アウターワールド 評価。 【アウターワールド】クリア後の評価・感想・レビューまとめ! ボリューム少ないクソゲー?│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【アウターワールド】クリア後の評価・感想・レビューまとめ! ボリューム少ないクソゲー?│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

アウターワールド 評価

NVもFO4も大好きでした。 Fallout76で僕のお財布は大ダメージを受け 更にどこまで行ってもつまらないゲームに嫌気がさし レジェンダリーを道に捨て、その後アンインスコし、 ベセスダなんてなかったとログインパスもIDも全て抹消しました。 4gamerをアウターワールドを見て買ったはいいが、 また裏切られるかも知れないと勝手に心がセーブしてしまい 本当にこのゲームが面白かったのかわからない。 恨み言も終わりました。 10時間もしてませんが、会話に寄ってカルマ、方向性等決めるシステムは 僕の中ではFO4に近いイメージです。 まだ全てのキャラ皆殺しでのプレイはして居ませんが、 この洋ゲーの良いところは、全てを皆殺し出来るところ。 最高です。 皆殺しです。 37564。 五月蠅いあいつも、説明キャラも、バディもみんな皆殺し。 最高です。 オンラインなんていらなかったんや。 まずのっけから話についていけない。 原因は造語とカタカナ固有名詞が無造作に溢れているため。 某シリーズの「パルスのファルシのルシがパージされてコクーン」に通じるものがある。 世界観への引き込みに失敗している感じ。 ゲームの基本的な流れはクエストが発生し、ガイドに従ってコンパスが示す地点に行き、選択肢が豊富な会話をこなすというもの。 会話の選択肢は多いが結局ゴールは同じだったりするので単なる水増しに感じた。 戦闘パートは目新しいものは無く、むしろ古典的FPS。 銃相手に鈍器で突っ込んでくる敵など、かなりノスタルジックで少し萎える。 弾薬は山の様に拾えるから好きに撃って遊べという感じか。 その他武器や防具、よくわからない無数のアイテムも一気に大量に降ってくるため収拾がつかず、これに修理だの解体だのと煩わしい要素が沢山。 淡々とガイドの指示通りにゲームを進めるだけな点も面白みが薄く、飽きてしまった。 ゲーム中の字幕やインベントリの日本語表記がHDMI接続を疑うほど小さくて潰れているかのように見辛く、この点は指摘するまでもなく修正が必要であろう。 要は非常に遊び辛いゲームであり、洋ゲー初心者が触っても良いことはないように思う 【好み】10点 【操作性】10点 【システム】10点 【遊びやすさ】10点 【ボリューーム】5点 【総合45点/50点満点】です。 20時間程度でクリアしてしまいました。 ボリュームがないですかねぇ。 ゲームはフォールアウトそのまんまです(笑) もう楽しい楽しい。 ところどころで、これフォールアウトだなって 思わせてくれます。 ジャンプの感じ、武器がたくさん手に入る、弾も制限なく持てる、 アイテムたくさん落ちてる、敵からアイテムたくさん回収できる、 ターミナルみたいなのも登場(カチャカチャ音も健在)、 武器も改造できる、武器修理できる、味方を連れていける などなど・・・ 敵も硬すぎることもなく、武器強くすればサクッと倒せます。 今回は虫ではなく、獣相手です。 気持ち悪さは減ったと思います(笑) ただ、フォールアウトみたいに一つの広いマップではなく 色々な星に移動する感じです。 それはそれで色々な景色が楽しめていいかなと 個人的には思えました。 これは久しぶりに面白いソフトに出会いました。 最近購入したソフトがハズレばっかりだったので フォールアウト4が大好きだった私としては本当楽しい。 同じようにフォールアウト4ハマってた人は 間違いなく買いですよ!(^-^) フォールアウトのファンですが、このアウターワールドは全く楽しめませんでした。 未知の惑星をオープンワールドで探索できるのかと思いきや、まさかの個別マップを行き来する仕様。 もちろんマップは見えない壁、登れない山、入れない海だらけの閉鎖空間です。 探索はあまり楽しめません。 戦闘は単調で全く爽快感がないです。 敵を撃った時の当たった感が薄く、淡々とした作業感があります。 FPSで戦闘がつまらないのは致命的。 アイテムは回復や弾薬が大量に手に入る為、サバイバル感は皆無。 わけわからない名前の回復アイテムがインベントリを埋め尽くします。 さらに使い方も分かりにくい…。 会話に関しては理解できない固有名詞が沢山あるものの、なかなか奥深く楽しめます。 選択を迫られるパターンが多く、またその選択によって結果が変わります。 フォールアウト4や76は200時間以上やりましたが、アウターワールドは10時間プレイして飽きてしまいました。 戦闘や探索が好きな人は買わない方がいいです。 アドベンチャー好きにはオススメできます。 フォールアウトよりバイオショックに近いです。 古くさいデザイン、適当な受け答えのNPC、意味があるようでないようなセリフ回しなど。 武器の質感はps3レベル 画質はps4初期レベル 新しいゲームという感じは全くしませんが、やってて懐かしく感じます。 オープンワールドというより多少広いステージの寄せ集め 岩山なんか全く登れないので、さほど自由度もありません。 難易度は適当に進める簡単なモードからスーパーノバとかいう鬼畜モードまで 誰でもできる仕様で難しいところはありません。 日本語吹き替えは一切なく英語音声に日本語字幕のみ これに関しては今後修正しないと、すぐ値下がりするでしょう バイオショック2でもそうでしたが吹き替えないだけでも結構問題なんですよ。 全体的なゲームのクオリティは前世代機レベルのものですが レトロ厨にはいいと思います。 どう遊んでもフォールアウト4並みにボリュームがあるわけではないので 過度に期待するとクソゲーってなるかも。 名作にはなりがたい程度の普通の良作でした。 製作スタッフ、会話のスタイル、テキストのボリューム、分岐やオブジェクトなどフォールアウトに雰囲気は似ているがまったくの別物。 これで面白ければ何も問題ない新規IPだが、実態は劣化版フォールアウトと化している。 まず、オブジェクトは殆どが動かず干渉出来ないハリボテ。 軽い!と賞賛されているがそれもそのはず。 全てのっぺりとした1枚岩のポリゴンなのだから。 敵はせっかく部位切断するのに攻撃と関係ない箇所が切れたり砕けたり。 戦闘もあまりに質素でやっつけ仕事である。 人との会話や分岐の豊富な所や、めちゃくちゃなプレイでもストーリーが進むのは秀逸で面白いが、字幕で把握するにはあまりにマイナーな単語や言い回しが多くまったく頭に入ってこない。 主人公の見た目を細かく変えられる上にこれだけ作り込みの甘いフィールドであればTPS一択なのにまさかのFPS縛り。 おかげで作りのチープさを余計に際立たせてしまっている。 このゲームはアクションRPGと言うよりも、ノベルゲームに近くなぜここまで賞賛されているのか本気で理解に苦しむ作品となっている。

