剣盾 雷パンチ。 戦闘[1]|効果音ラボ

【ポケモン剣盾】かみなりパンチの入手場所と覚えるポケモン|技マシン5【ソードシールド】|ゲームエイト

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ローブシンの育成論 こんじょうローブシンの育成論 ポケモン第5世代で生まれた格闘ポケモン「ローブシン」について書いきます。 格闘単タイプのポケモンは多いですが、その中で1番トップ環境に近いところにいたポケモンが「ローブシン」です。 鈍足ポケモンながらトップ環境にいたローブシンの強さを紹介していきます。 物理攻撃は強いが特殊はからっきし、とっても分かりやすい脳筋性能です。 耐久も物理方面の耐久は高いですが、特殊方面に対しては脆いので気をつけてください。 主な役割対象 格闘弱点の「いわ」「はがね」「こおり」「あく」「ノーマル」タイプがメインだが、サブウエポン次第で他のポケモンとも充分打ち合える。 「バンギラス」「サザンドラ」「ドサイドン」「ヒヒダルマ」「タチフサグマ」「ホルード」「ドリュウズ」「ジュラルドン」「ブラッキー」「カビゴン」「ナットレイ」など格闘弱点のポケモンは意外に多い。 サブウエポンに関しては後述します。 「ドレインパンチ」と「マッハパンチ」 遅いが故の強さ ローブシンはすばやさ種族値が低い、いわゆる鈍足アタッカーです。 鈍足アタッカーが故に先行をとられて殴られてしまうことが殆どですが、メインウエポンの「ドレインパンチ」「マッハパンチ」の2つの性能でそのデメリットをカバーしています。 与えたダメージの半分を回復する「ドレインパンチ」は、後攻で打てるからこそ相手に殴られた分のHPを回復効果で取り戻せるので強い。 トリックルーム下でも活躍!! ローブシンのすばやさ種族値は「45 」と低いためすばやさ種族値が低いほど早く動ける、トリックルーム下での運用が強いです。 「45 」よりすばやさが低いポケモンに関してはトリックルームを貼ら座に上から殴って行こう。 ローブシン活躍動画 ローブシンの特性 「こんじょう」「てつのこぶし」「ちからづく」 3つともとても強い特性ですが、今回は「こんじょう」について書いていきます。 持ち物:「かえんだま」 今回のローブシンは「こんじょう」で採用するので、自主的に状態異常を発動できるように持ち物は「かえんだま」で確定です。 とくせい「こんじょう」 状態異常の時に、「こうげき」が1. 5倍になる。 また「やけど」状態の攻撃力ダウンの影響を受けない。 攻撃力1. 5倍のパワーアップがとても魅力的ですが、その他にも様々強い点があります。 状態異常にならない。 自主的に「かえんだま」で「やけど」状態になると、他の状態異常を受け付けない。 凶悪なあくびループを回避できたり 不意の「まひ」や「こおり」などの状態異常が起きない などのメリットがあります。 やけど状態で機能停止にならない 物理アタッカーにありがちなのが、「おにび」や「ねっとう」などでやけど状態になり攻撃力が半減になってしまい、役割を失ってしまうことですが、 特性「こんじょう」はやけど状態の攻撃ダウンの影響を受けないので、特に問題ありません。 豊富なサブウエポン 格闘ポケモンはサブウエポンが豊富です。 「ほのお」「でんき」「こおり」の三色パンチは勿論、 「ストーンエッジ」「じしん」「アイアンヘッド」「しっぺがえし」など 役割対象を決めてサブウエポンを採用しましょう。 オススメサブウエポン 「かみなりパンチ」 ローブシンで有利対面をとったときに、後出しで出てくる可能性が高いのは、「リザードン」「トゲキッス」「ギャラドス」なんかの飛行ポケモンが多いので、交代読みで押していく技。 ダイマックスしていない抜群の飛行ポケモンを軒並み一撃で持っていくほどの火力がでる。 「アーマーガア」「ドヒドイデ」などの受けポケモンはさすが一撃では落ちないが、確定2発はとれる。 「ほのおのパンチ」 「ナットレイ」や「アイアント」などの炎4倍ポケモンの為に採用されることが多いが、「ナットレイ」には格闘技が抜群のため、ほぼ「アイアント」ピンポイントになる。 