ヨーグルト r1。 R1ヨーグルトの効果効能、飲むベストなタイミングとは!?病弱な私が半年飲み続けた結果!

ヨーグルトメーカー購入! 5年間続けたR1ヨーグルトの宅配をやめました!

ヨーグルト r1

INDEX• アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを購入して2ヶ月 『アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-012-W』を購入して2ヶ月が経過しました。 その2ヶ月の間2日に1回の割合で『アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-012-W』を使って、『明治プロビオヨーグルト R-1』をヨーグルト菌の種としてR1ヨーグルトを作っています(妻がです)。 1回のヨーグルト作りで、家族4人が毎朝食べる2日分のヨーグルト(合計8人分)を作ることが出来ます。 この2ヶ月の間何度か失敗も有って、出来上がったヨーグルトを確認してみると何故か固まっていないこともありました。 全くヨーグルトが出来ていない訳でも無く、中途半端に固まった状態で市販の飲むヨーグルトのような感じになったことも有りました。 現時点でのR1ヨーグルト作りの流れのまとめ ここで改めて2ヶ月経過時点でのR1ヨーグルト作りの流れをまとめてみました。 まだまだインフルエンザの季節が続いているので、その対策効果があるR1ヨーグルトを選択してみました。 カップタイプのヨーグルトよりもドリンクタイプのヨーグルトの方が牛乳に浸透し易いので、『 明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を使用しています。 次に牛乳ですが、特に銘柄などは決まっていません。 価格の高い牛乳で有る必要も無いので、我が家では200円程度の牛乳を使うことが多いです。 但し、ヨーグルト作りに適した 成分無調整の牛乳を使っています。 牛乳パックを横にして電子レンジに入れて2分間温めてます。 次に牛乳パックの上だった面を今度は下にして再び2分ほど温めています。 と言う事で、牛乳パックをトータル4分程温めるようにしています。 そうしないと『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を牛乳に入れる際に牛乳が溢れてしまいます。 砂糖を入れることでヨーグルト化し易いようです。 砂糖の量は小さじ4杯ほどのグラニュー糖を牛乳に入れています。 グラニュー糖を入れた後に、ヨーグルトメーカー付属の長いスプーンを使って満遍なくかき混ぜます。 残った『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』の半分は、後日再びR1ヨーグルトで使うので冷蔵庫にて保存しておきます。 つまり1本の『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』で、牛乳パック2本分のR1ヨーグルトを作ることが出来ると言う訳です。 牛乳に『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を入れた後は、再びヨーグルトメーカー付属の長いスプーンを使って満遍なくかき混ぜます。 ここでかき混ぜるときの状況によってはR1ヨーグルトの出来具合にも関係するので、気を緩めること無く確実に丁寧にかき混ぜましょう。 かき混ぜが終わったら、牛乳パックの口のところをしっかりと抑えて中の牛乳が溢れないようにして牛乳パック自体を良く振ります。 これによって『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』が更に牛乳に満遍なく浸透するようにします。 もし牛乳パックの底が平らになっていなければ出来るだけ平らにしておきます。 これは、ヨーグルトメーカーが底の面から温めているため、 牛乳パックとヨーグルトメーカーの接地面が悪いと、その温めが十分に伝わることが出来ずきちんとしたヨーグルトにならない可能性が有ります。 同様にヨーグルトメーカーの底にも異物等が無いか確認しておきます。 我が家のヨーグルト作りで失敗したポイントは、牛乳パックとヨーグルトメーカーの接地面が悪かったため十分に牛乳パックが温まらず、出来上がったヨーグルトを見ると中途半端な飲むヨーグルトのような出来具合になっていました。 最後に牛乳パックの底、ヨーグルトメーカーの底に異常が無いことを確認して、ヨーグルトメーカーに牛乳パックをセットします。 そのまま8時間放置して、R1ヨーグルトの完成を待ちます。 但し、体には温かいヨーグルト(ホットヨーグルト)の方が良いようで、このまま出来たての温かいヨーグルトで食べた方が効果的かもしれません。 市販品のR1ヨーグルトをわざわざ温かいヨーグルトとして食べることをしないので、試してみる価値はありそうです。 費用について考える 『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を購入し続けた場合と、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合の費用の比較をしてみました。 一方、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合の費用は、牛乳パック1本が200円とした場合、牛乳パック1本が2日分なので、牛乳の1日4人分の消費費用は100円となります。 25円となります。 これを1ヶ月(30日)の消費費用を計算すると、「明治プロビオヨーグルト R-1 ドリンクタイプ」を4人分1ヶ月購入し続けた場合は 15,000円、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合は 3,938円となります。 なお、厳密に言えばヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合には、電気代が必要となりますので電気代がプラスされます。 今回牛乳パック1本200円で計算しましたが、もっと安い牛乳パックを購入すればその費用はもう少し下がるでしょう。 効果の比較は兎も角として、1ヶ月10,000円以上の差となり、ヨーグルトメーカー購入分は直ぐに元が取れることになります。 最後に 『アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-012-W』を導入したお陰で、随分とリーズナブルにR1ヨーグルトを食べることが出来るようになりました。 当然市販のR1ヨーグルト(明治プロビオヨーグルトR1)を食べるのが一番だとは思いますが、兎も角気軽にR1ヨーグルトを食べられるようになったのは嬉しい限りです。 このR1ヨーグルトのお陰かどうか分かりませんが、家族全員インフルエンザのワクチン接種は行っていないのですが、今のところ家族4人共にインフルエンザにはかかっていません。 特に体調管理(免疫力向上)が必要な受験前の受験生にはピッタリだと感じました。 また世界的にも問題となっている新型コロナウイルスの対策として、自分自身の免疫力を上げる効果としてもR1ヨーグルトは一役買っているようです。 と言う事で、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルト作りはかなり手軽なので試す価値はあると思います! ヨーグルトメーカー関連の作成記事.

