金属バット 差別発言。 金属バット「黒人が触ったもの座れるか!」はAマッソ「大坂なおみ漂白ネタ」と同じなのか?

「差別ネタ」で炎上のAマッソ 謝罪の仕方にも批判

金属バット 差別発言

この記事には、百科事典には本来必要のないの記述が含まれています。 特定の人物およびグループに対しての、記述やは歓迎されません。 ファンサイト的記述の修正・除去の議論や提案がありましたらこのページのでしてください。 ( 2019年3月) 金属バット KINZOKU BAT メンバー 小林圭輔 友保隼平 結成年 事務所 活動時期 2006年4月 - 出身 29期生 出会い の同級生として 現在の活動状況 ライブ中心 芸種 ネタ作成者 両者が会話形式で作成 発案構成は小林 金属バット(きんぞくバット)は、の。 4月結成。 大阪吉本ではあるがには所属しておらず、劇場メンバーに入るためのオーディションライブ「UP TO YOU! 」にも2016年2月以降出演していない。 メンバー [ ]• 小林 圭輔(こばやし けいすけ、( 1986-03-06 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって左。 身長182cm。 坊主頭。 俳優とは幼馴染であり、極貧生活から引きこもっていた大東を助け出したエピソードがある。 友保 隼平(ともやす しゅんぺい、( 1985-08-11 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって右。 大阪府堺市出身。 身長173cm。 長髪・出っ歯・猫背・コテコテのが特徴。 盛山晋太郎()とは小学校、中学の同級生。 また(所属)は同じ中学の2学年後輩。 略歴 [ ] 4月、の同級生であった小林と友保がに入学しコンビを結成。 デビュー後は(後の)のオーディションライブや数多くのインディーズライブに出演。 レッスンルームには2013年に閉鎖するまで頻繁に出演し、5月には初単独ライブも行った。 、「」()でテレビ初出演。 スタジオゲストのの幼馴染である小林がVTRで登場し、友保とともにネタを披露した。 4月、にて自主「」放送開始。 を持って約5年5ヶ月の歴史に一旦幕を閉じたが、2018年12月から大阪・ポストよしもとでの公式ライブとして公開収録が復活し以後月1回更新中。 8月、初の東京での単独ライブ「 KAZOKU」を開催。 2016年10月、友保が道頓堀角座で開催された「2016オープントーナメント プレ予選」で優勝を果たし、で開催された予選トーナメントに出場。 ()に初戦で敗れた。 6月、西田幸治(笑い飯)の推薦で「」()に出演しネタを披露。 これがきっかけで()が金属バットのファンとなったと発言しており、後にのライブで共演した際は金属バットの出番の時に3人一緒に舞台に出るなどの交流が見られる。 4月、先述のラジオバンダリー5周年を記念した単独ライブ「大ラジオバンダリー」を開催。 チケットは3分で300枚の応募があり即完。 しかし本来吉本ではNGとされているインディーズライブへの出演を多数行ったことが原因でとして吉本公式の仕事が一旦全てなくなるという事態が起きた。 また同時にへの出演禁止状態にもなったが、2019年2月19日に「新ネタライブ!! ハイキック寄席!! 」で1年4ヶ月ぶりに漫才劇場出演を果たした。 からまで大阪・あべのロフトにて期間限定で初の公式グッズを販売。 はNSC在学中の2006年から出場し2015年からは3年連続で準々決勝敗退をしていたが、2018年に初の準決勝進出。 なお2018年大会の3回戦では大トリを務めた。 、初のよしもと公式での単独ライブ「 スーパージュリエッ単」を開催。 、「」()に初出演。 番組プロデューサーのは「」()にゲスト出演した際に注目の若手芸人として金属バットの名前を挙げ、出演オファーをした際に一度断られたことで更に想いが強くなったことを明かしている。 親交 [ ] は金属バットをデビュー当時から自身のライブに呼んでおり、現在も「マイルド軍団」の一員として恒例のイベントには欠かさず出演している。 またともデビューして間もなくのオーディションで知り合い、以降長く交流がある。 同期の森田哲矢()・盛山晋太郎()とは同郷である。 盛山と友保は小・中学校の同級生で、盛山と小林は幼稚園が一緒である。 なお2019年11月ににて収録された見取り図の冠番組「」(・)にさらば青春の光とともにゲスト出演、同期かつ同郷の3組の共演が実現した。 では見取り図、、、らと同期。 友保は同期のボブ(元・)と現在同居中(小林も以前ボブとの同居経験がある)。 2015年以降、東京でのライブ出演増加に伴って東京芸人との交流機会も増加。 ・とは、2018年5月16日に東京・ユーロライブでスリーマンライブを開催した。 