すき家 quicpay。 「すき家」で楽天ペイ(R Pay)は支払い・決済方法に使える?使えない?

全国のすき家店舗で「QUICPay(クイックペイ)」の取扱いがスタート!

すき家 quicpay

QUICPayとは何か知っていますか。 QUICPayとは、JCBが推進している後払い方式の電子マネーサービスのことです。 QUICPayの場合、あらかじめチャージしなくて良いポストペイ型の電子マネーサービス。 お店もしくはレストランの決済端末に電子マネーカードやスマホをかざすだけで、スピーディーに支払いができます。 QUICPayはクレジットカードの付加サービスとして展開されているため、利用するにはQUICPayと提携しているクレジットカードが必要です。 なお、利用した分のお金はクレジットカード利用代金の一部として請求されるので問題ないでしょう。 以下の動画を参考にして、QUICPayを試してみてください。 上記のとおり、QUICPayとは、カードやスマートフォンをかざすだけで使える決済システムです。 JCBが主に中心になり、運営している「モバイル決済推進協議会」という組織で導入が促されていました。 それから、この協議会が解散することになって、現在はJCBが単独で運営している形になっています。 また、QUICPayは2パターンあります。 カードタイプの「QUICPayカード」と、おサイフケータイとして利用できる「QUICPayモバイル」の2種類です。 QUICPayカードには専用カードとクレジットカード一体型カードの2パターン展開になります。 また、 QUICPayのセキュリティは安心であると言われています。 要するに、QUICPayのように電子マネーの場合であってもクレジットカードの補償制度がそのまま適用されるため、安心であるということです。 というのも、QUICPayカードを紛失したり、または盗難にあった場合に不正使用などの甚大な被害を受けた際は、被害届け出から60日前までさかのぼり、クレジットカード会社が補償してくれるからです。 QUICPayはサービス開始した後からあまり利用者が増加してきませんでしたが、モバイル決済推進協議会解散した後にJCBが主に中心になって力を入れることになり、利用できる加盟店も増加してきました。 2016年秋からは、Apple Payでの支払いもできます。 1つ目のQUICPayにおけるメリットとは、「 スマートフォンだけで使える」というメリットです。 みなさんが普段利用しているスマートフォンが財布代わりになるということ。 いつも使用しているスマートフォンが財布になるのは非常にお得ですよね。 買い物するたびに財布を持ち歩くという手間を感じる人は多いのではないでしょうか。 長財布の場合は、財布の形状によって持ち運びにくいです。 そこで、モバイルタイプに変えるだけで近隣に買い物するたびに財布を持っていかなくても問題ないでしょう。 詳しく説明すると、QUICPayとは決済機にかざすだけでクレジットカード払いを可能にするシステムのことを指します。 具体例を出すと、JCB一般カード(QUICPay搭載型)と呼ばれるクレジットカードを持っていればすぐお得に使えるのです。 そしてQUICPayの対応店舗の店員さんに「QUICPayで支払いお願いします」と伝えることによって、QUICPay専用の決済機での支払いを有効にしてくれます。 それから、その決済機の上にクレジットカードをかざすだけでお得に支払い可能です。 そうすると、「ピピッ」という音とともに決済が完了します。 現金払いより手軽かつ簡単であるとは言わずもがなですよね。 スマホをかざすだけでも決済できるので、自分にあったお得な利用方法を試してみてください。 また、通常のJCBクレジットカード払いと比較したとしても、レジでカードを切ってもらう、あるいは暗証番号を入力するという手間が無いため、さらにスムーズかつお得に支払いできますよね。 カード会社によって 形態が異なるので、それぞれ分けて表にまとめました。 