ゲイスポやら。 2009年04月: ゲイスポ速報

芸スポ速報+板とは (ゲイスポソクホウプラスイタとは) [単語記事]

ゲイスポやら

さすがに 拒否無しという噂の四階は怖いので、三階の部屋でうつぶせになってタチ待ち。 館内の人数はまあ、それなりだ。 すると程なくケツを撫で回す手が… そのままローション垂らして指でケツ穴をいじられた。 指が二本、三本と増やされると思わず声が出てしまう。 チンポを握ると、 結構でかい! 握った俺を欲しがっていると思ったのか、口にチンポを突っ込んできた。 そのままなめ回ししゃぶりつく。 カリが発達して亀頭の大きな、俺好みのチンポ。 しばらくしゃぶっていると 「やられたいんやろ?」と聞いてくるので、頷くと俺からそのデカマラに持参のゴムを付けた。 ローションをゴム付きマラに塗りたくると、うつぶせになった俺に背中からのし掛かり、そのまま挿入してきた。 デカかったが、思ったほどのきつさはない。 というか、 なんだかふわふわする…。 「ほら、ラッシュ吸え」・・・・とたんに頭が真っ白になった。 もう、訳が分からない。 ピストンが始まったのかモノスゴイ快感が身体を走り抜け、俺は大声をあげていたようだ。 その辺りから記憶が曖昧なのだが、 「効いてきたみたいやな・・・たっぷりゴメ入れといたったからよ・・・狂ってまえ!!」 と、耳元で言われた声が頭の中をぐるぐる回る。 なんでケツがこんなに気持ちいいんだ? 何を考えようとしても気持ちいいという感覚に押し流されてしまう。 更にラッシュを吸わされて、ぶっ飛んだ。 と、突然マラが抜かれた。 思わず身体をびくびくさせる俺。 マラを突っ込まれたくて堪らない。 「ああ、やめないで、掘ってくれえ…」 「そうかそうか」 ・・・そのまま手を引かれて意識朦朧のまま 四階の部屋へ連れて行かれた。 数人が絡んでいる気配のその部屋に入るやいなや、俺は布団の上にまたうつぶせに転がされた。 その上にさっきのようにのし掛かり、チンポをケツ穴にツンツンしてくる。 「欲しいんか?どや?」 俺はもうただ欲しくて頭が一杯になり 「入れて!掘ってえ!!」と叫んだ。 すると再び ニュルンと入り込んでくる感覚。 「あああっ!」声が出てしまう。 ガンガン掘られて背筋が痺れるような感覚。 のけぞる俺の前に別のマラが。 そのまま口に押し込まれる。 鼻先にラッシュを押し当てられぶっ飛ぶ。 「んぐぅぅぅぅ!!!」 もう、チンポのことしか考えられない。 時間の感覚もない。 背中の方から 「おら、気持ちええんか、マンコ野郎!天国に行かせたる!!」 という声が聞こえ、ケツを掘る腰のスピードがアップ。 「おう、おうっ、ええマンコやっ!いくぞ、中で出したる、種付けしたるからなあっ!」 ・・・種付け!? ・・・・ああ、そういえば三階で抜かれた後に ゴムは外していたような・・・ 種?生?・・・今度は種付けされる意識で頭が満たされる。 生交尾なんてしたことないのに、犯されるというイメージが強烈で、今まで感じたことのない興奮が襲う。 生は怖いという意識が興奮に押し流されてしまう。 「ああ、マンコ、種・・・あう、種付けされるぅううっ」 頭真っ白で叫んでいたようだ。 「おおっ、出すぞ、出すぞ・・・うぐっ、おおおっ、おおおっ・・おうっ!!」 大きな喘ぎと共に、チンポがびくんびくん跳ねるように動き、ケツの中がじわっと熱くなる。 いつの間にか横にいた男が 「すげえ、種付けやで!」とつぶやく。 口を犯していた男も 「おおっ、種付けやっ・・・うっ、おおう、おうっ!」 と叫ぶと俺の口の中に流し込んできた。 青臭くなま暖かいどろどろの汁が口を満たす。 その臭いに俺はまたぶっ飛ぶ。 「ああ、俺っ、汁、種汁でっ、あああ、すっげえええ」 横で見ていた男が交替して俺のケツにマラを突っ込んでくる。 「オラ、お前のケツマン種汁溢れてきて、すげえ臭いやぞ!」 と、興奮した調子で最初からガンガン腰を振ってくる! 俺の周りに何人かの男が居るが、もう数も考えられない。 いくつもの手で撫で回され、順繰りにチンポを口に突っ込んでくる。 ラッシュも絶えず鼻に押し当てられるし、俺の意識はただただ 「種付け・・・俺、種汁便所になっちまう・・・」 それだけが脳の中をぐるぐる回っている。 今までの セーフの意識がどこかへ行ってしまって、本能だけが支配していた。 「ああ、種汁、種欲しいっ、種付けしてくれえっ」 ああ、俺の汁も今ぶちこんでやるからな・・・・ ううっ、おうっ、おうっ・・・またケツが熱くなる。 その途端、下腹がモノスゴイ快感と共にキュウッと収縮し 「うんぐぅうううう、ぐううううう、ぐはああああっっ!」 半勃ちしかしていなかった俺のチンポからものスゴイ量のザーメンが吹き出してきた! もう、声が止まらないほどの射出感と快感。 今まで、こんな射精したこと無い。 「こいつ、トコロテンしやがったみたいやな」 と上から声がする・・・ 抜かれると同時に次のマラが・・・ もう、その後は記憶が飛んでいる。 気が付くと部屋の奥で俺は1人転がっていた。 俺のケツから股間にかけては種汁でべとべと、顔や髪にもカビカビになった汁がこびりついていた。 口の中が青臭い。 俺のマラも汁でべとべと。 何度か射精したようだ。 枕元のゴミ箱にはティシュが溢れるほど山積みになっている。 突然、また意識が流れ出す。 ティッシュ・・種汁の臭い・・・。 俺はゴミ箱のティッシュの匂いを嗅ぎながら、ラッシュを吸う。 またケツが疼き、たまらず指でケツマンを自らいじくる。 よがっていると、いつの間にか横に誰かが居た。 「頼むぅ、種付けしてくれよお・・・」 俺はラッシュを吸い続けながらケツをそいつに向けた。 -終- おすすめコンテンツをご紹介! 男惚れするような鋼鉄の肉体・・・腐女子なので憧れるのは理解できるけど・・・ ゲイ向きの作品はやはりゲイの理想が凝縮されていて、BLボーイズラブ漫画の世界は女性が好む男性の理想が凝縮されてます。 だからそれはそれで良いのだけど・・・ より本物のリアルさを描くなら、現実にはぽっちゃりした肥満タイプ・やせマッチョやほっそり美少年もいるわけで、いろんな体型の男が入り乱れているのが、ほんとうのリアルなゲイの世界を再現する方っていないかなー。 交流している若いゲイの男の子たち、セックスだけのヤリモクにうんざりしています。 中身のないセックスじゃなくて、愛情のあるセックスしたいんだよ-。 腐女子もヤリモク男にはうざいと思う。