こおりポケモン、草ポケモンや虫ポケモンにも抜群を取れる。 「ストーンエッジ」 役割対象は、飛行ポケモンで「かみなりパンチ」と変わらないが、対面でダイマックスリザードンを「ダイロック」の一撃で持っていける他、 後出しで格闘技を空かしに出てくるドラパルトや、「かみなりパンチ」が今ひとつのドラゴンポケモンに手痛いダメージを与えることが出来る。 命中不安定のため、外しの危険もあるが使える技。 「アイアンヘッド」 こちらはフェアリーポケモンに対しての打点。 「ニンフィア」や「ミミッキュ」「オーロンゲ」「ブリムオン」などのフェアリーポケモンに打つ。 ただし、ニンフィアなどには交代読みで打たないと、対面では先攻でハイパーボイスを打たれ倒されてしまう。 オススメの変化技 脳筋に小細工は要らない 小細工なしで火力や防御耐久を上げるための積み技が強い。 「ビルドアップ」 耐久と攻撃力を1段階上げる。 一回積むことで抜き性能が上がり、 「ドリュウズ」「サザンドラ」「ジュラルドン」「ヒヒダルマ」などを先制技の「マッハパンチ」一撃で落とすことができる。 サブウエポンを一つ潰してまで採用する価値はありそうです。

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【アーマーガアと双璧を成す現環境最強の盾!ドヒドイデ!】 選出画面でドヒドイデがいるのを見ただけで「うわぁ…」と思う人は多いんじゃないでしょうか? 私は嫌です この記事ではそんなドヒドイデの育成論と意外な弱点について書いていきます。 硬い受けポケモンが欲しい• 受けループを使ってみたい• ドラパ、ギャラドス、パルシェンなどのがキツい という方におすすめのポケモンです。 防御に寄った高い種族値• 優秀なタイプ• 特性による高いサイクル復帰力 の3つです。 種族値は 50-63-152-53-142-35 という高い防御、特防種族値を持っており等倍技では全く落とされない安定性。 水毒のタイプは2倍弱点が3つ、半減が8つと中々優秀な耐性を持っているのでクッションとしての性能が非常に高い。 運営は一体何をトチ狂ったのかS2から試合時間が15分になったためTODを積極的に狙える。 まさにthe・陰キャポケモン(ライバロリ風)といった強みを持っています。 耐性と耐久力を突破できるポケモンが限られているので現環境で数を増やしているんですね。 そんなドヒドイデの育成論を紹介していきます。 スポンサーリンク ドヒドイデの育成論【ポケモン剣盾】 というわけで今使っているこれまたテンプレなドヒドイデがこちらです。 H252 B252 D4• 自己再生• 黒い霧 ドヒドイデの持ち物と特性 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 持ち物は黒いヘドロです。 こいつで受けポケモンとしての力をさらに高めています。 (シュートシティの上画像の場所に落ちています。 ) トリックを食らった時に相手の回復を許さず、ダメージを与えられるのが食べ残しとの差別化ですね。 毎ターン回復演出があるので、これだけで数秒時間が稼げTODを狙いやすくなります。 ド陰キャ 再生力一択です。 これにより圧倒的なサイクルの強さを得ることができます。 夢特性なので注意。 ドヒドイデの性格と努力値振り — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 性格は図太いでいいでしょう。 特殊受けに起用したいのであれば穏やかにしましょう。 スポンサーリンク 努力値は H252 HP種族値が低いので耐久力を高めるためぶっぱで確定。 B252 特に調整先がない場合はぶっぱ D4 余り となっています。 調整をするならBに140くらい降って、残りをDに降ることで両方受けられるようにする。 とかもオススメです。 