ニュー ホライズン 2 年 unit4。 【ニューホライズン2年】Unit4/Homestay in the United States|中学生の英語教科書和訳

岩手県立総合教育センター 学習指導案データベース 中学校 英語科学習指導案 一覧表

ニュー ホライズン 2 年 unit4

Contents• A: 時間の流れに沿って書く Saturday, April 28 I cleaned my room in the morning. After lunch, I went to the library and borrowed some books. In the evening, I watched a soccer game on TV. It was exciting. B: ある話題にしぼって書く Sunday, April 29 I went fishing at the Midori River with my friends. We caught many fish. Other people were fishing there, too. We gave some fish to them. We had a good time. 和訳 4月28日 土曜日 私は朝私の部屋を掃除しました。 お昼ご飯の後、図書館へ行って何冊か本を借りました。 夕方、私はテレビでサッカーの試合を観ました。 ワクワクしました。 4月29日 日曜日 私は友達と一緒に緑川で魚釣りをしました。 私たちはたくさんの魚を釣りました。 他の人々もそこで魚釣りをしていました。 私たちは彼らに何匹か魚をあげました。 私たちは楽しい時間を過ごしました。 穴埋め問題 Saturday, April 28 I my room in the morning. After lunch, I went to the and some books. In the evening, I a soccer game TV. It was. Sunday, April 29 I went at the Midori River my friends. We many fish. people were there, too. We some fish to them. We a good time. 暗記するくらい読むことが大切です。 ただ読むだけだと飽きてしまうので、日本語訳を見ながら英文を言ってみたり、英文を読んだ後に日本語訳を言ってみたりと自分なりの工夫をしながら読むといいですよ。

