フェンシング 日本 代表。 フェンシング女子の美人、かわいい選手10人【世界中から】

車いすフェンシング日本代表河合紫乃 ”負けたくない”を原動力に

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プロジェクト本文 ワールドカップで勝利したい。 フェンシングをもっとメジャーにしたい。 そして、世界の舞台で通用する自分になり、2021年、日本でフェンシングクラブを開きたい。 みなさま、はじめまして。 フェンシング女子日本代表の櫛橋茉由と申します。 私は今、フェンシングの本場イタリアで活動しています。 活動費は全て自分でまかないながら、ギリギリのお金で活動し日々腕を磨いています。 私の目標は全日本選手権で優勝すること。 そして、世界ランキングを上げ、ワールドカップでBEST32に残ることです。 そして、その経験を生かし、将来日本でフェンシングクラブを立ち上げ、プロコーチとして起業することです。 4年間の実業団時代に貯めた資金を利用して、現在イタリアでフェンシングと向き合い武者修行をしています。 2年前、一人でイタリアに渡って参りました。 それから時が経ち、現在は日本ランキングが上位になり、ナショナルチームとしてW杯を転戦中です。 今回、私は自身のファンクラブをこちらで立ち上げます。 ナショナルチームとして世界を転戦するための活動費のスポンサーになって頂ける人を探しています。 まだまだ自分一人で夢を叶えるために、代表チームとイタリアを往復しながら活動していくには金銭的な困難があります。 もし、皆様の温かい応援で私の夢を応援いただけたらこんなにうれしいことはありません。 どうか私の大きな夢の実現を一緒に叶える仲間になっていただけないでしょうか? そして、私はこうしてクラウドファンディングを通して、お会いできた方々とどんどん関わっていきたいと考えております。 私は28歳、まだまだ未熟者です。 この場は、様々な魅力的な方々と出会える場であると感じております。 私の活動によって、東京オリンピックまでにフェンシングを知ってくださる方、応援いただける方がどんどん増えていってくださるような、ファンクラブにしたいです。 私の種目である女子サーブルは、オリンピックのメダルが有力視されています。 そんな私のフェンシング活動にご興味をお持ちいただける方が増えていくことを願います。 そして、もしよろしかったら、こちらで私と繋がっていただけたらすごく嬉しいです。 自身の活動は KUSHIZZI PROJECT と命名し、Facebook または ブログにて日々活動報告を行なっております。 フェンシングを始めたきっかけ 私がフェンシングに出会ったのは中学一年生の時です。 小さな頃から剣が好きで、入学した学校にたまたまフェンシング部があったので入部しました。 かれこれ15年、人生の半分以上をフェンシングと共に毎日を過ごしています。 中高大と学校のフェンシングクラブで活動し、その後社会人の実業団に入り活動を行ってきました。 夏、日本に帰った時などは、普及活動にも力を入れています。 子供達にレッスンをし、フェンシングを教えています。 私のイタリアのクラブに日本代表ジュニアチームを招き、今年1月に合同合宿を行いました。 また今年の8月にはイタリアのクラブが主催する国際合宿に日本代表を招致しました。 2017年3月のアテネW杯にて、ようやく予選を勝ち上がることができました。 次回のW杯は5月に行われるモスクワグランプリに参戦します。 私は、フェンシングがもっと強くなりたい!そしてこれからフェンシングを始める子供達がフェンシングを誇れるような環境を作りたいと思いながら活動しています。 そのためには、人気や実績が必要です。 そのため私は、4年間実業団に所属しながら資金を貯めて、2年前からフェンシングの本場イタリアで活動を開始しました。 イタリアは世界で一番、フェンシングでメダルを獲得している国です。 日本とは競技人口や設備などが全く違っています。 そこで学び、自身を磨き、いつか日本に還元したい。 その思いでイタリア行きを決めました。 しかし、イタリアで練習を重ねながら、ナショナルチームの活動のために日本に戻ってという生活を繰り返すうちに、資金的にどうしても難しいという状況が生まれてしまいました。 そのため、こうしてプロジェクトを立ち上げさせていただいております。 【資金の使用使途】 ファンクラブの資金は、主に日本代表の遠征費(イタリアから日本までの交通費やW杯の転戦費用等)、フェンシングの用具購入費用等として活用させていただきます。 また、イタリアでフェンシングのコーチングを学ぶ費用としても活用させていただきます。 【まとめ】 私はフェンシングという競技と出会って、本当に幸せです。 現在競技人口は増え続けていますが、フェンシングをより日本でメジャーにしたい。 フェンシングを通して、沢山の人と関わり、周りの人に笑顔が生まれるような挑戦にしたいです。 そして、多くの子供達が世界で活躍できる土壌をどうしても作り出したいです。 そのためには、国中に300を超えるクラブがあるイタリアで、コーチングを学び、システムを学び、選手としての技術を学び、日本に還元していきたいと考えております。 現在、国外で活動するナショナルチームの選手は数名いらっしゃいますが、見ず知らずの国に飛び込み、ずっと活動を続けているのは私だけです。 無謀でした。 本当に無謀でした。 2年前。 そんな私が2年経ち、舞台を日本国内の試合から、世界の舞台にようやく移すことができました。 どうか私の夢を応援して頂けたらうれしいです。 温かいご支援をどうぞ、よろしくお願い致します。 これから、日本の選手が世界に飛び立ちやすくなるような道を開きたい。 そして、常に国際的視点で物事を捉えていたいと思います。 そんな私のファンクラブです。 よろしくお願いいたします。