出演 [ ] レギュラー番組 [ ] インターネットテレビ• 金属バットもういっちょ(YouTubeチャンネル「もういっちょTV」、2019年4月6日 - ) 準レギュラー• (、2019年2月1日 - )• (、2019年4月9日 - )- 「千鳥の野球チームを作ろう」にてコーナーレギュラーとして出演中 特番・不定期出演• 敗者復活戦(テレビ朝日、2018年12月2日)• (、2018年12月29日)• (フジテレビ、2019年8月17日)• (、2020年1月26日)• (テレビ朝日) ラジオ• (、2019年10月10日)- の代理で木曜パーソナリティを担当。 インターネットラジオ• 金属バットのラジオバンダリー(、2013年4月12日 - 2018年9月9日、2018年12月30日 - 2019年8月22日) 詳細は以下を参照のこと。 2018年12月以降は月1回、大阪・ポストよしもとでの公開収録の模様がアップロードされていたが、2019年8月末にポストよしもとが閉館されて以降更新はストップ状態。 その後、動画は全て削除され全289回が聴けない状態となっている。 、新たなYouTubeチャンネルを開設し新番組「 金属バットの声流電刹」がスタート。 毎週木曜日更新のラジオ番組ではあるが、今回からは動画付きでの配信となっている。 サムネイルの挿絵はラジオバンダリーと同様に小林が担当。 概要 [ ] 金属バットのラジオバンダリー 「お互い全く会わないのをどうにかしよう」という理由で、4月からスタート。 当初は30分放送だったが、届いたを全て読むだったため2時間を越える放送回が出てきた。 そこで第166回にて「来週から30分放送」と宣言し第167回は30分放送で行われたが、第168回からは小林がでメールを選び紹介するシステムで放送となった。 2018年9月まで収録は基本的に小林ので行われていた。 、あべのロフトで行われた金属バット公式グッズ即売会「金属バットのスーパー大B反市」内で公開収録分を開催、この回(第281回)が最終回となり番組は5年5ヶ月の歴史に幕を閉じた。 、吉本公式のライブとして大阪・ポストよしもとにて公開収録が復活。 翌日3ヶ月のブランクの後に第282回が公開され、その後は月1回ペースで大阪・ポストよしもとにて公開収録を2019年8月まで実施。 金属バットの声流電刹 配信分の第0回にてタイトル、そしてレギュラー番組「金属バットもういっちょ」が毎週土曜日に配信されているのを考慮し木曜日更新で行っていくことが決定した。 ラジオバンダリー時代は小林の自宅での収録だったが、今回は基本的に東京での仕事のために宿泊しているホテルにて収録されている。 第11回より、社会情勢を考慮しそれぞれの自宅からのリモート収録となっている。 パーソナリティ [ ]• 金属バット(小林圭輔、友保隼平) テーマ楽曲 [ ]• オープニングテーマ: 「」• エンディングテーマ: 「野ばら」 イベント [ ]• トークイベント「 ごみぽんぽこラジオバンダリー」(東京・Loft9 Shibuya、2018年2月13日) - 「新道竜巳のごみラジオ」パーソナリティの新道竜巳()・坂巻裕哉()、「ランジャタイのぽんぽこラジオ」パーソナリティのとの合同トークライブ。 ラジオバンダリー5周年記念 金属バット第4回単独公演「 大ラジオバンダリー」(大阪・十三シアターセブン、2018年4月6日) - 番組5周年を記念し開催した約2年ぶりとなる単独ライブ。 ゲスト [ ]• 第10回、第200回(公開収録回):ひらたい、不治ゲルゲ• 第18回:田中大樹[別名:シアター稲葉 元:谷町ブリキッド ](ストレンジサニィシアター)• 第18回・第100回(公開収録回):木村堯由(元・鳥溶岩)• 第21回・第69回・第80回・第84回・第88回:寺田晃弘()• 第33回・第169回(公開収録回)・第265回(公開収録回):• 第39回:不治ゲルゲ• 第98回・第125回・第228回(偶然の電話出演):西村俊輔(バネ)• 第100回(公開収録回):嶋仲拓巳()• 第139回(公開収録回):虹(元・マザー周)• 第143回(公開収録回)・第235回(公開収録回):シーチキン佐野• 第165回(公開収録回):プルートサワイ(元・)、• 第178回(公開収録回)・第235回(公開収録回)・第269回(公開収録回):三輪善行(なにわプラッチック)• 第178回(公開収録回)・第269回(公開収録回):ポピー藤原• 第196回(公開収録回):• 第204回(公開収録回):• 第209回(公開収録回):リボンズ• 第213回(公開収録回):ハブシセン• 第217回(公開収録回)・第243回(公開収録回):• 第248回(公開収録回):• 第252回(公開収録回):戎• 第261回(単独公演「大ラジオバンダリー」にて収録):、デブスカジャン三木• 第274回(公開収録回)・第278回(公開収録回)・第281回(公開収録回)・第289回(公開収録回):GOLF• 第282回(公開収録回):• 第283回(公開収録回):じょんがら兄弟• 第284回(公開収録回) :• 第285回(公開収録回) :• 第286回(公開収録回) :• 第287回(公開収録回) : ぶるぼん• 第288回(公開収録回) : 映画 [ ]• 「おばけ」(2020年4月20日公開) - 声の出演• なお、PFFアワード2019や映画祭での上映時点では「劇場でのお楽しみ」となっていた。 