ポケカラ 曲。 ‎「Pokekara

ポケカラというカラオケアプリのポケマッチについてなんですが...

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もくじ• カラオケアプリPokekara(ポケカラ)の新機能「Pokeroom」とは? 新しくリリースされた新機能「Pokeroom(ポケルーム)」とは一体どんな機能なのか、解説します。 今までのPokekaraは、どちらかと言うと「ヒトカラ」で、一人でカラオケに挑戦しそこで収録された音源をアップしてコミュニケーションをしながら楽しむ、ということがメインでしたが、今回の「Pokeroom」ができたことによって、 リアルタイムで複数のユーザーと同時に歌唱を楽しむ、という使い方ができるようになりました。 音声配信の場として利用することも可能 ルームは設置したユーザーが「配信者」という位置づけとなりその部屋のオーナー(MC)という形になりますが、カラオケルームの定石のごとく「みんなで歌を歌う」という使い方以外に、 音声配信の場として利用することもできます。 ルームを設置した後に会えて楽曲を入力せず、チャットを楽しみながらユーザーとのコミュニケーションを楽しむことができます。 音声配信用のアプリといえば「Spoon」が有名ですが、Pokekara内でそれができるようになったイメージ。 ポケカラ『Pokeroom』の使い方 では、以下より、「Pokeroom」の基本的な使い方を確認していきましょう! 他ユーザーのPokeroomに入って利用する まずは、既に開かれているルームにお邪魔し、Pokeroomを利用・楽しむ方法です。 ここで紹介文や現時点流れている曲の曲名・サムネイルを確認しつつ、 タップして入室します。 ルーム内を確認する では、入室したルームを確認してみましょう。 このアイコンにて、いま現時点どれくらいの人が歌の順番を待っているのかなどを確認することができます。 ギフトを贈る ユーザーに応援アイテム(ギフト)を贈ることもできます。 配信時間の延長(ダイヤモンドを贈る) もし入室したルームが気に入ったらダイヤモンドを提供して配信時間を延長することもできます。 チャットする ルーム内にいるメンバーとはチャットでコミュニケーションを取ることができます。 自分でPokeroomを開催する では次は、自分でPokeroomを設置して利用する方法です。 自分で曲を予約する・歌う こうしてルームが作成できました。 曲の予約に招待する 入室してくれたユーザーに「どうぞ歌って!」ということを伝えるために曲の予約を推奨(招待)してみましょう。 ユーザーを退出させる ルームを作成したは良いけれども人の歌唱に対してネガティブを言う・荒らしを行うユーザーが発生した場合などは、ユーザーを退出(BAN)させましょう。 まとめ いかがでしたでしょうか? 今回はPokekaraで新しく実装された機能 「Pokeroom(ポケルーム)」について詳しくご紹介させていただきました。 機能としては、音声配信の仕様に似ていつつも、 配信者と参加者が双方向で歌い合えるという遊びは新しくて面白いですね。 もし自分の喉に自信がある方は、自身でPokeroomを解説してユーザーを集めるか、既存の部屋に乗り込んでいって高評価を得れるように渡り歩いてみることをおすすめします!.