次の

2009年03月: ゲイスポ速報

ゲイスポやら

今年の夏の話っす。 とにかくめっちゃやりたくて、スポメンへ出掛けたんっす。 さっさとシャワー浴びて獲物探し! 通路で見つけた20代後半くらいのビルダー体系の野郎! スゲーガタイに、見事なプリケツ。 みんなが狙ってる様子だったんっすけど、 どうやら奴もタチみたいで、相手見つけてやり始めやがった。 ウケの雄穴を必死で掘ってるその無防備なケツはエロ全開! 近寄って覗き込むと、相手のマンコにしっかり嵌ってる。 垂れた金玉が揺れて卑猥で、堪らずその金玉に舌を這わせた。 するとギャラリもどんどん参加し始めて、 ウケ野郎の口や、バリタチ野郎の口にチンポを突っ込み、乱交状態でめっちゃ興奮! そのままバリタチ野郎のケツを、 ギャラリーに見せるように押し開いて、雄穴を丸出しにしてやった。 堪らず、「兄貴のケツ、メッチャくっせえっす。 野郎の匂いっす」なんて言うと、 頭押さえつけられて、雄穴舐めさせられたっす。 経験がないのか、硬めの雄穴に舌を突っ込むと、キュッと窄めやがったが関係ないぜ。 わからないように5を仕込んでやった。 徐々に雄穴が緩んできたところに、親父風な奴が一気に生竿ぶち込むと、 バリタチ野郎は絶叫と苦痛の面で、最高の獲物状態。 親父はそのままウケ野郎と引き離し、バリタチ野郎を立たせてタチマン始めた。 俺はバリタチ野郎のチンポにむしゃぶりつき始めた。 5が効いてきたのか、竿はギンギンで、まずは1発目を口にいただいたっす。 その後も、奴はいろんな体位で嬲り者にされて、絶叫で抵抗しながらも種付けされてた。 もちろん、俺もその雄穴に仕込んでやったぜ。 あまりにもデカい声で絶叫するものだから、口には誰かのケツ割れが突っ込まれていた。 後で見たら、雄穴から汁が溢れ出ていたので、 指ですくい、野郎の鼻の穴に指を引っ掛けて、屈辱の面にして押さえつけてやった。 またやりてえな、バリタチ陵辱!.