QUICPayの種類 概要 発行手数料 対応クレジットカード発行会社 QUICPayカード QUICPay専用カード 無料 ・JCB ・オリエントコーポレーション ・アプラス ・セディナ ・住信SBIネット銀行 ・セブン・カードサービス ・トヨタファイナンス ・日専連 ・UCSカード QUICPayモバイル スマホ・携帯電話で利用するQUICPay 無料 ・JCB ・オリエントコーポレーション ・アメリカン・エキスプレス ・クレディセゾン ・セディナ ・セブン・カードサービス ・楽天カード QUICPayコイン コイン型のQUICPay 無料 JCBのみ おこづかいQUICPay 10歳から利用可能な月間利用上限3万円のQUICPay 無料 JCBのみ QUICPay一体型クレジットカード QUICPay機能を搭載しているクレジットカード 基本的に無料 ・オリエントコーポレーション ・JCB ・住信SBIネット銀行 ・セブン・カードサービス ・トヨタファイナンス QUICPay(nanaco) nanacoカードにQUICPay機能を搭載した電子マネー 300円 ・JCB ・セブン・カードサービス ・セディナ スピードパスプラス エクスプレス発行のキーホルダー型QUICPay 300円 ・JCB ・トヨタファイナンス(シナジーカード、TS CUBIC CARD) ・セブン・カードサービス ・セディナ ANA QUICPay+nanaco ANAのスキップサービス・QUICPay・nanacoを搭載しているキーホルダー型の電子マネー 300円 JCB(ANAカード) 以下の表とは、 QUICPayが使えるお店を表にまとめたものです。 ぜひ参考にしてみてください。 お店の種類 使えるお店 コンビニ ・セブンイレブン ・ローソン ・ファミリーマート ・ミニストップ ガソリンスタンド ・ENEOS ・エッソ、モービル、ゼネラル ・昭和シェル石油 スーパーマーケット ・アピタ ・イオングループ ・マックスバリュ ・イトーヨーカドー ・フィール ドラッグストア ・マツモトキヨシ ・スギ薬局 ・ツルハドラッグ ・ココカラファイン 飲食店 ・ガスト ・マクドナルド ・すき家 ・木曽路 ・タリーズコーヒー タクシー ・明和グループ ・宝交通 ・東京無線タクシー ・家電量販店 ・書店 ・服 ・ビックカメラ ・TSUTAYA ・ユニクロ ・百貨店 ・ショッピングモール ・阪急阪神百貨店 ・ジェイアール名古屋タカシマヤ ・LOFT ・ANNEX ・レジャー ・アミューズメント ・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ・東京ドーム ・快活クラブ ・ジャンカラ 空港 ・関西国際空港 ・中部国際空港セントレア ・ANA FESTA 「QUICPay」と「QUICPay+」の違いは2点あります。 1つ目の違いとは、通常のQUICPayには1回の支払いで2万円という利用上限が設定されている一方で、QUICPay+の場合には上限がなく2万円を超える高額利用が可能であるという違いです。 2つ目の「QUICPay」と「QUICPay+」における違いとは、QUICPay+の場合、クレジットカード以外にも、特定のプリペイドカードもしくはデビットカードとの連携ができる違いです。 以下で、QUICPayとQUICPay+の違いとは何か、表でまとめてましたのでぜひ参考にしてみてください。 QUICPayのメリットでは、まずスマートフォンだけで使えるという点やポイントが二重に貯まってお得であることを紹介しています。 スマートフォンだけではなく、クレジットカードだけでも使用できます。 クレジットカード分のポイントも貯まるので非常にお得ですね。 一方で、デメリットではネットショッピングで使えない点を挙げました。 正しい機能の内容を理解して、お得にスマートフォンを利用し、QUICPayを使いこなしていきましょう。

