ドラレコ 前後 おすすめ。 ルームミラー型ドライブレコーダーおすすめ14選!ドラレコで安全に【2020年版】

【2019年版】売れ筋の人気ドライブレコーダーはコレ!最初の1台にぴったりなドライブレコーダーはコレ!

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ドライブレコーダーの選び方 画質はフルHD以上、画素数は200万画素以上がおすすめ By: 事故の瞬間を捉えるべく動画や音声を記録するドライブレコーダーですが、もっとも重要なのが事故時に相手の車のナンバーを正確に読み取れるかどうか。 周囲の信号の状態、通行人の状況などをしっかり記録したい場合に最適です。 暗所の撮影に強ければ夜間やトンネルも安心 By: 車の事故は正面衝突だけでなく、右左折時や車線変更時、交差点直進時に発生するケースも少なくありません。 ドライブレコーダーを選ぶ際には、できるだけ視野角が広いモノを選ぶのがおすすめです。 製品には視野角の目安として縦・横・斜めの数値が記載されていますが、もっとも重要なのは横の撮影範囲を表した「水平画角」。 前後カメラだけではカバーできない、真横からの幅寄せも撮影することが可能。 また、車内の状況も撮影できます。 あらゆる事故の瞬間を捉えたい方はぜひチェックしてみてください。 モニター付きなら映像の確認も簡単 By: 本体にモニターが付いたタイプは、記録された映像をすぐに確認できるうえ、カメラを設置する際に位置調節や角度の確認が容易になります。 また、Wi-Fi搭載モデルはスマートフォンに動画や写真を転送できるので便利です。 2カメラ・前後撮影可能なモノがおすすめ By: 最近では、2つのカメラが設置され、前後どちらも撮影できるモデルが販売されています。 前方のみを記録するタイプの場合、後方から追突されたときや、煽られたときに撮影できません。 さまざまな状況で起こり得る交通事故の対策として、前後撮影が可能なモデルがおすすめです。 しかし、ドライブレコーダーを2つ設置するのは余分な費用がかかるだけでなく、映像を確認したいときも不便。 1台の本体にフロントカメラ、バックカメラを搭載しているセパレートモデルや、1台で前後の撮影が可能なモデルも販売されているので、チェックしておきましょう。 その他機能もチェック イベント記録 コムテック COMTEC By: コムテックはドライブレコーダーでトップクラスの実績があるメーカーです。 高画質フルHDや前後2カメラ対応モデルなど、高性能なモデルをラインナップ。 リモコンエンジンスターターやレーダー探知機をはじめとした、自動車用電子精密機器の開発・製造も行っています。 2002年には自動車メーカーへ、リモコンスターターのOEM供給を開始。 トヨタ自動車系列の大手自動車部品メーカーのデンソーをはじめ、自動車用品量販店のオートバックスやイエローハットなどとも取引実績が豊富な企業です。 JVCケンウッド KENWOOD By: JVCケンウッドは、JVCとケンウッドが合併して2008年に誕生したメーカーです。 現在もそれぞれのブランド名で製品を販売。 カーナビやカーオーディオ、ドライブレコーダーなど、さまざまな製品をラインナップしており、そのなかでもドライブレコーダーは高画質な製品が多いのが特徴です。 自動車メーカーへのOEM供給も豊富。 ハイクオリティなカー用品を取り揃えているおすすめのブランドです。 ドライブレコーダーのおすすめモデル ユピテル YUPITERU ドライブレコーダー RA-DT500WGc 2つのカメラで車両の前後を記録できるドライブレコーダーです。 設置はテープ付きのブラケットをガラスに貼付けて、シガーソケットから電源をとるだけと簡単。 長さ9mのリアカメラ用ケーブルも付属しています。 フロントカメラ200万画素フルHD、リアカメラ100万画素の高画質で、車のナンバーもはっきりと記録できるモデルです。 GPSの搭載で、日時・速度・走行軌跡などの情報も記録可能。 事故やトラブルの証拠を正確に記録したい方におすすめです。 明暗差の激しい状況で自動的に明るさを調節する「HDR」を搭載しており、トンネルの出入り口や逆光時などの白とびや黒つぶれを抑制。 肝心な部分がはっきり映っていないトラブルを防ぎます。 200万画素フルHDの高画質で映像を記録できるドライブレコーダーです。 明るさを自動調節して録画する「HDR」を搭載しており、逆光下やトンネルの出入り口など明暗さの激しい場所でもしっかりと録画可能。 映像と合わせて音声も記録できるなど、トラブル時の状況をしっかりと残したい方におすすめです。 エンジンのオン・オフにあわせて自動で記録を開始・終了するので撮り忘れる心配は無用。 古い映像を上書きしながら記録を続けるため、重要な部分が撮れていないトラブルもありません。 0インチフルカラーTFT液晶モニターを搭載した一体型タイプで、映像の確認を車内で可能。 付属のmicroSDに記録した画像は、自宅のパソコンでも再生できます。

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ドラレコを前後につける意味とは?おすすめの前後ドライブレコーダーも紹介!