次の

2009年04月: ゲイスポ速報

ゲイスポやら

類似のに「芸文化速報」(芸速報)が存在するが、こちらは基本的にである。 概要 その名のとおり、における新聞。 芸、、を取り扱う。 、常駐民以外にも、何か芸・関係で大きながあるとそののをしに遊びに来るも多く、いわばターミナル的な役割を持つ。 と言えば聞こえは良いが、普段交わらないはずの別同士の住人が衝突する、逆6の様相を呈することもある。 例としては、のでと(あるいはそれを装った)が「」「イボイ」などと罵り合ったり、とがお互いを貶めるを貼って「」「坂」と罵り合うなどのなが散見される。 あるいは芸系、特に・・関係のが立つとどこからともなく大量のが来襲したり、人の出入りは活発。 が、基本的にはなに「」を連呼したり、姓の人物に関係する(に限らず、を想起できるの)をたちまち色に染め上げを拡大させるなど、まったりしたなである。 あらゆる、、芸関係のが立つが、多いのはやはり、、芸の三本柱。 芸では向けのがで、かつてはであったり、昨今であれば&サのがを集めた。 その一方で、なやのをつぶさに拾うもおり、範囲は広い。 また、毎年年末になると関係のが盛り上がる。 が沸いたり、うるさかったりするのもご敬である。 いずれにせよ、各のとべると寄り(というと弊があるが)な、ややゆるい会話が可なでもある。 に起きた大規模なは騒動、(当時)・一の書類送検騒動、のの発言などが挙げられる。 上記したように人の出入りがしいターミナル的な性質を持つ一方で、常駐民も多く、数多くの・まとめを外部に持つ。 の歴代の者は、、、、など。 一時期「人」と名乗るが頻繁にのを立て、住人がなルックスだが独特のを放っていると判断したに対し「 」と呼んでいた事があった。 後に芸スポのになった子まい(まい)もその一人である。 但し「」に関しては評価のし方次第でと捉えかねない事もあり、中には相麻のように未遂騒動を起こし騒動になった事もあったが、後に相麻のが起こしたでっち上げであることが判明し、騒動が更に拡大した事もあった。 なお、の性質上、や内などの流行がそのまま伝播してくることも多く、さらには芸スポ+を経由して普段は交わらない同士の流行や文化が反応を起こし、元のに持ち帰られることがある。 記者制度 速報+の名を冠するだけあって、と同様に制度を採用しており、によるのないは立てられない。 などは必要に応じてしてください。 側からウトするのではなく、「有」本人がにして志願する。 子 まい、らを皮切りに、野はるなやらがを授かって活動を行なっている。 2009年夏の鯖落ち には相次ぐ芸人のにより状態となった事で(「aho」及び「tushima」)がする事態に見舞われ、避難先として(「」)が使用される事態となった。 これに伴い芸スポ+はが「aho」から「r」へと変更されたのだが、その「r」が未明にしてしまう事態に見舞われた為一時書き込めなくなっていた。 なお、この「r」がした事で芸スポ+の他に同を使っているや、なども書き込み不可状態となっていた。 転載禁止。 の各が次々と()への禁止を決定している中、ついに芸スポでも禁止が決定。 また禁止に伴い、名前欄も「 恐縮です禁止」に変更された。 関連動画 関連商品 関連項目•

次の