クラロワ 環境トップ。 【クラロワ攻略】いまの最強デッキを知る!クラロワメタニュース――ロイヤルゴースト環境徹底分析 [ファミ通App]

クラロワ 無課金ゴーレムデッキでどんな環境でも勝てるデッキ教えて

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クラロワの現環境で 猛威を奮っている ジャイPPの使い方について解説していきます。 最後まで是非ご覧ください。 上記のようなデッキがテンプレの ジャイPPとなるかと思います。 このデッキを基に解説していきます。 まず戦い方といえば、最終的には ジャイの裏にPPをつけてあげて押し切るという戦法です。 このデッキの特徴は非常に火力が高く、守り方をミスるとそのままキングまで持ってかれてしまう点です。 難点としてはエリポン破壊のスペルが無い為、後半のエリアドがきつく、ごり押しされる展開があることです。 そのため形を作られてしまう前に 逆サイドを攻めてユニットを割かせることが大切になります。 ここからは細かい部分を解説していきます。 対ゴーレム 相手がゴレデッキの場合、相手がタワー裏にゴレを展開した場合、すぐに橋前からジャイメガゴ、またはジャイプリンス ジャイダクプリなど、相手が守りづらい攻め方で 逆サイドにプレッシャーをかけることが大切です。 対三銃士 相手が三銃士の場合は エリポンたてたらすぐに橋前のジャイメガゴ等でプレッシャーをかけるのは変わりません。 あとはセパレートしてきたのを トルネードで一方に固めてダクプリorベビドラの範囲攻撃でしっかり押さえていきます。 それから基本カウンターで、一本狙います。 対ホグ 相手がホグの場合は ホグにメガゴorプリンスを当てて、それの前にジャイを重ねてカウンターを仕掛けるのが理想です。 高回転が多いので、 範囲攻撃や、スペルで、対応できるようにしましょう。 以上が現環境多用されているデッキへの立ち回りでした。 長々とお付き合いくださりありがとうございました。 力に少しでもなれれば幸いです。

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【クラロワ】最強ホグデッキランキング【2020】|ワイズマン

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ホグデリバリーデッキ 『クラッシュ・ロワイヤル』のおすすめ最強デッキを紹介。 今回は現環境で強力なホグデリバリーデッキ。 【ホグデリバリーデッキ】 ホグデリバリーデッキ各カードの役割 ホグライダー 積極的に出していく。 相手の受けのカードを見て、建物で受けてくるならアースクエイクを追加、メガナイトなら高回転で2体目を出していくなどで突破する。 ロイヤルデリバリー 相手ユニットが密集してたらデリバリーで防衛。 ペッカ、メガナイト、ミニペッカ、ロイホぐなどもデリバリーを使っていく。 対空が少ないデッキなので、空ユニットの防衛にも使う。 コウモリの群れ 対空、対地に使う。 生き残ったらホグを合わせたり、ホグの後ろにつけるのもいい。 ナイト 対地の受けで使用。 コウモリを追加したり、ボムタワーを延命するのにも役立つ。 槍ゴブリン けん制で出したり、対空で使う。 ボムタワー 建物優先ユニットへの受けにつかうほか、ペッカ、メガナイトの防衛にも使用。 ローリングウッド ホグの後に先読みで出したり、タワー削り、バレル系の防衛に使用。 アースクエイク ホグに対して防衛で出してきた施設に使っていく。 ギャング、スケルトン部隊で受けてくる相手には、タワーをとともに撃っていくのもあり。 ホグデリバリーデッキ使用時の攻撃方法 <攻撃時に主力となるカード>• ホグライダー• アースクエイク• ローリングウッド ホグ+クエイクで削る ダメージソースはホグライダーとクエイク。 ホグは積極的出していき、相手の防衛に合わせてアースクエイクを重ねてダメージを稼いでいく。 新着 攻略記事• おすすめデッキ• 稼ぎ方・テクニック• 強敵対策• カードデータ• ユニットデータ• 建物データ• 呪文データ• 戦術・戦い方• 初心者ガイド・Tips• クラロワプレイ日記•

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【クラロワ】バランス調整後の環境変化と雑感と。[4/1]|にわブロ