ライブ [ ] 単独ライブ [ ]• 金属バット単独ライブ「 いきり立つ二本のバット」(2012年5月13日 大阪・7Fレッスンルーム)• 金属バットスーパープレーン単独ライブ(2013年8月9日 大阪・コンベンションホール)• 金属バット単独ライブ 『KAZOKU』(2016年8月29日 東京・新宿バティオス)• 金属バット第四回単独公演 『大ラジオバンダリー』(2018年4月6日 大阪・十三シアターセブン)• 金属バット単独ライブ『 スーパージュリエッ単』(2018年12月31日 大阪・) イベント [ ]• 金属バットトークライブ (2016年8月30日 東京・阿佐ヶ谷アートスペースプロット)• 柿なますと鯏の酒蒸し(2017年10月15日 東京・Loft9Shibuya)• 刺武羅怒憂舞都宴(2018年3月24日 東京・)• トラフィックエクスペンシズ(2018年5月30日 東京・ラスタ原宿)• 渋谷バット9(2018年8月21日・10月18日 東京・Loft9Shibuya)• 金属バットのスーパー大B反市(2018年9月9日 大阪・あべのロフト) - 金属バット公式グッズの販売促進イベント。 金属バット公式日本酒発売記念イベント「 Amozon presents バチェラー・ジャペン〜シーズン1〜」(2018年12月28日 奈良・イケイケ雑貨屋スケロク別室)• 深夜の金属バット(2019年3月6日 大阪・LoftPlusOneWEST)• 話をする人と話を聞く人inルミネtheよしもと(2019年4月12日・11月14日 東京・)• 金属バット新作グッズ発売記念イベント「 金属バットのアベノバンダリー」(2019年4月14日・12月13日 大阪・屋外ステージ「オープンエアプラザ」)• 深夜のラジオバンダリー(2019年6月22日 東京・新宿ロフトプラスワン)• 話をする人と話を聞く人inよしもと漫才劇場(2019年7月1日 大阪・)• 頭を金属バットでやられたのかもしれない(2019年7月5日 大阪・十三シアターセブン)• 漫才ブームinなんばグランド花月(2019年12月16日 大阪・• ごま団子 2019年12月29日、大阪・ 現在の主な出演ライブ [ ]• 金属バットPresents「ラジオバンダリーライブ」• 漫才ブーム(主催のライブ。 、ツートライブとともにレギュラーでゲスト出演)• 話をする人と話を聞く人(、デルマパンゲとの合同ライブ)• 金属・のダルガラミ(黒帯とともにあまり接点のない後輩芸人を招いて行う合同トークライブ。 大阪・ポストよしもとで開催)• よしもと大喜利ライブ(デルマパンゲとの合同ライブ)• ストロベリー・オンザ・ショートケーキ(と月1回にて開催中のユニットライブ)• ネコちゃん大特訓! よしもと漫才劇場にて不定期で開催)• 疑心暗鬼大喜利バトル「 滑狼」• 大喜利スープ(友保のみ出演。 堂前(ロングコートダディ)主催の大喜利ライブ)• terauchi寄席• さらにさらにマンゲキ〜シゲカズですの日〜• マイネタバトル• オレたちの好きな漫才2本(で開催)• 幻のネタNO. 1決定戦• 笑ってムゲンダイ! 切磋琢漫(、滝音とのユニットライブ)• 大阪よしもと漫才博覧会• なんばグランド花月オールナイトライブ• (()主催の月例イベント。 2017年3月号、2017年越し漫才号・2019年4月号に出演)• 川原のマシンガン大喜利• 新道竜巳セレクションライブ• 新ネタライブ!! ハイキック寄席!! カオティックアカデミーSHOW• マイルド軍団チャンピオンシップ• くそいろクリスマス• マイルド軍団睦会 音楽イベントへのゲスト出演• Presents「アメ村天国」(2018年11月10日、NANIWAdelic)• Presents「ポルノ超特急2018」(2018年12月22日、) ・Presents 「イナズマロックフェス2019」(2019年9月21日、雷神ステージ) 連載・書籍 [ ] 連載• 「金属バットのやから電話相談室」(、2019年11月号 - ) 書籍• 「Maybe! vol. 7」(、2019年6月13日発売)• 「芸人芸人芸人」(、2019年6月18日発売)• 