ドヒドイデの技構成 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9• 毒々(選択)• 自己再生(確定)• 熱湯(準確定)• 黒い霧(選択) こんな感じです。 選択技は 黒い霧、 毒々、トーチカ、毒菱、 熱湯(準確定) の4つから二つ選択です。 上の方のランク帯では「黒い霧をしたところで相手止められないから、それなら毒々や熱湯を撃って相手の削り早めたほうが良くない?」という感じの技採用をしている人も多いそうです。 ただ、黒い霧がないと積んできたポケモンを処理できずパーティが壊滅する危機があるのなら黒い霧は十分に採用価値があると思います。 選択技についてはパーティと要相談ですが、冷凍ビームや吹雪の採用はあまりオススメしてません。 だってこいつC種族値53ですからね!?キャモメ(C55)より火力でませんよw 攻撃技は火傷の旨みがあって一致で打てる熱湯で十分です  ̄ー ̄ bグッ! ドヒドイデのダメージ計算 ここでは被ダメの計算を置いておきます。 4~73. 4% やっぱりこいつ無茶苦茶硬いです、生半可なポケモンの攻撃じゃ突破できません。 次はドヒドイデの対策と立ち回りについて書いていきます。 ドヒドイデの対策とそれに対するドヒドイデの運用【ポケモン剣盾】 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 ドヒドイデの苦手なものは• 積んできて不一致抜群技を撃ってくるやつ(ルカリオ、カビゴン)• 高火力で一致抜群を撃ってくるやつ(ドリュウズ、ロトム)• 挑発持ち(アーマーガア、ギャラドス)• 身代わりで崩しの役割を果たしてくるやつ(サザンドラ、トゲキッス) のこれらのポケモンです。 積んできて不一致抜群技を撃ってくるやつ 積んできて不一致抜群を撃ってくる相手は黒い霧を採用しているドヒドイデであれば、対面でも受けだしでも処理することができますが、受けだしする時に抜群技を撃たれると回復が追いつかず倒されてしまいます。 なのでドヒドイデを相手にする側はサイクルを回している中で相手がドヒドイデを出すタイミングを読むことができれば十分ドヒドイデを倒せます。 ドヒドイデ側も相手の積み技や交代を読むシーンが増えてしまうので、他のポケモンで早めに削るがベストです。 高火力で一致抜群を撃ってくるやつ このあたりはドヒドイデ側はどうにもできません。 パーティ単位で対策することが鉄則なので電気技を撃ってくるロトムなどであればトリトドンのような地面タイプ、自信を撃ってくるバンギラスやドリュウズに対しては飛行タイプのアーマーガアなどを出してかわしましょう。 ドヒドイデを攻略する側はカットロトムのような両方倒せるポケモンを採用したり、サイクルの中で相手を読んで攻撃を当てていきましょう。 挑発持ち ドヒドイデは変化技が主なので挑発をくらうだけで一気に弱体化します。 挑発で止まったスキに積み技を積んだり、高火力技を押しつけで相手に負担をかけましょう。 ドヒドイデ側の立ち回りとしては挑発を撃ってくる相手と対面しないことです。 こちらがドヒドイデが出した瞬間にほいほい出てくるアーマーガアやギャラドスは間違いなく挑発を持っているので、変にこだわらずさっさと対面有利なポケモンに交代しましょう。 相手のポケモンが挑発したそうな顔してるのですぐわかりますw 身代わりで崩しの役割を果たしてくるやつ 一番面倒なパターンです。 身代わりを貫通できる音技系(ニンフィア、ストリンダー)を使えるポケモンを使うか、積まれたあとでも切り返して突破できるミミッキュなどで止めるのがオススメです。 幸いにも崩し型のサザンドラ、トゲキッスは現環境では数を減らしているので当たる回数はややは少ないかもしれません。 ドヒドイデと相性の良いポケモン【ポケモン剣盾】 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 ・ アマガドヒドの並びですね。 すごい安定して相手を受けきることができます。 ただ、電気が一貫してしまうのでラスト1体で上手くカバーする必要があります。 