かい ももか。 今日好き人気カップル「ももかい」が別れた?!理由は?

【今日好き】ももかい別れた?理由はビジネスなどの噂の通り?

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今回は、AbemaTV アベマ 『今日、好きになりました。 『今日好き』とは、AbemaTVで放送されている「運命の恋を見つける、恋の修学旅行をテーマとした恋愛リアリティーショー」になります。 ルールは 「異国の地で二泊三日を繰り返し、最終日に告白。 そこでカップルになったら終了、なれなかったら次の旅を続けるかどうか選べる」というもの。 しかし、2020年5月13日に突然 カップル解消を発表しました。 そこでこの記事では、ももかいの疑惑について共有させて頂きます。 【破局】別れた理由はかいきとひめかの浮気? 2020年5月13日に、両者がTwitterで「ももかい」の解消を発表。 別れた理由について、それぞれ以下のようにコメントしています。 別れた原因を 「軽率な行動」と表現していますが、これが浮気なのではないかと推測されており、Twitter上ではかいきさんと 上水口姫香 かみなぐち ひめか)さんの浮気について議論されています。 ひめかさんも『今日好き』に出演していましたが、卒業編なので直接の関わりはないと思われます。 しかし、 「かいきとひめかは浮気していて体の関係がある」という噂がネット上で一人歩きしてしまっていたようです。 これに関して確定的な証拠はなく、本人も直接言及しているので、信憑性は低いと思われます。 かいきさん本人もこの噂については否定しています。 【炎上】記念日から半年契約でビジネス解消? 「ももかい」カップルは、以前から 不審な点が多く指摘されていました。 さらに3月に、 かいきさんのInstagramには写真が残っていましたが、 ももなさんの方は2人の写真が全て削除されていました。 そしてこの疑問が話題なっている中、 ももなさんが4月7日の夜にインスタライブを配信。 ももなさんは意図的に かいきさんに関わるコメントをスルーしていましたが、ファンがさらに「別れたの?」「はっきりと教えて」などのコメントを多く投稿し、様子がおかしかった ももなさんを心配する声も寄せられました。 そのインスタライブ終了後には、 意味深なコメントも投稿しています。 また、『今日好き』に関係する某有名アカウントなどから 「ももかいは半年契約のビジネスカップル」という情報が投稿されていました。 実際にももかいの記念日は「11月16日」で、半年記念日は「5月16日」でした。 別れたのは5月13日で、この説が計らずとも立証された形となりました。

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「ももかい」を解消する事となりました事をご報告します。 — 木村魁希 KimuraKaiki ・別れた原因について 僕の軽率な言動や行動でももなを傷付けてしまった事が原因です。 ・皆様へ 今回は僕の軽率な行動により、ももなを傷付け、2人を応援して下さっていた皆さんを裏切る様な結果となってしまい申し訳ありません。 全ての責任は僕にありますので、この件でのももなへの問い合わせは控えて頂けると幸いです。 僕はまた皆さんから応援してもらえる様な人間になれる様に、気持ちを改めて頑張ります。 この度は申し訳ありませんでした。 Twitterより もも かいの2人はこの様に破局へ報告をしました。 破局の原因は かいきくんの軽率な言動や行動と全ての責任は かいきくんにあるとのことです。 別れた原因は浮気? SNS上では以前から かいきくんんが卒業編に出演の ひめかちゃんと浮気をしたという噂があがっていました。 破局の報告からも原因は かいきくんにあるという内容から、さらに「浮気したのでは?」と疑惑の声が多くあがっています。 もしこの噂が本当なら、卒業編で成立し付き合っている いっせいくんと ひめかちゃんの2人も大問題となってしまうでしょう。

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【ももかい】別れた理由はかいきとひめかの浮気?記念日から半年契約でビジネス解消?|sugar news