「 10月号」(、2019年9月6日発売)• 著「べしゃる漫画家」(、2019年9月19日発売)• 「 vol. 146」(、2019年10月25日発売)• vol. 33」(、2019年11月6日発売) 賞レース等の出場・実績 [ ]• 2006年 1回戦敗退• 2007年 M-1グランプリ 1回戦敗退• 2008年 1回戦敗退• 2008年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2009年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2010年 M-1グランプリ 3回戦敗退• 2011年 1回戦敗退• 2013年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2014年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2015年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2016年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2017年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2018年 M-1グランプリ 準決勝敗退(準決勝21位、敗者復活戦8位)• 2019年 M-1グランプリ 準決勝敗退(一度は準々決勝での敗退となったが、準々決勝敗退者の中でのネタ動画視聴人数が1位となりワイルドカード枠にて準決勝出場)。 脚注 [ ]• Yahoo! ニュース. 2020年2月29日閲覧。 お笑いナタリー 2019年4月6日. 2019年4月9日閲覧。 「日雇い妊婦の遠慮」という名前で番組初期にメールを送っていたリスナー兼フールズ所属の芸人• 大阪城ホール利用実績 2013年8月9日. 2016年1月24日閲覧。 当初を含めた3組での開催であったが、スリムクラブが暴力団幹部の会合に出席する闇営業を行ったとして無期限の謹慎処分となったため代理で虹の黄昏が出演となった• 外部リンク [ ]• kinzokubatKB -• kinzokutomoyasu -.

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Aマッソに金属バット…お笑い芸人に差別問題が相次ぐワケ|日刊ゲンダイDIGITAL

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この記事には、百科事典には本来必要のないの記述が含まれています。 特定の人物およびグループに対しての、記述やは歓迎されません。 ファンサイト的記述の修正・除去の議論や提案がありましたらこのページのでしてください。 ( 2019年3月) 金属バット KINZOKU BAT メンバー 小林圭輔 友保隼平 結成年 事務所 活動時期 2006年4月 - 出身 29期生 出会い の同級生として 現在の活動状況 ライブ中心 芸種 ネタ作成者 両者が会話形式で作成 発案構成は小林 金属バット(きんぞくバット)は、の。 4月結成。 大阪吉本ではあるがには所属しておらず、劇場メンバーに入るためのオーディションライブ「UP TO YOU! 」にも2016年2月以降出演していない。 メンバー [ ]• 小林 圭輔(こばやし けいすけ、( 1986-03-06 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって左。 身長182cm。 坊主頭。 俳優とは幼馴染であり、極貧生活から引きこもっていた大東を助け出したエピソードがある。 友保 隼平(ともやす しゅんぺい、( 1985-08-11 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって右。 大阪府堺市出身。 身長173cm。 長髪・出っ歯・猫背・コテコテのが特徴。 盛山晋太郎()とは小学校、中学の同級生。 また(所属)は同じ中学の2学年後輩。 略歴 [ ] 4月、の同級生であった小林と友保がに入学しコンビを結成。 デビュー後は(後の)のオーディションライブや数多くのインディーズライブに出演。 レッスンルームには2013年に閉鎖するまで頻繁に出演し、5月には初単独ライブも行った。 、「」()でテレビ初出演。 スタジオゲストのの幼馴染である小林がVTRで登場し、友保とともにネタを披露した。 4月、にて自主「」放送開始。 を持って約5年5ヶ月の歴史に一旦幕を閉じたが、2018年12月から大阪・ポストよしもとでの公式ライブとして公開収録が復活し以後月1回更新中。 