聖竜の咆哮2回目。 エデン共鳴編 零式 4層(後半)の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

【FF14】エデン零式共鳴編4層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

聖竜の咆哮2回目

どうもこんばんは。 イシュガルド復興パワーでどんどん更新が遅れていく零式記事ですが、今回で共鳴編は最終回です。 私の実力だと初週からどんなに時間がとれたとしても初週クリアは出来なかったと思います。 当然ながら週を経るごとにILが高くなっていくので難易度は緩和されていきますが、それでもまだ火力・ヒール・軽減すべてしっかり行わないとクリアできない難易度になっていてなかなか楽しかったです。 なんだかんだ私の零式もこれで3シーズン目なので、零式というコンテンツに慣れてきているということもあり、正直なところ1~3層は難しくは感じませんでしたが4層は 「ああこれぞ4層だな」と実感しました。 希望の園エデン零式:共鳴編4 ということで 希望の園エデン零式共鳴編も最後、4層となりました。 ヒールチェックもDPSチェックもかなり緩和されてきたとはいえまだまだ厳しい部分はあるので、他層以上にギミックはしっかり頭に入れておく必要がありますね。 私が装備のサブステを信仰に振っていないということも原因の一つですが、 MPがかなりきつめです。 自分が力尽きてしまうのは論外にしても、誰かを蘇生させるだけでMPが危なくなるので要注意です 特に後半。 シヴァ のコスプレをしたリーンちゃんは人前で着替えるくせに着替えを見たらお仕置きがあるという気難しい子。 零式はあくまでもIFのストーリーなので何でもありといえば何でもありですが、前半はリーン自身の光の力によってハイデリンに近くなり、後半はシヴァの力が強くなったのかフレースヴェルグと融和を果たしたりなんだり忙しい子です。 前半戦 この4層自体途中中断無しでものすごく長い戦いなので簡単にさくさくっと感想を書いていきます。 便宜上前半後半と表記しますが、オメガの時のように後半からスタートなんて甘いことは出来ません。 たぶん。 あんまり何式とかを見ていない&いろいろ混ぜているので違うかもしれないです 絶対零度 ここは4層ですよ?今までとは違うんですよ?と簡単に教えてくれる技、それが 「絶対零度」。 全体攻撃素受け12万です。 開幕カウント10秒あたりで アスヘリと 対抗を打って対処しています。 アサリもちょうど爆発するようにしておけばなお良しですね。 開幕は忙しいですが絶対零度の対処をしないと即ワイプするので早めに慣れておいた方がいいです。 開幕のスキル回しは2層と同じ回し方をしています。 ダイアモンドダスト DD DD前のスラッシュorスラスト回避後に対抗が返ってくるので対抗を打ち、DD詠唱中に ニュートラルセクト、 アスヘリでカウンターヒール。 今でこそそうでもありませんが、 ILが低いとヘブンリーストライクあたりでヒラキャスのHPが危なくなるのでヘブンリーストライクに軽減を入れてもらうと楽になります。 アドルとリプライザルを入れてもらっていました。 ちなみに ここで一回目のエスナ使用となるのでエスナを忘れないようにエスナエスナエスナエスナとつぶやいておくと良いですね ?。 DDはエスナ忘れで2~3回凍らせていますごめんなさい。 光の暴走 野良だとここ苦手な人が多いみたいですね。 同じくらいのタイミングで ディヴィネーションも返ってくるので必ず散り散りになる前に打ちましょう。 ディヴィを漏らすとPTDPSが落ちます。 あやとり式で処理していますが、線は言うまでもなく玉だとしてもライスピや迅速を切るほど忙しいものじゃないので滑り打ちで何とかしています。 玉でもスプリント未使用で間に合います。 この後のバニシュガ前にライスピとスプリントを切ると楽に手を止めずに処理できるのでお勧めです。 雑魚フェーズ 雑魚フェーズは本当にジョブ構成によってばらばらになると思うので参考にならなさそうですが、とりあえずゴリラヒールを繰り返すのみです。 とはいえ攻撃する余裕はあるのでウォーターにコンバガとちょっとマレフィジャを入れておいています。 弊固定のDPSにはガンガン行こうぜということでライトニングも遠慮なく攻撃してもらっているのでそこで シナスとアスベネを投げて厚めのヒールをしています。 とにかく ハートアサンダー 5割ダメージ が痛いので、 ヒールしかしない!