし きっぷの種類 払いもどし条件 手数料 乗車券 回数券 定期券 急行券 自由席特急券 特定特急券 自由席グリーン券 使用開始前で有効期間内 (前売りの乗車券類については有効期間の開始日前を含みます) 220円 指 定 券 立席特急券 出発時刻まで 220円 指定席特急券 指定席グリーン券 寝台券 指定席券 列車出発日の2日前まで 340円 出発日の前日から出発時刻まで 30% ただし最低340円 割引きっぷ 商品ごとに異なりますので係員におたずねください。 列車の出発日またはその前日にいったん変更した指定券(立席特急券を除きます)を払いもどすときには手数料30%をいただきます。 特急券とグリーン券、特急券と寝台券、急行券と指定席券などを1枚で発行した指定券の払いもどし手数料は、グリーン券、寝台券、指定席券の分のみいただきます。 クレジットカードを使用してお求めになったきっぷは、お求めになった会社によりお取扱いが異なりますので、係員におたずねください。 〈使用開始後のきっぷ〉• 乗車後の乗車券は、有効期間内でお乗りにならない区間の営業キロが1券片100キロを超える場合のみ払いもどしいたします。 この場合の払いもどし額は、発売額からすでにお乗りになった区間の普通運賃と手数料220円を差し引いた残額です。 使用開始後の定期券の払いもどしは、次によります。 <JR九州管内の区間の定期券> 発売額から「経過月数分の定期運賃」と「端数日数分の往復運賃」及び「手数料220円」を差し引いた額を払いもどしいたします。 なお、「端数日数分の往復運賃」が1ヶ月の定期運賃を超える場合は、1ヶ月経過として換算します。 <JR西日本にまたがる定期券> 1ヶ月未満のは数日数を1ヶ月とし、発売額から「経過月数分の定期運賃」及び「手数料220円」を差し引いた額を払いもどしいたします。 定期券の区間変更はできません。 新しい区間の定期券をお求めいただき、古い区間の定期券は払いもどしをいたします。 この場合の払いもどし額は、発売額からすでにお使いになった旬数(10日を1旬とし、1旬に満たない日の端数は1旬とします)に定期運賃の日割額を10倍した額を乗じた額と手数料220円を差し引いた残額です。 不要となった回数券の未使用の券片は、有効期間内に限って払いもどしいたします。 この場合の払いもどし額は、発売額からすでにお使いになった枚数分の普通運賃と手数料220円を差し引いた残額です。 ただし、払いもどし額がない場合もあります。 割引きっぷについては、商品によってお取扱いが異なりますので、係員におたずねください(使用開始後の払いもどしができない商品があります)。 きっぷをなくした場合• また、「ジパング倶楽部」の割引や「レール&レンタカーきっぷ」なども含みます)の場合は、なくしたきっぷと同じ区間・列車・設備の無割引のきっぷ)をもう一度お買い求めください(「紛失再」の表示をいたします)。 指定券については、同じ列車の指定券に限ります。 買いなおしたきっぷは、下車駅で「再収受証明」を受け、そのままお持ち帰りください。 1年以内になくしたきっぷが発見された場合、そのきっぷと、「再収受証明」のあるきっぷの両方を駅へお持ちください。 発見されたきっぷについて(なくしたきっぷが割引きっぷの場合は、あとからお買い求めいただいた無割引のきっぷについて)、手数料220円(指定券は340円)をいただき、「再収受証明」のあるきっぷの運賃・料金を払いもどします。 なくしたきっぷが割引きっぷの場合、あとからお買い求めいただいたきっぷのご利用状況などにより、払いもどしができない場合があります。 詳しくは係員におたずねください。 きっぷが盗難にあわれた場合も、同様のお取扱いとなります。 定期券、回数券及び割引きっぷ(一部を除きます)はこのお取扱いはいたしません。 紛失しないようにご注意ください。 事故などの場合の取扱い• 事故などにより列車が運転できない場合や列車が遅れた場合については、JRの運送約款である旅客営業規則に定める条件及び内容に限ってお取扱いをし、その他のお取扱いはいたしません。 