8月、初の東京での単独ライブ「 KAZOKU」を開催。 2016年10月、友保が道頓堀角座で開催された「2016オープントーナメント プレ予選」で優勝を果たし、で開催された予選トーナメントに出場。 ()に初戦で敗れた。 6月、西田幸治(笑い飯)の推薦で「」()に出演しネタを披露。 これがきっかけで()が金属バットのファンとなったと発言しており、後にのライブで共演した際は金属バットの出番の時に3人一緒に舞台に出るなどの交流が見られる。 4月、先述のラジオバンダリー5周年を記念した単独ライブ「大ラジオバンダリー」を開催。 チケットは3分で300枚の応募があり即完。 しかし本来吉本ではNGとされているインディーズライブへの出演を多数行ったことが原因でとして吉本公式の仕事が一旦全てなくなるという事態が起きた。 また同時にへの出演禁止状態にもなったが、2019年2月19日に「新ネタライブ!! ハイキック寄席!! 」で1年4ヶ月ぶりに漫才劇場出演を果たした。 からまで大阪・あべのロフトにて期間限定で初の公式グッズを販売。 はNSC在学中の2006年から出場し2015年からは3年連続で準々決勝敗退をしていたが、2018年に初の準決勝進出。 なお2018年大会の3回戦では大トリを務めた。 、初のよしもと公式での単独ライブ「 スーパージュリエッ単」を開催。 、「」()に初出演。 番組プロデューサーのは「」()にゲスト出演した際に注目の若手芸人として金属バットの名前を挙げ、出演オファーをした際に一度断られたことで更に想いが強くなったことを明かしている。 親交 [ ] は金属バットをデビュー当時から自身のライブに呼んでおり、現在も「マイルド軍団」の一員として恒例のイベントには欠かさず出演している。 またともデビューして間もなくのオーディションで知り合い、以降長く交流がある。 同期の森田哲矢()・盛山晋太郎()とは同郷である。 盛山と友保は小・中学校の同級生で、盛山と小林は幼稚園が一緒である。 なお2019年11月ににて収録された見取り図の冠番組「」(・)にさらば青春の光とともにゲスト出演、同期かつ同郷の3組の共演が実現した。 では見取り図、、、らと同期。 友保は同期のボブ(元・)と現在同居中(小林も以前ボブとの同居経験がある)。 2015年以降、東京でのライブ出演増加に伴って東京芸人との交流機会も増加。 ・とは、2018年5月16日に東京・ユーロライブでスリーマンライブを開催した。 出演 [ ] レギュラー番組 [ ] インターネットテレビ• 金属バットもういっちょ(YouTubeチャンネル「もういっちょTV」、2019年4月6日 - ) 準レギュラー• (、2019年2月1日 - )• (、2019年4月9日 - )- 「千鳥の野球チームを作ろう」にてコーナーレギュラーとして出演中 特番・不定期出演• 敗者復活戦(テレビ朝日、2018年12月2日)• (、2018年12月29日)• (フジテレビ、2019年8月17日)• (、2020年1月26日)• (テレビ朝日) ラジオ• (、2019年10月10日)- の代理で木曜パーソナリティを担当。 インターネットラジオ• 金属バットのラジオバンダリー(、2013年4月12日 - 2018年9月9日、2018年12月30日 - 2019年8月22日) 詳細は以下を参照のこと。 2018年12月以降は月1回、大阪・ポストよしもとでの公開収録の模様がアップロードされていたが、2019年8月末にポストよしもとが閉館されて以降更新はストップ状態。 その後、動画は全て削除され全289回が聴けない状態となっている。 、新たなYouTubeチャンネルを開設し新番組「 金属バットの声流電刹」がスタート。 毎週木曜日更新のラジオ番組ではあるが、今回からは動画付きでの配信となっている。 サムネイルの挿絵はラジオバンダリーと同様に小林が担当。 概要 [ ] 金属バットのラジオバンダリー 「お互い全く会わないのをどうにかしよう」という理由で、4月からスタート。 当初は30分放送だったが、届いたを全て読むだったため2時間を越える放送回が出てきた。 そこで第166回にて「来週から30分放送」と宣言し第167回は30分放送で行われたが、第168回からは小林がでメールを選び紹介するシステムで放送となった。 2018年9月まで収録は基本的に小林ので行われていた。 、あべのロフトで行われた金属バット公式グッズ即売会「金属バットのスーパー大B反市」内で公開収録分を開催、この回(第281回)が最終回となり番組は5年5ヶ月の歴史に幕を閉じた。 、吉本公式のライブとして大阪・ポストよしもとにて公開収録が復活。 翌日3ヶ月のブランクの後に第282回が公開され、その後は月1回ペースで大阪・ポストよしもとにて公開収録を2019年8月まで実施。 