仁王 2 まとめ。 仁王2 状態異常効果まとめ バフ デバフ 有利効果 混沌 目潰し 遅鈍 昂霊 攻略

仁王2攻略まとめ

仁王 2 まとめ

雷属性の状態異常。 移動や攻撃速度が下がる。 浄属性 浄属性の状態異常。 妖属性や有利効果(バフ)をうしない、受ける気力ダメージがふえる。 妖属性 妖属性の状態異常。 浄属性をうしない、受ける気力ダメージが増えて、増えた気力ダメージ分の気力を相手に吸収される。 妖怪がこの状態異常になると、さらに増えた気力ダメージ分の気力最大値がへる。 混沌 混沌の状態異常。 攻撃で受けるダメージがふえて、気力回復速度が下がる。 妖怪がこの状態異常になると、気力が回復しなくなる。 気力消費増大 気力消費がふえる。 気力回復低下 気力回復速度と、残心の気力回復量が下がる。 攻撃低下 攻撃力が下がる。 防御低下 防御力が下がる。 常闇 常闇内にいる時にこの状態異常になる。 気力回復速度が下がり、妖力ゲージが上がりやすくなる。 重量超過 最大装備重量が100%をこえると、この状態異常になる。 気力消費が大きく増える。 粘着 アイテムの使用と武器の切り替えができなくなる。 【バフ】有利効果 攻撃増強 攻撃力アップ 防御増強 防御力アップ 移動加速 移動やダッシュ速度が上がる。 体力自動回復 HPがじょじょに回復する。 温泉 じょじょにHPが回復する。 水濡れ 雷属性の攻撃ダメージがアップするが、火耐性が下がる。 火と悪臭の状態異常が解除される。 怯み無効 敵の攻撃を受けてもひるまなくなる。 変わり身 攻撃を受けてHP0になった時に、HP50%で復活する。 すねこすり 一定時間、すねこすりが妖力を回復する。 昂霊 アムリタゲージの加算量が増える。 結界 さわった常世をけす。 隠れ身 見えなくなり敵に気づかれにくくなる。 対火増強 火属性耐性アップ。 対水増強 水属性耐性アップ。 対雷増強 雷属性耐性アップ。 対毒増強 毒属性耐性アップ。 対マヒ増強 マヒ属性耐性アップ。 残心・天 次の攻撃のダメージがアップする。 残心・地 次に回避行動をした時の気力消費0 残心・人 次に攻撃をガードした時に気力消費0.

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仁王2 状態異常効果まとめ バフ デバフ 有利効果 混沌 目潰し 遅鈍 昂霊 攻略

