レヴォーグ フルモデルチェンジ。 次期レヴォーグ大予想!2020年フルモデルチェンジで新ターボ採用、サイズは拡大

新型スバル・レヴォーグは2020年9月にフルモデルチェンジか|最新情報

レヴォーグ フルモデルチェンジ

レガシィ ツーリングワゴンの系譜を引き続くスバルのステーションワゴンとしてデビューした現行型レヴォーグ。 日本のファンを第一に考えた、マルチに使える5ドアの4WDスポーツで、ワゴン的な使い方に対応するモデルだ。 ラインアップは1. 6、2Lの直噴ターボで、トランスミッションはCVTのみとなっている。 新型のプロトタイプはすでに東京モーターショー及び東京オートサロンでお披露されたが、正式発表は2020年7月、同年10月に発売となる模様。 主力エンジンは1. 8L直噴ターボに換装されることが明らかになっている。 公式見解ではない)。 そして販売店では、大幅値引きを準備しているようなのだ。 その内容は、ナビゲーションやETCなどを含めて30万円以上という大幅値引き。 ステーションワゴンはセダン以上に絶滅危惧種であり、カローラ ツーリング、マツダ6ワゴンなどと競合させて交渉するのが吉。 決算セールを大いに活用しよう。 新型になって性能アップは間違いないが、現行型でもアイサイト・ツーリングアシストなど便利かつ安全装備は充実。 現行型でも満足できる人は、この機会を逃すべからず! 〈文=driver web編集部〉.

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スバルの大黒柱が来年続々登場!! 新型WRX&レヴォーグ全情報!!

レヴォーグ フルモデルチェンジ

Contents• スバルレヴォーグにフルモデルチェンジの情報が スバルレヴォーグは2020年にフルモデルチェンジの予想 スバルレヴォーグが、2020年にフルモデルチェンジするという情報が出てきました。 現行が一代目で、フルモデルチェンジにより二代目になります。 どういった風に変わるのか?こちらの記事は予想となりますが、そこのところを書いていきます。 スポンサーリンク 次期スバルレヴォーグのパワートレインは? 現在のレヴォーグは、2Lと1. 6Lの2種類のターボエンジンが設定されています。 スバルは2016年に経営計画を発表していて、新開発となるダウンサイジングターボを投入することを明記しています。 そのダウンサイジングターボ搭載第一弾が新型レヴォーグで、現行1. 6Lエンジンが1. 8Lターボエンジンに置き換わるようです。 2Lエンジンの後継エンジンは未定とのこと。 次期スバルレヴォーグの燃費は? エンジンと、今よりさらに改良されたCVTとの組み合わせにより、7~17%程向上させることが目標とか。 今のスバル車は燃費の悪さが目立ちますので、ここは力を入れて改善してほしいところです。 スポンサーリンク 次期スバルレヴォーグのエクステリアは? 次期レヴォーグのエクステリアは、2017年の東京モーターショーで公開された、ヴィジブパフォーマンスコンセプトに近いものになるようですよ。 ヴィジブパフォーマンスコンセプトは、次期型WRXのコンセプトなのでセダンタイプでした。 それを少し前後に伸ばして、スポーツワゴンタイプのデザインに仕上げることで、レヴォーグとするみたいです。 次期スバルレヴォーグのプラットフォームは? 次期レヴォーグには、いよいよ現行インプレッサに搭載されているSGP(スバルグローバルプラットフォーム)が搭載されます。 これによってボディ剛性が高められ、乗り心地が一段と良くなるのは間違い無しです。 まぁ確実に別物の乗り心地になるでしょうね、SGP搭載のインプレッサオーナーが書いているのでマチガイナイ  ̄ー ̄ インプレッサ発売当初はレヴォーグよりも乗り心地がよくて下剋上だねと言われていたくらいです。 次期スバルレヴォーグにMT車の設定はある? 次期スバルレヴォーグのMT車の設定ですが、残念ながら ないと思われます。 個人的にはレヴォーグにMT車があったら、運転の楽しいクルマになるのは間違いないと思うので、出してほしいところですが…。 次期レヴォーグのアイサイトはどうなるのか? 次期レヴォーグのアイサイトですが、現行のツーリングアシストをさらに進化させてくるようです。 条件付きで手放し運転を可能とする仕様になる、という情報も出てきています。 スポンサーリンク.