火力が高すぎて下手な選出だとパーティが壊滅するが故に相手はこいつの一貫性を切れるような選出をせざるを得ません。 そこで出てきたミミッキュやパルシェンには基本ドヒドイデがカバーできるので、あとはサイクルで疲弊させてスカーフヒヒダルマでとどめを刺す。 という流れが無茶苦茶強いです。 電気の一貫を切りながら高い火力をだすことができ、一撃必殺で崩しもできるポケモンです。 弱点としてロトムに側から交代際に弱点技打たれると崩壊する、ドリュは回復できないのでサイクルで疲弊すると潰れる。 というところがあるので、早めにサイクルを切り上げる立ち回ありが必要になります。 ・ヌオー 電気の一貫を切りながら特性:てんねんにより積んできたポケモンのストッパーにもなれるポケモンです。 意外とこいつは相性がよく、特殊受けとして扱うことでそれなり耐久も出るので強いです。 【剣盾】ドヒドイデの育成論!実際に使った受けの強さと対策まとめ 今回の記事をまとめると• ドヒドイデは種族値、タイプ、特性の面から天性の受けポケモン• 特性:再生力のおかげでサイクル戦に強い• 試合時間が短くなったためTODも狙える• 技はパーティのコンセプトと要相談• ダメージ計算の通り、めっちゃ硬い• 挑発に注意 とこんな感じでしょうか。 S2以降、S3に入ってもその勢いは止まらず頭数はめきめき増えています。 使う人はその強みを存分に活かして勝ちを狙い、使わない人もしっかりと対策を考えてパーティを組む必要があるのでしっかりドヒドイデのことを知っておきましょう! 今回はここまでです、ありがとうございました! Twitterの方でもポケモン剣盾に関する有益な情報を上げていますのでぜひフォローしてください。 ポケモン剣盾の歩き方@レイン.

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【剣盾・ダブル】CRASTサダイジャ

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【構築経緯】 以前にを使った際に補完枠として入れていた締め付けバンドサダイジャのキョダイサジンの交代封じとキョダイゴクエン等と違ってタイプ関係なく毎ターン元のHPの6分の1のダメージを与えられるのが強かったのでサダイジャを主軸とした構築を作りたいと考えた。 《補完枠の ざっくりとした採用理由》 この指止まれによるサポートだけでなく、攻撃にも参加できて幅広く活躍するため。 威嚇、鬼火、バークアウトで相手を無力化でき、交代を封じるキョダイサジンと相性が良いため。 キョダイサジンで弱り切った相手を先制技で仕留めることができて、根性により鬼火で弱体化しないため。 特殊耐久があまりないサダイジャではインテレオンや、に対して選出できないため。 使用率の高いであろうバンドリドラパキッスに対して強いため。 専用技のキョダイサジンはどちらか片方に当ててしまえば相手2匹の交代を封じ、締め付けバンド込みで6分の1のダメージを与えるという強力な効果を持っている。 よく見るキョダイゴクエンは炎タイプにはダメージを与えられないが、タイプ関係なくダメージを与えられることができるのも魅力の一つである。 なるべくックスしてから2ターン目までに1匹を倒し、後続にもキョダイサジンのバインド状態にしておきたい。 持ち物はキョダイサジンのダメージを8分の1から6分の1へと上げることができる締め付けバンド。 特殊耐久に少し難があり、前回のの振り方だとックスしてもの濁流で半分近く削られてしまうため特殊耐久に厚く振るようにした。 技構成については相手単体に打てる地面技の10万馬力、キョダイサジンを透かす相手への打点や砂ダメージ、砂隠れとのがあるダイロックを打つための岩雪崩、場持ちを良くするための守るは前回から引き続き使用。 軸への対策としてがダイスチルを守って弱点保険を発動してる間に素早さを逆転するためにダイジェットを打ちたかったので暴風を入れた。 持ち物はックスしても火力を増強できる命の玉。 