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【THE MUSICAL LOVERS】 Season 2 ミュージカル『アニー』【第0回】 ミュージカル『アニー』2017の主役&孤児役合格者と新しい演出家を発表! 新アニーは野村 里桜と会 百花、演出は山田和也 ミュージカル 『アニー』 2017年公演の子役(アニー役、孤児役)オーディションの最終合格者が10月2日に麹町の日本テレビで発表された。 オーディションは去る9月24日・25日、10月1日・2日に行われた。 1986年に日本テレビ主催により日本での上演がスタートした『アニー』は、これまでのべ167万人もの観客に感動を与え続けてきた国民的ミュージカル。 32年目となる今回は、2016年まで16年間演出を担当したジョエル・ビショッフ氏にかわり、『ラ・カージュ・オ・フォール』『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』などの演出で知られる 山田和也氏を新演出家として迎えることも発表された。 2017年からは翻訳台本・編曲・振付・舞台美術・衣裳なども一新することとなり、最終合格者発表には山田氏ほか、新演出版スタッフである音楽監督の 佐橋俊彦氏、振付・ステージングの 広崎うらん氏も登壇。 フレッシュで華やかな『アニー』始動の瞬間となった。 その最終合格者発表に臨んだのは、オーディションを勝ち進んだ約50名の子らとその家族。 協賛企業である丸美屋食品工業株式会社 広報宣伝室 室長 杉山典由氏は「最終審査まで選ばれただけでも素晴らしい。 いつまでも、ミュージカル『アニー』を我々とともに応援していただきたい」と、皆の努力に対して称賛を惜しまなかった。 丸美屋食品工業株式会社 広報宣伝室 室長 杉山典由氏が挨拶 続いて演出の山田氏から講評。 「先週から今日までのオーディションで沢山の皆さんに会いました。 例年のことはわからないけれど、今年は水準が高いと聞いています。 だから今日、ここまで残ったことに自信を持ってほしい。 実はほんの20分前まで喧々諤々、選ぶのが困難なオーディションでした。 ひとりひとりが魅力的で、誰もいなくなってほしくない、でも選ばなくてはいけなくて、とてもつらかった。 選ばれた人たちが優れていた、というよりも、この作品や主役のアニーを中心としたバランスをみて最終的に決めました。 だから選ばれなかったとしても、皆素晴らしかった、と伝えたいです」 (左から)河内桃子さん、野村里桜さん、会百花さん、池田葵さん フォトセッションを挟み、囲み取材が行われた。 主な一問一答は以下のとおり。 -- 今回の『アニー』の演出プラン、意気込みは? 山田: 具体的なことは未定で、それぞれのスタッフと今後考えていきますが、どうすれば『アニー』らしい『アニー』になるのか? アニーらしいって何だろう? それはこの2人に出会えたことが今回の『アニー』だと思うので、彼女たちと一緒に新しい『アニー』を創っていきたいと思います。 -- アニー2人に一言。 山田: 良かったね! 頑張ったと思います。 あなたたちの中に「アニーってこういう子なんじゃないか」と感じました。 あなたたちはあなたたちのままでいいので、一緒に頑張ろう! -- アニーに決まった率直な気持ちと自己紹介をお願いします。 野村: 野村里桜(のむら りお)、9歳です。 自分らしさを出して、前向きで、私にしかできないアニーを演じたいです。 会: 会 百花(かい ももか)、11歳です。 アニーはとっても明るくて可愛くて、皆に愛される人だと思うので、皆さんに伝わるように精いっぱい頑張りたいです。 (左から)野村里桜さん、会百花さん -- 合格したことを、誰に伝えたいですか? 野村: 家族に伝えて一緒に喜びたいです。 会: 家族と、教えてくれた先生です。 -- 『アニー』という作品に対する思い入れや意気込みを教えてください。 野村: 初めて観たときは全然そんな……途中で寝てたりもしたんですけど(笑)、アニーは前向きで、何があってもくじけず、自分にすごく厳しくて、ずっと笑顔を絶やさない子だと思うので、そういうアニーになりたいです。 