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PS4『アウターワールド』|評価 感想 レビューまとめ

アウターワールド 評価

ジャンル:RPG• 開発元:Obsidian• 発売元:プライベートディビジョン• プラットフォーム:PS4、Xbox One、Windows PC• 価格:7,480円(税込)• 発売日:2019年10月25日 金 「フォールアウト:ニューベガス」の制作チームによるFPSRPG(一人称視点のロールプレイングゲーム)です。 マルチプレイはなく、ソロプレイのみなので、自分のペースで世界観にひたりながら冒険しましょう。 舞台となるのは、どこか遠い銀河。 主人公が「ハルシオン」というコロニー内の、「テラ2」という惑星に降り立つところから、物語は始まります。 自分の選択で、その先の展開が変わっていく会話システムを体験しましょう。 様々な人と関わり、色々な思惑が交差する中、主人公の生き様を選択するのはあなた自身です。 【アウターワールド】序盤をプレイしてみての感想 さて、ではここから、実際にプレイしてみての感想です。 会話の選択肢が豊富で、没入感がすごい 本作の特徴として、会話システムに非常に力を入れているという点があります。 めちゃくちゃ会話ゲーです。 会話の選択肢が非常に豊かで、自分の選択によって話の展開がどんどん変わっていきます。 たとえば、おそらく誰もが一番最初に会話することになるであろうこの人との会話。 ここで「メディカル5」を生かして、止血してあげるのも、そのままただ会話だけを進めるのもプレイヤーの自由です。 ただ状況を聞いて会話を進めていくと、いつの間にか「止血する」という選択肢はなくなります。 あとから、あの時あれを話しておくべきだった・・・。 となることはよくあります。 また、興味がないことだけど一応先に聞いておくか、とやっていると本当に聞きたかった選択肢がなくなっていることも・・・。 笑 会話を進めていく中で「説得・騙し・威圧」どの手法をとるかを選択する場面も。 主人公の持っているスキルおよび能力にとって選択肢の幅が広がっていきます。 プレイヤーの選択で、その後の展開が変わっていくのは非常に面白いですね。 この会話システムが非常によくできていて、現実世界と同じでようにあたかも自分がこの世界で生活しているような没入感が得られると感じました。 サブクエストが次から次へと発生して、やめ時を見失います。 笑 また、クエストを進めるために色々な人と会話をしたり、街中の人に話しかけたりしているうちに、サブクエストが自然と発生していきます。 サブクエストをこなすためにNPCと会話していると、また別のサブクエストが発生して・・・。 とにかくやめ時を見失うほど面白いです。 笑 例えば、最初のメインクエストを1つ進めるだけで、すでにサブクエストが3つ発生しています。 しかも、そこまで色々な人に話しかけていないのに・・・です。 笑 ただ、どのクエストにもちゃんと「どんな内容のクエストなのか・何をすればいいのか」分かりやすくて詳細な説明文を見ることができる親切設計です。 あと地味に嬉しいのが、メニュー画面のレスポンスが非常に良いんです。 メニューはしょっちゅう確認することになるので、レスポンスが良いのは嬉しいですね。 世界観が素晴らしく、どこもかしこも景色が綺麗 アウターワールドは世界観が素晴らしく、どこも景色がとにかく綺麗で、スクリーンショットがはかどります。 ゲームを始めて、最初に主人公を操作できるようになるポイント、宇宙船をおりたところでパシャリ。 すでに綺麗です。 夜もめちゃ綺麗ですよ。 インスタ映え。 朝も綺麗。 清々しい朝とはこのことですね。 現時点では、残念ながらフォトモードは実装されてないです。 今後のアップデートに期待ですね。 【アウターワールド】評価・プレイレビューまとめ 最初にもいいましたが、もう一度言います。 笑 【アウターワールド】買うべきです。 めちゃくちゃ面白いです。 自分の選択によって展開が変わっていく感覚は、ぜひ自分でプレイして味わっていただきたいです。 今後アップデートなどで、追加コンテンツなどきたらもっと楽しめそうですね。 今後の情報に期待です。 購入を迷っている方の参考に少しでもなったなら幸いです。

