キクタン 韓国 語。 韓国語初心者の単語学習に『キクタン』がおすすめな理由|emi journal

「キクタン・フランス語」シリーズを三冊大人買いしたのは失敗だった理由【参考書レビュー】

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「ハングル」検定公式ガイドの新装版合格トウミ【上級編】語彙リストに対応• ハン検2級の過去問6年分(12回分)を分析 このように ハングル検定公式から出された語彙リストと 過去問を分析!! 試験に出る確率の高い頻出単語や慣用句などを収録しているため、 効率的に試験対策ができるようになりました。 大問7の問題で全ての文に共通する語を選ぶ問題です。 点数が甘い• 人情が厚い• もてなしが手厚い 今回の問題を特にはこの3つの表現をもつ単語だということを知っておかなければなりません。 1度覚えても忘れてしまいそうな表現ですが、キクタンにもしっかり掲載されています^^ 過去問を分析したというだけあって知っておきたい意味が全て掲載されています。 (このカリキュラムも無理なくできる嬉しいポイントですよね^^) 1週目の構成を見てみると以下の通り! 1日目 名詞01 2日目 名詞02 3日目 名詞03 4日目 名詞04 5日目 動詞01 6日目 動詞02 7日目 形容詞01 まとめ 力試しドリル(マークシート形式) このように名詞・動詞・形容詞を満遍なく1週間で暗記できるような構成となっています。 力試しドリルもハン検と同じ問題形式で出されており、 問題の解説も少しついているので理解度を確認しながら進めます* 慣用句・四字熟語・接頭辞まで学べる!! 単語だけではなく、 慣用句や 四字熟語もこのキクタンで学ぶことができます。 慣用句 過去問で見たことあるけど、間違えやすい慣用句ばっかりで嬉しいです* 四字熟語 2級になると日本語ではあまり馴染みのない四字熟語も多く出てくるので、 まとまっているととても助かります^^ さらに嬉しいのは、巻末付録として 接頭辞のまとめがあるのです、、、!!!! 接頭辞 大問1の語彙問題によく出現するのが接頭辞なのですが、これについても詳しくまとめてありました。 韓国語キクタン 上級編 まとめ 今回は「韓国語キクタン上級編」を使ってみた感想とおすすめポイントをまとめてきました! 数少ないハン検2級対策教材にキクタンの単語帳が加わったのは、これから2級取得を目指す人にとって大きな力になったと思います* 実際、過去問を何回も解いて単語もある程度分かったつもりでいましたが、いざこのキクタンをやってみると分からない単語だらけでした 笑 知らない知識を少しずつ埋めるためにも単語帳は便利ですね! 2020年の6月のハン検はコロナで中止になってしまいましたが、11月のハン検に備えてこれからも勉強頑張りたいと思います* みなさんも勉強화이팅!! 私の勉強の様子はからどうぞ^^.

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聞いて覚える、韓国語単語集の決定版、『キクタン韓国語【上級編】』4月23日発売(2020年4月23日)|BIGLOBEニュース

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ハン検まであと24日です。 正直ピンチです。 藁にもすがる思いで、本屋に行って買ってしまいました。 HANA韓国語教育研究会 「ハングル能力検定試験準2級レベル」と書かれてありますが、難しさは3級ぐらいだと思います。 あくまで主観的な判断です。 3級対策にも十分使えます。 1日16単語を8週間で消化するというカリキュラムです。 今からやれば今年中に覚えられますね。 (計画通り行けば) CD2枚付きです。 単語の右側は例文が3つ載っています。 一つおもしろいのを見つけました。 쇼한다, 쇼해. 見え透いた芝居はするなよ。 mp3に入れて今日からヘビーローテーションです。

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「キクタン・フランス語」シリーズを三冊大人買いしたのは失敗だった理由【参考書レビュー】