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今回は、前後ドライブレコーダー(ドラレコ)の人気商品の話です。 最近は、あおり運転対策にリア(後方)にドライブレコーダーを取り付ける車も増えています。 私の仕事柄、前後タイプのドライブレコーダーを数多く取り付けたり見てきました。 そこで、カー用品の取り付けをする私から見たおすすめや人気の前後ドライブレコーダーを紹介したいと思います。 前後ドライブレコーダーの選び方の基本 まず、ドライブレコーダーの前後タイプと言っても2種類のタイプがあります。 車両の前方、後方を録画するタイプ 1つ目のタイプは、フロントガラスとリアガラスに取り付けるタイプ このタイプの場合は、前方、後方(真後ろ)の録画が可能です。 あおり運転の録画に最適です。 多くの方がこのタイプを選んでる傾向にあります。 メリット メリットは、真後ろが録画されるため後方の車両のナンバーや運転手、どのくらい接近してるかまで録画できます。 デメリット デメリットは、左右のドア部分の(横方向)や運転席の様子は録画されないので、幅寄せや運転手などへの暴力、ドアへのいたずらなどは録画されません。 車両の前方、車内から後方を録画するタイプ もう一つは、フロントガラスに前後2つのカメラを取り付けるタイプ このタイプの場合は、前方と前方のカメラの位置から車内を見た場合の映像が録画されます。 イメージはこのような感じ。 タクシーの車内カメラと同じです。 車の左右方向も(斜め後ろ)も窓越しに録画されます。 駐車場などでの当て逃げ、いたずらなどの録画にも対応できます。 某あおり事件の運転手への暴力なども録画できます。 デメリット デメリットは、フロントガラス部分(ルームミラー付近)から後方を録画するため真後ろからのあおりをはっきりと録画できない可能性があります。 ヘッドレストや後部座席、荷室など視界の妨げになる部分が多く、後方までの距離があるため接近してる車のナンバープレートまでは見えない可能性があります。 前後ドライブレコーダーのメリットを生かした360度ドライブレコーダーも新たに発売されました。 もしかすると一番良いかもしれません・・・ まずは、どちらのタイプにするか決める必要があります。 カメラ画素数、カメラ画角、HDR、SDカードメンテナンス、信頼性は重要 ドライブレコーダーを選ぶ際に商品を比較するポイントとして、カメラの画素数、カメラの画角(視野角)、HDR機能、SDカードのメンテナンスは重要になります。 カメラの画素数は高いほうがいいです。 映像がきれいに写せるため相手の車のナンバープレートもはっきりと読み取れるようになります。 また、カメラの視野角も大切です。 特に、後方のカメラの横方向の視野角に注意しましょう。 アマゾンや楽天市場で販売されている格安の前後ドライブレコーダーの場合、後方カメラの視野角が狭い商品があります。 何年も前のバックカメラを使用したようなイメージです。 HDR機能に関しては、最新モデルでは定番の機能になってるのでHDR機能がない商品は性能は低くなります。 SDカードに関してあまり知らない方がいるかもしれませんが、基本的にメンテナンスが必要になります。 SDカードも消耗品なので定期的なフォーマット、交換が必要です。 この定期的なメンテナンスや録画されてないトラブルを防ぐ機能がメンテナンスが基本必要ないドライブレコーダーです。 大手メーカーが販売してるドライブレコーダーでは、フォーマット不要やSDカードのエラーなどのお知らせ機能が付いてるドライブレコーダーがあります。 ドライブレコーダーの取り付けをしたらほったらかし、SDカードのメンテナンスなんか忘れてしまうって方はこの機能が付いてるドライブレコーダーがおすすめです。 最後にはやっぱり製品の信頼性です。 安い海外製のドライブレコーダーもありますが、安心の国産や保証がしっかりしてる商品が良いです。 重要な証拠となりえる映像が撮れてないと意味がなくなります。 しっかりとドライブレコーダーの機能を果たしてくれる商品を選びましょう。 人気商品は「ケンウッド」、「コムテック」、「セルスター」 選び方をいくつか紹介してきましたが、私がよく取り付けをする前後ドライブレコーダーのメーカーは「ケンウッド」、「コムテック」、「セルスター」になります。 名の知れたメーカーのドライブレコーダーなので安心です。 あと「ユピテル」からも前後タイプのドライブレコーダー販売されていますが、3メーカーからすると取り付けをする頻度は少ないです。 前方、後方(リアガラスから)を録画する人気おすすめドライブレコーダー 一般的な前後タイプのドライブレコーダーの人気商品です。 