その代わりダメージはDPSに任せた!という感じでもいいと思います。 全討伐のバフをもらうよりも練習段階は後半を数多く見る方が大事。 もちろん光の加護はかなり大きなバフなのでもらうに越したことはないのですが、後半練習しているといつの間にか自然と全討伐できるようになっています。 後半 いつもの感じだと後半は長いからちょっと簡単にしておくね、というギミックが多い印象でしたが、今回は容赦なく普通のギミックが来ます。 被弾するより手を止めたほうがよっぽどマシなので、私はいまだにミラーリング視線攻撃の場所は安全第一でかなり早めに手を止めています。 死んだらMPがなくなります。 後半は絶対に死んではいけない。 モーンアファー 全員で頭割りするやつ。 これはいたい。 輪・対抗・アスヘリなど何かしら軽減かバリアを入れないと全員で頭割りしても体力MAXからほぼすべて持っていかれるので油断せずに。 ちなみにセットでモーンアファーの前に来る アクモーンは発動するたびに回数が増えていく =総ダメージが多くなる ので、終盤は泣きます。 DPSに軽減を入れてもらいましょう。 私は時計回りと反時計回りがどっちがどっちなのかぱっとわからないので安置を暗記しました。 ボスが北を向いていると仮定して4パターンの図を書いてみるとわかりますが、最初の安置は対角に存在し、無色が東だろうと西だろうと必ず次は横の安置に移動する、その後は縦に移動するというよけ方になります。 とてつもなく伝わりづらいので図を書いてみてください。 覚えることは少ないのとこんな覚え方でもコール出来ているのでシヴァも捨てたもんじゃありませんね ? ぼよん ぼよんフェーズまでは適当ヒールで何とかなるので適当にやってくださいという感じなんですが、ぼよんはかなり痛いのでここでほぼすべてのアビリティを切っています。 ワープ先にアサリ設置、 ライスピ切りながら移動し、 輪を展開といった感じ。 一回目着弾後にホロスコ、二回目着弾後にアサリで回復できると無駄がなくていい感じですね。 アーサー式なのでヒール漏れはまずありませんし攻撃しやすいんですが堅実魔のタイミングはかなりシビアですね・・・。 氷と光の竜詩 エスナが欲しいか言ってみろぉ!? 何回もエスナ忘れをしてしまっていたのでここは固定メンバーにエスナエスナと言われるようになりました。 情けないんですがとてもありがたいです・・・。 エスナさえ忘れなければヒラとしてはどうということのないギミックです。 エスナさえ忘れなければ。 直前のAAタイムで気が抜けてるんですよねきっと。 AAタイムも痛いことには痛いんですがアビリティで対処できるので・・・。 聖竜の咆哮 二回目 ヒーラーのギミックは難しくないんですよ。 床を踏みに行くだけ。 ただ、アクモーンとモーンアファー連打が痛すぎるんですよ・・・。 軽減・バリアを入れてくれるDPSとタンク陣に感謝しかなくなるフェーズです。 途中で蘇生していたりするとこのフェーズの後半でMPが尽きます。 最初のアクモーンとモーンアファーには対抗とホロスコープ・アサリが、最後のアクモーンとモーンアファーにはニュートラルセクトとライスピが戻ってきます。 後半のアクモーンの方が痛いのですが、ニュートラルが強力なのでMPさえ残っていれば乗り切れます。 ちなみに薬は三回しか割れないので、私はこの咆哮フェーズが終わってから割るようにしています。 もっと前にリキャストは戻ってきているのですが、落ち着いて攻撃できるときに割ったほうが火力になりますからね・・・。 4層踏破 共鳴編クリア クリアから時間は経っていますが無事今回も零式踏破完了です。 覚醒編よりは圧倒的に達成感がありましたね。 着実に詰めていける難易度ではあるが、やってみると一筋縄ではいかない部分が多々ありました。 攻略法が多数出ているところもその難易度故なのかな、と。 今回のマウントは ラムウマウントで一層のBGMが流れます。 4層のBGMがものすごく好きなのでちょっと期待しましたが1層は1層で良いBGMなので乗りたくなるマウントです。 ということで無事共鳴編の零式も終了したので戦闘系の高難易度コンテンツはパッチ5. 4までお休みです。 ぼちぼち装備を整えつつイシュガルド復興や製作装備系に取り掛かろうと思います。 完全に余談ですがイシュガルド復興ランキング中にも普通に4層練習~踏破まで固定活動していました。 時間が・・・と思うかもしれませんが4層練習が息抜きになったんですよね・・・やるじゃん零式 ?。 それではでは。 myuuuu9n.