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著者や詳細な情報、1冊1冊のレビューなどは各本の詳細ページへどうぞ。 『キクタン中国語』シリーズの特徴 収録単語の内容はかぶっていません 『キクタン中国語』シリーズの購入を検討するときの、一番のポイントだと思いますが、各単語帳の内容はかぶっていません。 そのため、これから中国語を学び始める場合、例えば中検3級を目標としていても、最もやさしいレベルの『キクタン中国語【入門編】中検準4級レベル』から始めるのがおすすめです。 特に【入門編】と【初級編】の2冊は収録単語数が500~600程度と少なめなので、挫折しにくくなっています。 持ち運びしやすい新書サイズ 『キクタン中国語』シリーズはすべて新書サイズで持ち運びしやすくなっています。 全7冊のため、1冊1冊は分厚くなく、通勤・通学の途中で学習しやすい単語帳です。 暗記しやすい大きな文字 本自体は大きくありませんが、文字は大きく、読みやすく記憶に定着しやすいようになっています。 全体的なデザインも読みやすく作られています。 暗記部分は赤文字で隠せるようになっている 漢字・ピンイン・日本語訳などに赤い色が使われ、赤のチェックシートで暗記しやすくなっています。 リズムに合わせて覚える音声 会話入門編も含めて、全シリーズにCDによる音声がつき、リズミカルな音声と中国語・日本語訳・中国語という繰り返しによって、耳から暗記できるようになっています。 ただ残念なことに、単語や慣用句の例文には音声が付いていません。 それでもCD2枚組だったりするので、容量的な問題なのかもしれませんが、せめて購入者はダウンロードできる仕組みであれば…と思います。 『キクタン中国語』シリーズの内容紹介 本の構成 シリーズ中、会話入門編以外はほぼ同じ構成です。 見開きに4~8個の単語が並び、・日本語訳・用例・用例ピンイン・日本語訳がつきます。 単語には類義語など関連情報も添えられています。 単語の分類 選択された単語は名詞・動詞・副詞・形容詞・動詞フレーズ・量詞フレーズ・補語フレーズ・パターン表現・関連詞呼応表現などに分類されています。 関連情報・付録 シリーズ入門編・初級編・初中級編では、中検によく出題される「紛らわしいピンイン」や「パターンリスト」などが関連情報・付録などの形で載っていて、この1冊でおおよそ中検の準備ができるような内容になっています。 中国語会話編 一応キクタンシリーズに入っていますが、かなり体裁は違います。 暗記用テキストというより、発音・文法などの説明もしっかり入った一般的会話テキストです。 CD音声も基本会話のみについていて、関連会話の音声はダウンロード式になっています。 『キクタン中国語』シリーズの対象読者 中国語検定準4級~準1級レベル。 キクタン中国語自体は中検に標準を合わせて作られていますが、中国語の単語帳としては最も売れており、単語のレベルも入門~上級と豊富なため、中国語学習者の幅広い層にお勧めできます。 ただし、中級編と上級編は、やや文語表現(中検によく出題されます)に偏っています。 『キクタン中国語』シリーズを使った勉強方法 中国語検定試験を活用して中国語レベルを上げていきたい人にぴったりの単語帳です。 単語帳に書かれた暗記目安を参考に予定を立て、毎日少しずつ覚えていき、1冊終わったら何回か繰り返すなどして、おおよそ覚えたところで中検を受験してみるといいでしょう。 例文などもいっしょに覚えていくと、たとえば入門編だけをやった人でも3級くらいからトライできるだろうと思います。 不合格だったら初級編を同様に勉強し、自信がついたら中検2級というふうに、少し高めの資格にチャレンジする中で、語彙数を増やしていくといいだろうと思います。 中検の資格をゲットするのを目標にするというより、中検の資格ゲットというモチベーションを利用して、語彙数を増やすことを目標にする方が収穫があります。 中検資格だけを目標にしていると、試験勘の良い人は実力がないのに合格してしまい、資格は得たけれど中身が伴わないという状況になりがちです。 1回が精いっぱいという人にはあまり効果はありません。 短期間で大量の単語を身に着けるというのはそんなに甘くないのです。 『キクタン中国語』シリーズのおすすめポイント 必要な語彙が網羅され、レベルに従って数冊のシリーズに配列され、見やすく、覚えるのに効果がある音声もついていて、非常によくできた中国語単語帳だと思います。 会話入門編も覚えたくなる短文が数多く収録されています。 1回やっただけではあまり記憶できないことに気づいた人は「あーあ、やっぱりだめだ、単語暗記は自分にはムリムリ」となりかねません。 1回やっただけならどのくらい記憶に定着するのか、ある程度のデータをつけてあげたらいいのでは? 紙のテキストにCDを使った音声という、学習者に用意させるものが二つあるところ。 学習者は一般に道具は一つしか使いたがりません。 めんどうなのです。 多くはCDを聞くのは1回だけ。 あとは紙とペンでひたすら覚えていくでしょう。 せっかくの音声がもったいない。 アプリ化されていればいいのに、とここが残念です。 会話入門はキクタン的な暗記特化型でないのが残念です。 中身が面白いので、こうした文をもっと集めて、基本会話も関連会話も同じ音声、同じ媒体で聞けるようにした方が役立つように思います。

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