ックスしてもそれほど耐久力がないので場持ちを良くするためにHCベースにした。 技構成は、への、への10万ボルト、ドラパルトやへの打点となる悪の波動は必須。 残りはと並ぶことで積める機会が多かったので悪巧みを入れた。 持ち物については特性が強運なのでピントレンズ等の急所率を上げる持ち物を持たせて50%の確立で急所を狙えるようにしようとしていたが、キョダイサイセイで木の実が全く復活しないくらい運がないので弱点保険で能力を上昇させた方が良いと考えた。 耐久ラインはックスせずとも弱点保険を発動して殴れるように使用率の増えてきた水の10万ボルトを耐えれるくらいまで振り、素早さはダイジェットで最速を抜けるようにした。 技構成は命中安定の全体技の、ックス時にダイジェットが打てるようにするための、味方のサポートや弱点保険ギミック封じのこの指止まれ、場持ちを良くするため、そして相手のックス技で弱点保険を発動させるための守るとなっている。 サイドチェンジがあるとサダイジャへの草技をが、への電気技をサダイジャが受けることができるので5枠目があれば絶対入れたい。 フェアリータイプの一貫性を切る役割と貴重な炎タイプの打点として活躍した。 の調整や技構成はとあるブログで見かけたものを真似した。 元々の特殊耐久力に加えて、厚い脂肪の炎技と氷技半減により余裕で受けきることができる。 初手からックスする都合上、腹太鼓や鈍いの積む機会がない、そして特殊耐久に優れていても裏に潜んでいるにワンパンされるほど物理耐久が貧弱では意味がないので攻撃と防御にを振り切っている。 技構成は鬼火を受けても弱体化しないための空元気、キョダイに4倍弱点が突けて、タスキを砂嵐込みで倒せるダイロックを打てるように岩雪崩、を貼って寝ないようにするための、火力を下げられたときや、耐久力が高い相手に対しての打点としての地割れとなっている。 タイマン性能が高く、飛行タイプやフェアリータイプを倒してしまえば止められにくい。 持ち物は根性を能動的に発動できる火炎玉。 技構成については攻撃しながら回復できる、先制技の、、への打点の雷パンチ、火炎玉発動を狙ったり、キョダイサジンのダメージを稼ぐための守るとなっている。 【選出パターン】 基本選出 先発: + or 後発: + or (先発で出てない方) ックス枠: or vs 先発: + 後発: + ックス枠: は守り、はダイアタックでインテレオンを削る。 ただしを温存しておきたい場合はを水へ交代。 vs 先発: + 後発: + ックス枠: は守り、はダイロック+砂ダメージでを倒す。 を盤面に残すことでを出しづらくさせる。 もしも出てきた場合はインテレオンが方向へダイアイスを打つことが多いのでへ交代してに威嚇を入れる。 vs 先発: + 後発: の内2匹 ックス枠: はバークアウトで火力を削ぎ、はダイロックでを狙う。 のバークアウトはがヨロギの実持ちで耐えられたときの保険。 キョダイゴクエン発動中はなるべく先発2匹で時間稼ぎをするように心掛ける。 燃え尽きるを使ってしまうとキョダイゴクエンの定数ダメージを受けてしまうので注意。 vs 先発: + 後発: の内2匹 ックス枠: は守り、サダイジャはにダイジェットを打つ。 のダイスチルでの弱点保険を発動させて、次のターンにがの上を取ってで倒す。 vs 先発: + or 後発: + or (先発で出てない方) ックス枠: 相手に上手く水のックス技を透かされないようにする。 後続ののでやを縛れる状況を作るためには倒しておきたい。 【苦手な相手】 1. 後発から出てくるや拘りスカーフ 熱風や張り切りによる外しに期待するしかない。 なお見事に全て当てられた。 のダイサンダーやのダイフェアリーがあるものの、どちらもより遅いので眠らされてしまう。 そもそもは浮いてるからフィールドの恩恵を受けれない。 そのためを犠牲にして、かサダイジャのダイロックで確実に息の根を止めるしかない。

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