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【FF14】エデンの園 共鳴編 零式 4層 『聖竜の咆哮』(2回目)DPS「1324」と「1234」マクロの違い解説

聖竜の咆哮2回目

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FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

聖竜の咆哮2回目

聖壁の都 サルヴァと同じくスイッチギミックが多い。 敵との相性からも弓矢(毒矢)、苔玉は必携。 モブはいずれも複数まとめて配置されており、うかつに踏み込むと袋叩きにされかねない場所も。 内部では足下に必ず注意をし、段差だった場合は降りる前に索敵>狙撃で頭数を減らす事。 エリア入って左手には扉があり、篝火:巫女の間へと続いている。 開けるためには聖壁の鍵が必要だが、入手はまだ先なのですぐには探索出来ない。 真正面が進行方向だが、進んだ先の目の前に見える聖壁の巫女を倒さないと先へ進めない上に段差を下りてしまうと巫女と聖壁の兵6体をまとめて相手取るハメになる。 右手から迂回する事で聖壁の兵の数を減らせるので、段差を降りるのはやめておいた方がいいだろう。 右手には鉄の宝箱が5つと聖壁の守護騎士が2体。 聖壁の守護騎士は敵キャラの項目通り、オブジェクト扱いの本体を撃破し実体化させてから撃破すべし。 弓矢での破壊が有効。 この2体は足音を立てずに静かに近寄れば気付かれないため、致命の一撃で先制パンチをくれてやるとなお良し。 鎧を着込んでいると気付かれやすいので注意。 先へ進むと毒を纏った聖壁の兵が2体、通常の聖壁の兵が2体。 毒を纏っていない方は座り込んでしばらく動かないので、早めに毒を纏った方の2体を処理して囲まれないようにしたい。 床にはトラップがあり、踏むと壁から大量の矢が飛んでくる。 結構な時間を拘束されるうえ、防具への耐久ダメージもなかなか痛いので注意。 一段下へ降りると聖壁の兵(突撃槍)が1体、聖壁の巫女が1体。 扉上部のすき間には聖壁の兵(弓)が配置されている。 聖壁の巫女を倒すことで床のスイッチが解放され、2度動かすことで先へと進めるようになる。 その先の細道は途中で床が抜け落ちており、そこを降りて右手が進行方向。 穴を飛び越えてスイッチを二つ押し、隠し扉を上げることで強化素材4種とを拾う事ができる。 なお、マルチプレイ中に2人以上で細道の奥へと進むと謎の吸引力によって吸い寄せられ、行動不能になるバグが報告されている。 スイッチはいずれも弓で押す事ができるので、マルチプレイ中は不用意に奥へと進まないように気を付けたい。 床の穴を降りて左手には酸蟲の巣窟。 進んだ先でを拾えるが、酸蟲の数が多く、一発が中々に重い上に装備の耐久も削られる。 飛び降りる前に十分な準備をしておくこと。 進行方向である右手には棘の床と大量の聖壁の守護騎士、聖壁の巫女が2体いる 棘の床の部屋をまっすぐ進み崩れた階段を降りたところで振り返ると階段上の壁に遠距離攻撃で押すスイッチがある (守護騎士に追われていると狙いにくいので少し奥まで進むと一体を残して定位置に戻るので多少は狙いやすくなる) これを押すと隣の棘の部屋にある階段から聖壁の隠し部屋の篝火に行ける 篝火は階段を上って真っ直ぐをジャンプした先 下の2体は梯子を上る事で無視できるが、相手もクロスボウによる遠距離攻撃を行ってくるため油断しないこと。 彼らの本体は梯子を上って道なりに進んだ先の部屋にまとめて置いてあり、そこにも3体の守護騎士がいる。 幻影状態の守護騎士を複数同時に相手するのはかなり無謀なので、最初は相手をせずに本体の破壊に専念するとよい。 先に篝火:聖壁の隠し部屋に触っておくと万が一死んでもすぐにリトライできるので安心。 このエリアではキーアイテムである竜の石と聖壁の鍵を拾う事ができる。 どちらも忘れずに拾っておこう。 篝火:聖壁の隠し部屋そばの崩れた階段から道なりに進むと闇霊の侵入を受ける。 