旅客営業規則に定める主なお取扱いは次のとおりです。 〈列車が運転できない場合〉• きっぷをお求めになる前 列車が運転できない区間を発着または通過となるきっぷの発売を中止します。 ただし、バスなど他の方法で連絡できるようになった場合や他の経路を迂回して運転する場合、その区間は開通したものとしてきっぷを発売することがあります。 すでにきっぷをお持ちの場合 旅行をとりやめる場合は、運賃・料金の全額をお返しします。 また、旅行の途中でとりやめる場合は、お乗りにならない区間の運賃はお返しします。 その場合、運転をとりやめた列車の特急・急行料金などは全額お返しします。 乗車中の特急列車が目的地までの途中駅で運転をとりやめた場合は、後続の特急・急行列車 運転をとりやめた列車が急行列車の場合は急行列車 にご乗車になれます。 この場合、運転をとりやめた列車の特急・急行料金は全額お返しします。 ただし、品川~東京間 東海道新幹線を含みます 、上野~東京・品川間及び東北、上越、北陸新幹線の大宮~上野・東京間または上野~東京間のみ運転をとりやめた場合は、特急・急行料金の差額のみのお返しとなります。 寝台料金は、使用開始後朝6時までの間に一部区間または全区間をご利用いただけなかった場合に限り、全額お返しします。 そのほか出発駅へ無料でお戻りになることもできます。 この場合は運賃・料金の全額をお返しします。 定期券、回数券については、5日以上連続して不通の場合に限って有効期間の延長や払いもどしをいたします。 割引きっぷについては、商品によって払いもどしなどのお取扱いが異なりますので、係員におたずねください。 〈列車が遅れた場合〉• 特急・急行列車が、到着時刻より2時間以上遅れた場合は、特急・急行料金の全額をお返しします。 列車が遅れたことによって、乗り換え列車などに接続しなかったため、お約束の到着時刻より2時間以上遅れる場合で、途中で旅行を取り止めるときや出発した駅までお戻りになるときのお取扱いは列車が運転できない場合と同様です。 特急・急行列車がご利用になれる割引きっぷについては、商品によって払いもどしのお取扱いが異なりますので、係員におたずねください。

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特急しなの号の混雑状況を時間帯ごとに調査!

しなの 自由席

特急しなのの車両と編成 特急しなのの使用車両 特急「しなの」は制御付き自然振り子方式の383系で運行されています。 1995年(平成7年)からしなので運行されています。 383系はJR東海が『最新技術で厳しい条件での快適走行を実現した特急用電車』とうたっている自慢の車両です。 最新の制御付き振子や自己操舵機構によって曲線通過時の乗り心地の向上、スピードアップが実現されました。 四季を彩る自然の美しい景観に恵まれた中央本線は、急な曲線や勾配が多いのですが、この車両ではスピードアップと快適な走行を両立させています。 長野方面の一号車はパノラマグリーン車で、丸みを帯びたかわいげのある外観ですが、スピードやパワーも持っている力強い電車です。 名古屋方の先頭車は貫通型で増結にも対応できます。 特急しなのの編成 特急「しなの」は6両編成です。 (8両編成、10両編成で運転する場合があります、10両編成で運転するときは、7号車もグリーン車の場合があります) 1号車がグリーン席、2~4号車が指定席、5、6号車が普通席です。 2号車に車いす用の座席が用意されており、全席禁煙です。 (JR東海 HPより) 特急しなのの車内 グリーン車 1号車がグリーン車です。 増結時は7号車もグリーン車の場合があります。 パッと見は普通車のようです。 周りの視線が気にならないよう、後頭部のサイドは少し盛り上がっていて、枕としての高級感があります。 フットレストもあるので、ゆっくりできます。 