金属バットの声流電刹 配信分の第0回にてタイトル、そしてレギュラー番組「金属バットもういっちょ」が毎週土曜日に配信されているのを考慮し木曜日更新で行っていくことが決定した。 ラジオバンダリー時代は小林の自宅での収録だったが、今回は基本的に東京での仕事のために宿泊しているホテルにて収録されている。 第11回より、社会情勢を考慮しそれぞれの自宅からのリモート収録となっている。 パーソナリティ [ ]• 金属バット(小林圭輔、友保隼平) テーマ楽曲 [ ]• オープニングテーマ: 「」• エンディングテーマ: 「野ばら」 イベント [ ]• トークイベント「 ごみぽんぽこラジオバンダリー」(東京・Loft9 Shibuya、2018年2月13日) - 「新道竜巳のごみラジオ」パーソナリティの新道竜巳()・坂巻裕哉()、「ランジャタイのぽんぽこラジオ」パーソナリティのとの合同トークライブ。 ラジオバンダリー5周年記念 金属バット第4回単独公演「 大ラジオバンダリー」(大阪・十三シアターセブン、2018年4月6日) - 番組5周年を記念し開催した約2年ぶりとなる単独ライブ。 ゲスト [ ]• 第10回、第200回(公開収録回):ひらたい、不治ゲルゲ• 第18回:田中大樹[別名:シアター稲葉 元:谷町ブリキッド ](ストレンジサニィシアター)• 第18回・第100回(公開収録回):木村堯由(元・鳥溶岩)• 第21回・第69回・第80回・第84回・第88回:寺田晃弘()• 第33回・第169回(公開収録回)・第265回(公開収録回):• 第39回:不治ゲルゲ• 第98回・第125回・第228回(偶然の電話出演):西村俊輔(バネ)• 第100回(公開収録回):嶋仲拓巳()• 第139回(公開収録回):虹(元・マザー周)• 第143回(公開収録回)・第235回(公開収録回):シーチキン佐野• 第165回(公開収録回):プルートサワイ(元・)、• 第178回(公開収録回)・第235回(公開収録回)・第269回(公開収録回):三輪善行(なにわプラッチック)• 第178回(公開収録回)・第269回(公開収録回):ポピー藤原• 第196回(公開収録回):• 第204回(公開収録回):• 第209回(公開収録回):リボンズ• 第213回(公開収録回):ハブシセン• 第217回(公開収録回)・第243回(公開収録回):• 第248回(公開収録回):• 第252回(公開収録回):戎• 第261回(単独公演「大ラジオバンダリー」にて収録):、デブスカジャン三木• 第274回(公開収録回)・第278回(公開収録回)・第281回(公開収録回)・第289回(公開収録回):GOLF• 第282回(公開収録回):• 第283回(公開収録回):じょんがら兄弟• 第284回(公開収録回) :• 第285回(公開収録回) :• 第286回(公開収録回) :• 第287回(公開収録回) : ぶるぼん• 第288回(公開収録回) : 映画 [ ]• 「おばけ」(2020年4月20日公開) - 声の出演• なお、PFFアワード2019や映画祭での上映時点では「劇場でのお楽しみ」となっていた。 ライブ [ ] 単独ライブ [ ]• 金属バット単独ライブ「 いきり立つ二本のバット」(2012年5月13日 大阪・7Fレッスンルーム)• 金属バットスーパープレーン単独ライブ(2013年8月9日 大阪・コンベンションホール)• 金属バット単独ライブ 『KAZOKU』(2016年8月29日 東京・新宿バティオス)• 金属バット第四回単独公演 『大ラジオバンダリー』(2018年4月6日 大阪・十三シアターセブン)• 金属バット単独ライブ『 スーパージュリエッ単』(2018年12月31日 大阪・) イベント [ ]• 金属バットトークライブ (2016年8月30日 東京・阿佐ヶ谷アートスペースプロット)• 柿なますと鯏の酒蒸し(2017年10月15日 東京・Loft9Shibuya)• 刺武羅怒憂舞都宴(2018年3月24日 東京・)• トラフィックエクスペンシズ(2018年5月30日 東京・ラスタ原宿)• 渋谷バット9(2018年8月21日・10月18日 東京・Loft9Shibuya)• 金属バットのスーパー大B反市(2018年9月9日 大阪・あべのロフト) - 金属バット公式グッズの販売促進イベント。 