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【アウターワールド】クリア後の評価・感想・レビューまとめ! ボリューム少ないクソゲー?│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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クリア後評価や感想 『アウターワールド』は10月25日に日本語版が発売されていますが、 日本語版は吹き替えではなく字幕のみです。 オンライン要素は何もないためオフライン専用のゲームとなります。 ジャンルとしてはSFのFPS RPGで『フォールアウト』にシステム面が非常に似ています。 一応、本作を開発しているのが『フォールアウト』初期2作品の開発者で『フォールアウト:ニューベガス』の開発も手掛けているとのことです。 ネット上では何故か既に「クソゲー」との声が多いみたいですが、 私が本編クリアまでプレイしてみた感想としては非常に良く出来ています。 最近の作品でもないですが『フォールアウト4』と比べると クラフト要素がない『フォールアウト』という感じですね。 キャラクリは割と細かく出来ますが、それほど良いキャラは作れない印象です。 ただ、基本的に頭装備(非表示切り替えあり)を着けているのでプレイヤーの見た目は適当に決めても気になりませんでした。 ゲーム自体は活動拠点となる船から各地に移動しながら、その星でクエストをこなしつつメインストーリーを進めていくという感じです。 自由度の高いゲームですが、 クエスト自体は目的アイコンが次々表示されるのでそこまで悩まずにクリア出来ます。 本作では町の中にいる住人やクエスト依頼主を殺害することも可能で、殺害するとその人物の派閥の評価が下落して下がり過ぎると近付いただけで攻撃されるようになります。 選択肢も豊富で自身の会話スキルによって選択可能な選択肢を選べば攻略が楽になるため、自分なりの攻略を考えて進めていくことも出来ました。 クエストをクリアするまでの過程はプレイヤーが自分で決めている感じはあるので、良く出来ている印象はありますね。 また、本作には仲間キャラ(コンパニオン)が合計で6名いて、探索中に2名まで同行させることも出来ます。 仲間キャラは探索中にプレイヤーとNPCの会話に入ってきたり、同行者同士で会話を始めたりするので自分の好きなキャラを同行させていれば何気に面白さがアップします。 ただ、『フォールアウト4』の時はコンパニオンが魅力的だったのですが、個人的に『アウターワールド』はコンパニオンがそこまで魅力的ではなかったのが残念です。 プレイヤーはR1で短時間だけ周囲の動きをスローに出来る能力があり、これを使用しつつ戦闘していく感じです。 レベルアップによるスキルポイントの獲得でスキルを割り振ることが出来るので、自分の好きなようにプレイヤーの性能を上げていくことも出来ました。 不満点を挙げるとすれば、 ・メインクエストのボリュームがそこまででもない ・クリア後の追加要素が皆無 上記の2点ですね。 メインクエストは通常ルートだと合計で7個しかなく、メインクエストを優先して進めれば大体2日程度でクリア出来る印象があります。 サイドクエストは多く用意されていて、探索も考えるとメインクエストを優先して進める方はほとんどいないと思いますが、もう少しクエスト数が多くても良かったのではないかと思います。 もう一つがクリア後の追加要素で、本作は最後のメインクエスト「すばらしい新世界」でタルタロスという場所に行くと別の場所に行けなくなります。 本編クリア後もそのデータでは別の場所に行けなくなるためそのデータではやり込み要素が出来なくなってしまいます。 データを分けておけば良いのですが、本編クリア後に追加要素や引き継ぎ周回プレイ等が全くなかったのも少し残念ですね。 とは言え、『フォールアウト』似ということで最初からクリア後に関しては何もないような気もしていたのでそこまで気にしているわけではないです。 少しだけ不満点はありましたが、 最近プレイしたFPSのRPG系作品で言えばかなり楽しんでプレイ出来ているので間違いなく「クソゲー」ではないです。 『フォールアウト』系のゲームが好きな方であれば楽しんでプレイ出来るでしょう。 難易度「ノーマル」では戦闘等で苦戦することがなかったのですが、私は2周目で「スーパーノバ」をプレイしていて純粋に難しくなったので、高難易度ゲームを求めている方も楽しめると思います。 以上、『アウターワールド』のクリア後評価や感想についてでした。

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