残念ながらコンセントはありません。 一番前は見渡しのいいパノラマ席になっています。 運用の都合でパノラマグリーン車でない場合もあります。 ただし、こちらは長野方面行きのみ楽しめる特典で、名古屋方面行は最後尾になってしまうので、背の後ろになってしまいます。 ご注意ください。 普通車(自由席、指定席) 普通車もゆったりとした座席です。 後頭部のふくらみは小さいですが、足を伸ばせるフットレストが付いています。 シックな色合いで落ち着ける車内です。 車いす用の座席も用意されています。 こちらにもコンセントはありません。 お手洗い、洗面所 1、3、5号車にはお手洗いがあります。 多目的お手洗いも設置されています。 こちらは洋式のお手洗いです。 おむつ交換台も付いています。 洗面所は一般的な鏡付きのものです。 ゴミ箱、荷物置きスペース 連結部分にはごみ箱や荷物置きスペースがあります。 特急しなのおすすめ座席 特急しなのからは木曽川沿いの景勝地「寝覚の床」や日本三大車窓に数えられる「姨捨山」など、さまざまな車窓を楽しめます。 まず、座席は下図のように長野方面に向かって左からA席となっています。 ただし道中はカーブが多く揺れるので、乗り物酔いをしやすい方は中央部(B席かC席)が無難だと思います。 しなのには自動販売機はあるか 特急しなのには飲み物の自動販売機が設置されています。 その他の車内販売はありませんので、食べ物など必要なものは事前に準備しておきましょう。 特急しなのの停車駅、所要時間 特急しなのは下記の駅に停車します。 ) 所要時間は下記の通りです。 名古屋 大阪 (新大阪~名古屋間はのぞみ利用) 長野 2時間53分~3時間1分 4時間20分~4時間40分 篠ノ井 2時間46分~2時間54分 4時間10分~4時間30分 松本 2時間4分~2時間8分 3時間30分~3時間50分 塩尻 1時間52分~1時間57分 3時間20分~3時間40分 木曽福島 1時間24分~1時間29分 2時間50分~3時間10分 中津川 48分 2時間10分~2時間30分 多治見 22分 1時間50分~2時間10分 運転は毎日で1日13往復です。 名古屋駅からは7時台~19時台までおおむね1時間に1本。 2020年2月現在、始発の7時台~16時台までは毎時00分ちょうどに、17時台~19時台の3本のみ毎時40分に出発しています。 長野駅からは6時台~19時台までおおむね1時間に1本ですが、出発時刻は時間帯によってまちまちです。 また、現在長野方面・名古屋方面共に、平日と土休日で出発時刻は変更されません。 特急しなのの運賃、料金等 通常の運賃、料金 名古屋 大阪 (新大阪~名古屋間はのぞみ利用) 長野 7,460円 6,930円 12,220円 11,220円 篠ノ井 7,460円 6,930円 11,890円 10,890円 松本 6,140円 5,610円 11,010円 10,010円 塩尻 5,810円 5,280円 11,010円 10,010円 木曽福島 4,700円 4,170円 10,180円 9,180円 中津川 3,070円 2,540円 8,970円 7,970円 多治見 1,970円 1,440円 7,980円 6,980円 (上段:指定席、下段:自由席) 特急しなのにお得に乗るには 特急しなのの割引きっぷには下記のようなものがあります。 ・信濃路フリーきっぷ ・木曽路フリーきっぷ ・自由席特急回数券 ・指定席特急回数券 ・しなの特急回数券 ・ハッピー名古屋往復きっぷ 信濃路フリーきっぷ はJR東海が発売するフリータイプのきっぷです。 フリー区間までの「しなの」の普通車指定席往復と、フリー区間内は特急自由席も含めて乗り放題です。 フリー区間内は「あずさ」も利用できます。 アルピコ交通のフリー区間内のバスも利用できます。 協賛施設での割引もあります。 有効期間は3日間です。 値段は次の通りです。 木曽路フリーきっぷ はJR東海が発売するフリータイプのきっぷです。 