金属バット公式日本酒発売記念イベント「 Amozon presents バチェラー・ジャペン〜シーズン1〜」(2018年12月28日 奈良・イケイケ雑貨屋スケロク別室)• 深夜の金属バット(2019年3月6日 大阪・LoftPlusOneWEST)• 話をする人と話を聞く人inルミネtheよしもと(2019年4月12日・11月14日 東京・)• 金属バット新作グッズ発売記念イベント「 金属バットのアベノバンダリー」(2019年4月14日・12月13日 大阪・屋外ステージ「オープンエアプラザ」)• 深夜のラジオバンダリー(2019年6月22日 東京・新宿ロフトプラスワン)• 話をする人と話を聞く人inよしもと漫才劇場(2019年7月1日 大阪・)• 頭を金属バットでやられたのかもしれない(2019年7月5日 大阪・十三シアターセブン)• 漫才ブームinなんばグランド花月(2019年12月16日 大阪・• ごま団子 2019年12月29日、大阪・ 現在の主な出演ライブ [ ]• 金属バットPresents「ラジオバンダリーライブ」• 漫才ブーム(主催のライブ。 、ツートライブとともにレギュラーでゲスト出演)• 話をする人と話を聞く人(、デルマパンゲとの合同ライブ)• 金属・のダルガラミ(黒帯とともにあまり接点のない後輩芸人を招いて行う合同トークライブ。 大阪・ポストよしもとで開催)• よしもと大喜利ライブ(デルマパンゲとの合同ライブ)• ストロベリー・オンザ・ショートケーキ(と月1回にて開催中のユニットライブ)• ネコちゃん大特訓! よしもと漫才劇場にて不定期で開催)• 疑心暗鬼大喜利バトル「 滑狼」• 大喜利スープ(友保のみ出演。 堂前(ロングコートダディ)主催の大喜利ライブ)• terauchi寄席• さらにさらにマンゲキ〜シゲカズですの日〜• マイネタバトル• オレたちの好きな漫才2本(で開催)• 幻のネタNO. 1決定戦• 笑ってムゲンダイ! 切磋琢漫(、滝音とのユニットライブ)• 大阪よしもと漫才博覧会• なんばグランド花月オールナイトライブ• (()主催の月例イベント。 2017年3月号、2017年越し漫才号・2019年4月号に出演)• 川原のマシンガン大喜利• 新道竜巳セレクションライブ• 新ネタライブ!! ハイキック寄席!! カオティックアカデミーSHOW• マイルド軍団チャンピオンシップ• くそいろクリスマス• マイルド軍団睦会 音楽イベントへのゲスト出演• Presents「アメ村天国」(2018年11月10日、NANIWAdelic)• Presents「ポルノ超特急2018」(2018年12月22日、) ・Presents 「イナズマロックフェス2019」(2019年9月21日、雷神ステージ) 連載・書籍 [ ] 連載• 「金属バットのやから電話相談室」(、2019年11月号 - ) 書籍• 「Maybe! vol. 7」(、2019年6月13日発売)• 「芸人芸人芸人」(、2019年6月18日発売)• 「 10月号」(、2019年9月6日発売)• 著「べしゃる漫画家」(、2019年9月19日発売)• 「 vol. 146」(、2019年10月25日発売)• vol. 33」(、2019年11月6日発売) 賞レース等の出場・実績 [ ]• 2006年 1回戦敗退• 2007年 M-1グランプリ 1回戦敗退• 2008年 1回戦敗退• 2008年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2009年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2010年 M-1グランプリ 3回戦敗退• 2011年 1回戦敗退• 2013年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2014年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2015年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2016年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2017年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2018年 M-1グランプリ 準決勝敗退(準決勝21位、敗者復活戦8位)• 2019年 M-1グランプリ 準決勝敗退(一度は準々決勝での敗退となったが、準々決勝敗退者の中でのネタ動画視聴人数が1位となりワイルドカード枠にて準決勝出場)。 脚注 [ ]• Yahoo! ニュース. 2020年2月29日閲覧。 お笑いナタリー 2019年4月6日. 2019年4月9日閲覧。 「日雇い妊婦の遠慮」という名前で番組初期にメールを送っていたリスナー兼フールズ所属の芸人• 大阪城ホール利用実績 2013年8月9日. 2016年1月24日閲覧。 当初を含めた3組での開催であったが、スリムクラブが暴力団幹部の会合に出席する闇営業を行ったとして無期限の謹慎処分となったため代理で虹の黄昏が出演となった• 外部リンク [ ]• kinzokubatKB -• kinzokutomoyasu -.