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全国のすき家店舗で「QUICPay(クイックペイ)」の取扱いがスタート!|JCBのプレスリリース

すき家 quicpay

もくじ• 「すき家」で楽天ペイ(R Pay)は・・・ 結論から言うと、 「すき家」で楽天ペイ(R Pay)は使えません。 各種キャッシュレス決済が使えるかどうかは、公式サイトの店舗検索で確認できます。 残念ながら楽天ペイ(R Pay)は使えませんが、すき家をお得に利用するための方法がいくつかあります。 知っているのと知らないのとでは大きく差が出るかもしれません。 「すき家」公式アプリでお得情報やクーポンをゲット 「すき家」がリリースしている公式のスマホアプリがあります。 キャンペーン情報やお知らせなどのほか、アプリで注文することもできます。 お得な情報は公式アプリから。 すき家へ行く前にインストールしておくことをおすすめします。 CooCa(クーカ)はゼンショーホールディングスが発行しているカードで、ゼンショーグループの各店舗共通で使えます。 (すき家・ココス・はま寿司・ビッグボーイ・ジョリーパスタ・華屋与兵衛・和食よへい・牛庵・焼肉倶楽部いちばん・熟成焼肉いちばん・宝島・久兵衛屋・ミルキーウェイ) CooCaはもともとチャージして使うプリカでしたが、プリペイドカードとしての機能は2019年に終了しました。 現在はポイントカードとして使われています。 (チャージ済みのCooCaマネーは2021年11月末まで使えます。 ) 会計前にレジでCooCaを提示することで支払い金額200円につき1ポイントが付与され、 すき家での支払いに10ポイント=10円単位で使えます。 このポイント付与は現金・クレジットカード・電子マネー等、どの決済方法を選んでも関係なく付与されます。 CooCa(クーカ)の入手は、すき家の店頭で無料・即時発行可能です。 また、スマホ向けのCooCaアプリでもバーチャルカードが発行できます。 CooCa以外にも、「dポイントカード」「楽天ポイントカード」「Pontaカード」を提示してポイントを貯めたり使ったりすることができます。 200円 税込 で1ポイント貯まり、1ポイント=1円相当で利用可能。 SNS公式アカウント登録で情報をゲット SNSの公式アカウントをフォローしておくと、お得情報やクーポンがゲットできるかも。 新商品の情報やキャンペーン情報などをいち早く手に入れたい場合、すき家のメルマガが役に立ちます。 Suki passを購入すればさらにお得に すき家で不定期に発売される「Suki pass」(200円)を購入すると、パスの有効期間(1ヶ月間)の間なら何度でも限定商品が割引になります。 Suki passは店頭で販売されていますが、公式アプリからも購入が可能です。 人気があるためSuki pass自体がすぐなくなってしまいますから、発売されたら早めに購入を。 2020年3月にメルペイ、LINE Payが導入されて、QR決済が便利になりました。 「すき家」利用におすすめのクレジットカードは? クレジットカードと電子マネーが使える「すき家」におすすめのクレカは次の2つです。 ビックカメラSuicaカードでチャージしたモバイルSuicaで決済 高還元の決済方法として、ビックカメラSuicaカードでチャージしたモバイルSuicaで支払う、というものがあります。 ビックカメラSuicaカードはSuicaユーザー御用達のクレジットカード。 Suicaへのチャージで1000円につき15ポイントのJREポイントが付与されます。 すき家の場合、CooCa等提示で0. 5%、Suicaチャージで1. 5%、合計2. CooCa等の提示 0. 0%+クーポン リクルートカードでチャージした電子マネーで決済 もう一つの方法は電子マネーへのチャージで1. 2%のポイントが付くリクルートカードを導入することです。 さまざまな電子マネーへのチャージでクレジットポイントが付くリクルートカード。 普段使い慣れている電子マネーで決済ができる方がいいという人は多いはず。 リクルートカードならモバイルSuica、楽天Edy、SMART ICOCAへのチャージがポイント付与の対象となります。 ただし、ポイント加算の対象となるのは利用金額の合算で月間30,000円まで。 しかもそれぞれの電子マネーの合計金額ではなく、すべての電子マネーの合算金額なので注意が必要です。 すき家でCooCa等を提示し、リクルートカードからチャージした楽天Edyを使って決済すれば、CooCaポイント等の0. 5%+リクルートカードのクレジットポイント1. 2%で合計2. 2%になります。 CooCa等の提示 0. 5%(楽天Edy払いなので) 楽天Edyのポイント 0. 5% チャージによるポイント 1. 2%+クーポン まとめ 「すき家」では楽天ペイ(R Pay)は使えません。 他のキャッシュレス決済で代用しましょう。 注目されているスマホ決済が利用できるので、キャンペーンによっては激得な場合もあります。 キャンペーンはチェックしておかないと、そのとき何が一番お得かはわかりません。

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[すき家] CooCa(クーカ)の新規発行でもれなく300ポイントがもらえる!