フリー区間までの「しなの」の普通車指定席往復と、フリー区間内(中津川~洗馬)は特急自由席も含めて乗り放題です。 次のない3つがついた「木曽路エンジョイチケット引換券」もついてきます。 ・指定されたバス・タクシー・レンタカーを4,000円分利用できるチケット ・宿場町などの一部店舗で利用できる2,000円分のお買物券がついてきます。 ・木曽路エリアの15の観光施設入場券 有効期間は3日間です。 GW、お盆、年末年始は利用できません。 値段は次の通りです。 自由席特急回数券 はJR東海が発売する回数券タイプのきっぷです。 6枚セットです。 「しなの」の普通車自由席が利用できます。 回数券1枚でこども2人まで乗車できます。 有効期間は3か月です。 GW、お盆、年末年始は利用できません。 出発駅周辺のJRの主な駅、旅行会社の支店、営業所で発売しています。 値段は次の通りです。 指定席特急回数券 はJR東海が発売する回数券タイプのきっぷです。 6枚セットです。 「しなの」の普通車自由席が利用できます。 回数券1枚でこども2人まで乗車できます。 有効期間は3か月です。 GW、お盆、年末年始は利用できません。 出発駅周辺のJRの主な駅、旅行会社の支店、営業所で発売しています。 値段は次の通りです。 しなの特急回数券 はJR東海が発売する回数券タイプのきっぷです。 4枚セットです。 「しなの」の普通車自由席が利用できます。 有効期間は1か月です。 GW、お盆、年末年始は利用できません。 値段は次の通りです。 ハッピー名古屋往復きっぷ はJR東海が発売する往復タイプのきっぷです。 「しなの」の普通車指定席が利用できます。 ジェイアール名古屋タカシマヤ タワーズプラザ レストラン街 12・13F 名古屋マリオットアソシアホテル内のレストラン タカシマヤゲートタワーモール ゲートタワープラザレストラン街 12・13F 名古屋JRゲートタワーホテル内のレストラン ゲートウォーク 産業観光施設での特典もあります。 有効期間は3日間です。 GW、お盆、年末年始は利用できません。 値段は次の通りです。 特急しなのと競合する交通機関との比較 特急しなのと同じような区間を運行するのは高速バス「号」があります。 また伊丹空港から大分空港に就航しています。 博多~大分間、大阪~大分間の交通機関の比較をまとめました。 所要時間と本数は次の通りです。 名鉄バスセンター~松本バスターミナル:約3時間27分~3時間33分 1日8往復運転(90分~120分間隔) 名鉄バスセンター~長野駅:約4時間48分~4時間51分 1日2往復運転 運賃は次の通りです (変動運賃制のため、乗車日によって運賃が異なります。 ) 名鉄バスセンター~松本バスターミナル:2,800円~4,100円 名鉄バスセンター~長野駅:3,800円~5,100円 詳しくは次のページもご覧ください。 大阪・京都~長野線 はアルピコ交通が運行する高速バスです。 所要時間と本数は次の通りです。 大阪梅田(阪急三番街)~長野駅:約6時間40分(昼行便)、約8時間52分(夜行便) このほかにも新大阪、千里ニュータウンにも停車するほか、夜行便はUSJ、千里中央、京都駅八条口にも停車します。 1日2往復運転(昼行1往復、夜行1往復) 運賃は次の通りです。 (変動運賃制のため、乗車日によって運賃が異なります。 ) 昼行便 夜行便 大阪梅田(阪急三番街)~長野駅 6,200円~7,200円 6,500円~7,600円 京都駅八条口~長野駅 5,700円~6,700円 6,000円~7,100円 詳しくは次のページもご覧ください。 大阪・京都~松本線 はアルピコ交通が運行する高速バスです。 所要時間と本数は次の通りです。 大阪梅田(阪急三番街)~長野駅:約5時間45分~5時間50分(昼行便)、約8時間40分(夜行便) このほかにも新大阪、千里ニュータウンにも停車するほか、夜行便はUSJ、千里中央、京都駅八条口にも停車します。 