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はまりました。ポケカラアプリ凄い楽しい

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もくじ• カラオケアプリの間でよく聞く「コラボ」とは? カラオケアプリにおける「コラボ」とは、「他者が歌った曲に自分の歌を重ねる」ことを意味しており、アプリによっては「デュエット」と呼ばれたりもしています。 またアプリ上で行う「コラボ」はもっぱら、その場に居合わせたユーザー同士が一緒に歌うというものではなく、 1人が最初に歌って音声・動画をアップ、次にアップされた動画に対して別のユーザーが音声・動画を重ねるカタチで共同作品を作成していく、というもの。 今まで、オンライン上でカラオケを行う文化やツール・サービスが有りませんでしたので、「オンラインで別々のタイミングにデュエット」は考えられませんでしたが、アプリの普及によってそれが実現し、今や一般化しました。 『Pokekara』でもコラボはできるの? 残念ながらPokekaraでは、一部の他アプリにある コラボモードは現時点(2019年10月3日時点)ではまだ導入されていません。 しかしながら、数あるレビューの中には本モードを是非とも入れて欲しいなどの声がいくつか上がってるため、ひょっとしたら今後導入される可能性もあるので、今は気長に待ちましょう。 オンラインでコラボはできないが同時録音でコラボは多数 Pokekaraではオンラインでのコラボはできませんが、 「本人たちが実際に1か所に集まって一緒に録音する」というやり方であればコラボは可能です。 もしくは 2台のスマホを使用し、1台は再生・もう1台は録音、という形式でコラボ音源を作成することが可能です。 下記はそんな楽しいコラボをされている方々の一つです: namaran コラボに加えて、リクエスト曲なども定期的にあげている女性ユーザーの「namaran」。 ここではSFアニメ「マクロスF」の主題歌である『Lion(ライオン)』を熱く歌っています。 コラボ曲ページ: だいち 画像内のコメントからコラボ経験が高いとうかがえる男性ユーザー「だいち」。 コラボ曲ページ: カワボ変態 フォロワー・視聴回数ともに4ケタ越えのユーザー「カワボ変態」。 高めのクールな声の持ち主で、アニソンからJ-Popまで幅広く歌っている模様。 ここでは日本の有名なアニソングループである「JAM Project」が作曲した『SKILL』を、高音厨5人組で熱く合唱しています。 コラボ曲ページ: コラボができるオススメのカラオケアプリ ここでは、他のユーザーとコラボができるカラオケ系アプリをご紹介したいと思います。 コラボ重視の音楽SNS『nana』 YouTubeが「動画を投稿して楽しむ動画SNS」であれば、nanaは「 音楽を投稿して楽しむ音楽SNS」とされています。 アプリのダウンロードリンクはこちら:.

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【完全版】Pokekara(ポケカラ)の使い方を紹介!安全性や疑問も解説

