日向坂で会いましょう 面白すぎる。 あゆみ X 日向坂

【ひらがな推し】日向坂46名言・お笑いパターンまとめ【ひな会い】

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日向坂で会いましょう 旧:ひらがな推し いや〜、今週の1時間スペシャルも面白かった! ネットでは「伝説の神回だったバーベキューロケを超えた!」という声もあちこちから聞こえてくるほど、終始大爆笑の1時間だったね! 元気田支店長 はさすがに草。 贔屓ネタから生まれる唯一無二の関係性 オードリーの力量は様々な場面で随所に発揮されているんだけど、今回特に着目したいのは、今回の1時間SPのテーマにもなった "贔屓ネタ"。 若林は小坂と高本という2人のメンバーをめちゃめちゃ贔屓するんだけど、これもすごい意味のある行動だったりする。 それによって、メンバーの個性が次々と引き出されていく。 若林に贔屓される 小坂 と 高本。 若林に一途に好意を抱く 加藤。 若林とバチバチやり合う 富田。 春日に贔屓される 丹生。 唯一の春日派である 高瀬。 春日とライバル関係の 渡邉。 といった具合に、MCとの関係性だけで様々なメンバーがそれぞれ異なったポジションを確立していき、それによって隠されていたそのメンバー独自の魅力が、番組内で次々と引き出されていく! これはバナナマンには絶対にできないことだ。 (少なくとも乃木坂との関係性のなかでは)人格者であるバナナマンの2人が一部のメンバーのことを贔屓するなんて、ありえないんだもの。 メンバーにめちゃくちゃイジられるオードリーだからこそ築ける、唯一無二の関係性なのだ。 今回の新贔屓メンバーについて ちなみに贔屓の対象が小坂と高本なのも、番組内で沈みがちというか何かしなければポジションが確立しにくいメンバーをきちんと選んで贔屓しているのがまたすごい。 そういう意味では今回の企画で金村が2代目ご贔屓メンバーになったのも、おそらく必然だったんだろう。 少なくとも若林は、何かあったら最終的には金村を選べば丸く収まるように、最後まで金村を残し続けていたのは間違いないと思う。 渡邊は春日のビジネスライバル、上村は見ての通りの核弾頭っぷりと、既に十分すぎるポジションを確立しているから、新たに贔屓という属性を付与する必要性は皆無だ。 そういう意味では、頑張っているけど空回りしている、器用貧乏で何でもできるけれども他の濃すぎるメンバーと比べると今一明確な属性が持てない金村が贔屓メンバーになったのは、本当に良かったと思う。 更にいうと、残したときに優勝にしても不自然じゃない実力は見せてくれるという信頼もあったんだろうな。 実際、金村の優勝は上記みたいな狙いはなくてホントにただのガチだと言われてもおかしくないくらいの実力は発揮していたし。 とりわけ "テロップ" が面白い! 企画も編集も、何もかも素晴らしいんだけど、『ひなあい』を見るときに最も注目してほしいのは "テロップ"。 番組中に幾度となく画面下に出てくる "テロップ" の面白さと芸の細かさがすごいのだ! ・番組内で過去登場したネタや出来事 ・日向坂自身の楽曲タイトルのパロディ ・オードリーファンが喜ぶオードリーネタ ・流行りのネタや時事ネタの捩り これらをホンットに上手いことテロップに仕込んでくるんだよね。 そのネタの上手さと物量が尋常じゃない。 もう隙あらばネタを仕込んでやろうっていう気概がすごい。 こんなの誰が分かるんだよ!?ってネタを平気で仕込んでくるし。 大して面白くないことでも、テロップが上手すぎて大爆笑してしまった場面がもう何度あるか。 個人的に、 春日が「オデコをいじるな!」って言ったときに若林が「カメラを止めるな!みたいに言うなよw」ってツッコんだときに出た 「ONE CUT OF THE DEKO」っていうテロップと、 加藤史帆が「顔がむくんでるんですよ」って話をしていたときに出た 「それいけ!顔パンパン」っていうテロップは、 こいつらホント天才か!?と驚愕した。 メンバーもMCもスタッフも、めちゃくちゃ『笑う』! 『日向坂で会いましょう』の、もう一つ素晴らしいところは、メンバーもMCもスタッフも全員、とにかく 楽しそうによく笑う こと! メンバーが何かするたびに、若林も、雛壇に座っている他のメンバーたちも、本当に面白くて仕方がないという感じで腹を抱えて大爆笑するし、その後ろから画面に映っていないスタッフたちの素の笑い声がしっかりと響いてくるんだよね。 自分は人が笑ってるとなんでもないことでもつられて面白く感じちゃうタイプだから、こんだけ画面の中で全員が爆笑してると、大したことじゃなくてもホントに芸人顔負けの大ヒットかと錯覚するほどつられて笑ってしまう。 加えて、若林が日向坂のなんでもないボケも全て拾って笑って褒めてくれるから、視聴者もそれほどでもないボケだとしても大爆笑できるし、メンバーも自信を持ってガンガン前に出ていくことができる。 やっぱり、若林ってすごい。 オードリーや日向坂メンバーがただ笑うんじゃなくて 「お腹を抱えて」大爆笑するところや、用意された笑い声の効果音じゃなく明らかに現場のスタッフの 「素の」笑い声がスタジオに響いているところは、他の番組にはないこの番組のめちゃくちゃいいところだと思う。 これぞ日向坂46が掲げている、見るものを幸せにする『ハッピーオーラ』というコンセプトそのものだ。 さいごに さて、長くなったけど、最後にアイドルを語る上で欠かせない 推しメン について好きなように話して終わりにしよう。 自分は基本的に箱推しなんだけど、あえて誰か選べって言われたら、埼玉3人組推しです。 金村美玖、丹生明里、渡邉美穂の3人は選べないね。 おすし(金村美玖)は美人だし、特にドレミソラシドを始めMV中に見せる表情が素晴らしいし、何より賢くて言動の端々に聡明さが見え隠れするのが良いんだよね。 「あごマネージャー」や「残ットン」といったセンス溢れる一言をたまに炸裂させるのが最高。 にぶちゃん(丹生明里)はとにかく可愛すぎる。 顔じゃなくて声と動きとキャラと空気感が、あんなに可愛い生き物がこの世にいるのかってレベルなんだよね。 最近はタルタルチキンがフィーチャーされがちだけど、自分の一番のお気に入りはサラダを食べていなかったことを指摘された時のおとぼけ顔。 面白すぎる。 べみほ(渡邉美穂)は春日との関係性が最高。 先輩芸能人にあんだけガンガンにツッコんでイジっていく姿は魅力しかない。 その上賢いし喋れるし動けるし可愛いし、安定感が抜群すぎる。 いつでも楽しそうにしているし、『ハッピーオーラ』って点でもチーム内でもかなり魅力的なメンバーだ。 ちなみに嫁の推しメンは東村芽依。 やんちゃる(東村芽依)は顔面はトップクラスに可愛いし、あんだけ普段無口でヘラヘラしているくせに運動やらせるとチームNo. 1なのギャップがあって素敵。 何より、無口なのに番組内でめちゃくちゃ存在感を発揮しているという新しいスタイルを確立してるのがすごいよ。 ここは流石は若林さんの力量といったところ。 さて、散々好き放題語らせていただきました。 少しでも興味を持ったら、貴方もぜひ おひさま になってみてはいかがでしょうか?.