次の

ヨーグルトメーカーでR1飲むヨーグルトを作れる温度は35℃と判明!

ヨーグルト r1

この記事の目次• 1.はじめに 私事ですが、5年以上前からR-1ヨーグルトを毎朝1本飲み続けています。 結論からお伝えすると一切インフルエンザや風邪などにかからなくなりました。 R-1を飲む前は1年に1~2回は風邪を引いたりインフルエンザにかかったりもしていましたが、飲み始めてから嘘のようにパッタリと病気にかからなく無くなりました。 これって全てがR-1のおかげではないかもしれませんが、他に心当たりがありませんので、私はR-1様様のおかげだと思っております。 実際にこういった効果を得られるとTVニュースで見たので始めたのですが、ここまでの効果があるとは思いませんでした。 実際の効果に関しては個人差があるかとは思います。 2.R-1ヨーグルトとは 正式名称は 「明治プロビオヨーグルトR-1」と言い、その名の通り meiji(株式会社 明治)から2009年に発売されています。 「R-1」の名称は、使用されるOLL1073R-1乳酸菌に由来する。 これはLactobacillus delbrueckii bulgaricusの一種で、「EPS」(Exopolysaccharide、菌体外に産生する多糖体(英語版))を多く産生する特性があり、EPSには免疫賦活作用があるとされる[1][2]。 この免疫賦活作用により、免疫力が高まり風邪をひきにくくなること[3][4]、インフルエンザウイルスに対して感染防御効果をもつこと[5][6][7]が報告されている。 参考 私が毎朝飲んでいるのはドリンクタイプの 低糖・低カロリータイプのやつです。 3.R-1ヨーグルトの効果 1.インフルエンザの予防効果 NHKのニュースでインフルエンザに効果があることで有名になりましたが、賛否両論あるようですね。 ただし、 meiji の公式サイトには効果についてしっかりと記載されています。 北里大学(山田陽城教授、永井隆之講師)との共同研究で、マウスを新型インフルエンザと同タイプのA型H1N1亜型のインフルエンザウイルスに感染させる実験を行いました。 感染させる21日前から感染後4日まで、乳酸菌1073R-1株を使用したヨーグルトか同乳酸菌が産生するEPSをマウスに与えて、水を与えた群と比較して観察しました。 するとマウスにこの乳酸菌を使用したヨーグルトを予め与えておく事で、インフルエンザウイルス感染後の生存率が向上したのです。 水を与えて比較対照としたマウスが感染後10日以内で全滅しているのに対して、ヨーグルトを与えたマウスでは、感染後の生存率も上昇し、生存日数も長くなることが確認されました。 2.腸内環境を整えてくれる ヨーグルトなどに含まれる乳酸菌が腸内に含まれている善玉菌 ビフィズス菌 などを増殖する手伝いをしてくれることは有名な話しですね。 私たちが食べたものが胃や腸で消化され、残りは尿や便となって排泄されます。 