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【スバル新型レヴォーグ】2020年10月発表&11月発売フルモデルチェンジ!最新情報、「レヴォーグSTIスポーツ」、サイズ、燃費、価格は?

レヴォーグ フルモデルチェンジ

スバルからの国内市場向け新車が、しばらく出ていない。 2018年7月にフォレスターが新型へ切り替わって以来、新型車の国内投入はなし。 北米市場でレガシィ(セダン)とアウトバックをそれぞれ発表したものの、日本市場への投入は来年以降になる見込みだ。 「スバルは日本市場を見限って、アメリカや中国市場ばかり重視するようになってしまったのか…」という印象を受けるかもしれないが、いやいやそんなことはない。 2020年には(アウトバックも登場予定だが)スバルの国内市場を支える大黒柱といえる3台のフルモデルチェンジが控えている。 本企画ではそんな新情報をお届けします。 WRX STI&S4とレヴォーグの3車だ。 ベストカー予想CG。 手前のブルーの車体が次期WRX STI。 奥のシルバーが次期レヴォーグ。 WRX STIが450万円、S4が350万〜400万円、レヴォーグが280万〜380万円と予想 エンジンはすべて水平対向4気筒ターボで、WRX STIが伝統のEJ20ターボから直噴のFA20ターボにスイッチされ、S4とレヴォーグが新開発の1. 8Lと1. 5Lのダウンサイジング直噴ターボとなる。 2Lターボは320ps/45. 0kgm、1. 8Lターボは270ps/35. 0kgm、1. 5Lターボは150ps/25. 0kgmあたりのスペックとなりそうだ。 この新開発ダウンサイジングターボはエンジンブロックの小型軽量化や燃焼効率の向上など最新技術を投入。 単に排気量を下げるだけではなく、まったく新しいエンジンに生まれ変わることになる。 スバル車共通の課題ともいえる実用燃費をどこまで向上させられるか、そこも注目ポイントとなる。 WRX STIのエンジンは直噴のFA20ターボに切り替わる。 320ps/45. インプレッサやフォレスターなどの上質な走りでも証明されているとおり、SGPの実力と性能の余裕は相当なもの。 走りのクォリティは大きくアップするはずで、これは大きな武器になるだろう。 トランスミッションに関しては、WRX STIは6速MTを継続採用。 主戦場であるニュルブルクリンク24時間レースを戦ううえでも必須で、2ペダル仕様の設定はなさそうだ。 一方、WRX S4とレヴォーグは現行型と同じくCVT専用となるが、よりリニアな走りを可能とするスポーツトロニックの進化版が採用される。 先進安全装備のアイサイトも進化型を採用する。 各種のレベルアップとともに、日産プロパイロット2. 0で始まった条件付き手放し運転を可能とする仕様に仕上げてくるのは間違いない。 また、注目は現行型には設定のないWRX STIにもアイサイトが装着されることで、その点でも大幅な進化といえそうだ。 「新しいスバル」を象徴するモデルとして、メーカーも販売店も大きな期待を寄せていることだろう。 登場は3車ともに来年(2020年)の秋頃が有力。 今年の東京モーターショーでも、市販車に近いコンセプトカーが見られるはずだ。 今年(2019年)のジュネーブショーで「ヴィジブアドレナリンコンセプト」として初公開されたクーペSUVも市販化が決定的。 XVをベースにスタイリッシュなデザインに仕上げたモデルで、全長4500mm、全幅1800mm前後のサイズ。 2Lマイルドハイブリッドのe-BOXERと2LガソリンNAの組み合わせが濃厚。 価格は300万円前後か。 こちらの市販は2021年の後半となりそう.

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