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登録に対応しているSNS・アプリは• LINE• Twitter• Facebook• Google• Apple の5つのサービスとの認証に対応しています。 Pokekaraの他ユーザーの歌を聴く方法 アプリ開始当初から いきなり歌って投稿するのはメンタル的にハードルが高くなりますので、まずは他ユーザーがどのような歌唱をアップしているか、確認してみましょう。 こちらの画面を見ていただいて分かる通り ヒット チャレンジ 新着ヒットという分け方のランキングが存在しており、それぞれ、• ヒット:アプリ内でのコメント、シェア、再生回数などの合計で算出された人気度のランキング• チャレンジ:採点機能付き楽曲のみ表示され、高得点の場合ランキング上位に表示される。 新着ヒット:数日以内に投稿された中で評価が急上昇している投稿 とされています。 採点機能について 楽曲によって採点機能があるものとないものがあります。 この ヒット、 チャレンジで高順位になっているユーザーの楽曲を聴いてみると、 「ヒット」での高順位ユーザーは再生中の画面に表示される画像の変更を行ったりして、票を稼ぎつつ歌唱自体も危なげないものが多い印象。 「チャレンジ」ではとにかく音程(ピッチ)が安定している歌い方のユーザーが上位に位置している印象です。 この流れでお気に入りの楽曲を探し、高順位の歌唱を聴きながら、 自分が怖気づくのか勇んで カラオケ合戦に参加するのか検討してみましょう! ただし、いろいろ聞いていると、 「あ、やっぱりプロではない歌ですね」って人も多くお見かけしますので、「ここで歌録るぞ!」っていうハ ードルはそれほど高く無いと思います。 カラオケ同様、 上手い人ばかりだと緊張しちゃいますからねw タイムラインになっている「モーメンツ」から話題・人気の歌唱を聴く このアプリでは「モーメンツ」というTwitterのタイムラインのような機能が搭載されており、そこで人気のシンガー・楽曲・反応などを確認することができます。 投稿者に贈れる『ペンライト』とは? ペンライトとは、気に入った歌い手・楽曲があった場合に推すための「いいね」のようなものですが、投稿作品はその 「ペンライト」の数に応じて「人気度」が変動します。 歌い手/楽曲としてはこの 「ペンライト数」がいわば人気の指標になっていますので、「応援したい!」という歌い手/楽曲があれば積極的にこのペンライトを贈ると喜ばれるでしょう。 ただし、この「ペンライト」、無限に贈れるものではなく、ユーザーあたり獲得できる個数に限りがあり、より 多くのペンライトを得るには、「毎日ログイン」や「毎日投稿」など、できるだけ積極的にPokekaraを使い込む必要があります。 公開作品をアップロード• シェア• ペンライトを贈る• コメントする• プッシュ通知をオンにする など設定された様々なアクションを実行することでペンライトを集めることが出来ます。 Pokekaraにて自分でカラオケを歌ってみる さて、ここまでは、他ユーザーの音楽を聴くことをご紹介してまいりましたが、カラオケボックスで言えば、ようやくマイクが回ってきた状態となります。 このアプリのメインの機能である• 歌って• 採点して• 」や 「Great! 」、 「Perfect! 」などの評価が表示され、 点数が加算されていきます。 採点モードがない楽曲の場合 採点モードがない楽曲の場合、音程を示す画面は表示されず流れていく歌詞を追いながら歌い進めていく形になります。 その場合当然ですが、点数は表示されませんが、保存等は行うことが可能です。 歌う環境を調整してみる 歌っている画面の中で画面下部のアイコンは以下のような機能になっています。 コントローラ:ガイドメロディの有無やエコー等の設定• やり直し:最初からやり直す• 完了:録音完了• エフェクト:ポップ/ロックなど曲調に合わせた音響設定を選択できる• また、 編集を押して、画像をアップロードすることで、「モーメント」上でのサムネイルとして登録することができたり、他ユーザーが再生している時に表示させる画像(MV)として登録することができます。 安定感• ロングトーン を注意深く歌う必要があります。 また、発展型の「テクニック」としては、• ビブラート:伸ばす音の時に強弱・高低にリズムを付けることで波打つような伸びを表現• しゃくり:音程の低いところから高いところに部分的に持ち上げる表現• こぶし:言葉の母音を2回入れ、強調する表現 を意識すると良いでしょう。 Pokekaraの他の投稿者と交流する Pokekaraでは他の投稿者をフォローしたり、DMを送信することができたり、カラオケアプリなのにさながらSNSのようにコミュニケーションをとることができます。 Pokekaraでできるコミュニケーションは以下のやり取りがあります。 このようにしてフォローを相互に行うことでフォロー/フォロワーを増えていきます。 ユーザーをブロックする 自分の投稿に飛びついてくるアンチがいた場合は、そのユーザーをブロックすることができます。 ユーザーを招待する まだPokekaraを利用していないユーザーでぜひ自分の歌を聴いてほしい・もしくは歌ってほしいユーザーがいる場合は、Pokekaraに効率よく招待することもできます。 コメントを送る コメントも送信することができ、投稿に対してコメントを行う形になります。 コメント欄には予め提供されているPokekaraのスタンプがありますので、こちらを交えてコメント時にいろいろな表現を付け加える頃が出来ます。 DMを送信する 直接コンタクトを取りたいユーザーにはDMを送信することが出来ます。 マイページの訪問履歴と再生履歴ついて Pokekaraでは、自分のマイページを訪れたユーザーを確認することができます。 また、自分が再生した楽曲・歌唱の履歴も確認することができます。 Pokekaraでレコーディングしたいけどマイクが不調!?の時の対処法 アプリでいざ歌う・歌いきった時に後から聴き返すと 「あれ?何も録音されていない…。 」ということも設定次第でしばしばあります。

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