コムテックZDR026 Amazonの情報を掲載しています コムテックのZDR026は2019年1月18日発売の商品。 現在販売されているドライブレコーダーの最低限必要な機能は全て搭載されています。 さらにフロントカメラ、リアカメラ共に高画質の370万画素に進化。 SONY STARVIS搭載で夜間でもノイズの少ない鮮明で美しい映像を撮影できます。 ZDR026昼間の映像(フロントカメラ) ZDR026夜間の映像(フロントカメラ) ZDR026昼間の映像(リアカメラ) ZDR026夜間の映像(リアカメラ) 新機能として 「後続車接近お知らせ機能」が搭載されました。 この機能は、後方から接近する車両を検知し音声またはアラームでお知らせします。 また設定により後続車接近録画データとして記録することもできます。 運転が苦手で知らない間にあおられてるとか、あおり運転対策をメインに考える方にはおすすめのモデルです。 旧モデルのZDR-015と比較すると、フロント用のドライブレコーダー本体も少しコンパクトに改良されています。 SDカードチェック機能も付いています。 新モデルだけあってZDR026はおすすめの前後ドライブレコーダーです。 おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています コムテックのZDR025は2019年12月販売の最新モデル 最新モデルで必要な機能は全て搭載。 画素数では前後200万画素とZDR026に劣りますがリアカメラにもHDR機能搭載。 ZDR025昼間の映像(フロントカメラ) ZDR025夜間の映像(フロントカメラ) ZDR025昼間の映像(リアカメラ) ZDR025夜間の映像(リアカメラ) ZDR026に搭載の「後続車接近お知らせ機能」などの安全運転支援付き。 またSDカードチェック機能も付いています。 付属のSDカードは32GBで旧モデルの倍になりました。 ZDR015とZDR026の中間モデルのイメージです。 おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています CS-91FHは2019年11月発売のモデル。 新モデルのため必要最低限の機能は搭載。 CSD-790FHGから引き続き、安心の日本製で3年保証が付いています。 前後とも200万画素でSTARVIS IMX327搭載。 リアのスモークガラスにも対応した夜間に強いカメラを採用しています。 前後ともHDR機能搭載。 CS-91FHには後方のあおり運転のキャッチ機能も付いています。 GPSなど衛星の機能が進化してるため災害などの情報もキャッチ。 取り締まりエリアなどの情報も表示します。 microSDカードの定期的なフォーマットが不要でカード異常や交換をお知らせしてくれます。 おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています コムテックのZDR-015は、有名なメーカーでは一番最初に前後ドライブレコーダーを販売したといえます。 コムテックのZDR-015は前後ともに200万画素と高画質のカメラを使用。 本体液晶も画面が大きいため映像の確認や設定がしやすいです。 逆に、 画面が大きいため取り付ける位置によっては視界の妨げになる事も・・・。 リアカメラも他社の比べるとコンパクトで邪魔になりにくいです。 フロントカメラはHDR機能付きで、SDカードチェック機能も付いています。 ZDR-015昼間の映像(フロントカメラ) ZDR-015夜間の映像(フロントカメラ) ZDR-015昼間の映像(リアカメラ) ZDR-015夜間の映像(リアカメラ) おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています ユピテルのDRY-TW8500dは新しいモデルです。 ただ、他のドライブレコーダーと機能を比較しても特に優れてるのもなさそうです。 現状販売されるドライブレコーダーの最低限の機能を搭載したモデルという感じです。 DRY-TW9100dよりも性能的には下ですね。 良さそうなポイントを見つけるとしたら、フロントカメラの視野角かな・・・。 新しい商品なのに、SDカードのフォーマットの支援等の機能が無いのはどうかと思います。 車両の前方、後方を録画するタイプの機能比較 前方、後方を録画するタイプの基本的な性能はほぼ同じような感じです。 画質等はほぼ差はないでしょう。 追記:コムテックの新商品ZDR026は高画質です。 違いを比較すると、カメラレンズの画角、運転支援機能、付属SDカード容量、SDカードのフォーマットの案内などでしょう。 