会: 最初に舞台や映画の『アニー』を観たときには、私もさほど興味がなかったのですが(笑)、もう一度映画を観たときに「すごい」と思うようになって、オーディションを受けようと決意しました。 毎日練習して、「アニーって何だろう」と考え続けて、受かることができました。 山田: (2人に)良かったですね、僕も映画を何十年も前に観ました。 素敵な映画ですよね。 そのあと舞台を観て素敵なミュージカルだと思い、自分の子どもが小さい頃に劇場に連れて行きました。 自分でやるとは思っていなかったので、まさかこんな日が来るとは……責任重大です。 頑張ります。 努力します! 2人と肩を組む際「触るけど……」とジェントルマンな山田氏が場内の笑いを誘った。 -- オーディションで大変だったことは? 野村: 歌と芝居は、アニーになりきってセリフを言うことが大事なので、「アニーがこういうことを言うときは、どんな気持ちなんだろう」と、アニーらしさを出して頑張りました。 会: 歌は審査員に伝わるように、そしてダンスは「演技をしないで表現する」、というのが難しかったです。 -- 音楽監督の佐橋俊彦氏、振付・ステージングの広崎うらん氏から一言。 佐橋: 「音楽的に新しいアニー」を実現してくれる2人を選びました。 この2人しかいない、と思ってワクワクしています! 広崎: 今回初めてワークショップ形式の審査をしました。 踊りだけ芝居だけ勉強したことだけ、ということではなく、「自分から湧いてくるもの」を見させてもらったのが今までとの一番の違いです。 今日まで残った子どもたちは全員素晴らしく、本当に厳しい選考でした。 2人のアニーに期待するのはオリジナリティ。 誰かに与えられたものではなく、自分たちで考えてきたことや、芝居をしないで表現できることが素晴らしかった。 2人は背の高さも凸凹で、キャラも全然違いますが、この2人に合う孤児たちを2組選びました。 この子たちとどんな舞台ができるのか、楽しみです! 囲み取材の模様 会さんは今回『アニー』のオーディションに初めての挑戦で主役を勝ち取った。 一方、野村さんは、2014年にモリー役で出演したことがあり、今回は主役で二度目の出演になる。 そればかりか、今回ダフィ役で合格した姉の野村愛梨さん(2014年はストリートチャイルド役)とともに姉妹で2回出演の快挙は、史上初。 野村さんは「家で練習したり教え合って、頑張っていきたい」と満面の笑みを見せた。 また、阪神タイガース内野守備走塁コーチ 久慈照嘉氏の娘・ 久慈愛さん(10歳)も昨年に続く2回目の挑戦でテシー役に合格、「昨年初めて『アニー』を観たとき、輝いていて勇気があっていいな、私もアニーになりたい、と、今の自分の力を出して頑張った。 お父さんには、アニーにはなれなかったけれど孤児の仲間になったよ、って報告したいです」と喜びを語った。 テシー役に選ばれた久慈愛さんは、阪神・久慈照嘉コーチの長女だ 最後に「観に来てね」と可愛らしく言って場内の爆笑をさらった山田氏は、日本大学藝術学部演劇学科演出コース在学中に三谷幸喜氏らと「東京サンシャインボーイズ」を結成。 ミュージカルのみならずストレートプレイなど、ジャンルを超えたさまざまな作品を演出してきた。 映画、ドラマ、アニメ、ミュージカルなどの作曲・編曲を手がける佐橋氏、演出・振付・パフォーマンスもこなす広崎氏という強力なスタッフ陣を得て、既に名作である『アニー』をいかにブラッシュアップするのか。 特にコメディで磨かれた山田氏のテンポの良さ、笑いのセンスに期待大だ。 11月19日には「ダンスキッズ」16名を選出するオーディションを開催する。 近年は「タップキッズ」だった役柄だが、舞台をより魅力的にするためタップに限らず、さまざまなダンスで舞台を彩ってくれるとのこと。 今回の合格者以外は併願可能であることが発表されている。 まだまだ実力のある子どもたちはたくさんいるようだ。 『アニー』に出演する夢を持つ子どもたちのチャンスが広がったことが喜ばしい。 丸美屋食品ミュージカル『アニー』は、新国立劇場 中劇場にて2017年4月下旬~5月公演予定。 グッズによっては数に限りがあり、先着順となります。

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