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データ分析で変わるスポーツ界 フェンシング日本代表を支えるアナリストの闘志

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フェンシング日本代表が2日、東京・味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で練習を再開した。 2、3月は東京オリンピック(五輪)代表選考レースの佳境となる海外遠征が続き、その最中に新型コロナウイルスの感染拡大で緊急帰国。 それぞれ3月中旬以降は自宅待機となっていたため、同所での全体活動は約4カ月ぶりとなった。 緊急事態宣言の解除に伴うトレーニング再開の初日はサーブル男女8人ずつ、フルーレ女子6人、エペ男女3人ずつの計28人が時間帯を分けて参加。 感染症予防の指針に基づいて距離を保ち、フットワークや的を突く動きを開始。 防具、対人練習なしで状態を確かめた。 女子サーブルのエース江村美咲(21=中大)は練習再開の心境を問われ、日本協会を通じて以下のようにコメントした。 「練習場が使えるようになってうれしい気持ちはもちろんあります。 時間、ルール、距離など、いろいろな制限があり、まだ閉鎖前の練習には程遠いですが、このように練習させてもらえる環境があるということは本当にありがたいことだと思います。 そんな中、どれだけ自宅でトレーニングしていても、やはり実際にピスト(競技コート)の上でフェンシングをするとなると、徐々に強度を上げていく必要があると思います」 「自粛中も運動場所があったりなかったり、選手ごとに環境や練習強度に差があることでしょう。 それはどの競技の選手も同じだとは思いますが、練習再開後の今だからこそ、けがには十分気をつけながら、1人1人が自分のペースで強度を上げていけるといいなと思いました」• photo• 東京五輪2020 経済専門家が語る東京五輪 行くも地獄、退くも地獄 []• 水泳 [6月24日 17:19]• 東京オリンピック2020 [6月24日 17:18]• 東京オリンピック2020 [6月24日 17:00]• 五輪・一般 [6月23日 18:40]• 東京オリンピック2020 [6月23日 18:39]• 東京オリンピック2020 [6月23日 18:21]• 東京オリンピック2020 [6月23日 13:54]• パラリンピック 欠端瑛子らゴールボール東京パラ内定を維持 []• パラスポーツ [6月24日 13:43]• パラスポーツ [6月22日 17:51]• パラスポーツ [6月20日 17:50]• パラスポーツ [6月14日 17:05]• パラスポーツ [6月11日 13:44]• パラスポーツ [6月10日 13:48]• パラスポーツ [6月9日 10:41]• パラスポーツ [6月8日 13:19]• パラスポーツ [6月5日 12:04]• パラスポーツ [6月3日 12:23]• リオ五輪•

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[練習公開日時変更] フェンシング日本代表 沼津合宿実施とメディア向け公開練習案内について | 公益社団法人 日本フェンシング協会 公式サイト

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高校生の熱戦が続く「SSP杯佐賀県高校スポーツ大会」では、無観客競技の動画配信をはじめ、映像を使った新たな試みが行われている。 20日のフェンシング競技では、日本代表選手らを交えたウェブ上でのパネル討論や、高校生たちの試合内容を分析して課題などを伝える取り組みがあった。 トップ選手や専門家の目を取り入れ、競技力アップにつなげる。 パネル討論は競技終了後、佐賀市のSAGAサンライズパーク総合体育館フェンシング場であった。 県外にいる男子エペ団体日本代表選手の宇山賢(28)や、代表専属で情報の分析を担当するアナリストをオンラインで結び、高校生ら15人余りが画面越しにアドバイスを受けた。 代表選手らは、10年ほど前から映像分析が本格的に取り入れられていることを紹介した。 フェイントが相手に効いているかを客観的に確認したり、試合中には気づかなかった点を、当時の精神状態と重ねて振り返ったりすることが可能になると説明した。 視野を広げたり、テーマを持った練習につながったりすると述べ、「日本代表にも近づける」と強調した。 20日は準決勝と決勝の試合を録画した。 高校生には後日、試合内容の分析結果が伝えられる。 男子で準優勝し、大学でも競技を続ける予定の佐賀商3年の品川聖也は「決勝で敗れて(プレー面の)悩みも出た。 自分で撮った動画での自己分析と、日本代表選手の分析結果を比べて参考にしていきたい」と話した。 今回の試みは、サッカー・J1サガン鳥栖と戦術分析のシステム開発に取り組む「LIGHTz(ライツ)」(乙部信吾社長、本社・茨城県つくば市)の協力で実施した。

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