次の

ニューホライズン2年 Unit4 Homestay in the United States 和訳サイト 予習&復習

ニュー ホライズン 2 年 unit4

2006年10月29日 この単元でのポイント ・「〜して・・・」の英語での言い方。 たとえば、「あなたに会えてうれしい。 」などの英語での表現。 文法的には不定詞の副詞的用法。 ・・・のところにはglad うれしい やsad 悲しい などの感情を表す言葉がよく用いられる。 この単元でのポイント ・「〜すべき・・・」「〜するための・・・」の英語での言い方。 文法的には、不定詞の形容詞的用法です。 この単元でのポイント ・「 今 〜したところです」の英語での言い方。 文法的には現在完了形の完了用法。 この文とともに、肯定文ではjust、疑問文・否定文ではyetをよく使います。 この単元でのポイント ・「〜したことがありますか」「〜したことがありません」の英語での言い方。 文法的には現在完了形の経験用法。 この文とともにeverやneverをよく使う。 2006年10月24日 この単元でのポイント ・「〜してはいけない」の英語での言い方 そのほか、「take 人 to 場所」で「 人 を 場所 へ連れて行く」の重要表現もあります。 この単元でのポイント ・「〜しなければならない」の英語での言い方 助動詞はたくさんあって、覚えるのが嫌になってしまいますが、 教科書を暗記したり、自分のことと結びつけた表現を暗記したりすると、 自然に整理して覚えられます。 たとえば、毎日朝練があって5時半に起きなきゃいけないひとは、 I must get up at 5:30. と実感を込めて言うようにすればスムーズに覚えられます。 この単元でのポイント ・「〜するつもりです。 」の英語での言い方 未来形のwill willはbe going toと書きかえ可能です。 willのほうがより強い意志を表します。 この単元でのポイント ・「〜しなければならない」の英語での言い方 ・「〜しなくてもよい」の英語での言い方 have to 、has to はともに発音注意です。 2006年06月01日 このプリントでは、 尋ね返し方、あいづちの打ち方 を学びます。 疑問文を省略した形である「Did you? 」や How about you? Really? などの表現が自然に出てくるようになるといいです。 まあ、日本語の環境ではなかなかかないませんが。 ) このプリントでは、 感想の言い方 を学びます。 「楽しかった!」ということを伝える表現がたくさんあります。 どれも自分の感想を述べるときに使える表現です。 このプリントでは、 お知らせの文 を学びます。 いつ、どこで、どんな集まりがるのか、 参加するためにはどうすればいいのか。 案内状から読み取ります。 ほとんどが同じような形になりますので、 ひとつ型を覚えておくとほかの案内状が理解しやすくなります。 2006年05月08日 このプリントでは、一日の生活パタンについて英語で表現できるようにします。 主語+動詞のリズムがよく分かる単元になっています。 だれが、何をするのかが英語では一番最初に来ます。 (もちろん、例外もありますが。 それが意識できるプリントです。 このプリントの目標は、自分の学校について英語で紹介できるようになることです。 まず、文をしっかり暗記して、自分の学校の事情に合わせて単語を変えて表現します。 このプリントでは、 everyの使い方 を学びます。 everyは「どの〜も、あらゆる」という意味です。 ですから、あとに来る名詞が複数形になりそうですが、違います。 everyは一つ一つを指しているので、あとに来る名詞は単数形になります。 このプリントでは、 「〜があります。 」の言い方 を学びます。 We have 〜を使います。 実はすでに、で学んでいます。 ちなみに、うちの塾では、ここのところは理解できない生徒が多かったです。 「だいたいは分かるんだけど、なんか、ちゃんと分かった気がしない。 」という生徒の言葉が代表的なものでしょうか。 段階的に教えるとうまくいくようです。 まず「We have 〜」が「〜があります。 」という意味になるのだということを伝えます。 We have six. We have five minutes. 次に、「each day」とか「from Monday to Friday」「only」などの語が文のどこにつくかを覚えます。 この辺まで教えると、 「なーんだ。 それを覚えればよかったのか。 」となります。 このプリントでは、 人についてのたずね方と答え方 を学びます。 Who is 〜? とたずねます。 答えるときは、 男の人のときはHe is 〜. 女の人のときはShe is 〜. となります。 このプリントでは、 時刻や天気のたずね方と答え方 を学びます。 時刻はWhat time is it 〜? 天気はHow's the weather 〜? どちらも答えるときはIt is 〜で始めます。 2006年04月26日 このプリントでは、 doesを使った否定文 を学びます。 疑問文と同じく、doesを使った場合は、動詞は原形になります。 このプリントでは、 doesを使った疑問文 を学びます。 三人称単数現在の文の疑問文は、Doesで始めます。 その際、動詞が原形になることに注意する必要があります。 何度も音読して、頭で考えるよりまず、口に覚えさせてください。 このプリントでは、 三人称単数現在のs を学びます。 ここからよく分からなくなってくる生徒がいますので、注意が必要です。 複数形のsと三人称単数現在のsを混同してしまう生徒が結構いますので、注意が必要です。 この単元を習う前に、複数形のsとはいったいどういうものかをしっかり理解できている必要があります。 「複数形のsは名詞につく。 三単現のsは動詞につく。 」というと、区別の手がかりになることもあるようです。 2006年04月14日 このプリントでは、 曜日の言い方 を学びます。 曜日がどうしても覚えられないと言っている生徒がたまにいます。 簡単に覚える方法があります。 それは、歌で覚えることです。 みんなで歌っているうちに自然に曜日の順番を覚えてしまいます。 曜日の歌にはいくつかあるようですが、 先生が教えてくれた歌を楽しんで歌って覚えましょう。 スペルには注意が必要です。 非常に複雑なスペルなので、苦労する生徒は多いです。 特に水曜日などは覚えにくいと思います。 私は、ある程度発音の規則が分かっている生徒には、 「ウェドネスダイと書けばいいよ」と教えています。 これでいきなりスペルに自信を持つ子供がいて、そんなときはうれしくなります。 ほかの曜日もみんな、自分なりに工夫して覚えているようです。 このプリントでは、 提案と申し出 を学びます。 「〜しましょう」という提案をするとき、英語では「Let's 〜」を使います。 「〜してください」と申し出るとき、英語では動詞で文を始めます。 実際の場面にいるつもりで、気持ちを込めて英語で言ってみることで、 英語の上達が早くなります。 このプリントでは、 数の尋ね方 を学びます。 数を尋ねるときは「How many 〜?」を使います。 〜には名詞の複数形が入ります。 2006年04月13日 このプリントでは、 複数形 を学びます。 