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環境を知ることが強者への近道 皆さん遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。 クラロワメタニュースの時間です。 このニュースでは、流行っているデッキや、その時の環境について紹介・解説していきます。 なお、本稿につきましては、筆者(フチ)が個人的見解に基づき執筆したものとなりますので、予めご了承ください。 コストに不相応な程高いレベルの攻撃力に体力、特殊能力。 まさにOP(Over Powered、強過ぎるという意味)、環境の中心と言っていいでしょう。 カードを指定し、自分と相手がそのカードを使えなくするルール。 公式戦や大会でよく採用されていることが多い。 BANルールでは、ゴーストはまずBANされることになる為、ゴーストを使わないデッキも使えるようにしておかなければなりません。 その場合は、つぎに強いメガナイトやスケルトンバレルを中心にしたデッキが多くなります。 デッキ紹介 現環境のデッキを系統別にまとめていきます。 ロイヤルゴーストを採用していないデッキに関しては、BAN想定のものとなります。 ゴースト軸デッキ まずはゴースト主体のデッキ。 と、言ってもだいたいのデッキにゴーストは入ってきてしまうのですが……。 現環境の強カードが多く入っており、グランドチャレンジなどで見かけることも多いデッキです。 ホグ軸デッキ つぎはホグ主体のデッキになります。 弱体化されて使用率は減りましたが、まだまだ第一線級の強さを誇ります。 ザップで倒されないガーゴイルを採用するケースも散見されています。 アイススピリットがゴーストに一撃でやられてしまうため、使われなくなってきているのも関係しているのかもしれません。 ジャイアント軸デッキ 続いて、ジャイアントデッキ。 グランドチャレンジではかなり少ない模様です。 弱いわけではないのですが、最近多いペッカやプリンスがジャイアントには向かい風のようです。 数少ないゴーストなしでも使えるデッキで、BANルールにおいては使いやすいのが魅力ですね。 スケラ軸デッキ そして、スケルトンラッシュデッキ(以下スケラ)。 ゴーストデッキはスケラポイズンを防ぐことが難しい為、攻めの形を作れば勝ち切ることができます。 小屋を採用したデッキ相手には、片側を捨てつつ攻める技量が求められますが、現環境でもスケラは実用に耐えうることでしょう。 ペッカ軸デッキ さらに、ペッカデッキ。 ペッカはメガナイトやゴーストに強く、簡単な対策となります。 しかし、コストが高いため先出ししてしまうと簡単に負けてしまうリスクがあります。 展開するタイミングに慣れていくことが重要になるでしょう。 迫撃・クロスボウ砲軸デッキ そして、迫撃砲・クロスボウデッキ。 迫撃砲はバグ修正の反動で若干の強化となり、おもにマルチで猛威を振るっていますが、クロスボウもゴーストをすり抜けるので、採用の価値アリでしょう。 メガナイトとゴブリンの小屋が流行っている現在の環境は苦しいですが、最近復権してきた枯渇に強い点が強みと言えるでしょう。 三銃士軸デッキ 三銃士デッキはマスケット銃士をまとめてゴーストに処理されてしまう為に、少し数が減ったように思われましたが、それなりに生き残っているようです。 ゴブ小屋と合わせたり、バリエーションも豊富ですね。 前シーズンに流行っていた穴掘りガゴ群れディガーの型も、ゴーストがBANされた場合に多く見られました。 ゴーレム・ラヴァ軸デッキ 重量級のゴーレム、ラヴァハウンドデッキ。 ゴーレムはゴブリンの小屋を入れた編成のものがもっとも汎用性が高く、大会でもグランドチャレンジでも多く見られます。 ラヴァハウンドデッキはゴーストの影響で三銃士デッキが減少した為、採用されることがあるようです。 削りデッキ 削り系のデッキ。 前シーズンでトップメタと謳われた枯渇デッキは大幅な弱体化が入りましたが、プリンス入りの枯渇デッキが開発され、いまだ第一線で活躍しています。 プリンスは突進ダメージがゴーストに入るということもあり、ここ最近採用率を伸ばしています。 枯渇デッキのおかげか丸太の使用率も心なしか増えている気がしますね。 ユニークなデッキ 最後は、少し変わったデッキたち。 スパーキーデッキや巨大スケルトンを使ったデッキは初見の相手を大いに動揺させるでしょう。 一見使い難く見えますが、どのデッキもグランドチャレンジで12勝したり、大会で活躍したりと確かな実績を残しています。 総括 現環境はゴースト中心に回っていますが、BANルールを想定すると前シーズンまでの強デッキも使わなければならず、腕の見せ所が増えてきているのではないでしょうか。 性能を考慮すると、ゴーストが下方修正されることは明白であり、ほかのカードを練習しておいた方が将来的にはいいのではないかと思います。 今回のニュースは以上になります。 いかがだったでしょうか? 現環境がゴースト中心に回っていることは事実ですが、それだけを使っていればいいというわけではなく、さまざまなのデッキも扱えるスキルが、上を目指すプレイヤーにとって必要になっていくでしょう。 ご一読いただき、ありがとうございました! ライター: 編集: 【全ユニット入手場所一覧】 【最優先でレベルを上げたいカード】.

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