八雲藍 東方ロストワード。 【東方ロストワード】八雲藍の評価とスキル詳細【東ロワ】

【東方ロストワード】八雲藍について。評価・使い方など|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

八雲藍 東方ロストワード

弾幕名 属性 陰陽 弾種別 威力 弾数 命中 CRI 追加効果 P 期待威力 追加 累計 千年レーザー 無 陽気 レーザー弾 7. 00 功徳レーザー 無 陰気 レーザー弾 4. 1 18. 00 48. 00 千年レーザー 無 陽気 レーザー弾 3. 千年レーザー 無 陽気 レーザー弾 2. 61 51. 61 功徳レーザー 無 陰気 レーザー弾 1. 3 2. 39 54. 00 弾幕名 属性 陰陽 弾種別 威力 弾数 命中 CRI 追加効果 P 期待威力 追加 累計 橙のひっかき 無 陽気 肉弾 9. 37 橙の弾幕 無 陽気 通常弾 13. 84 138. 21 橙のひっかき 無 陽気 肉弾 10. 2 10. 37 148. 58 橙の渾身の弾幕 無 陽気 通常弾 8. 3 6. 91 155. 49 弾幕名 属性 陰陽 弾種別 威力 弾数 命中 CRI 追加効果 P 期待威力 追加 累計 前鬼の守護弾 無 陽気 光弾 9. 48 後鬼の守護弾 無 陰気 光弾 13. 74 81. 22 前鬼の守護弾 無 陽気 光弾 14. 65 127. 87 後鬼の守護弾 無 陰気 光弾 15. 56 181. 43 後鬼の守護弾・改 無 陰気 光弾 17. 02 玉藻前の怨念 無 陽気 流体弾 10. 1 86. 40 230. 42 高田の殺生石 土 陽気 質量弾 12. 玉藻前の怨念 無 陽気 流体弾 10. 2 17. 28 247. 70 高田の殺生石 土 陽気 質量弾 14. 3 11. 52 259. 10(再使用ターン4) ・自身の陽攻を3段階アップ 1T 九尾狐の蠱物(再使用ターン5) ・自身の陽攻を1段階アップ 3T Lv. 10(再使用ターン 4) ・自身の陽攻を3段階アップ 3T 妖力集中 ・自身のCRI命中を1段階アップ 2T ・自身にチャージを付与 Lv. 総合つよさ6450族• スペカは2種共に陽気中心の無属性単体攻撃。 ラスワは土属性全体攻撃• スキルレベルを上げ、ラストワードを解放すれば上限の10段階上昇に1ターンで到達することも可能となる。 スペルカードに全体攻撃がないため雑魚掃討にはやや向かないが、対ボス性能は単体、複数問わず全キャラでトップクラスの火力を発揮できるため優秀• ショットは両方共威力高めの全体攻撃なので、オートで雑魚処理する時には便利• スペカには全体命中バフ、ラストワードには確率で毒霧を付与する効果もあるため、他のアタッカーやと連携を取るのも良いだろう• スキル3の「チャージ」は行動順を遅らせる効果。 味方のバフデバフ役やブレイク役との行動順調整に役立つだろう。 チャージは行動順の調整のみで、火力上昇の補正は特にないようだ。 最新の20件を表示しています。 オート最強キャラ来たと思ったけどそうでもないな・・・ -- 2020-05-18 月 00:06:44• イベントで来ちゃったな・・・。 -- 2020-05-21 木 10:04:52• 無属性でも火力が高ければメリットになる例を出せたのはえらい。 あと陽気のみ構成のスペカ持ってるのでバフに無駄が出ないのもえらい -- 2020-05-18 月 14:30:12• チャージは行動順が最後になる効果らしい -- 2020-05-18 月 21:21:20• 壊れてたから直すだけ直したけど陽防陰防にまたがるように素材が書いてあってよくわからなかった -- 2020-05-22 金 09:59:57• スペカで画面外に飛んでく橙に戸惑うところが可愛い -- 2020-05-26 火 20:14:47• しっぽが垂れてしゅんとするのいいよね -- 2020-05-29 金 09:51:17• 最初期に引いてなかったら攻略結構難儀してたと思うわ、ありがとう藍様 -- 2020-05-30 土 21:29:41• ラスワの毒霧付与確率が知りたい -- 2020-06-01 月 21:29:16• 強すぎてレベルモリモリ上がるわ -- 2020-06-05 金 16:08:06• 現状メディスンと組んでまで苦労する敵がいない。 敗北を知りたい。 -- 2020-06-08 月 19:53:38• イベントごとに周回用1waveボスステージ用意してくれてるから藍様周回捗る -- 2020-06-22 月 21:48:50• -- 2020-07-11 土 15:35:09.