1日3往復運転(昼行2往復、夜行1往復) 運賃は次の通りです。 (変動運賃制のため、乗車日によって運賃が異なります。 ) 昼行便 夜行便 大阪梅田(阪急三番街)~松本バスターミナル 5,500円~6,400円 6,000円~6,900円 京都駅八条口~松本バスターミナル 5,000円~5,900円 5,500円~6,400円 詳しくは次のページもご覧ください。 大阪からサンダーバート、北陸新幹線で長野へ 大阪から「サンダーバード」で金沢へ行き、北陸新幹線に乗り換えて長野に行くこともできます。 大阪~金沢~長野:所要時間約4時間20分~4時間40分 運賃・料金:指定席14,550円、自由席:13,760円 新大阪から新幹線で東京へ、北陸新幹線に乗り換えて長野へ 新大阪から東京へ「のぞみ」で行き、東京で北陸新幹線に乗り換えて長野に行くこともできます。 大阪~新大阪~東京~長野:所要時間約4時間15分~5時間 運賃・料金:指定席21,080円、自由席:19,700円 神戸空港~信州まつもと空港を飛行機利用 航空機は神戸空港から信州まつもと空港まで就航しています。 FDAが就航しています。 FDAはJALとコードシェアしているのでJALからも予約できます。 運行本数:1日1往復 所要時間は次の通りです。 神戸空港~信州まつもと空港:約1時間 大阪駅~松本駅:約3時間10分(リムジンバスの時間を含む) 運賃は次の通りです。 このほかにリムジンバス運賃が必要です。 (大阪・新大阪~伊丹空港:510円~650円 信州まつもと空港~松本駅:570円~610円、合計:1,080円~1,270円) 運賃 JAL 通常運賃 24,200円 得便割引3(JAL 17,400円~19,100円 先得割引(JAL 10,700円~13,200円 ウルトラ先得(JAL 9,700円~10,700円 フライトの時刻やリムジンバスの情報については次のページもご覧ください。 しなのにも乗れる宿泊も一緒ならさらにお得なJRセットプラン 特急しなのから乗り換えできる列車 名古屋駅 新幹線「」、「ひかり」、「こだま」 特急「」、特急「」、特急「」、快速「」 近鉄特急 塩尻駅 特急「あずさ」 長野駅 北陸新幹線「かがやき」、「はくたか」、「あさま」 特急しなのとは 特急「しなの」は名古屋~長野間を結ぶ特急列車です。 週末などは大糸線に直通して白馬まで運転する列車もあります。 「しなの」は1953年(昭和28年)に名古屋~長野間の準急列車として誕生しました。 1959年(昭和34年)には新型車両が投入されましたが、名古屋~長野間の所要時間は4時間40分もかかっていました。 1965年(昭和40年)頃から特急列車運行に向けた検討が行われ、急勾配の中央西線を走行できる車両の開発がなされます。 試作車のキハ91形の試験結果を受けて、キハ181系が新製されました。 1968年(昭和43年)には、このキハ181系が特急「しなの」に投入されました。 1971年(昭和46年)には急行「ちくま」の昼行列車が特急「しなの」に統合され、「しなの」は大阪乗り入れを開始します。 1973年(昭和48年)には中央西線が電化され、振り子式の381系電車が投入されます。 このころは急行「きそ」や急行「つがいけ」も運行していましたが、徐々に特急格上げとなり「しなの」は本数を増やしていきます。 1985年(昭和60年)までには昼間の急行列車がすべて「しなの」に格上げとなります。 1988年(昭和63年)には先頭車をパノラマグリーン車に改造した車両の運行開始。 「しなの」は16往復に増発され、ほぼ現在の運行形態となります。 1995年(平成7年)には383系が運行を開始します。 2016年(平成28年)には大阪乗り入れを廃止して、すべてが名古屋~長野間の運転となります。 特急しなのの関連商品.

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