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【ひらがな推し】日向坂46名言・お笑いパターンまとめ【ひな会い】

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この回の個人的なMVPは影山さんだと思います。 影山さんのいろんなことが知れたので。 一番好きなシーンは、東村さんが猫だったことに驚いているシーンです。 影山さんは若林さんに東大を落ちたことをイジらせていましたね。 なんか、すごい先を見ている感じがします。 後々、「東大落ちてたんだー」みたいなコメントが目に入ると鬱陶しそうですもんね。 そういう理由でイジらせていたのかは、わからないですけど。 上村さんは3期生で影山さんと接点が少ないはずなのに、よくアンケートが優秀なメンバーになったなと、一瞬思いました。 ちょっと考えたら、空欄を与えられた上村さんが無双したのだろうなと思いました。 バラエティ的なアンケートは、メンバーで一番得意な説があると思います。 東村さんはどういうつもりで、自分のことを猫って言っているのかが気になります。 メンバーの中で、一番何を考えているのかがわからないかも知れません。 小坂さんと東村さんの絡みは、新鮮で面白かったです。 普段の2人がどんな感じで喋るのかが気になります。 今週も小坂菜緒さんは可愛かったですね。 なんか、すごく楽しそうに見えました。 説明をしている時にジェスチャーが多かった気がします。 女優の仕事とかをしていて、普段の生活での表現力が大きくなっているのかな、と思ったりしました。 来週は後編をするみたいです。 来週も楽しみです。 カテゴリー,.