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金属バット (お笑いコンビ)

金属バット 差別発言

結論 早口言葉に関する漫才の中で、人種差別をほのめかす発言をしており、ネット上で批判の声が多くあがりました。 お笑いコンビ 「金属バット」が披露したネタが、 差別を助長していると話題になりました。 人種などに艦るす差別的なネタを巡って、ネット上などで大炎上したのです。 差別的な発言と言えば、お笑いコンビ 「Aマッソ」が問題発言をしたとして批判が殺到し、所属事務所のワタナベエンターテインメントが謝罪しました。 「金属バット」は、その余波を受けたものと思われます。 批判を浴びている「金属バット」のお笑いネタは、どんなものなのでしょう? プロフィール 金属バットは ボケ担当が小林圭輔さんと、 ツッコミ担当が友保隼平さんです。 2006年4月、堺市立工業高等学校の同級生だった2人が、大阪NSCに入学してコンビを結成しました。 デビュー後はbaseよしもとのオーディションライブや数多くのインディーズライブに出演し、2012年5月には初単独ライブも行うなど、精力的に活動を開始します。 赤坂陽光ホテル! — 金属バット小林 kinzokubatKB 嬉しいだけよ — 金属バット友保 kinzokutomoyasu 2009年5月2日にはフジテレビの「マツケン・今ちゃん・オセロのGO! サタ」でテレビ初出演し、ネタを披露しました。 2013年にはYouTubeで自主ラジオ、「金属バットのラジオバンダリー」の放送を開始。 2016年には東京での単独ライブも行いました。 M-1グランプリでは、2018年に初の準決勝進出を果たしています。 差別をネタに!? 「大坂なおみに必要なものは?」「漂白剤」などという発言から 女性お笑いコンビ「Aマッソ」による、プロテニスプレイヤーの大坂なおみ選手に対する、差別とも取れるネタに批判が殺到しました。 その余波から、男性お笑いコンビの「金属バット」にも批判が殺到したのです。 問題のネタは 2018年12月16日に新宿のルミネ theよしもとで行われた、「余韻」というイベントで披露したもの。 ボケの小林さんが架空の早口言葉を読み上げ、ツッコミの友保さんが合いの手を入れるという構成の漫才です。 問題はその後半に、人種差別ネタがポンポンと飛び出すところです。 「生麦を食べるのは人間にあらず。 生米を食べるのは人間にあらず。 生卵を食べるのは日本人特有の文化だ。 すなわち日本人は人間にあらず。 イエローモンキーなのである」という調子で漫才は続いていきます。 ネタの最後に、 「キレイな早口言葉言おか。 キレイなみんな幸せになる早口言葉。 黒人、白人、黄色人種、みんな合わせて地球人」と小林さんが発言。 すると友保さんが 「いいねえ。 黒人も白人も黄色人種もね、差別なく地球っていう一つの星に住んでいるから 中略 山田くん、ちょっとコバちゃんに座布団40キロ持ってきて。 黒人に運ばせてよ」と発言。 そこで小林さんが 「なんで黒人に運ばすの。 なんで黒人に運ばすのよ、お前。 黒人が触ったもの座れるか」と叫び、友保さんが「おい、ポンポン! 」と突っ込んで終わります。 このネタに対して、人種差別への痛烈な風刺だと金属バットを擁護する意見もありますが、多くは人種差別ネタを批判するコメントが相次ぎネットを賑わせました。 金属バットは2012年にも、 双子のマナカナを「見分けがつかない」などと茶化す形で、エイズに対する差別発言をしています。 この時もネット上では、「聞くに耐えない最悪のコント」「お笑いの命である品性に欠けている」などと批判が殺到しました。 中には「金属バットより笑っている観客のほうが問題だ」という声も上がっており、コンビに対する批判が後をたたず、一時は大炎上するという騒ぎになりました。 お笑いは誰もが楽しく、笑えるものでなければならないと思います。 笑いの向こう側で傷つく人が出てしまっては、いけないのではないでしょうか? まとめ 金属バットは M-1グランプリの準決勝にも進出するほど、実力のあるお笑いコンビです。 しかし差別的なネタに対しては、ネット上で批判の声も多く上がっています。 「黒人の触ったもの座れるか」という人種差別のネタには、「聞くに耐えない」と批判が相次ぎました。 女性お笑いコンビ「Aマッソ」が、大坂選手の肌の色に言及したネタを披露したこともありました。 この時はイギリスのメディアBBCがAマッソの差別発言を報じ、所属事務所のワタナベエンターテインメントが謝罪する事態にまで発展しました。 Aマッソの加納愛子さんも「笑いと履き違えた、最低な発言であったと今更ながら後悔しています」と謝罪し、相方の村上愛さんも「勘違いしていました。 考えればわかるはずなのに多くの人を傷つける発言をしてしまいました」と謝罪しています。 金属バットの問題は、このAマッソの騒動の余波を受けたものと思われますが、それでも「黒人の触ったもの座れるか」は問題発言には変わりありません。 そんな中、最近になって金属バットの2人は4月9日に『アメトーーク! 』に出演しました。 コロナ騒動のためか、最近暇になったという小林圭輔さんはネットフリックスの動画を楽しんでいるそうです。 また「尊敬する先輩は?」との質問に、友保隼平さんは即座に「お母さん」と答え、小林圭輔さんは、「新喜劇の安尾信乃助さん」と答えるなど楽しい話をしていました。 差別発言と問題視される金属バットのお2人は、本当は差別とは関係ない楽しいお笑いコンビなのかも知れませんね。

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