その糞便には、じつは、健康な成人の便1グラムあたり、300~500億個もの細菌が入っています。 便の半分くらいは細菌というわけです。 これらの細菌の大半は、腸の中に住んでいるものです。 その腸内の細菌の数はさらに膨大で、500~1,000種類ぐらいの細菌がつねに100兆個も住みついていることがわかっています。 大腸菌やビフィズス菌も、こうした腸内細菌の一つです。 これらの細菌は、体調や健康状態と密接な関わりを持ち、菌の種類によってさまざまな働きをもち、ヒトの健康に影響を及ぼしています。 3.お肌のトラブルを改善 腸内環境が整うと、お肌のトラブルも改善されるという話しもよく耳にしますね。 腸内環境が悪化し、便秘になると、腐敗産物であるフェノール類やパラクレゾールなどが腸内に蓄積されます。 それらが血液に吸収され、全身にゆきわたると、肌のトラブルにつながります。 実際に快便の人と便秘の人を対象に調査を行ったところ、便秘の人は乾燥やにきび、吹き出物などの肌トラブルが多いことがわかりました。 さらに、加齢にともなって、腸の善玉菌が増えるために必要な免疫に関わるタンパク質が減少してしまうことで、腸内細菌叢が変化してしまいます。 質の良い睡眠、適度な運動、そして、食事バランスに気をつけ、腸に良い生活をこころがけましょう。 4.花粉症に効果あり 花粉症は、日本人の5人に1人が発症しているという国民病として有名ですね。 毎年恒例の季節になるとアレルギー症状に苦しんでいる人が沢山見かけます。 実は私も花粉症なのですが、R-1を継続して飲みだすようになってから症状があまり出ていないです。 一説によるれば、これも乳酸菌が活躍しているというお話のようです。 その数、今や「日本人の5人に1人」。 そんな多くの現代人を悩ませる花粉症の症状緩和にはヨーグルトが効果的です。 花粉症などのアレルギーは、白血球中の免疫細胞「Th1」と「Th2」のバランスが深く関係しています。 ウイルスや腫瘍などの攻撃に関わるTh1と、抗体の産生に関わるTh2。 この両者のバランスが保たれていると症状はでにくいのですが、バランスが崩れてTh2が多くなるとIgE抗体が過剰につくられ、アレルギー反応がでます。 実は、善玉菌の代表であるビフィズス菌や乳酸菌には、腸内環境を整えるだけではなく、免疫細胞に直接働きかけることができ、Th1とTh2のバランスを調整する力が備わっています。 花粉症に悩んでいるあなた。 ヨーグルトを食べて、バランスの取れた「免疫調整力」を高めましょう! もちろん効果には個人差があるとは思いますが、毎年、微熱が出てしまうくらい酷かったものが、今は花粉がひどい時に多少鼻が詰まって苦しくなる程度で済んでいます。 最近、他店に対抗して値下げしたみたいで100円で販売されていました。 メーカー希望小売価格 126円(税別)ですのでお得ですね。 面倒だなという方は、ネットでまとめ買いも出来ます。

次の

豆乳とR1ドリンクタイプでヨーグルトを作ってみたら?!