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日向坂で会いましょうを見て知ったアイドルの人気の出し方

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坂道グループ 坂道3グループといえば、、、日向坂46のことで、それぞれ「乃木坂工事中」、「欅って書けない?」、「日向坂で会いましょう」というを持っている。 毎週月曜の0時(日曜24時)からで30分ずつ、3番組続けて放送されていて、これがすごく面白いので紹介したい。 「乃木坂工事中」・・通称「乃木中」、MC; 「欅って書けない?」・・通称「けやかけ」、MC;、澤部(ハライチ) 「日向坂で会いましょう」・・通称「ひなあい」、MC;オードリー (旧タイトル;ひらがな推し) 4年ぐらい前にで偶然「乃木坂工事中」を見たのをきっかけに、今ではほぼ毎週見るようになりました。 もはや公式ライバルである48グループをあらゆる点で凌駕していると思います。 一応言っておくと僕はアイドルオタクでもなければ、握手会やライブに行ったこともないし、グッズを買ったこともない。 まだキモオタには堕ちていないです。 3つの番組の面白さを比較するとこんな感じ・・・ 日向坂で会いましょう>>乃木坂工事中>>>>>欅って書けない? 一番歴史の浅い「日向坂で会いましょう」が断然面白い。 そこら辺のバラエティ番組よりも面白く、メンバーのバラエ力の高さがすごい。 おそらく、グループのことをほとんど知らない人が見ても楽しめるのではないでしょうか。。 各グループメンバーのルックス平均はほぼ同じだと個人的には思いますが、なぜ「ひなあい」が圧倒的に面白いのか、考えてみました。 各番組の感想 3つの番組をみて感じたことを書いていきます。 乃木坂工事中 長期にわたり安定の面白さ(番組は2011年スタート)。 僕が坂道グループを知るきっかけも、はまるきっかけも偶然「乃木坂工事中」(旧タイトル;乃木坂ってどこ?)を見たことでした。 実は少し前の「乃木中」は今の「ひなあい」と同じくらい面白かったように思います。 しかし1期生主要メンバーの多くが卒業し始めてからは、その穴を埋めきれていないように感じる。 近い将来、残りの1期主要メンバーである白石や生田、秋元、松村などの卒業が予想されますが、そうなるとさらに物足りなくなってしまうのではないかと心配しています、日向坂もいずれはそうなってしまうのだろうか。。 また、活躍しているメンバーとそうでないメンバーの格差が非常に大きいと感じます。 2期生は堀以外ほとんど目立っていない。 あまり活躍していないメンバーは、やはりやリアクションも消極的で微妙だし、不意にカメラで抜かれたときにボーっとつまらなそうな顔をしていることがよくある。 その点、(まいやん)などの主要メンバーは、いつカメラに抜かれてもアイドルの顔をしていていたり、細かいところからもプロ意識を感じます。 3期生が馴染んできた一方で2期生の存在感がなさすぎます(「不遇の2期生」と言われ、かわいそうな面もあるが)。 MCもメンバーと息ぴったりだが、ちょいちょい前に出すぎることがあるような、、、まあ好きだし面白いからいいんですけど。 欅って書けない? んー、他の2つに比べると物足りない。 まずMCが他の2番組と違ってコンビではないせいか分からないが、イマイチ息が合っていないように見えてしまう。 相方(対等)ではなく先輩・後輩の仲なので澤部さんは土田さんに言いたいことを何でも言えているという感じではなく、やオードリーのようにキャラの役割分担も明確ではない。 メンバーも土田さんをいじることはあまり無いような・・。 グループのカラーは緑?だが僕の中では「黒」がしっくりくる。 楽曲もクールでメッセージ性の強いモノが多く、曲の音楽性という観点では坂道で1番ではないかと思います。 一方でバラエ方面はあまり得意では無さそうです。 メンバーはクール系?で大人しい人が多く、悪く言えばしゃべれる人がほとんどいない。 メンバー個々を見れば、個性があって面白いのだが、積極的に前に出るタイプのメンバーが少なく、リアクションも薄い 特に1期生 ため全体としては盛り上がりに欠けることが多いです。 一応フォローしておくと2期生はバラエ力高いし明るくておもしろい。 1期生の責任重大。 日向坂で会いましょう アイドル番組の枠を超えたバラエティ番組です。 メンバー全員(1~3期)のキャラが立っており、それぞれの個性の強さとバラエ力の高さが際立っていると感じます。 そこらへんの芸人より断然面白く毎回がすごいです。 「乃木中」や「けやかけ」は主要メンバーがいないと成り立たない感がありますが、「ひなあい」にはそれがない。 まだメンバー数が多くないというのもありますが、全員に積極性があり、番組を盛り上げようとする努力を感じる。 まさに「ハッピーオーラ」と呼ぶにふさわしい明るい番組になっています。 楽曲はよく知らんが、かわいくて面白いから言うことない。 MCオードリーもメンバーと非常にマッチしていて、メンバーの個性を引き出しているように思います。 若林さんは場を回すのが上手いだけでなく、メンバーからの無茶ぶりに参加させられる隙があり、この隙はさんにはないものだと思う。 春日さんは日村さんのようにとキモいキャラを両方こなすことができている。 人名は敬称略です。 Best regards, Colosseo, Rome lifeism.

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