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【東方ロストワード】7/16最新リセマラ当たりランキングと効率的なやり方【東ロワ】

八雲藍 東方ロストワード

試遊台にて、キャラクターはそれぞれ『3種類のスキル』を持つことが確認されています。 スペルに加えて、この『スキル』によってキャラクターの性能が差別化されるのでしょう。 現在、藍のスキルは不明です。 イメージ的には紫のサポートや結界術、という所が連想しやすく、支援や守りに特化したスキルなんかがそれっぽくはあります。 想定される性能 初出が妖々夢と歴史のあるキャラクターですし、特に『紫とセット』という形になることが非常に多いので、そこに引っ張られて既往の東方二次創作RPGでもプレイアブル化しているのはそこそこ見かけるキャラクターです。 性能的には、やはり『紫の補佐役』というイメージから膨らませているのか、味方キャラクター達の支援・回復などを行うタイプのキャラクターとして実装されることが非常に多い印象です。 式神という立場から、どうしても『紫ありき』というキャラクターにされがちで、まあ実際に二次創作どころか儚月抄を始めとした書籍作品でもその点はかなり強調されていた感じはあった訳ですが、やはり独立したキャラクターとしての魅力もしっかりと描いて欲しいです。 勿論、藍を登場させるのであればやも当然一緒に扱うことにはなるのでしょうが、お話的にはやはり幻想郷に対して重要な立ち位置にいる紫や、未だ若輩の橙の成長を軸にした方が作りやすくはあるでしょうし、既往の二次創作でもそういう作品は比較的にはやはり多い気もします。 そういう中で、ロストワードにはシナリオ毎にでもなんでもいいですが、1キャラクター1キャラクターをしっかりスポットして見せ場を作るような見せ方を期待したいです。 現時点でもロストワードは、既往の二次創作RPG作品ではあまりクローズアップされてこなかったキャラクター達も参戦決定させており、『どのキャラクターも満遍なくしっかり立てて行く』という姿勢はしっかり見せています。 その点、藍に対しても単なる紫の太鼓持ち、みたいな描き方をするとは思っていませんが、より魅力的な描き方をして欲しいと思います。 まあ、この辺は藍に限った話ではなく、どのキャラクターにも言える事ではありますが…。 派生カードについて 藍のスペルカードは全部で18枚、整数作品での登場は初出の妖々夢だけなので、そこまでRPG映えするスペルがある訳でもなく、紫ほど色々な展開が考えられる訳ではないでしょう。 ただ、既に『着替え』システムの実装も予告されていて、この辺での展開は十分考えられそうです。 キャラビジュアルもかなり大人びていますし、理知的なイメージが強いキャラクターなので、落ち着いた威厳のあるボイスが似合いそうです。 この辺は紫も似たようなイメージなのですが、このようにコンビの印象が強いキャラクターは、その辺の相性も考えて3種ボイスを選べるのも良い所でしょうか。

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東方LostWordとは (トウホウロストワードとは) [単語記事]

八雲藍 東方ロストワード

は「上海アリス幻樂団」による「東方プロジェクト」を題材とした。 失われた言葉「ロストワード」を巡って幻想郷にておこる異変に博麗霊夢や朝霧魔理沙を中心としたキャラクターと共に立ち向かっていく。 バトルは拡散攻撃や集中攻撃といったコマンドを使い分けて戦う弾幕バトル、原作のように「P」アイテムを集めつつ「スペルカード」を使った強力な弾幕攻撃で敵と戦っていく。 パーティは3体のメイン、3体の交代要員となっておりキャラクターには属性、スキルや敵の強力なスペルカードを無効化できるグレイスといった能力が備わっていて奥深い駆け引きを楽しめるバトルとなっている。 キャラクターたちの育成は戦闘によるレベルアップ、ステージドロップによる素材を消費しての任意ステータス強化や覚醒によるスペルカード強化など自由度の高い育成が可能、また装備品の絵札を装備することで様々な追加効果を獲ることができるぞ。 様々なイラストレーターによる絵札、音楽サークルによるアレンジ楽曲などなどで遊んでいる東方ファンはもちろん、などの可愛いキャラクターたちがでてくるが好きな人にもチェックしてほしいだ。 東方ロストワード 東ロワ について 東方ロストワード 東ロワ のおすすめポイント は二次創作で大いに盛り上がっているタイトルであるが故、様々なイラストレーターや音楽サークルが参加しており、レアリティに関係なく豪華な絵札、物語パートの切り替わりやメニューごとに変化するBGMなど随所に贅沢な仕様がちりばめられている。 バトルシーンにおける攻撃方法やスペルカードも東方プロジェクトの弾幕シューティングゲームを忠実に再現しており、が好きな東方ファン必見のバトルとなっているぞ。 また、のキャラクターたちにはボイスも用意されているのだが、もともとの弾幕シューティングには設定されていないためプレイヤーそれぞれに持っている印象に近づけるようそれぞれ3つのボイスが用意され切り替えることが可能という、原作ファンには嬉しい仕様となっていたりとバトルやストーリーといったゲームシステム以外に多くの注目ポイントが用意されているぞ。 もちろんバトルの奥深さや個性的なキャラクターたちが織りなす物語も面白く、などの好きにもおすすめのゲームだ。

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