すき家 quicpay

牛丼のすき家などで使えるプリペイド&ポイントカードであるですが、 様々な特典があるので私も使っています。 関連: CooCa クーカ で決済するとCooCaポイントがたまり、CooCaクーポンに変換して支払いに使用することができます。 上記のように期間限定のものもあれば、以下のように継続して行われているものもあります。 関連: 関連: CooCa クーカ が使える店 すき家やはま寿司、COCO'Sなど の一部では、クレジットカード決済に対応している店舗があり、 au WALLETカード プリペイド で支払うことで、税込200円毎に1ポイントのWALLETポイントがもらえます。 しかし、これだとCooCa クーカ が持つ特典は得られません。 CooCa クーカ に au WALLETカード プリペイド でチャージし、CooCa クーカ で支払うことで、WALLETポイントだけでなく、CooCa クーカ が持つ特典も受けられます。 関連: ApplePayに au WALLETカード プリペイド を追加したiPhoneでを起動し、チャージ 入金 を選択すると、クレジットカードかApplePayを選択することができます。 ここでクレジットカードを選択すると、以下のカード情報入力画面となり、クレジットカードではありませんが、 au WALLETカード プリペイド でチャージ 入金 できます。 ApplePayを選択すると、ApplePayに対応し、指紋認証 Touch ID のあるiPhoneの場合、以下の画面となり、指紋認証だけでチャージできます。 カード番号等の入力が不要なので、手間がかかりません。 au WALLETカード プリペイド はApplePayに、CooCa クーカ はに登録しているので、画面内で完結し、カードを用意する必要もありません。 チャージ額は、一見、500円、1,000円、3,000円... のように見えますが、 アプリでは最小100円、100円単位でチャージできるので、飲食に合わせて都度チャージできます。 CooCa クーカ は魅力だけどプラスチックカードが増えるのがイヤ!という人もいるでしょうが、CooCaアプリにあるバーコードを店員に見せても決済できるので、アプリにカードを登録してしまえば、以後はプラスチックカードを持ち歩く必要はありません 但し捨てずに保管のこと。 すき家にはQUICPay+でも決済できる店舗もあり、 au WALLETカード プリペイド を登録したApplePayでも決済 タッチ決済 できますが、 QUICPay+のキャンペーンでもない限り、特典はありません。 関連: なので、CooCa クーカ が使える店 すき家やはま寿司、COCO'Sなど の利用がそれなりに多い人は、CooCa クーカ を持っておくとよいでしょう。 現金1,000円以上のチャージ 入金 が必要ですが、すき家の店頭で即時発行してもらえます 氏名等不要。 関連: 2016年から始まって相当経っているので、分からない店員はもういないと思いますが... 年会費や手数料は不要で、チャージは全額、支払いに利用できます。 CooCa クーカ へのチャージは au WALLETカード プリペイド で可能なので、ApplePayやiPhoneがなくても問題ありません。 ただ、何故か分かりませんが、CooCa クーカ アプリはしかなく、 Android版はいまだに存在しません 2018年2月現在。 よって、チャージはブラウザによる「Webチャージ」となりますが、1,000円単位で1,000円以上、49,000円以下の指定しかできないという難点 額がちょっと大きい があります。 関連: Android版のアプリを用意するつもりはないのでしょうか... バーコードはCooCa クーカ のサイトにログインしても表示できるので、Androidユーザーでもカードレスで決済できます。 2018年3月11日までとなりますが、「新規発行キャンペーン」として、100円相当のポイントがもらえます。 関連: 関連: 関連: 関連: 関連: 関連: 関連: 関連: 関連:.

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