ヨーグルト r1

INDEX• アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを購入して2ヶ月 『アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-012-W』を購入して2ヶ月が経過しました。 その2ヶ月の間2日に1回の割合で『アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-012-W』を使って、『明治プロビオヨーグルト R-1』をヨーグルト菌の種としてR1ヨーグルトを作っています(妻がです)。 1回のヨーグルト作りで、家族4人が毎朝食べる2日分のヨーグルト(合計8人分)を作ることが出来ます。 この2ヶ月の間何度か失敗も有って、出来上がったヨーグルトを確認してみると何故か固まっていないこともありました。 全くヨーグルトが出来ていない訳でも無く、中途半端に固まった状態で市販の飲むヨーグルトのような感じになったことも有りました。 現時点でのR1ヨーグルト作りの流れのまとめ ここで改めて2ヶ月経過時点でのR1ヨーグルト作りの流れをまとめてみました。 まだまだインフルエンザの季節が続いているので、その対策効果があるR1ヨーグルトを選択してみました。 カップタイプのヨーグルトよりもドリンクタイプのヨーグルトの方が牛乳に浸透し易いので、『 明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を使用しています。 次に牛乳ですが、特に銘柄などは決まっていません。 価格の高い牛乳で有る必要も無いので、我が家では200円程度の牛乳を使うことが多いです。 但し、ヨーグルト作りに適した 成分無調整の牛乳を使っています。 牛乳パックを横にして電子レンジに入れて2分間温めてます。 次に牛乳パックの上だった面を今度は下にして再び2分ほど温めています。 と言う事で、牛乳パックをトータル4分程温めるようにしています。 そうしないと『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を牛乳に入れる際に牛乳が溢れてしまいます。 砂糖を入れることでヨーグルト化し易いようです。 砂糖の量は小さじ4杯ほどのグラニュー糖を牛乳に入れています。 グラニュー糖を入れた後に、ヨーグルトメーカー付属の長いスプーンを使って満遍なくかき混ぜます。 残った『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』の半分は、後日再びR1ヨーグルトで使うので冷蔵庫にて保存しておきます。 つまり1本の『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』で、牛乳パック2本分のR1ヨーグルトを作ることが出来ると言う訳です。 牛乳に『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を入れた後は、再びヨーグルトメーカー付属の長いスプーンを使って満遍なくかき混ぜます。 ここでかき混ぜるときの状況によってはR1ヨーグルトの出来具合にも関係するので、気を緩めること無く確実に丁寧にかき混ぜましょう。 かき混ぜが終わったら、牛乳パックの口のところをしっかりと抑えて中の牛乳が溢れないようにして牛乳パック自体を良く振ります。 これによって『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』が更に牛乳に満遍なく浸透するようにします。 もし牛乳パックの底が平らになっていなければ出来るだけ平らにしておきます。 これは、ヨーグルトメーカーが底の面から温めているため、 牛乳パックとヨーグルトメーカーの接地面が悪いと、その温めが十分に伝わることが出来ずきちんとしたヨーグルトにならない可能性が有ります。 同様にヨーグルトメーカーの底にも異物等が無いか確認しておきます。 我が家のヨーグルト作りで失敗したポイントは、牛乳パックとヨーグルトメーカーの接地面が悪かったため十分に牛乳パックが温まらず、出来上がったヨーグルトを見ると中途半端な飲むヨーグルトのような出来具合になっていました。 最後に牛乳パックの底、ヨーグルトメーカーの底に異常が無いことを確認して、ヨーグルトメーカーに牛乳パックをセットします。 そのまま8時間放置して、R1ヨーグルトの完成を待ちます。 但し、体には温かいヨーグルト(ホットヨーグルト)の方が良いようで、このまま出来たての温かいヨーグルトで食べた方が効果的かもしれません。 市販品のR1ヨーグルトをわざわざ温かいヨーグルトとして食べることをしないので、試してみる価値はありそうです。 費用について考える 『明治プロビオヨーグルトR1 ドリンクタイプ』を購入し続けた場合と、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合の費用の比較をしてみました。 一方、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合の費用は、牛乳パック1本が200円とした場合、牛乳パック1本が2日分なので、牛乳の1日4人分の消費費用は100円となります。 25円となります。 これを1ヶ月(30日)の消費費用を計算すると、「明治プロビオヨーグルト R-1 ドリンクタイプ」を4人分1ヶ月購入し続けた場合は 15,000円、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合は 3,938円となります。 なお、厳密に言えばヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作り続けた場合には、電気代が必要となりますので電気代がプラスされます。 今回牛乳パック1本200円で計算しましたが、もっと安い牛乳パックを購入すればその費用はもう少し下がるでしょう。 効果の比較は兎も角として、1ヶ月10,000円以上の差となり、ヨーグルトメーカー購入分は直ぐに元が取れることになります。 最後に 『アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-012-W』を導入したお陰で、随分とリーズナブルにR1ヨーグルトを食べることが出来るようになりました。 当然市販のR1ヨーグルト(明治プロビオヨーグルトR1)を食べるのが一番だとは思いますが、兎も角気軽にR1ヨーグルトを食べられるようになったのは嬉しい限りです。 このR1ヨーグルトのお陰かどうか分かりませんが、家族全員インフルエンザのワクチン接種は行っていないのですが、今のところ家族4人共にインフルエンザにはかかっていません。 特に体調管理(免疫力向上)が必要な受験前の受験生にはピッタリだと感じました。 また世界的にも問題となっている新型コロナウイルスの対策として、自分自身の免疫力を上げる効果としてもR1ヨーグルトは一役買っているようです。 と言う事で、ヨーグルトメーカーでR1ヨーグルト作りはかなり手軽なので試す価値はあると思います! ヨーグルトメーカー関連の作成記事.

次の