コムテック コムテック コムテック セルスター セルスター ケンウッド ケンウッド ユピテル ユピテル ZDR026 ZDR025 ZDR-015 CS-91FH CSD-790FHG DRV-MR745 DRV-MR740 DRY-TW9100d DRY-TW8500d 液晶サイズ 2. 7型 2. 7型 2. 8型 2. 4型 2. 4型 2. 7型 2. 7型 -- 2. 機能面でも一番はコムテックのZDR026。 ただ、高性能モデルだけあって値段が少し高いです。 2番手としては、コムテックのZDR025かセルスターのCS-91FHが新しい製品でおすすめです。 肩落ちのモデルになりますが、セルスターCSD-790FHGやZDR-015も根強い人気があります。 一番後発のユピテルに関しては、DRY-TW9100dは液晶が無いのはシンプルでいいですが、スマホアプリが必要になるのでスマホなどに詳しくないと無理かな。 ユピテルのドライブレコーダーDRY-TW9100dの注意点が一つあります。 リアカメラと接続するケーブルがケンウッドと同じように太いのですが、さらに約6mと短いため車種によっては長さが足りない場合があると思います。 ミニバンクラスだと配線の取り回しの方法では足りないとかあるかもしれないので、ミニバン以上の車の方にはあまりおすすめしませんね。 DRY-TW8500dでは、ミニバン・SUVも対応の9mのケーブルが付属とメーカーは案内してるので、6mでは無理なのでしょう・・・。 前方、後方(車内から)を録画する人気おすすめドライブレコーダー 「ケンウッド」、「コムテック」、「セルスター」ともにこのタイプは販売されています。 取り付けに関しては、正直なところ滅多に取り付け作業はありません。 あおりを録画したいならリアガラスタイプ。 このタイプは中途半歩はタイプになるかと思います。 10のモデルです。 2019年に新モデルは販売されていません。 ケンウッドDRV-MP740 Amazonの情報を掲載しています 車両の前方、車内から後方を録画するタイプの機能比較 ケンウッド コムテック セルスター DRV-MP740 HDR-951GW CSD-690FHR モニターサイズ 2. 7型 2. ただし、運転の邪魔にならないようにルームミラーの裏とかに取り付けてしまうと、車内が写らないってことも考えられます。 前方録画用はルームミラー裏、車内後方録画用は別の場所に取り付けると録画した映像は障害物も少なくなるでしょう。 となると、画角の広いコムテックHDR-951GWがおすすめ。 あと、車内から後方を録画した際はあおり運転の車がどれくらいハッキリと認識できるかは微妙です。 運転席、助手席のヘッドレストや後部座席など視界の妨げになるものがありますから、あおり運転の車の対策としては考えた方が良いかなともいます。 【番外編】360度+リアカメラドライブレコーダー登場!! ドライブレコーダーには、「フロントのみ」、「フロント+リア」、「360度」と3種類が発売されていました。 それぞれメリット・デメリットがありました。 この幾つかあるデメリットを解消した商品が発売されました。 それが、360度のデメリットの後方録画の対策をした「360度+リアカメラ」のドライブレコーダー。 コムテックのHDR360GWです。 360度ドライブレコーダーなのでフロント、右後方、左後方、室内と録画可能。 ただ、カメラの取り付け位置の関係であおり運転に関してはよく映ってないのが正直なところ。 それを解消するためにリアカメラの接続が可能になったドライブレコーダーが誕生しました。 詳細に関してはこちらの記事で紹介しています。 MONOQLO モノクロ 2019年 08月号で前後ドライブレコーダー一斉テスト MONOQLO モノクロ という雑誌で人気前後ドライブレコーダーの一斉テストが行われていたので軽く紹介したいと思います。 2019年 08月号のMONOQLO モノクロ Amazonの情報を掲載しています 紹介されていた前後ドライブレコーダーは14台。 ケンウッド DRV-MR740• PAPAGO! GoSaFe M790S1• PAPAGO! GoSaFe S36GS1• PAPAGO! GoSaFe S70GS1• ユピテル DRY-TW9100d• ユピテル DRY-TW7500d• コムテック ZDR026• コムテック ZDR-015• セルスター CSD-790FHG• セイワ PDR800FR• INBYTE S-CREW ISDR-400• APEMAN C550N• Hihiccup 型番不明• Anero 型番不明 後半の数台は人気なのかわかりませんが・・・。 この14台の前後ドライブレコーダーを日中の画質、夜間の画質、再生・設定、その他の機能4つをテスト。 