詳細は下記の項目および個別ページに譲るが、かなりの強敵。 心してかかろう。 霧を潜るとなりそこないの住処へと出る。 足場の悪い場所にやたらデカい竜の下半身…前作の混沌の廃都イザリスを彷彿とさせる光景。 まっすぐ突っ切ると篝火があるが、なりそこないの相手をしたくないのであれば篝火は触らず左側に向かって突っ切ってしまうのも手。 陸地へと上がってしまえばなりそこないも追っては来ない。 竜の石を祭壇にはめ込む事でギミックが作動し、ボスの待ち受ける聖壁内部へと踏み込めるようになる。 聖壁の内部は落下しながら進む一方通行の構造。 落下ダメージがそれなりに痛いので、猫の指輪などでダメージを軽減して進みたい。 内部では英雄ヨアの率いたという竜血騎士団が待ち受ける。 3・4体目の竜血騎士の手前にある階段付近には隠し扉があり、開けた先に篝火:聖壁内部。 一番下へ降りるととなり、目の前の霧を潜るとボス戦となる。 なお、1体目の竜血騎士がいる部屋にはが4体いる。 詳細は個別ページにて。 幻影の状態で徘徊する2刀流の騎士。 幻影状態では属性攻撃以外ダメージを与えることが出来ない。 バックスタブ、毒なども無効化される模様。 属性攻撃は通ると言っても微々たるもの。 幻影状態で戦うのはジリ貧である。 物理攻撃でダメージを与える為には、対応する鎧を破壊することで実体化させる必要がある。 鎧は一度壊してしまえば、死んでも壊れたまま。 同一周回内ではをくべた時のみ復活する。 実態時は毒に弱く、1〜2セットで毒殺ができる。 遠近をファルシオン2本、クロスボウ2本で使い分けるため集団に出くわしたら素直に戻ったり高低差で分断すること。 時々、とを落とす。 (クロスボウ2種は装備した個体のみドロップ) 特に連装クロスボウは両手持ちL2 左手持ちの場合はR2 で高い強靭ダメージを持つ闇属性の散弾を撃ち出す事ができる。 アヴェリンと違って物理方面の要求ステータスが低く、闇術を用いるタイプのビルドには使い勝手がいいのでなるべく早い周回で狙いたい。 大きな口と足だけの黒い怪物。 探知範囲が狭いので結構近づかないとこちらに反応せず、反応しても走って逃げれば振り切ることも出来る。 戦う場合は雷属性のブレスに注意すること。 水場の為、着弾後かなり広範囲までダメージが入る。 動作は緩慢だが一撃が重く、正面から食いつかれると一撃死に至ることもある。 突進もしてくるが、これには攻撃判定がないのでビビらずローリングで回避。 でないとどこかへ連れ去られてしまう。 近距離では足踏み、噛み付き、ジャンプからののしかかりを無作為に繰り出す。 足踏みは歩いて離れれば回避可。 噛み付きは足の間に入り込めば回避可。 のしかかりはタイミングを合わせてローリングするか、ダッシュで範囲外まで逃げる。 範囲はあまり広くない。 一応毒が効くので遠距離から毒矢でチクチクやれば無傷で倒せる。 しかし毒耐性が高いのか、 相当量の矢を消費することになり時間が異様にかかってしまう。 密着してを使っても一回では毒にかからない。 装備によっては大槌などで叩き潰した方が速いかもしれない。 土の塔で白ファンとして召喚できたあのNPC。 今回は闇霊としてなりそこないの住処前で侵入してくる。 昨日の友は・・・ 炎の鎚、大火球、炎の嵐など呪術をとにかく連発してくるかなりの強敵。 両手に呪術の火を持っているだけで防御手段は持っていないものの詠唱が速く無闇に攻めるのは危険。 火球などの飛び道具を放った直後に地道に攻撃するといい。 混沌の嵐発動のしゃがみ動作を見せたらすぐに離れること。 定番のラージクラブ系の強攻撃での押しつぶしは相変わらず有効なので、どうしても倒せない脳筋の人はこれで倒そう 一応ゲルムの大盾で炎をガードすることもできるが、スタミナの消費がかなり大きいのでお勧めは出来ない。 なぜか侵入時に「私だ!」のジェスチャーをしてくる。 そしてプレイヤーを倒すと「馬鹿にする」のジェスチャーをしてくる。

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