2つ以上のものには単語の最後に s か es をつけます。 この2つ以上のことを複数形といいます。 1つのことは単数形といいます。 複数形のほかにも、このプリントでは大事な英会話の表現がでてきます。 お店で注文するときは大体この会話と同じようになります。 覚えておくと、いざというときにとても役に立ちます。 何度も声に出して、すらすら口から出てくるようにしましょう。 このプリントでは、 自己紹介のしかた を学びます。 ここまで学んできた表現方法を使って、自己紹介をします。 世界中の人と友達になるとき、自己紹介はとても大事です。 とりわけ、自分が何に関心があるのか、何が好きなのかということをはっきり伝えておくと、 それをきっかけに話を広げてもらえます。 英語でどんどん会話が進んでいくのです。 外国人と英語で中身のある会話をすることは、とてもわくわくします。 「もっと英語を勉強しよう!」という気になります。 このプリントでは、 ・疑問詞 what +一般動詞の疑問文 を学びます。 「あなたは何を〜〜しますか。 」という言い方です。 たとえば、 「あなたは朝食に何を食べますか?」は、 英語では 「What do you have for breakfast? 」と言います。 「What do you 〜? 」の言い方を 何度も声に出して覚えましょう。 このプリントでは、 ・形容詞 ・be動詞の否定文 を学びます。 」という言い方です。 〜〜の部分に形容詞が入ります。 たとえば、 「日本語は面白いです。 」は、 英語では 「Japanese is interesting. 」と言います。 このinterestingが形容詞です。 このプリントでは、 ・疑問詞(what)を使った疑問文 を学びます。 「これは何ですか? 」という聞き方と、 その質問に対する答え方を英語ではどういうのかを学びます。 教科書の文をそのまま覚えてしまうと、いろんな場面で利用できます。 2006年02月03日 このプリントでは、 ・0から100までの数字 を覚えます。 たくさんあるので、無理して覚えようとすると嫌になります。 3つくらいに分けて覚えるといいでしょう。 カルタとりゲームを作って、3,4人で遊びながら覚えると、あっという間に覚えます。 問題を言う人がゆっくり読んでくれると、fifteenとfiftyの違いが感覚的に分かるようになります。 このプリントでは、 ・heとsheを使った文 を覚えます。 一度会話の中に出てきた人をheかsheで表します。 男性はhe、女性はsheとなります。 中1 英語 暗記プリント NH Unit2 this thatの疑問文と答え方 このプリントでは、 ・this、thatの疑問文とその答え方を覚えます。 Are you 〜?のような疑問文と答え方と比較して覚えるといいでしょう。 このプリントでは、 ・this、thatの文の言い方を覚えます。 近くにあるものはthis、遠くにあるものはthatを使って表します。 my、your、ourの言い方も重点的に練習します。 このプリントでは、 ・人に話しかけるときの言い方 ・お礼をの言い方とその答え方 を覚えます。 2006年02月02日 このプリントでは、 ・be動詞の疑問文へNoで答えるときの言い方 ・出身地の言い方 を覚えます。 英語の成績を上げる一番の方法は、教科書をしっかり暗記することです。 教科書を暗記することを目標に定めて努力していくとちゅうで、自分の弱点がよく見えてきます。 英語が得意な生徒があともう少し点数を伸ばしたいときも、教科書暗記をするとよいでしょう。 たとえば、英語が80点台の生徒が教科書を暗記すると、 90点、100点と成績を伸ばすことができます。 私は、生徒に「迷い」がなくなるせいではないかと思っています。 そして、暗記した量はその後の英語の勉強の基礎となるので、 文法を学習する際にも非常にスムーズに理解できるようになります。 中学3年分の教科書をすべて暗記してしまった人は、 英語の基礎ができています。 経験しだいで外国人と英語でやりとりすることができるようになるでしょう。 歌を覚えるようにして覚えられるものです。 中学1年の初めから教科書を暗記する習慣がついていると、その後がらくです。 教科書の文が長くなっても、すらすら暗記できるようになります。 暗記のしかたは、まず教科書を見て5回読みます。 それから、教科書を見ないで暗唱 教科書を見ないで読むこと します。 暗唱に失敗したら、間違えたところを教科書を見て確認します。 そしてもう一度暗唱に挑戦します。 暗唱できるようになったら、次は書く練習です。 この暗記プリントで満点がとれるようになったら次のページの暗記に進んでください。 並べ替え問題は、「スペルを覚えていなくても解ける」という特徴を持っています。 まずは、 音と意味をしっかりと結びつけることです。 スペルを覚えるのはそれからで良いのです。 発音を先に覚えた子は、スペルを自然に覚えてしまうようです。 覚えようと努力しなくとも、問題集やプリントを何度かやっているうちに、 スペルを自然と覚えてしまう傾向があるような気がします。 ちなみに、フォニックスを学んでいる子は、やっぱりスペルを覚えるのが早いです。 このプリントでは、 ・be動詞の疑問文 ・Yesで答えるときの言い方 ・初対面のあいさつ を覚えます。 このUnit1では、「あいさつ、自己紹介のしかた」を学びます。 不規則動詞は入試で必ず出題されると言っていいでしょう。 一度まとめて練習したほうがいいのではありませんか。 不規則動詞をしっかり覚えたら、点数が取れるようになったという生徒が結構います。 覚えるにはコツがあります。 それは、「声に出して読んで覚える」と言うことです。 不規則動詞の変化の仕方には実は法則があります。 声を出して読んでみると、その法則がなんとなくつかめてきます。 ここではあえて解説しませんから、その法則を自分で見つけ出してください。 そのほうが楽しく勉強できます。 最初から教えられるより、自分で法則を発見したほうが面白いと思いませんか? 一通り覚えたら、過去形だけを書いてみます。 原形と過去分詞がヒントになります。 形がすごく似ていることに注意してください。 まったく同じ場合もありますね。 過去形の練習が済んだら、過去分詞の問題をやります。 1日に1回、1週間続けて練習すればほぼ完璧に覚えられます。 チャレンジしてみてください。

次の

楽しく学べるミニゲーム

ニュー ホライズン 2 年 unit4

1.単元名 Unit 4 Homestay in the United States ~NEW HORIZON English Course Book 3~ 2.単元の目標• コミュニケーションへの関心・意欲・態度• 間違いを恐れずに積極的に話そうとする。 必要に応じて辞書を活用する。 表現の能力• have to やwill, must などの助動詞を用いた英文を正しく話したり、書いたりする。 have to, will, must を用いて、質問や依頼などに対して適切に応じる。 理解の能力• have to やwill, must などの助動詞を用いた英文を読んで、その内容を理解する。 言語や文化についての知識・理解• have to を含む不定詞の文、及び、助動詞の文の構造を理解する。 場面や状況にふさわしい英語の表現を知る。

次の