その評価で総合ランキングを発表していました。 各テストの評価は雑誌を読んで確認してほしいのですが、総合ランキングだけチラッと紹介します。 1位は、ケンウッドのDRV-MR740 Amazonの情報を掲載しています 10位までは以上のような結果になっていました。 11位以下は雑誌で確認してください。 画質や設定・機能等でのランキングなので、日本製とか保証、信頼性などは評価されていません。 PAPAGO! のドライブレコーダーはほとんど扱ったことがないので、取り付けのしやすさや製品の信頼性とかはわかりません。 MONOQLO モノクロ のランキングも参考になることも多いので、実際に読んでみて前後ドライブレコーダー選びの参考にしてもいいと思います。 ドライブレコーダー前後の取り付けに関する情報 取り付けの作業に関しては、前後ドライブレコーダーは手間がかかります。 車種や取り付けをする職人さんによりますが作業時間は1時間から2時間程度かな。 (私の場合これくらいで終わります。 ) 車内録画タイプだとフロント周りで作業が終わるので、通常のドライブレコーダーの取り付けと大差はないです。 リアガラスにカメラを取り付ける場合は、セダンはマシですがリアゲートに取り付ける場合は専門的な知識も必要になる場合もあります 経験が少ない方は専門の業者にお願いしましょう。 オートバックスなどカー用品店で購入した場合は、そのままお店で取り付けをお願いするのが安心です。 ネットで安く仕入れた場合に自分で取り付けができない場合は、持ち込み取り付けをしてくれる業者に依頼するといいです。 オートバックスなどでは持ちこみ商品は取り付け工賃が高くなる場合や受け付けてくれない場合もあるので、商品を購入する前にお店に確認とかした方がいいと思います。 ドライブレコーダー前後の取り付け料金 実店舗で購入した場合の取り付け工賃は、15,000円~20,000円ぐらいが相場のようです。 駐車監視などがあれば追加になったり、外車など特殊車両になる場合も取り付け工賃が高くなる場合があります。 先ほど紹介したように、ネット通販で買った商品の持ちこみ取り付けの場合に、取り付け工賃が1. 5倍とか2倍とかになるかもしれません。 商品は店舗よりも安いかもしれませんが、取り付け工賃が高くなると安く買った意味が無くなるので注意しておきましょう。 ドライブレコーダー前後を自分で取り付けする方法 ドライブレコーダー前後を自分で取り付けてみたい場合、当サイトや他ブログ、youtubeなどを参考にするといいと思います。 商品を購入してからではなく、事前に愛車へのドライブレコーダー前後の取り付け方法の例がないかを調べておく方がいいですよ。 必要な工具とか部材、知識をチェックして自分で作業できるのか検討してみましょう。 リアゲート、リアカメラの配線が一番手間や知識がいるともいます。 当サイトでも、前後のドライブレコーダー取り付け方法を少し紹介してるので、サイト上部の「検索窓」で探してみてください。 まとめ 今回、前後のドライブレコーダーの比較をしてみました。 後方のカメラの取り付ける位置(リアガラスorフロントガラス(車内録画))によって使用目的が違ってきそうな印象があります。 リアガラスに取り付けるタイプは、後方の車の録画(あおり運転対策)• フロントガラス(車内録画)に取り付けるタイプは、駐車監視機能を追加して「いたずら」、「防犯対策」 に向いてると思われます。 それと、360度のドライブレコーダーも販売されてますが、360度のドライブレコーダーも車内録画タイプと同じような印象です。 フロントガラスのルームミラー付近に取り付けて、そこを視点に録画するので、どうしても視界の妨げになるものがあります。

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【録画範囲・価格 何で選ぶ?】ドライブレコーダー おすすめ17選&選び方

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先ほどお伝えした4つのポイントをチェックしておけば安心してドライブレコーダーを購入できます。 更に、価格を左右する7つのポイントをご紹介します。 映像素子のセンサーのグレード 2. 最大記録解像度の細かさ 3. 液晶サイズ 4. レンズのF値 5. 駐車時の監視、防犯機能があるか否か 6. 地デジ放送を邪魔しないか 7. 音声記録 などの機能の有無、及び性能で価格が上下します。 また下記の6社は交通事故時にドラレコの買い替えにお金が返ってくる制度に加盟しています。

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