仁王 2 まとめ

毒手裏剣・痺れ手裏剣 手裏剣に毒か、麻痺の効果を付随するものですが、その毒ダメージ、麻痺ダメージが結構大きいので、素早く敵を状態異常にするのに便利です。 ボス相手だと耐性持ちがいますが、道中の敵を楽に処理できます。 毒手裏剣の場合は単体では大きな影響力を持ちませんが、「毒の敵に対する近接ダメージ増化」の特殊効果を付けることで、疑似的なデバフ 弱体化 として機能します。 今作のデバフ系陰陽術は効果時間が短いものが多く、ボス系の敵だと耐性持ちが多いです。 麻痺は持続性がないので持続的なデバフとして使えませんが、単体で組み打ちに持ち込めるなどの使いやすさがあります。 幻術系 幻術系のアイテムは3種類あり、それぞれ火、水、雷のダメージを敵に与えます。 忍ステータス30で500~600、忍ステータス99で1000~1200程度のダメージになります。 これが妖怪相手に滅茶苦茶刺さります。 枚数があるのなら重ね撃ちで気力を削り切っても良いですし、普通に戦って気力が削れたところに重ね撃ちしても良い。 複数属性を掛ければ、混沌状態で1. 5倍のダメージが見込めるので、気力ゼロと組み合わせれば、それだけで勝負を決められるダメージになります。 属性ごとの違い 火、水、雷で属性ごとに特性が異なるのですが、多くの場合で重要になるのが火の「幻術・五位の火」になります。 これは五位の火だけがホーミング機能を持っており、小さい敵にも高い命中率を誇ること、複数以上のヒットが見込めることが主な要因です。 1発のダメージは水、雷に劣るものの、3発あれば火の方が総ダメージが大きくなります。 他の幻術は相手が動いていると当てにくく、弱点でもない限りは火の補助に回る方が無難です。 縦方向一列の攻撃なので、突進してくる分にはある程度対応できますが、横に移動されると、思った以上に当たりません。 幻術のキャンセル 幻術は発動モーションの硬直こそ長いですが、モーションの出かけを妖怪技でキャンセルして、攻撃サイクルを速めたり、攻撃の隙を消したりできます。 基本的には妖怪カウンターでキャンセルすることになると思いますが、迅の妖怪カウンターなら回避付き、幻の妖怪カウンターならガード付きで最も連射が効きます。 息で羽を飛ばそうとするはじめの部分でキャンセルすれば、火の弾や、水柱が発生する前でも攻撃は消えません。 使うたびに妖力を消費しますが、忍術による妖力増化、属性ダメージによる妖力増化などを組み合わせることでカバーできます。 弓矢系等 弓は普通に使ったら銃の下位互換ですが、忍術を併用すると一線級になります。 毒矢・痺れ矢 自前の矢に毒と睡眠薬 サッー をヌリヌリして、敵に毒ダメージ、麻痺ダメージを与えます。 刀や槍にヌリヌリするタイプの派生形ですが、何故か刀に塗る場合よりも威力が強化されます。 麻痺を塗った刀だと、敵を固めるまで7、8発は掛かりますが、弓だったら2発です。 上記の毒手裏剣・痺れ手裏剣に比べてお手軽さは低下ますが、倍くらいの毒、麻痺を与えるので使いどころは結構多い。 後述する「虎視の術」と組みあわせることで、敵の接近を許さない攻撃ができます。 虎視の術 弓の照準で捉え続けることで、弓のダメージが増強される忍術バフです。 1発撃ったらバフが解除されそうな雰囲気ですが、普通に猛連射できる胡散臭い挙動が最大の強みです。 倍率もなんかおかしい。 道中にいる厄介な敵なら気が付かれる前にチャージしておいて瞬殺できます。 また痺れ矢と組み合わせることで、ボス相手でも何もできない状況に追い込んで一方的に削れます。 その他の術 クナイ 便利なんだけど火力面に問題が残っている飛び道具です。 1週目だと特化装備を使っている人が割といたんですが、2週目以降には武器のインフレについて来られなくて、殆んど居なくなるという経緯をたどります。 忍術・術力も大事ですが、それよりも「手裏剣のダメージ増化」の特殊効果を全ての防具に付けることが重要で、特化させることの労力が存外に掛かります。 純粋火力だと幻術キャンセルの方が上なので、わざわざOPを付けて特化してもなぁ……とは個人的に。 目潰し ぶつけた敵の追尾能力を低下させます。 敵が明後日の方向に攻撃しやすくなり、隙をついて攻撃しやすくなります。 前作ほどの影響力はなくなりましたが、デバフの中では突出した持続時間を持つので、道中の妖怪相手などに便利な忍術アイテムです。 必要となるポイントも少ないので、剛力丹などを処方するくらいなら、こっちを使う方が無難だと思います。 変わり身 HPがゼロになったときに復活できるのですが、前作よりコストが増大したのと、軽装を着るメリットが無くなったとので、かなり存在感を落としました。 それでも装備の自由度が低い1週目ではそれなりに効果を発揮するので、差し当たりとして持っておいても良いでしょう。 2週目以降はそもそも落命しにくくなるので、段々と使わなくなります。 剛力丹 忍術・術力の値によって強化の幅が異なりますが、1週目の段階だと大きな効果は見込めないです。 バフ効果は同系統のものとは重複せず、より強い効果が優先されるので、便利だけどパワー不足感がある忍術になっています。 これによって幻術のダメージが大きく改善して、陰陽術の属性攻撃との威力差を大分埋めることができます。 差し当たってこれを使うのがお勧めです。 対応しているアイテムはイロイロあるんですが、有用と言えるものが少ないのがネックになっています。 例えば初期解放の毒塗りとかですが、毒ダメージの量が少なすぎて多用するようなものではない。 弓の強化は強いけど、持続時間が伸びてもなぁ……となります。 必然として剛力丹を使う場合くらいにしか機能しません。 忍術特化ビルド 1週目の段階だと割と有用なのか、やたら血刀塚を見かけます。 2週目の後半になると一気に数を減らすので、どこかしらで限界点というか、有用性を感じられなくなるラインがあるんじゃないかと。 ステータスに関しては、忍と技をできるだけ伸ばすことになります。 どちらも忍術・術力を増強することができます。 鳶加藤3・伊賀上忍3• 武器を「早鷹」と、「鬼半蔵の槍」にすれば、防具を2枠に抑えられるので、重装3枠で耐久力を補うことができます。 盾無4などが採用できます。 必然として、忍99、技99になり、武器のどちらかは技特化に改造する必要があります。 鳶加藤5・伊賀上忍3• せめて胴体だけは重装にして、多少は被ダメを抑えた方が良いと思います。 こちらにするなら、忍術が消費されないを生かすため、全ての防具に同様のOPを付けて、極限まで上げる必要があるとは思います。 術のダメージ量自体は上記のバランス型と同じ。

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仁王2: 有用な忍術・忍者ビルドのまとめ

仁王 2 まとめ

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